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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; パンダ</title>
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		<title>「ミニパンダ牛」はいかがですか!?</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 01:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[パンダ]]></category>
		<category><![CDATA[パンダ牛]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1435</guid>
		<description><![CDATA[パンダクマ模様をした珍しいミニ牛が、北コロラドの農場で生まれた。さっそく全米のペット業者からの問い合わせが殺到しているという。
UPDATE&#160;2011/01/18
コロラド州・キャンピオン

　通称「パンダ牛」は、確率的にいえば世界中に14億頭といわれる牛の中で、たった24匹しか存在しないはず。まさに宝くじ的にラッキーな1匹といわれています。
　この「ベン」と名付けられた雄の子牛は、大晦日の朝に生まれました。飼い主のクリス・ジェッセンは、酪農業以外に趣味でミニ牛やミニカンガルーを飼っています。
　このミニパンダ牛は、遺伝子操作に加え、根気よく交配を重ねた結果生まれたもの。体の中央部をグルリと囲んだ白帯も、目の回りに黒い卵形の模様、そして黒い耳、まさにパンダその物のデザインです。
　この貴重なミニパンダ牛は、もちろん食用ではなく、ペットとして育てられています。ジェッセンは、このパンダ牛の子供が同じパンダ柄なら販売する予定だといいます。予定価格は30,000ドル（約250万円）。１頭のレンタル料が１年間で１億円といわれるパンダに比べれば激安！
　でも、アメリカでの普通のミニ牛の販売価格1000ドル（約85000円）に比べれば激高といえる。飼育スペースを含め、日本では気軽に飼える…とは言い難そうだ。
　ともあれ、このミニパンダ牛、中国の「染められただけのパンダ犬」よりは人道的な気がする。人気者になること間違い無し！のベン君の成長に期待したい（笑）。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1435"><img title="4panda_cowa" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/panda_cowa.jpg" alt="panda_cowa" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">パンダクマ模様をした珍しいミニ牛が、北コロラドの農場で生まれた。さっそく全米のペット業者からの問い合わせが殺到しているという。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/01/18</h3>
<p class="p1em">コロラド州・キャンピオン<br />
<br />
　通称「パンダ牛」は、確率的にいえば世界中に14億頭といわれる牛の中で、たった24匹しか存在しないはず。まさに宝くじ的にラッキーな1匹といわれています。<br />
　この「ベン」と名付けられた雄の子牛は、大晦日の朝に生まれました。飼い主のクリス・ジェッセンは、酪農業以外に趣味でミニ牛やミニカンガルーを飼っています。<br />
　このミニパンダ牛は、遺伝子操作に加え、根気よく交配を重ねた結果生まれたもの。体の中央部をグルリと囲んだ白帯も、目の回りに黒い卵形の模様、そして黒い耳、まさにパンダその物のデザインです。<span id="more-1435"></span><br />
　この貴重なミニパンダ牛は、もちろん食用ではなく、ペットとして育てられています。ジェッセンは、このパンダ牛の子供が同じパンダ柄なら販売する予定だといいます。予定価格は30,000ドル（約250万円）。１頭のレンタル料が１年間で１億円といわれるパンダに比べれば激安！<br />
　でも、アメリカでの普通のミニ牛の販売価格1000ドル（約85000円）に比べれば激高といえる。飼育スペースを含め、日本では気軽に飼える…とは言い難そうだ。<br />
　ともあれ、このミニパンダ牛、中国の「染められただけのパンダ犬」よりは人道的な気がする。人気者になること間違い無し！のベン君の成長に期待したい（笑）。</p>
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&nbsp;<br />
<img src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/panda_cowb.jpg" alt="panda_cowb" title="panda_cowb" width="259" height="194" class="alignleft size-full wp-image-1434" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>パンダ犬バカ売れ！予約待ち６ヶ月!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1202</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1202#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 04:22:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[パンダ]]></category>
		<category><![CDATA[パンダ犬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[UPDATE&#160;2010/11/24
中国・上海

　中国人のパンダ好きは有名だが、その究極の望みは自宅でパンダを飼いたいということらしい。もちろん、日本でアンケートをとったとしても「可能ならパンダを飼ってみたい」という人が大多数であるのは間違いないだろう。
　とはいえ、WWFのトレードマークに使用されているように、ジャイアントパンダは絶滅危惧動物の代表格。野生、人工飼育を含めても世界に2000頭に満たないパンダを個人で所有する事は不可能だ。
　しかし、だからと言ってあっさりあきらめる中国人ではない（苦笑）。本物が手に入らなければ偽物でもかまわない。という割り切りの良さは、モノが家電品であってもブランド品のバックであっても変わらない。売れるとなると作る。買えるとなれば買うのが彼らの性なのだ。
　現在中国でバカ売れしている偽物パンダは、「パンダ柄に染められた犬」、中国では、「山寨熊猫（コピーパンダ）」と呼ばれています。基本は、「北極松獅犬」と呼ばれる大型のチャウチャウ犬をベースにしていたのですが、今ではベースとなる犬の不足から、中型犬や小型犬、果ては食用の赤犬まで白黒に染められて、売られています。
　上海在住の中国人ジャーナリスト戴世煜氏によると「ブームの火付け役は、上海在住の若いセレブ夫婦。彼らがパンダ好き子供へのプレゼントとして特注で染め上げたのが元祖と言われていますが、今では大小様々なパンダ犬が街角で見られます。ただ、犬の皮膚は人間より薄いため、ヘアサロンやペット業者が市販の人間用髪染め用の薬剤を利用してカラーの施術を行った場合、炎症が起こりやすいと指摘されています。特に、目の周りの施術時、薬剤が目に入ると失明を引き起こす可能性も高いらしく、染めに失敗して片目を失った犬や、無理に脱色させようとして毛が抜け落ちてしまったハゲ犬が、そのまま路上に捨てられ社会問題になっています」とのこと。
　この偽パンダブームは、一部動物愛好協会から「動物虐待」と批判さ
れていますが、一向に収まる気配をみせません。
　気になるパンダ犬の値段ですが、上海市内のパンダ犬ディラーによると、「普通のチャウチャウ犬の相場は1000元～2000元だけど、パンダカラーにすると10000元以上、白が美しく人気の「北極チャウチャウ犬」（約5000元）がベースならは10万元以上かな。ただし、こちらは予約で一杯なので半年待ち。
　一番売れるのは5000元前後の小型犬をベースにしたパンダ犬。僕のおすすめは、食用の赤犬をベースにしたパンダ犬。1000元以下で購入可能だし、飼い飽きたら食べられるから損しない」とのことだった。
　このパンダ犬を買う余力の無い家は、愛犬を美容室に持ち込むか、約100元の犬用の「パンダコスチューム」を買っているそうだ。
　このブームは現在中国全土に広がりつつあり、先日は四川省でパンダ犬を乗せたクルマが「パンダ誘拐犯」と間違えられ、公安に逮捕される騒動も実際に起こっている。
　既に１億元市場と言われるパンダ犬ビジネス。配色も赤パンダ、青パンダ等のバリエーションが増えつつあり、現在では、パンダ犬のほかに、「タイガー犬」も登場し加熱する一方だ。お気の毒だが、中国の犬達の受難は当分続きそうだ。








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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1202"><img title="panda_m" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/11/panda_m.jpg" alt="panda_m" width="375" height="157"  /></a></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/11/24</h3>
<p class="p1em">中国・上海<br />
<br />
　中国人のパンダ好きは有名だが、その究極の望みは自宅でパンダを飼いたいということらしい。もちろん、日本でアンケートをとったとしても「可能ならパンダを飼ってみたい」という人が大多数であるのは間違いないだろう。<br />
　とはいえ、WWFのトレードマークに使用されているように、ジャイアントパンダは絶滅危惧動物の代表格。野生、人工飼育を含めても世界に2000頭に満たないパンダを個人で所有する事は不可能だ。<span id="more-1202"></span><br />
　しかし、だからと言ってあっさりあきらめる中国人ではない（苦笑）。本物が手に入らなければ偽物でもかまわない。という割り切りの良さは、モノが家電品であってもブランド品のバックであっても変わらない。売れるとなると作る。買えるとなれば買うのが彼らの性なのだ。<br />
　現在中国でバカ売れしている偽物パンダは、「パンダ柄に染められた犬」、中国では、「山寨熊猫（コピーパンダ）」と呼ばれています。基本は、「北極松獅犬」と呼ばれる大型のチャウチャウ犬をベースにしていたのですが、今ではベースとなる犬の不足から、中型犬や小型犬、果ては食用の赤犬まで白黒に染められて、売られています。<br />
　上海在住の中国人ジャーナリスト戴世煜氏によると「ブームの火付け役は、上海在住の若いセレブ夫婦。彼らがパンダ好き子供へのプレゼントとして特注で染め上げたのが元祖と言われていますが、今では大小様々なパンダ犬が街角で見られます。ただ、犬の皮膚は人間より薄いため、ヘアサロンやペット業者が市販の人間用髪染め用の薬剤を利用してカラーの施術を行った場合、炎症が起こりやすいと指摘されています。特に、目の周りの施術時、薬剤が目に入ると失明を引き起こす可能性も高いらしく、染めに失敗して片目を失った犬や、無理に脱色させようとして毛が抜け落ちてしまったハゲ犬が、そのまま路上に捨てられ社会問題になっています」とのこと。<br />
　この偽パンダブームは、一部動物愛好協会から「動物虐待」と批判さ<br />
れていますが、一向に収まる気配をみせません。<br />
　気になるパンダ犬の値段ですが、上海市内のパンダ犬ディラーによると、「普通のチャウチャウ犬の相場は1000元～2000元だけど、パンダカラーにすると10000元以上、白が美しく人気の「北極チャウチャウ犬」（約5000元）がベースならは10万元以上かな。ただし、こちらは予約で一杯なので半年待ち。<br />
　一番売れるのは5000元前後の小型犬をベースにしたパンダ犬。僕のおすすめは、食用の赤犬をベースにしたパンダ犬。1000元以下で購入可能だし、飼い飽きたら食べられるから損しない」とのことだった。<br />
　このパンダ犬を買う余力の無い家は、愛犬を美容室に持ち込むか、約100元の犬用の「パンダコスチューム」を買っているそうだ。<br />
　このブームは現在中国全土に広がりつつあり、先日は四川省でパンダ犬を乗せたクルマが「パンダ誘拐犯」と間違えられ、公安に逮捕される騒動も実際に起こっている。<br />
　既に１億元市場と言われるパンダ犬ビジネス。配色も赤パンダ、青パンダ等のバリエーションが増えつつあり、現在では、パンダ犬のほかに、「タイガー犬」も登場し加熱する一方だ。お気の毒だが、中国の犬達の受難は当分続きそうだ。</p>
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<p></p>
<p class="p2em">
<p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>手乗りパンダ「PANDA nano」発売開始か!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=969</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=969#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 06:01:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[nano]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[パンダ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[WWNのカメラが撮影に成功した新型「PANDA nano」。小型化で愛らしさは激増している。早期の日本での発売が待たれる。
UPDATE&#160;2010/09/25

中国・四川省

　かねてから噂の在った中国の動物遺伝子操作実験だが、思わぬ方向で露見する事になった。８月26日WWNがスクープした、半パンダ人「MANDA」の調査の為に中国に向かったWWN主任調査員Dr.TAXIより素晴らしいニュースが届いたのだ。
　パンダを用いた遺伝子操作実験は、やはり多数中国で行われていたようだ。実験本来の目的は、希少動物であるパンダの種の保存の為に、クローンパンダを誕生させることだった。しかし、その実験過程で様々な副産生物を生んでいるという。その一つが、先日発見されたMANDAなのだが、最も素晴らしい発明は、このミニチュアパンダ「PANDA nano」だろう。本来成獣なら150センチ体重100キロ程度となるジャイアントパンダだが、このミニチュアパンダは、成長しても約20センチ300グラム程度にしかならないという。
　ミニチュア化のきっかけは、出産能力の低いメスのパンダに、生殖力の高いウサギの遺伝子を組み込んだため。狙い通り生殖能力はアップし、出産個体数は著しく増加。これでパンダの絶滅の恐れは無くなったという。ところが、生まれた赤ちゃんパンダは、耳が伸びジャンプして逃げたがるなど体型や行動の弊害が見られたため、耳が短く行動の穏やかなミニチュアウサギの遺伝子を組み込んだのだという。この試みは成功し体型はパンダのままで行動も穏やかになったが、体長の小型化が進行した。
　一見失敗に思えたこの遺伝子操作実験だが、パンダの小型化が中国の女性、子供達に思わぬ大反響を呼ぶことになり、ミニチュアパンダとして種を固定することになった。しかもウサギの遺伝子の影響で、餌も笹以外に人参やセロリ等も食べる様になった。そのため、飼育も大幅に簡単になり、一般家庭での飼育も可能となった。
　中国政府は当初要人のペット用として極秘に飼育繁殖を進めていたが、約１年で成獣となりその後は年２回出産。１回あたり４匹の子供を順調に産む事が確認されたので外貨獲得のため一般販売を準備しているのだという。
　気になる発売予定価格は１匹25万元（約30万円）。中国国内で発売されている愛玩犬と同程度の価格で、名称は「パンダ nano」と決定した。現在、nano発売を待ちきれない富裕層の親子が各地のペットショップに予約に押し掛けている。ウサギの遺伝子を受け継ぐ影響で、１匹にすると寂しくて死んでしまう為、複数での飼育が必須。しかし、それが購入希望者にとって大きな障害になる事はないだろう。
　いずれにしても早期に日本にも輸入されることが望まれるが、「現在抱える両国間の問題が解決しないままで、パンダnanoの輸出は考えられない」中国政府関係者 と、パンダ貿易が日中の政治上の取引材料とされる事が懸念されている。
　なお中国国内の発売時期はクリスマスイブの12月24日となるもよう。今年の冬は中国各地のペットショップの店頭に新発売のnanoを求める徹夜の長い行列ができることになりそうだ。






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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=969"><img title="tenoripanda_m" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/09/tenoripanda_m.jpg" alt="tenoripanda_m" width="375" height="264"  /></a><br /><span class="topPh3cap">WWNのカメラが撮影に成功した新型「PANDA nano」。小型化で愛らしさは激増している。早期の日本での発売が待たれる。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/09/25</h3>
<p class="p1em">
中国・四川省<br />
<br />
　かねてから噂の在った中国の動物遺伝子操作実験だが、思わぬ方向で露見する事になった。８月26日WWNがスクープした、半パンダ人「MANDA」の調査の為に中国に向かったWWN主任調査員Dr.TAXIより素晴らしいニュースが届いたのだ。<br />
　パンダを用いた遺伝子操作実験は、やはり多数中国で行われていたようだ。実験本来の目的は、希少動物であるパンダの種の保存の為に、クローンパンダを誕生させることだった。しかし、その実験過程で様々な副産生物を生んでいるという。その一つが、先日発見されたMANDAなのだが、最も素晴らしい発明は、このミニチュアパンダ「PANDA nano」だろう。本来成獣なら150センチ体重100キロ程度となるジャイアントパンダだが、このミニチュアパンダは、成長しても約20センチ300グラム程度にしかならないという。<span id="more-969"></span><br />
　ミニチュア化のきっかけは、出産能力の低いメスのパンダに、生殖力の高いウサギの遺伝子を組み込んだため。狙い通り生殖能力はアップし、出産個体数は著しく増加。これでパンダの絶滅の恐れは無くなったという。ところが、生まれた赤ちゃんパンダは、耳が伸びジャンプして逃げたがるなど体型や行動の弊害が見られたため、耳が短く行動の穏やかなミニチュアウサギの遺伝子を組み込んだのだという。この試みは成功し体型はパンダのままで行動も穏やかになったが、体長の小型化が進行した。<br />
　一見失敗に思えたこの遺伝子操作実験だが、パンダの小型化が中国の女性、子供達に思わぬ大反響を呼ぶことになり、ミニチュアパンダとして種を固定することになった。しかもウサギの遺伝子の影響で、餌も笹以外に人参やセロリ等も食べる様になった。そのため、飼育も大幅に簡単になり、一般家庭での飼育も可能となった。<br />
　中国政府は当初要人のペット用として極秘に飼育繁殖を進めていたが、約１年で成獣となりその後は年２回出産。１回あたり４匹の子供を順調に産む事が確認されたので外貨獲得のため一般販売を準備しているのだという。<br />
　気になる発売予定価格は１匹25万元（約30万円）。中国国内で発売されている愛玩犬と同程度の価格で、名称は「パンダ nano」と決定した。現在、nano発売を待ちきれない富裕層の親子が各地のペットショップに予約に押し掛けている。ウサギの遺伝子を受け継ぐ影響で、１匹にすると寂しくて死んでしまう為、複数での飼育が必須。しかし、それが購入希望者にとって大きな障害になる事はないだろう。<br />
　いずれにしても早期に日本にも輸入されることが望まれるが、「現在抱える両国間の問題が解決しないままで、パンダnanoの輸出は考えられない」中国政府関係者 と、パンダ貿易が日中の政治上の取引材料とされる事が懸念されている。<br />
　なお中国国内の発売時期はクリスマスイブの12月24日となるもよう。今年の冬は中国各地のペットショップの店頭に新発売のnanoを求める徹夜の長い行列ができることになりそうだ。
</p>
<p></p>
<p class="p2em">
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		<item>
		<title>中国富裕層の子どもの小遣い、日本のサラリーマン平均年収の２倍に!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=973</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 08:07:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[富裕層]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[中国富裕層の親子連れ。財布の中には、両親は利用額無制限のブラックカード。子供達は1000万円のゴールドカードが標準だという。
UPDATE&#160;2010/09/24

中国・上海

　中国の富裕層の子どもの年間の小遣い額が、過去10年で最も高い水準になっていることが分かった。中国経済はバブル期の絶頂を超えたが、依然高い成長を続けている。その中で、一人っ子政策によって大切に育てられている、中国各家庭の子供達の優雅な生活ぶりが浮き彫りになった形だ。
　英ルパン＆シャーロック・グループ(LSG)傘下の銭形証券が20日発表した最新の統計によると、中国富裕層の子供の平均年間小遣い額は80万2千元（約963万円）。前年の75万元から5万元アップし、78万元だった2003年を超え、過去最高水準となった。
　調査は8-15歳の子供12345人を対象に、9月２日から12日の期間で実施。性別で見ると、女子の小遣いは男子に比べて約10％多かった。
　これは日本のサラリーマンの平均年収の約２倍にあたり、今後も日本のサラリーマンと中国の子供達の間の格差はさらに増長するものと予測している。
　この結果を聞いた都内在住で勤続25年のサラリーマン常荷残業氏（48）は、「一生懸命働いて、中国の子供の小遣いの半分も稼げないとはなさけない。私も中国に生まれれば良かった…」と羨望のため息をついた。
　一方、日本のサラリーマン各位が羨ましがる中国の子供達は、そうは感じていないようだ。上海市内の私立中学に通う成金満腹君（12）は「学校帰りに友達と、ちょっとレストランで食事をしても2000元（約36000円）はかかる。誕生パーティに呼ばれれば会費やプレゼントで3000元（約48000円）は必要。月の小遣いが７万元（約84万円）ポッチじゃ肩身が狭い」と更なる小遣いの値上げを要求していた。
　満腹君に日本のサラリーマン諸兄が君たちの小遣いの半分しか給料をもらっていない事を告げると、「彼らは何を食べて生きているの？これで着るものでも買ってあげて」と100元札の束で１万元を差し出そうとした。（心から彼の施しを受けたかったWWN記者だが、ギリギリのところで思いとどまった）
　又、この調査結果を受けて中国富裕層の保護者達は、日本の貧困サラリーマンに対する警戒感を高めている。「子供達に与えている食材は全て日本製。飲ませている粉ミルクや、神戸牛、有機野菜等の高級食材に、逆恨みした日本のサラリーマンが毒を混入したりしないだろうか」「豊かな中国に職を求めてやってくる貧困日本人は、どんな犯罪を犯すかわからない。誘拐等凶悪犯罪から子供達を守る方法を考えねばならない」と不安を隠さなかった。
　聡明な中国の子供達は、早速日本の貧困サラリーマンの逆恨みを避ける為の自衛手段を取り始めている。23日、中国子供会議（CCC）の中華繁栄会長（12）を中心に、有志1000人によって5000万元（約６億円）の日本貧困労働者救済基金(JBRH)を設立。この年末までにサラリーマンの好きな焼酎１万本を日本に贈る事にした。
「これで寒さや飢えをしのぐ足しにして欲しい」「この運動を通じて中国の子供の好感度が上がるはずだ」と繁栄会長は語っている。






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<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/09/24</h3>
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中国・上海<br />
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　中国の富裕層の子どもの年間の小遣い額が、過去10年で最も高い水準になっていることが分かった。中国経済はバブル期の絶頂を超えたが、依然高い成長を続けている。その中で、一人っ子政策によって大切に育てられている、中国各家庭の子供達の優雅な生活ぶりが浮き彫りになった形だ。<br />
　英ルパン＆シャーロック・グループ(LSG)傘下の銭形証券が20日発表した最新の統計によると、中国富裕層の子供の平均年間小遣い額は80万2千元（約963万円）。前年の75万元から5万元アップし、78万元だった2003年を超え、過去最高水準となった。<br />
　調査は8-15歳の子供12345人を対象に、9月２日から12日の期間で実施。性別で見ると、女子の小遣いは男子に比べて約10％多かった。<span id="more-973"></span><br />
　これは日本のサラリーマンの平均年収の約２倍にあたり、今後も日本のサラリーマンと中国の子供達の間の格差はさらに増長するものと予測している。<br />
　この結果を聞いた都内在住で勤続25年のサラリーマン常荷残業氏（48）は、「一生懸命働いて、中国の子供の小遣いの半分も稼げないとはなさけない。私も中国に生まれれば良かった…」と羨望のため息をついた。<br />
　一方、日本のサラリーマン各位が羨ましがる中国の子供達は、そうは感じていないようだ。上海市内の私立中学に通う成金満腹君（12）は「学校帰りに友達と、ちょっとレストランで食事をしても2000元（約36000円）はかかる。誕生パーティに呼ばれれば会費やプレゼントで3000元（約48000円）は必要。月の小遣いが７万元（約84万円）ポッチじゃ肩身が狭い」と更なる小遣いの値上げを要求していた。<br />
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　又、この調査結果を受けて中国富裕層の保護者達は、日本の貧困サラリーマンに対する警戒感を高めている。「子供達に与えている食材は全て日本製。飲ませている粉ミルクや、神戸牛、有機野菜等の高級食材に、逆恨みした日本のサラリーマンが毒を混入したりしないだろうか」「豊かな中国に職を求めてやってくる貧困日本人は、どんな犯罪を犯すかわからない。誘拐等凶悪犯罪から子供達を守る方法を考えねばならない」と不安を隠さなかった。<br />
　聡明な中国の子供達は、早速日本の貧困サラリーマンの逆恨みを避ける為の自衛手段を取り始めている。23日、中国子供会議（CCC）の中華繁栄会長（12）を中心に、有志1000人によって5000万元（約６億円）の日本貧困労働者救済基金(JBRH)を設立。この年末までにサラリーマンの好きな焼酎１万本を日本に贈る事にした。<br />
「これで寒さや飢えをしのぐ足しにして欲しい」「この運動を通じて中国の子供の好感度が上がるはずだ」と繁栄会長は語っている。
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