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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; 爆発</title>
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		<title>「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2779</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2779#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 17:46:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[メイドインチャイナ]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[爆発]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[中国の若者が「スマホの爆発から身を守れる！」と絶大な支持を得ているヒット商品“防爆膜”現実的な効果は薄いと言われるが…。

UPDATE/2013/11/14
中国・福州市
 
中国ではスマホの爆発事故がしばしば伝えられ、多くのユーザーが神経を尖らしている。 中でも、最も品質が高く安全なハズのiphoneの爆発事故に注目されている。中国の検索エンジン百度（バイドゥ）で、「iphone 爆発」を検索してみると、実に200万件以上もの関連記事がヒットするのだから驚きだ。今月に入ってからは、最新のiphone5sの爆発事故もネット上大きな話題となっている。そんな中、スマホの爆発から身を守る「防爆膜」が猛烈な勢いで売れているのだという。
　福建省「東南新聞綱」によると、同省福州市で電子機器関連の取扱店が集中する「大利嘉一」電子市場でも、「防爆膜」は売上げ激増中。
「『防爆膜』は二年前からあった製品。前は余り売れなかったが、最近のスマホ爆発ブームのおかげで、注目され売上げが激増している」と朱店長。朱氏の店で扱っている「防爆膜」は、iphone4,iphont5,SumSangS4等、いわゆる「ブランドスマホ」用の数種類のみ。その価格は、30元～300元と、かなり価格の幅が在る。中国の通販サイト「タオバオ」でも、「防爆膜」は人気急上昇中、4000種以上の商品を掲載しているサイトもあり、人気モデルは一ヶ月で685枚も売れているとのこと。
　さて、「防爆膜」を付ければ、本当にスマホの爆発から身を守る事ができるのか、記者がその質問を前出の朱店長に訪ねると、「ハハハ！そんな効果あるわけないだろう。そもそも、スマホ爆発の原因は、ほとんど粗悪バッテリー。大抵のバッテリーはスマホの後部にある。この防爆膜はスマホ前方の液晶に貼られるんだから、どう考えても爆発を防ぐことは無理あるヨ」と大笑いした。
　専門家によると、同商品は厚さ0．2－0．4ミリの強化ガラスで作られており、「通常の保護膜であるＰＥＴ樹脂より、多少はスマホの破片が飛び散ることを抑制するだろう」という。「ただし、膜の厚みや使用材料によって値段も性能も全然違う。中には、通常フィルムより少し厚めに作られているだけで、防爆効果が全くないものも少なくない。売り手が『これをはっておけば、爆発しても大丈夫』と記すのは誇大宣伝でしかない」と、消費者の注意を促している。
　それにしても、スマホは爆発するものという前提で大売れしている防爆膜。「分厚くなって使いにくくはなるけど、我慢出来る範囲だ」「破片の飛散防止だけでも十分安心できる」「iphoneを落とした時に液晶が割れることを防いでくれるだけでも価値あり」という気休めの意見が正直なところのようだ。
　それにしても、爆発しない高品質の日本製バッテリーに買い替えるという声が全くでないのが気になるところ。
「人に見せて自慢できる防爆膜に出す金はあっても、他人に見えないバッテリーには１元も使いたく無いというのが中国人気質です」という専門家の意見に思わず納得。これじゃこの連続スマホ爆発事件は、当分終息しそうな気がしません…トホホッ。
&#160;
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2779"><img title="「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？" src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131114_1.jpg" alt="「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？" width="375" height="192" /></a><br /><span class="topPh3cap">中国の若者が「スマホの爆発から身を守れる！」と絶大な支持を得ているヒット商品“防爆膜”現実的な効果は薄いと言われるが…。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE/2013/11/14</h3>
<p class="p1em">中国・福州市<br />
<br /> <br />
中国ではスマホの爆発事故がしばしば伝えられ、多くのユーザーが神経を尖らしている。 中でも、最も品質が高く安全なハズのiphoneの爆発事故に注目されている。中国の検索エンジン百度（バイドゥ）で、「iphone 爆発」を検索してみると、実に200万件以上もの関連記事がヒットするのだから驚きだ。今月に入ってからは、最新のiphone5sの爆発事故もネット上大きな話題となっている。そんな中、スマホの爆発から身を守る「防爆膜」が猛烈な勢いで売れているのだという。<span id="more-2779"></span><br />
　福建省「東南新聞綱」によると、同省福州市で電子機器関連の取扱店が集中する「大利嘉一」電子市場でも、「防爆膜」は売上げ激増中。<br />
「『防爆膜』は二年前からあった製品。前は余り売れなかったが、最近のスマホ爆発ブームのおかげで、注目され売上げが激増している」と朱店長。朱氏の店で扱っている「防爆膜」は、iphone4,iphont5,SumSangS4等、いわゆる「ブランドスマホ」用の数種類のみ。その価格は、30元～300元と、かなり価格の幅が在る。中国の通販サイト「タオバオ」でも、「防爆膜」は人気急上昇中、4000種以上の商品を掲載しているサイトもあり、人気モデルは一ヶ月で685枚も売れているとのこと。<br />
　さて、「防爆膜」を付ければ、本当にスマホの爆発から身を守る事ができるのか、記者がその質問を前出の朱店長に訪ねると、「ハハハ！そんな効果あるわけないだろう。そもそも、スマホ爆発の原因は、ほとんど粗悪バッテリー。大抵のバッテリーはスマホの後部にある。この防爆膜はスマホ前方の液晶に貼られるんだから、どう考えても爆発を防ぐことは無理あるヨ」と大笑いした。<br />
　専門家によると、同商品は厚さ0．2－0．4ミリの強化ガラスで作られており、「通常の保護膜であるＰＥＴ樹脂より、多少はスマホの破片が飛び散ることを抑制するだろう」という。「ただし、膜の厚みや使用材料によって値段も性能も全然違う。中には、通常フィルムより少し厚めに作られているだけで、防爆効果が全くないものも少なくない。売り手が『これをはっておけば、爆発しても大丈夫』と記すのは誇大宣伝でしかない」と、消費者の注意を促している。<br />
　それにしても、スマホは爆発するものという前提で大売れしている防爆膜。「分厚くなって使いにくくはなるけど、我慢出来る範囲だ」「破片の飛散防止だけでも十分安心できる」「iphoneを落とした時に液晶が割れることを防いでくれるだけでも価値あり」という気休めの意見が正直なところのようだ。<br />
　それにしても、爆発しない高品質の日本製バッテリーに買い替えるという声が全くでないのが気になるところ。<br />
「人に見せて自慢できる防爆膜に出す金はあっても、他人に見えないバッテリーには１元も使いたく無いというのが中国人気質です」という専門家の意見に思わず納得。これじゃこの連続スマホ爆発事件は、当分終息しそうな気がしません…トホホッ。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131114_2.jpg" alt="「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？" title="「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？" width="395" height="282" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131114_3.png" alt="「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？" title="「防爆膜」でスマホの爆発から身を守れ！？" width="395" height="304" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<item>
		<title>アルカイダが中国製スイカ爆弾を買い占め中！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1927</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1927#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 May 2011 12:22:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[FBI]]></category>
		<category><![CDATA[アルカイダ]]></category>
		<category><![CDATA[スイカ]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
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		<category><![CDATA[爆発]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[猛烈な破壊力を持つスイカ爆弾。通常の１万倍の量の成長促進材や膨張剤を使用した結果、核兵器並みの破壊力を持つことになったという！？
UPDATE 2011/05/22
中国・江蘇省

　世界を驚愕させ、社会問題と化している中国のスイカ爆発現象。今この瞬間も、中国各地のスイカ畑で「ボーン！」「ボーン！」「ボボボボーン！」と轟音が鳴り響いている。
　中国人ジャーナリストの戴世煜氏によると「原因は成長促進剤の乱用とも、大雨の影響とも、元々爆発する種類のスイカだった？ともいわれていますが、真相は謎のまま。現在国をあげて調査中ですが、収穫出荷を目前にして豊作のスイカ畑が地雷原へと変わってしまった農民達の怒りや嘆きは、察してあまりあります」とのことだ。
　しかし世の中には捨てる神在れば拾う神在り。「もはやブタの餌にするくらい　しか無い…」とあきらめていた農民達に福音が届いた。アルカイダの武器商人達が、このスイカ爆弾に目をつけたのだ。
　アフガニスタンにある同組織の兵器研究所の調査によると、成長促進材を通常の１万倍以上使ったという中国製の超巨大スイカは直径５mを超える。その爆発力は半径５km以内の建造物を完全に破壊する核兵器並みのエネルギー！通常サイズの30cm大のスイカでさえ民家の一軒くらいを吹き飛ばすには十分な威力だという。同組織の幹部は、この金属探知機や爆発物感知器に反応しない大量破壊兵器に大満足したもよう。早速相場の数倍でスイカ爆弾を買い占めているようだ。
　同組織では、この危険なスイカをアメリカの政府各組織や軍事基地、原発等に送付する計画で、作戦コードネームは“都会のスイカ作戦”とされている。
　WWNのインタビューに対し、同組織の幹部は「これでアメリカ人を恐怖のどん底に叩き落とすことができるだろう」と胸を張っている。
　一方アメリカFBIは、中国製のスイカ爆弾を“bone china”（ボーンチャイナ）と名付け、国内流入に警戒を高めている。
　食品から兵器へと一気に使用方法が変わりつつ在るスイカだが、アジアの人々にはなじみ深い夏の風物詩である果物。何とかスイカの平和利用ができないかとの研究も進んでいる。菅総理大臣は、スイカが夏の果物であることに着目。その巨大な爆発エネルギーを利用した“スイカ力発電”の実験施設の着工を指示したとされるが、早くも巨大すぎるスイカのエネルギーの安全性に危機感をつのらせる市民団体からは“ノー・モア・ウオーターメロン”の声があがっている。
　原子力の代替えエネルギーを模索する班目原子力安全委員長は、スイカのエネルギーを高める為に「塩水を入れると美味しくなりそうだ」と関係者に発言したとされるが、「そんなことをいうハズが無い」と本人は発言を否定している。
　一連の騒動に対しWWNの主任研究員Dr.TAXIは「やはりスイカは安全な国産品に限る。班目委員長は塩を入れることに反対しているが、塩をかけた方が旨い！」と、スイカの兵器転用やエネルギー利用に反対している。いずれにしても安くて甘い国産スイカが食卓にならぶのは、梅雨の空ける頃…。もう少し先になりそうだ。
　LOVE &#038; LIVE &#038; LAUGH ！

&#160;

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【早期予約】富山特産 入善ジャンボスイカ 大玉1個（約15kg） わらじ＆化粧箱入
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1927"><img title="アルカイダが中国製スイカ爆弾を買い占め中！？" src="/wp-content/uploads/2011/05/suika_bom_m.jpg" alt="アルカイダが中国製スイカ爆弾を買い占め中！？" width="375" height="263"  /></a><br /><span class="topPh3cap">猛烈な破壊力を持つスイカ爆弾。通常の１万倍の量の成長促進材や膨張剤を使用した結果、核兵器並みの破壊力を持つことになったという！？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/05/22</h3>
<p class="p1em">中国・江蘇省<br />
<br />
　世界を驚愕させ、社会問題と化している中国のスイカ爆発現象。今この瞬間も、中国各地のスイカ畑で「ボーン！」「ボーン！」「ボボボボーン！」と轟音が鳴り響いている。<span id="more-1927"></span><br />
　中国人ジャーナリストの戴世煜氏によると「原因は成長促進剤の乱用とも、大雨の影響とも、元々爆発する種類のスイカだった？ともいわれていますが、真相は謎のまま。現在国をあげて調査中ですが、収穫出荷を目前にして豊作のスイカ畑が地雷原へと変わってしまった農民達の怒りや嘆きは、察してあまりあります」とのことだ。<br />
　しかし世の中には捨てる神在れば拾う神在り。「もはやブタの餌にするくらい　しか無い…」とあきらめていた農民達に福音が届いた。アルカイダの武器商人達が、このスイカ爆弾に目をつけたのだ。<br />
　アフガニスタンにある同組織の兵器研究所の調査によると、成長促進材を通常の１万倍以上使ったという中国製の超巨大スイカは直径５mを超える。その爆発力は半径５km以内の建造物を完全に破壊する核兵器並みのエネルギー！通常サイズの30cm大のスイカでさえ民家の一軒くらいを吹き飛ばすには十分な威力だという。同組織の幹部は、この金属探知機や爆発物感知器に反応しない大量破壊兵器に大満足したもよう。早速相場の数倍でスイカ爆弾を買い占めているようだ。<br />
　同組織では、この危険なスイカをアメリカの政府各組織や軍事基地、原発等に送付する計画で、作戦コードネームは“都会のスイカ作戦”とされている。<br />
　WWNのインタビューに対し、同組織の幹部は「これでアメリカ人を恐怖のどん底に叩き落とすことができるだろう」と胸を張っている。<br />
　一方アメリカFBIは、中国製のスイカ爆弾を“bone china”（ボーンチャイナ）と名付け、国内流入に警戒を高めている。<br />
　食品から兵器へと一気に使用方法が変わりつつ在るスイカだが、アジアの人々にはなじみ深い夏の風物詩である果物。何とかスイカの平和利用ができないかとの研究も進んでいる。菅総理大臣は、スイカが夏の果物であることに着目。その巨大な爆発エネルギーを利用した“スイカ力発電”の実験施設の着工を指示したとされるが、早くも巨大すぎるスイカのエネルギーの安全性に危機感をつのらせる市民団体からは“ノー・モア・ウオーターメロン”の声があがっている。<br />
　原子力の代替えエネルギーを模索する班目原子力安全委員長は、スイカのエネルギーを高める為に「塩水を入れると美味しくなりそうだ」と関係者に発言したとされるが、「そんなことをいうハズが無い」と本人は発言を否定している。<br />
　一連の騒動に対しWWNの主任研究員Dr.TAXIは「やはりスイカは安全な国産品に限る。班目委員長は塩を入れることに反対しているが、塩をかけた方が旨い！」と、スイカの兵器転用やエネルギー利用に反対している。いずれにしても安くて甘い国産スイカが食卓にならぶのは、梅雨の空ける頃…。もう少し先になりそうだ。<br />
　LOVE &#038; LIVE &#038; LAUGH ！
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><object width="560" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pnXWMA1wYAQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pnXWMA1wYAQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="349" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0040RARSY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41RW3Me4zsL._SL160_.jpg" alt="【早期予約】富山特産 入善ジャンボスイカ 大玉1個（約15kg） わらじ＆化粧箱入" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0040RARSY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">【早期予約】富山特産 入善ジャンボスイカ 大玉1個（約15kg） わらじ＆化粧箱入</a>
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</div>
<div class="amazlet-detail">旬菜果 </div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0040RARSY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
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<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>ｉＰ０ｄ ｎａｎｏ事故多発、経産省がバッテリー交換など指示</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=904</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=904#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 02:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPod]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[爆発]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ネバダのエリア51内で行われたｉＰ０ｄ ｎａｎｏの爆発実験。米軍関係者は「タリバンへの販売を中止するべき」とコメントしている。
UPDATE&#160;2010/09/10

日本・東京

　ヤップルジャパンの携帯音楽プレーヤー「ｉＰ０ｄ ｎａｎｏ」の初期モデルが携帯中に過熱して爆発する事故が相次いでいた問題で、経済産業省は６日、同社に対して、使用者からバッテリー交換を求められた場合、応じるように指示した。
　同製品は、セールスポイントである「超小型原子力バッテリーで、連続再生1000年以上可能」というエコぶりが受け、販売数20億台を越える世界的大ヒット商品となった。
　しかし、爆発やメルトダウンによる事故で平成１９年１１月以降、世界各地で累計４億人が死亡している。にもかかわらず、同社は経産省所管の製品評価技術基盤機構（ＮＩＴＥ）に通達していなかった。
　同機構の実験によると、ｉＰ０ｄ ｎａｎｏが爆発した場合、その威力は広島型原爆の１０００倍を超えるという
　日本各地の消費者センターには「子供にそんな危ないものを持たさないで欲しい」と苦情が殺到しているが、充電不要の便利さがウケ、使用を控えるユーザーは少ない。
　現在同社のホームページ（ＨＰ）には、発熱などの異常を感じた場合「速やかに50キロ以上遠ざかる事」「ｉＰ０ｄ　ｎａｎｏの携帯は、健康を損なう恐れがあります」等の注意喚起が列記されている。
　経産省は、携帯音楽プレーヤーへの原子力バッテリーの使用制限に向けて調査を開始した。しかし調査委員長の天下楽代氏によると、「鉄腕アトムの前例もあり携帯型原子炉の全面規制は難しいかもしれない」とコメントしている。
　同社は当面の対応として希望者に50キロメートルの延長コード付きイヤフォンを無償配布している。






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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=904"><img title="ip0d_s" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/09/ip0d_s.jpg" alt="ip0d_s" width="375" height="215"  /></a><br /><span class="topPh3cap">ネバダのエリア51内で行われたｉＰ０ｄ ｎａｎｏの爆発実験。米軍関係者は「タリバンへの販売を中止するべき」とコメントしている。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/09/10</h3>
<p class="p1em">
日本・東京<br />
<br />
　ヤップルジャパンの携帯音楽プレーヤー「ｉＰ０ｄ ｎａｎｏ」の初期モデルが携帯中に過熱して爆発する事故が相次いでいた問題で、経済産業省は６日、同社に対して、使用者からバッテリー交換を求められた場合、応じるように指示した。<span id="more-904"></span><br />
　同製品は、セールスポイントである「超小型原子力バッテリーで、連続再生1000年以上可能」というエコぶりが受け、販売数20億台を越える世界的大ヒット商品となった。<br />
　しかし、爆発やメルトダウンによる事故で平成１９年１１月以降、世界各地で累計４億人が死亡している。にもかかわらず、同社は経産省所管の製品評価技術基盤機構（ＮＩＴＥ）に通達していなかった。<br />
　同機構の実験によると、ｉＰ０ｄ ｎａｎｏが爆発した場合、その威力は広島型原爆の１０００倍を超えるという<br />
　日本各地の消費者センターには「子供にそんな危ないものを持たさないで欲しい」と苦情が殺到しているが、充電不要の便利さがウケ、使用を控えるユーザーは少ない。<br />
　現在同社のホームページ（ＨＰ）には、発熱などの異常を感じた場合「速やかに50キロ以上遠ざかる事」「ｉＰ０ｄ　ｎａｎｏの携帯は、健康を損なう恐れがあります」等の注意喚起が列記されている。<br />
　経産省は、携帯音楽プレーヤーへの原子力バッテリーの使用制限に向けて調査を開始した。しかし調査委員長の天下楽代氏によると、「鉄腕アトムの前例もあり携帯型原子炉の全面規制は難しいかもしれない」とコメントしている。<br />
　同社は当面の対応として希望者に50キロメートルの延長コード付きイヤフォンを無償配布している。
</p>
<p></p>
<p class="p2em">
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