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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; エイリアン</title>
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		<title>火星人はタコではなく精神生命体だった！？</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 12:45:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[キュリオシティーが撮影した人型の発光体こそが火星人なのか？これは、生命の定義を覆す大発見となる可能性がある。

UPDATE 2014/10/27
アメリカ・ヒューストン

　人類にとってもっとも実在が信じられて、親しまれてきたエイリアンは火星人だろう。その衝撃的な姿の最新画像をＷＷＮが入手した。
　１８９７年にはイギリスのＳＦ作家のＨ・Ｇ・ウェルズが小説「宇宙戦争」で、火星人をタコのような姿で描き、それが世界中に浸透した。その後も火星人を描いた多くの小説や映画が世に出た。１９９７年の映画「マーズ・アタック！」で、巨大な脳を露出させたドクロというユーモラスな姿は記憶に新しい。
　ＵＦＯ研究家は「火星は太陽との距離や、大気の組成、地表などが、宇宙にある惑星の中では、もっとも地球に似ています。だから、昔から火星には生命体が存在するんじゃないかと期待されてきました。これまで火星探査機が多くのデータを収集してきています。大量の水が存在した可能性、微生物が存在した可能性、それらのデータが示す結果に、火星人がいるんじゃないかとの期待は高まる一方なのです」と指摘する。
　火星探査機キュリオシティーが、生命らしきものや、生命の痕跡らしきもの、遺跡らしきもの、基地らしきもの、人面石、人型の像のようなもの、宇宙船らしきものなどなどの写真を大量に撮影し、地球に送信してきている。ＮＡＳＡはそれらを公開しているが、どれにもコメントを出していない。淡々と画像やデータを、ただ公開しているだけだ。
　画像やデータだけ見ても、一般人には何だか分からない。しかし、専門家が見れば、生命の存在の可能性を示すと確信できるものだという。
「火星の石に含まれる水素などの比率を調べると、火星誕生から４億年の間に、多くの水が失われていったことが判明しています。どうやら、火星の水分のかなりが宇宙空間に放出されたとみられています。だから、火星探査機が撮影した火星の地表は、からからの岩石と砂だけなんです。ところが、現在も地下には１０００万キロ平方メートルの氷が存在しているようです。水分があるということは、生命がいる可能性は十分あります」と前出ＵＦＯ研究家。
　しかし、残念ながら地下に眠るその生命は、微生物程度と考えられている。ところが、今回、ＷＷＮが入手したＮＡＳＡの映像は、その考えを根底からひっくり返すものだ。キュリオシティーからの映像には、発光する人型のものが写っているのが分かるだろう。
　あるエイリアンウォッチャーは「これまで火星上で、火星人が生活している痕跡が見つからなかったわけが分りました。だって、火星人は、ＳＦの世界で描かれているような肉体を持たない宇宙人。つまり精神生命体だったわけですから。進化した生物は肉体を捨て、精神体というか、霊的な存在になるとされてきました。肉体がなければ、食事もせず、車にも乗らないから、エコで環境を全く破壊しない生活が可能です。というか、肉体を持たない理由は、火星という過酷な環境で生きるための進化だったのかもしれませんね」と語る。
　火星は多くの水分を失った岩石の星。地球人のような炭素を主体とした炭素生物にとって、火星は〝死の惑星〟だ。今までは唯一、岩石だけの環境でも生物が存在するとすれば、ケイ素を主体としたケイ素生物の可能性が指摘されていた。しかし、今回、新たに肉体を持たない精神生命体が火星に存在している可能性が見出されたわけだ。
　さて、新たなスタイルのエイリアンの登場は、我々の宇宙観どころか、生命の概念そのものを変えてしまうかもしれない。今後の観測データ続報に注目したい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2941"><img title="火星人はタコではなく精神生命体だった！？" src="/wp-content/uploads/2014/10/wwnjp_img20141027.jpg" alt="火星人はタコではなく精神生命体だった！？" width="375" height="300" /></a><br /><span class="topPh3cap">キュリオシティーが撮影した人型の発光体こそが火星人なのか？これは、生命の定義を覆す大発見となる可能性がある。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/10/27</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ヒューストン<br />
<br />
　人類にとってもっとも実在が信じられて、親しまれてきたエイリアンは火星人だろう。その衝撃的な姿の最新画像をＷＷＮが入手した。<br />
　１８９７年にはイギリスのＳＦ作家のＨ・Ｇ・ウェルズが小説「宇宙戦争」で、火星人をタコのような姿で描き、それが世界中に浸透した。その後も火星人を描いた多くの小説や映画が世に出た。１９９７年の映画「マーズ・アタック！」で、巨大な脳を露出させたドクロというユーモラスな姿は記憶に新しい。<span id="more-2941"></span><br />
　ＵＦＯ研究家は「火星は太陽との距離や、大気の組成、地表などが、宇宙にある惑星の中では、もっとも地球に似ています。だから、昔から火星には生命体が存在するんじゃないかと期待されてきました。これまで火星探査機が多くのデータを収集してきています。大量の水が存在した可能性、微生物が存在した可能性、それらのデータが示す結果に、火星人がいるんじゃないかとの期待は高まる一方なのです」と指摘する。<br />
　火星探査機キュリオシティーが、生命らしきものや、生命の痕跡らしきもの、遺跡らしきもの、基地らしきもの、人面石、人型の像のようなもの、宇宙船らしきものなどなどの写真を大量に撮影し、地球に送信してきている。ＮＡＳＡはそれらを公開しているが、どれにもコメントを出していない。淡々と画像やデータを、ただ公開しているだけだ。<br />
　画像やデータだけ見ても、一般人には何だか分からない。しかし、専門家が見れば、生命の存在の可能性を示すと確信できるものだという。<br />
「火星の石に含まれる水素などの比率を調べると、火星誕生から４億年の間に、多くの水が失われていったことが判明しています。どうやら、火星の水分のかなりが宇宙空間に放出されたとみられています。だから、火星探査機が撮影した火星の地表は、からからの岩石と砂だけなんです。ところが、現在も地下には１０００万キロ平方メートルの氷が存在しているようです。水分があるということは、生命がいる可能性は十分あります」と前出ＵＦＯ研究家。<br />
　しかし、残念ながら地下に眠るその生命は、微生物程度と考えられている。ところが、今回、ＷＷＮが入手したＮＡＳＡの映像は、その考えを根底からひっくり返すものだ。キュリオシティーからの映像には、発光する人型のものが写っているのが分かるだろう。<br />
　あるエイリアンウォッチャーは「これまで火星上で、火星人が生活している痕跡が見つからなかったわけが分りました。だって、火星人は、ＳＦの世界で描かれているような肉体を持たない宇宙人。つまり精神生命体だったわけですから。進化した生物は肉体を捨て、精神体というか、霊的な存在になるとされてきました。肉体がなければ、食事もせず、車にも乗らないから、エコで環境を全く破壊しない生活が可能です。というか、肉体を持たない理由は、火星という過酷な環境で生きるための進化だったのかもしれませんね」と語る。<br />
　火星は多くの水分を失った岩石の星。地球人のような炭素を主体とした炭素生物にとって、火星は〝死の惑星〟だ。今までは唯一、岩石だけの環境でも生物が存在するとすれば、ケイ素を主体としたケイ素生物の可能性が指摘されていた。しかし、今回、新たに肉体を持たない精神生命体が火星に存在している可能性が見出されたわけだ。<br />
　さて、新たなスタイルのエイリアンの登場は、我々の宇宙観どころか、生命の概念そのものを変えてしまうかもしれない。今後の観測データ続報に注目したい。</p>
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		<title>食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2933</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 13:50:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[CNN]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[食器棚の奥から出てきた、エイリアン幼生らしき生物の骨。ＮＡＳＡが公開した画像の中に巨人エイリアンの大腿骨らしきものが写っていたのは偶然なのか？

UPDATE 2014/10/10
イギリス・ランカシャー州

　イギリス・ランカシャー州で、改装中の台所の食器棚の下から、エイリアンの全身骨格が出てくるという信じられない事件が起こった。発見されたエイリアンの写真を見ると、まさにリドリー・スコット監督の大ヒットSFホラー映画「エイリアン」シリーズに出てくるエイリアンそのものに見える。 
　イギリス・ランカシャー州に住むケビン・レアさん（５５）は、５年ぶりに台所を全面改修しようとしていた。配管工を呼び、食器棚を分解。棚をはずしたところ、このエイリアンの骨が出てきたというのだ。
「棚をはずしたら、奥に繭みたいなもんがあった。なにかの虫が巣を作ったのかと思って、繭を壊したら、この骨が出てきた。いったい、何の動物なのか、調べているが、さっぱり分からない。ただ、映画『エイリアン』のジョン・ハートの胸から出てきたエイリアンそっくりだ」と語る。
　骨の全長は１５センチほど。写真は撮ったものの、気持ち悪かったのですぐに捨ててしまったという。実物がないのは残念だ。写真を見た自然史博物館で生物鑑定を行っているスチュワート・ハイン博士や、エクセター大学生命環境科学部バイオサイエンス学部のエイミー・フェンサム博士は、エイリアンの正体がクマネズミである可能性を示すが、顔であろう部分の頭蓋骨の形状を見る限り、明らかに我々の知る普通のネズミの頭蓋骨の形状とは違うように思える。
　一方、時を同じくしてエイリアンの骨が火星で発見されたニュースが、WWN編集部に飛び込んできた。ＮＡＳＡの火星探査車キュリオシティーが公開した画像が下記画像だ。これまでキュリオシティーが撮影してきた火星の表面の画像には、岩と砂しかなかった。しかし、この画像には、まるで何かの生物の大腿骨にしか見えないものが写っている。
　アメリカの民間トップレベルのＵＦＯ研究組織の研究者は「これまで人面石の画像などはありましたが、あくまで人の顔のように見える岩でしかありませんでした。しかし、これは生物の大腿骨にしか見えません。火星に生命がいた証拠と言うか、まさに映画『エイリアン』に出てきた巨人エイリアンの太もも部分そのものに見えます」と語る。
　エイリアンは今年５月に亡くなった画家でデザイナーのＨ・Ｒ・ギーガー氏のSF作品。設定でのエイリアンは昆虫型で、外骨格の生き物だ。
　しかし、同研究者は「ギーガー氏のような一流のデザイナーが知力と想像力をたくましくして生み出したエイリアンは、無酸素空間で活動するのに非常に合理的なデザインです。収斂進化という現象があります。異なる生物でも、同じような環境で生きて、進化を続ければ、どんな生物かに関わらず、身体的特徴が似通った姿に進化する現象です。過酷な宇宙空間では、多くの生物がエイリアン型のフォルムに進化すると想定されます」と言う。
　収斂進化の例を挙げれば、土の中でトンネルを掘って生活しているモグラとオケラ。哺乳類と昆虫という違いがあるが、手の形から、体内器官からそっくり。有袋類のフクロモモンガと、リス科のモモンガも、同じ哺乳類ながら、まったく別の系統。樹上生活して飛行するという生活で、外見がうり二つ。哺乳類のクジラが魚類のような形状になっているのと同じ理由だ。
「水分が一瞬で奪われるうえ、放射線が飛び交う宇宙空間では外骨格が有利。宇宙服を着ているようなイメージです。さらに無重力だと筋力はいらない。外骨格かつ内骨格という生物が合理的進化かもしれませんよ」（同）
　今後キュリオシティー、エイリアンのほかの部分の骨の画像を送信してくる可能性もある。WWNは引き続き調査を続けるつもりだ。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2933"><img title="食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？" src="/wp-content/uploads/2014/10/wwn_20141010_1.jpg" alt="食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？" width="375" height="249" /></a><br /><span class="topPh3cap">食器棚の奥から出てきた、エイリアン幼生らしき生物の骨。ＮＡＳＡが公開した画像の中に巨人エイリアンの大腿骨らしきものが写っていたのは偶然なのか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/10/10</h3>
<p class="p1em">イギリス・ランカシャー州<br />
<br />
　イギリス・ランカシャー州で、改装中の台所の食器棚の下から、エイリアンの全身骨格が出てくるという信じられない事件が起こった。発見されたエイリアンの写真を見ると、まさにリドリー・スコット監督の大ヒットSFホラー映画「エイリアン」シリーズに出てくるエイリアンそのものに見える。 <span id="more-2933"></span><br />
　イギリス・ランカシャー州に住むケビン・レアさん（５５）は、５年ぶりに台所を全面改修しようとしていた。配管工を呼び、食器棚を分解。棚をはずしたところ、このエイリアンの骨が出てきたというのだ。<br />
「棚をはずしたら、奥に繭みたいなもんがあった。なにかの虫が巣を作ったのかと思って、繭を壊したら、この骨が出てきた。いったい、何の動物なのか、調べているが、さっぱり分からない。ただ、映画『エイリアン』のジョン・ハートの胸から出てきたエイリアンそっくりだ」と語る。<br />
　骨の全長は１５センチほど。写真は撮ったものの、気持ち悪かったのですぐに捨ててしまったという。実物がないのは残念だ。写真を見た自然史博物館で生物鑑定を行っているスチュワート・ハイン博士や、エクセター大学生命環境科学部バイオサイエンス学部のエイミー・フェンサム博士は、エイリアンの正体がクマネズミである可能性を示すが、顔であろう部分の頭蓋骨の形状を見る限り、明らかに我々の知る普通のネズミの頭蓋骨の形状とは違うように思える。<br />
　一方、時を同じくしてエイリアンの骨が火星で発見されたニュースが、WWN編集部に飛び込んできた。ＮＡＳＡの火星探査車キュリオシティーが公開した画像が下記画像だ。これまでキュリオシティーが撮影してきた火星の表面の画像には、岩と砂しかなかった。しかし、この画像には、まるで何かの生物の大腿骨にしか見えないものが写っている。<br />
　アメリカの民間トップレベルのＵＦＯ研究組織の研究者は「これまで人面石の画像などはありましたが、あくまで人の顔のように見える岩でしかありませんでした。しかし、これは生物の大腿骨にしか見えません。火星に生命がいた証拠と言うか、まさに映画『エイリアン』に出てきた巨人エイリアンの太もも部分そのものに見えます」と語る。<br />
　エイリアンは今年５月に亡くなった画家でデザイナーのＨ・Ｒ・ギーガー氏のSF作品。設定でのエイリアンは昆虫型で、外骨格の生き物だ。<br />
　しかし、同研究者は「ギーガー氏のような一流のデザイナーが知力と想像力をたくましくして生み出したエイリアンは、無酸素空間で活動するのに非常に合理的なデザインです。収斂進化という現象があります。異なる生物でも、同じような環境で生きて、進化を続ければ、どんな生物かに関わらず、身体的特徴が似通った姿に進化する現象です。過酷な宇宙空間では、多くの生物がエイリアン型のフォルムに進化すると想定されます」と言う。<br />
　収斂進化の例を挙げれば、土の中でトンネルを掘って生活しているモグラとオケラ。哺乳類と昆虫という違いがあるが、手の形から、体内器官からそっくり。有袋類のフクロモモンガと、リス科のモモンガも、同じ哺乳類ながら、まったく別の系統。樹上生活して飛行するという生活で、外見がうり二つ。哺乳類のクジラが魚類のような形状になっているのと同じ理由だ。<br />
「水分が一瞬で奪われるうえ、放射線が飛び交う宇宙空間では外骨格が有利。宇宙服を着ているようなイメージです。さらに無重力だと筋力はいらない。外骨格かつ内骨格という生物が合理的進化かもしれませんよ」（同）<br />
　今後キュリオシティー、エイリアンのほかの部分の骨の画像を送信してくる可能性もある。WWNは引き続き調査を続けるつもりだ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/10/wwn_20141010_2.jpg" alt="食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？" title="食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？" width="302" height="430" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/10/wwn_20141010_3.jpg" alt="食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？" title="食器棚の下から餓死したエイリアンを発見！？" width="430" height="356" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 11:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[オバマ大統領]]></category>
		<category><![CDATA[変幻自在レプティリアン]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[オバマ大統領の変身が解けた決定的瞬間をWWNのカメラは見逃さなかった！通称「エイリアン・ガード」と呼ばれるオバマ大統領のＳＰも、多くがエイリアンなのかも…。

UPDATE 2014/09/20
アメリカ・ワシントンＤＣ

　“変幻自在レプティリアン”の静かなる地球侵攻が進行している。その証拠の数々をＷＷＮ取材班はつかんだ。
　レプティリアンとは爬虫類型エイリアンの一種で、その名前の通り、変幻能力によって自在に変身し、その星の支配者である知的生命体に化け、同化して、その星を影で支配する世界の黒幕になっているという。
　地球では人類に同化。一説には、寿命が数千年あり、ハリウッド俳優や政治家、大企業のＣＥＯなど、影響力が大きい人物に化けていると言われる。
　ＵＦＯマニアの間では「オバマ大統領も変幻自在レプティリアンが化けて、成り代わっている…。いや、オバマ大統領は２人いるというのは常識だ。オバマ大統領が、二重人格のように発言がコロコロ変わるのは皆が知っている通り。映像を詳細に分析すると、耳が立って原稿を見ながらしゃべるオバマと、耳が寝ていて原稿なしでペラペラしゃべるオバマがいる。そして、耳が寝ているオバマの映像をさらにコマ送りなどで分析すると、眼球が膜で覆われているようになったり、縦じゃなく横にまばたきしているようなシーンが見られる」と指摘する。
　変幻自在レプティリアンとは爬虫類型エイリアンのこと。トカゲ類は、眼を包む強膜が軟骨により補強されている。さらに、爬虫類の多くはまぶたとは別に、水平方向に動いて眼球を保護する瞬膜という半透明の膜がある。カメラが捉えたオバマ大統領の目の動きは、まさにＵＦＯマニアが指摘するような、眼球の膜、横のまばたきだ。２人いると噂されるオバマ大統領の〝１人〟は、彼らの指摘通り変幻自在レプティリアンだということなのか…。
　同時に、オバマ大統領のシークレットサービス（ＳＰ）の１人もレプティリアンであると噂されている。全米エイリアンウォッチャー協会は「オバマ大統領には、現在数十人のＳＰがついています。そのうちの一人に、スキンヘッドで超高速で首を左右に振るＳＰがいることが知られています。彼は、頭の形、あごや鼻の骨格が人間と言うより、トカゲのように見えるんです。そこで我々は、そのＳＰを超スロー映像カメラや赤外線カメラで撮影してみました。すると、彼の体温が極端に低かったんです。これは変幻自在レプティリアンである証拠でもあります」と語る。
　ＵＦＯマニアたちも、そのＳＰを「エイリアン・ガード」と名づけ、観察を続けていたという。そして、赤外線カメラによる体温測定や、首の振り方が人間の限界を超えるスピードであることなどを証拠として、『ＳＰの一人はエイリアンではないか？』と、ホワイトハウスに質問状をつきつけたのだ。
　すると国家安全保障会議のチーフ広報担当ケイトリン・ヘイデン氏は、『予算緊縮の折、報酬の高いエイリアンをボディーガードに雇うことは、コスト面からもありえない』とわざわざ公式に否定するコメントを出したんです」（同）
　結果、このエイリアン・ガードがあまりに話題になり、オバマ大統領の行く先々に、ことごとくＵＦＯマニアが殺到するようになった。これ以上のエイリアン騒動を恐れてか、このＳＰは昨年、ＳＰを辞めてしまった。
　また、アメリカのニュース番組の名物コーナー「ケリー・ファイルズ」の放送中に気が緩んで正体を披露してしまった、メディア調査センターのブレント・ボゼル所長の例もある。
　オバマ大統領がメディア批判をしたことについて、ブレント・ボゼル所長が意見を述べている時のことだ。ボゼル所長のイヤホンがはずれ、あわてて付け直した直後、目がまるで膜で覆われたような状態になった。これが「レプティリアンが正体を現したのでは！」とＵＦＯマニアが騒然となった。アメリカのメディアに多大な影響を持つボゼル所長だけに、彼がレプティリアンであってもおかしくない。
　このように、レプティリアンは地球人にまぎれて、生活しているどころか、多大な影響を持つポジションにいて、われわれを着実に、洗脳、支配しようとしているのかもしれない。
　しかし、安心して欲しい。ＷＷＮは少しずつ、彼らの正体を見破りつつあるのだ。

&#160;
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922"><img title="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！" src="/wp-content/uploads/2014/09/obama-shapeshifted-at-colorado-hospital1.jpg" alt="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！" width="375" height="265" /></a><br /><span class="topPh3cap">オバマ大統領の変身が解けた決定的瞬間をWWNのカメラは見逃さなかった！通称「エイリアン・ガード」と呼ばれるオバマ大統領のＳＰも、多くがエイリアンなのかも…。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/09/20</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
<br />
　“変幻自在レプティリアン”の静かなる地球侵攻が進行している。その証拠の数々をＷＷＮ取材班はつかんだ。<br />
　レプティリアンとは爬虫類型エイリアンの一種で、その名前の通り、変幻能力によって自在に変身し、その星の支配者である知的生命体に化け、同化して、その星を影で支配する世界の黒幕になっているという。<br />
　地球では人類に同化。一説には、寿命が数千年あり、ハリウッド俳優や政治家、大企業のＣＥＯなど、影響力が大きい人物に化けていると言われる。<span id="more-2922"></span><br />
　ＵＦＯマニアの間では「オバマ大統領も変幻自在レプティリアンが化けて、成り代わっている…。いや、オバマ大統領は２人いるというのは常識だ。オバマ大統領が、二重人格のように発言がコロコロ変わるのは皆が知っている通り。映像を詳細に分析すると、耳が立って原稿を見ながらしゃべるオバマと、耳が寝ていて原稿なしでペラペラしゃべるオバマがいる。そして、耳が寝ているオバマの映像をさらにコマ送りなどで分析すると、眼球が膜で覆われているようになったり、縦じゃなく横にまばたきしているようなシーンが見られる」と指摘する。<br />
　変幻自在レプティリアンとは爬虫類型エイリアンのこと。トカゲ類は、眼を包む強膜が軟骨により補強されている。さらに、爬虫類の多くはまぶたとは別に、水平方向に動いて眼球を保護する瞬膜という半透明の膜がある。カメラが捉えたオバマ大統領の目の動きは、まさにＵＦＯマニアが指摘するような、眼球の膜、横のまばたきだ。２人いると噂されるオバマ大統領の〝１人〟は、彼らの指摘通り変幻自在レプティリアンだということなのか…。<br />
　同時に、オバマ大統領のシークレットサービス（ＳＰ）の１人もレプティリアンであると噂されている。全米エイリアンウォッチャー協会は「オバマ大統領には、現在数十人のＳＰがついています。そのうちの一人に、スキンヘッドで超高速で首を左右に振るＳＰがいることが知られています。彼は、頭の形、あごや鼻の骨格が人間と言うより、トカゲのように見えるんです。そこで我々は、そのＳＰを超スロー映像カメラや赤外線カメラで撮影してみました。すると、彼の体温が極端に低かったんです。これは変幻自在レプティリアンである証拠でもあります」と語る。<br />
　ＵＦＯマニアたちも、そのＳＰを「エイリアン・ガード」と名づけ、観察を続けていたという。そして、赤外線カメラによる体温測定や、首の振り方が人間の限界を超えるスピードであることなどを証拠として、『ＳＰの一人はエイリアンではないか？』と、ホワイトハウスに質問状をつきつけたのだ。<br />
　すると国家安全保障会議のチーフ広報担当ケイトリン・ヘイデン氏は、『予算緊縮の折、報酬の高いエイリアンをボディーガードに雇うことは、コスト面からもありえない』とわざわざ公式に否定するコメントを出したんです」（同）<br />
　結果、このエイリアン・ガードがあまりに話題になり、オバマ大統領の行く先々に、ことごとくＵＦＯマニアが殺到するようになった。これ以上のエイリアン騒動を恐れてか、このＳＰは昨年、ＳＰを辞めてしまった。<br />
　また、アメリカのニュース番組の名物コーナー「ケリー・ファイルズ」の放送中に気が緩んで正体を披露してしまった、メディア調査センターのブレント・ボゼル所長の例もある。<br />
　オバマ大統領がメディア批判をしたことについて、ブレント・ボゼル所長が意見を述べている時のことだ。ボゼル所長のイヤホンがはずれ、あわてて付け直した直後、目がまるで膜で覆われたような状態になった。これが「レプティリアンが正体を現したのでは！」とＵＦＯマニアが騒然となった。アメリカのメディアに多大な影響を持つボゼル所長だけに、彼がレプティリアンであってもおかしくない。<br />
　このように、レプティリアンは地球人にまぎれて、生活しているどころか、多大な影響を持つポジションにいて、われわれを着実に、洗脳、支配しようとしているのかもしれない。<br />
　しかし、安心して欲しい。ＷＷＮは少しずつ、彼らの正体を見破りつつあるのだ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/09/Reptilian.jpg" alt="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！<br />
" title="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！<br />
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		<title>土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴

UPDATE  2014/8/28
アメリカ・ワシントンＤＣ

　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917"><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturn.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2014/8/28</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
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　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。<br />
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。<span id="more-2917"></span><br />
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」<br />
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。<br />
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。<br />
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。<br />
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）<br />
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。<br />
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。<br />
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。<br />
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。<br />
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。<br />
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。
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<p><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnb.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="220" height="389" /><br />
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<img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnc.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="350" height="274" /><br />
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		<title>チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 12:08:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれるミイラの正体は、マイクロタイプのジーバ星人だったのか？

UPDATE 2014/08/04
アメリカ・カリフォルニア

　チリのアタカマ砂漠で発見された小人型ミイラの分析が急ピッチで進められている。このミイラは６インチ（約１８センチ）しかない小型のもので、これまで「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれてきた。しかし、ＷＷＮの調べで、アタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人であることが明らかになった。
　ミイラは２００３年に発見され、「ラモン・ナヴィアーオソリオ・ヴィラール宇宙生物研究所」によって冷凍保存されていた。ＵＦＯとエイリアンの情報開示運動で有名なスティーブン・グリア博士が２０１２年、このミイラの分析を同研究所に持ちかけ、同研究所所長が許可を与えた。現在、米国スタンフォード大学の医学チームが分析している。
　エイリアン専門家は「このミイラは地球に友好的な、ジーバ星人のマイクロ種族に間違いありません」と指摘する。
　遠く宇宙を宇宙船で旅する場合、その移動中に使用するエネルギー量、食料、全てにおいて、体長2m前後のヒューマノイド型生物より、20cm前後のマイクロ種のエイリアンが有利であることは疑い様もない。ジーバ星人が広く宇宙で発展しえたのも、亜種としてマイクロ種族を持っていることが、大きな理由だと言われている。
　ＷＷＮは昨年１０月、宇宙の嫌われ者で、あらゆる惑星の生物を食べ尽くしては、別の惑星の移動するさすらいの大食エイリアンのグータン星人が、２０１３年内に地球人を攻撃するために地球に大挙襲来すると報じた。幸い、グータン星人の大襲撃は遅れ、まだ地球は無事だ。
「ジーバ星人は、私たち人類をグータン星人から守るため、地球を平和的に侵略しようとしているエイリアンです。このマイクロエイリアンは、地球の事前調査のために送られたジーバ星人の調査員に違いないでしょう」と同専門家。
　グリア博士は長年「エイリアンの存在を公開せよ」とアメリカ政府に要求を続けてきた。このアタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人だという分析結果が出れば、アメリカ政府もグリア博士の要求を無視することはできなくなるだろう。ホワイトハウス関係者は「近く、秘密裏にですが、グリア博士とオバマ大統領の会談が実現することになりそうです」と明かしている。
　また、５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士はこう語る。
「ジーバ星人は地球を救うため、ずっと地球にやってきています。アメリカ政府、そして中国やロシアもなぜジーバ星人の存在を認めないのでしょうか」
　ミイラはＣＴスキャン、Ｘ線撮影、組織分析、ＤＮＡ検査が行われている。誰かのいたずらによる作り物ではなく、内臓があることや消化途中の食べ物が内臓に残っていることが確認されている。さらに、ＤＮＡも検出されているため、生物であることも間違いない。詳細な分析結果はまだ出ていないが、いまのところ人間とこのミイラの遺伝子一致度は９７％程度だという。つまり、このミイラは人類ではないというわけだ。あとは、生きたジーバ星人から血液サンプルをもらって、このミイラの遺伝子と一致することが確認できれば、ミイラがジーバ星人であると断定できる。しかし、生きたジーバ星人に現れてもらい、血液提供を協力願うことが一番の難関だろう。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910"><img title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった" src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalien_m.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれるミイラの正体は、マイクロタイプのジーバ星人だったのか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/08/04</h3>
<p class="p1em">アメリカ・カリフォルニア<br />
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　チリのアタカマ砂漠で発見された小人型ミイラの分析が急ピッチで進められている。このミイラは６インチ（約１８センチ）しかない小型のもので、これまで「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれてきた。しかし、ＷＷＮの調べで、アタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人であることが明らかになった。<span id="more-2910"></span><br />
　ミイラは２００３年に発見され、「ラモン・ナヴィアーオソリオ・ヴィラール宇宙生物研究所」によって冷凍保存されていた。ＵＦＯとエイリアンの情報開示運動で有名なスティーブン・グリア博士が２０１２年、このミイラの分析を同研究所に持ちかけ、同研究所所長が許可を与えた。現在、米国スタンフォード大学の医学チームが分析している。<br />
　エイリアン専門家は「このミイラは地球に友好的な、ジーバ星人のマイクロ種族に間違いありません」と指摘する。<br />
　遠く宇宙を宇宙船で旅する場合、その移動中に使用するエネルギー量、食料、全てにおいて、体長2m前後のヒューマノイド型生物より、20cm前後のマイクロ種のエイリアンが有利であることは疑い様もない。ジーバ星人が広く宇宙で発展しえたのも、亜種としてマイクロ種族を持っていることが、大きな理由だと言われている。<br />
　ＷＷＮは昨年１０月、宇宙の嫌われ者で、あらゆる惑星の生物を食べ尽くしては、別の惑星の移動するさすらいの大食エイリアンのグータン星人が、２０１３年内に地球人を攻撃するために地球に大挙襲来すると報じた。幸い、グータン星人の大襲撃は遅れ、まだ地球は無事だ。<br />
「ジーバ星人は、私たち人類をグータン星人から守るため、地球を平和的に侵略しようとしているエイリアンです。このマイクロエイリアンは、地球の事前調査のために送られたジーバ星人の調査員に違いないでしょう」と同専門家。<br />
　グリア博士は長年「エイリアンの存在を公開せよ」とアメリカ政府に要求を続けてきた。このアタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人だという分析結果が出れば、アメリカ政府もグリア博士の要求を無視することはできなくなるだろう。ホワイトハウス関係者は「近く、秘密裏にですが、グリア博士とオバマ大統領の会談が実現することになりそうです」と明かしている。<br />
　また、５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士はこう語る。<br />
「ジーバ星人は地球を救うため、ずっと地球にやってきています。アメリカ政府、そして中国やロシアもなぜジーバ星人の存在を認めないのでしょうか」<br />
　ミイラはＣＴスキャン、Ｘ線撮影、組織分析、ＤＮＡ検査が行われている。誰かのいたずらによる作り物ではなく、内臓があることや消化途中の食べ物が内臓に残っていることが確認されている。さらに、ＤＮＡも検出されているため、生物であることも間違いない。詳細な分析結果はまだ出ていないが、いまのところ人間とこのミイラの遺伝子一致度は９７％程度だという。つまり、このミイラは人類ではないというわけだ。あとは、生きたジーバ星人から血液サンプルをもらって、このミイラの遺伝子と一致することが確認できれば、ミイラがジーバ星人であると断定できる。しかし、生きたジーバ星人に現れてもらい、血液提供を協力願うことが一番の難関だろう。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalienb.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalienc.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" width="390" height="218" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 14:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ニュージャージー州バークレーヒルではＥＴと光線を、カリフォルニア州マウントシャスタではワームホールと変形するＵＦＯがカメラに捉えられている！

UPDATE  UPDATE 2014/01/15
アメリカ・ニュージャージー州

　グーグルストリートビューの画像に、レーザー光線のような光と共にエイリアンの姿が写っていた。
驚愕の画像は、ニュージャージー州バークレーハイツのダイヤモンドヒル通りにあるグーグルのカメラによって撮影された。エイリアンの姿は、まさに名作映画「Ｅ．Ｔ．」に出ているＥＴのフォルムそのままだ！民間調査団体「超常現象調査団ＳＰＩ（ストレンジ・フェノメナ・インベスティゲーションズ）のマルコム・ロビンソン団長は「これは、エイリアンの目撃という第一種接近遭遇そのものです」と驚きを隠せない。
ＵＦＯ研究の大家であるハイネック博士によると、ＵＦＯもしくはエイリアンとの遭遇は、大きくは４段階に分類される。第一種接近遭遇とはＵＦＯ（もしくはエイリアン）を至近距離から目撃（撮影）すること。第二種接近遭遇とは、ＵＦＯが周囲に何かしらの影響を与えること。第三種接近遭遇とは、エイリアンと接触すること。そして、第四種接近遭遇とは、エイリアンに誘拐されたり、逆にエイリアンを捕獲すること。
ＷＷＮは近距離から撮影されたエイリアン写真をたびたび入手し、報じてきている。しかし、一般的にＵＦＯ写真は多く出回るが、たいてい遠距離からの撮影となるの。つまり、通常は最低レベルである第一種接近遭遇さえ、なかなか珍しいことだ。しかも撮影に成功しているというわけで、ロビンソン団長は興奮しているのだ。
「形状がＥＴと非常に似ていることは明白ですが、本当にいったい何なのか確信を持って言うことはできないですね。また、右側の奇妙な光線も非常に興味深いのですが、こちらもやはり確実なことは言えません。もっと詳しい情報が出てこなければ、何も語れません。われわれは『これこそＥＴだ』と心の底から叫びたいのですが、情報が足りないままでは単なる願望でしかありません」
この画像を「フォトショップによる加工画像に違いない」と切り捨てる意見もある。しかし、ＵＦＯビリーバー（信者）たちは、９月に現場近くのモリス郡警察が、住民からの通報で緊急出動したという事実によって、この画像を「やはり本物に違いない」と喜んでいる。まさにこのグーグルストリートビューの撮影地点で、数十人の住民が同日夜、５つの赤い光が空を飛んでいるのを目撃しているからだ。目撃した一人の住民で現役パイロットのポール・ハーレー氏は「私は航空業界に２０年以上いるが、あれは絶対に飛行機ではなかった」と話している。
なお、グーグルストリートビューに写ったＵＦＯといえば、イギリスの民間ＵＦＯ調査グループ「ＡＤＧ（エイリアン・ディスクロージャー・グループ）」も発見している。アメリカのカリフォルニア州マウントシャスタで、ぼんやりとした葉巻型のＵＦＯのようなものが写っている。ＵＦＯの少し上に、ＵＦＯが出てきた穴のようなものがうっすらと見える。もしかすると、宇宙と地球をつなぐワームホールなのかもしれない。
ワームホールとは、いわゆるワープゾーン。地球と他の知的生命体が存在する可能性のある星は、何百光年も離れている。もしエイリアンが地球に来るとして、そんなに時間が掛かっては、地球に来るまでに寿命が尽きてしまう。そこで、エイリアンはワームホールを通って、ワープして地球にやってきているという説が濃厚だ。
また、グーグルストリートビューで、ちょっと違う場所から同じ上空を見ると、ワームホールのような出入り口はより大きくなり、葉巻型のＵＦＯは典型的な楕円型の円盤のようになっている。ＵＦＯは時間の経過とともに形を変えたというわけだ。
ＡＤＧによると「ＵＦＯはワームホールという細い空間を通る際には細長い形だが、ワームホールから出てしまうと球体になり、さらに円盤状になるのではないか」ということだ。
グーグルアース、グーグルマップ、グーグルストリートビューには、警察が見つける前の死体や、未発見だった地上絵や、ＵＦＯなど、さまざまなものが写っている。政府やメディアに操作される前の真実の情報が、まだまだそこに埋もれているのかもしれない。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829"><img title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" src="/wp-content/uploads/2014/01/google_etm.jpg" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ニュージャージー州バークレーヒルではＥＴと光線を、カリフォルニア州マウントシャスタではワームホールと変形するＵＦＯがカメラに捉えられている！<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  UPDATE 2014/01/15</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ニュージャージー州<br />
<br />
　グーグルストリートビューの画像に、レーザー光線のような光と共にエイリアンの姿が写っていた。<br />
驚愕の画像は、ニュージャージー州バークレーハイツのダイヤモンドヒル通りにあるグーグルのカメラによって撮影された。エイリアンの姿は、まさに名作映画「Ｅ．Ｔ．」に出ているＥＴのフォルムそのままだ！<span id="more-2829"></span>民間調査団体「超常現象調査団ＳＰＩ（ストレンジ・フェノメナ・インベスティゲーションズ）のマルコム・ロビンソン団長は「これは、エイリアンの目撃という第一種接近遭遇そのものです」と驚きを隠せない。<br />
ＵＦＯ研究の大家であるハイネック博士によると、ＵＦＯもしくはエイリアンとの遭遇は、大きくは４段階に分類される。第一種接近遭遇とはＵＦＯ（もしくはエイリアン）を至近距離から目撃（撮影）すること。第二種接近遭遇とは、ＵＦＯが周囲に何かしらの影響を与えること。第三種接近遭遇とは、エイリアンと接触すること。そして、第四種接近遭遇とは、エイリアンに誘拐されたり、逆にエイリアンを捕獲すること。<br />
ＷＷＮは近距離から撮影されたエイリアン写真をたびたび入手し、報じてきている。しかし、一般的にＵＦＯ写真は多く出回るが、たいてい遠距離からの撮影となるの。つまり、通常は最低レベルである第一種接近遭遇さえ、なかなか珍しいことだ。しかも撮影に成功しているというわけで、ロビンソン団長は興奮しているのだ。<br />
「形状がＥＴと非常に似ていることは明白ですが、本当にいったい何なのか確信を持って言うことはできないですね。また、右側の奇妙な光線も非常に興味深いのですが、こちらもやはり確実なことは言えません。もっと詳しい情報が出てこなければ、何も語れません。われわれは『これこそＥＴだ』と心の底から叫びたいのですが、情報が足りないままでは単なる願望でしかありません」<br />
この画像を「フォトショップによる加工画像に違いない」と切り捨てる意見もある。しかし、ＵＦＯビリーバー（信者）たちは、９月に現場近くのモリス郡警察が、住民からの通報で緊急出動したという事実によって、この画像を「やはり本物に違いない」と喜んでいる。まさにこのグーグルストリートビューの撮影地点で、数十人の住民が同日夜、５つの赤い光が空を飛んでいるのを目撃しているからだ。目撃した一人の住民で現役パイロットのポール・ハーレー氏は「私は航空業界に２０年以上いるが、あれは絶対に飛行機ではなかった」と話している。<br />
なお、グーグルストリートビューに写ったＵＦＯといえば、イギリスの民間ＵＦＯ調査グループ「ＡＤＧ（エイリアン・ディスクロージャー・グループ）」も発見している。アメリカのカリフォルニア州マウントシャスタで、ぼんやりとした葉巻型のＵＦＯのようなものが写っている。ＵＦＯの少し上に、ＵＦＯが出てきた穴のようなものがうっすらと見える。もしかすると、宇宙と地球をつなぐワームホールなのかもしれない。<br />
ワームホールとは、いわゆるワープゾーン。地球と他の知的生命体が存在する可能性のある星は、何百光年も離れている。もしエイリアンが地球に来るとして、そんなに時間が掛かっては、地球に来るまでに寿命が尽きてしまう。そこで、エイリアンはワームホールを通って、ワープして地球にやってきているという説が濃厚だ。<br />
また、グーグルストリートビューで、ちょっと違う場所から同じ上空を見ると、ワームホールのような出入り口はより大きくなり、葉巻型のＵＦＯは典型的な楕円型の円盤のようになっている。ＵＦＯは時間の経過とともに形を変えたというわけだ。<br />
ＡＤＧによると「ＵＦＯはワームホールという細い空間を通る際には細長い形だが、ワームホールから出てしまうと球体になり、さらに円盤状になるのではないか」ということだ。<br />
グーグルアース、グーグルマップ、グーグルストリートビューには、警察が見つける前の死体や、未発見だった地上絵や、ＵＦＯなど、さまざまなものが写っている。政府やメディアに操作される前の真実の情報が、まだまだそこに埋もれているのかもしれない。
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<p>&nbsp;<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/et_google_street_view.jpg" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="300" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/wwn_img_20140115_02.png" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="285" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/wwn_img_20140115_03.jpg" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="300" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/wwn_img_20140115_05.png" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="286" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 12:41:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グレイ]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
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		<category><![CDATA[ブルガリア]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[細長いノッポのエイリアンがハイカーたちを見つめている

UPDATE  UPDATE 2013/11/20
ブルガリア・プロヴディブ

ブルガリア第２の都市プロヴディブ近郊の森で撮影されたハイキングの写真が騒動になっている。１１月にネットに投稿されたのは、何気なく撮影されたハイキング風景のスナップ写真のはずだった。しかし、写真でいうところの先頭の男性の頭の上部分、つまり写真のほぼ中央部分にあたる森の奥の木と木の間に、何やら不気味な人間のような姿のものが写っている。巨大なグレイ型エイリアンではないかと、ＵＦＯマニアたちが注目している。
該当部分を拡大すると、体は細く、頭は球根型で、目は大きい。典型的なグレイ型エイリアンだ。グレイ型エイリアンといえば、本来身長は１２０センチほどのはず。写っているものは木々と比較すると確実に２メートル以上はありそうな巨大エイリアンだ。
それなのに、写真のハイカーたちはまったくその存在に気づいていないようだ。こんな不気味な巨大エイリアンに見つめられていたら、気づかないわけがないだろう。しかし、ＵＦＯ研究家は「だからといって、この写真が合成写真とは言えない。ハイカーたちがエイリアンに気づく前に撮られた写真なのでしょう」と語る。
それならば、存在に気づいた後のハイカーたちの話が出てきてもおかしくないが、この写真についての詳しい情報は出ていない。これだけヨーロッパで話題になっているのだから、ハイカーの一人が「この写真に写っているのはオレだよ」もしくは「ＣＧで作ったニセ写真に引っかかったね」と自慢してもおかしくないはずだが、当事者として名乗り出る者がいない。
オカルト事情通は「ヨーロッパの森であることを考えると、いわゆるスレンダーマンでしょう。スコットランドでは〝フィアー・ダブ（黒男）〟ドイツでは〝デア・グロッセ・マン（大男）〟、オランダで〝タッケンマン（枝男）〟など、ヨーロッパ中で、森の中に表れる細くてノッポな男の伝説があります。とにかく、『見たら死ぬ』としてヨーロッパ中で恐れられているんです。残念ながら、ハイカーたちはこの世にはいないのでしょう」と指摘する。
スレンダーマンという名称の化け物は２００９年にアメリカのあるサイトで作り上げられ、爆発的に広がった都市伝説だ。細くてノッポで黒いスーツを着た男が小さな子供たちをストーカーし、誘拐し、トラウマを植えつけるという妖怪的な存在。それに乗った世界中のネットユーザーたちがおもしろがって、さまざまなパターンの話や画像を作り上げていった。ネットで「スレンダーマン」と検索すると、多くの画像が出る。パターンとしては、公園で子供たちが遊んでいる背後にスレンダーマンがいるという白黒写真が多いが、これはすべてネットユーザーたちが加工して作った画像だ。
一方、フィアー・ダブ、デア・グロッセ・マン、タッケンマンなどは古くからヨーロッパ各地で数世紀にわたって語り継がれてきた〝ガチ〟で恐怖のＵＭＡだ。しかし、最近作られたスレンダーマンが有名になりすぎ、これらの〝ガチ〟ＵＭＡもスレンダーマンと呼ばれ一緒くたにくくられるようになった。
「ブルガリアの写真は興味深いです。はっきりとグレイ型エイリアンのように見えるからです。つまり、ヨーロッパ各地で語り継がれてきた細長い男伝説というのは、一種のエイリアンだった可能性が強いということです」と同事情通。
何より恐ろしいのは、このエイリアンは見たら死ぬと語り継がれてきた存在だということ。つまり、人をさらうか、殺すかという一死一会のアイコンタクトなのだ。見ないで済むなら見ないままでいたい…。そう思わずにはいられない。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2793"><img title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_01.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="375" height="271" /></a><br /><span class="topPh3cap">細長いノッポのエイリアンがハイカーたちを見つめている<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  UPDATE 2013/11/20</h3>
<p class="p1em">ブルガリア・プロヴディブ<br />
<br />
ブルガリア第２の都市プロヴディブ近郊の森で撮影されたハイキングの写真が騒動になっている。１１月にネットに投稿されたのは、何気なく撮影されたハイキング風景のスナップ写真のはずだった。しかし、写真でいうところの先頭の男性の頭の上部分、つまり写真のほぼ中央部分にあたる森の奥の木と木の間に、何やら不気味な人間のような姿のものが写っている。巨大なグレイ型エイリアンではないかと、ＵＦＯマニアたちが注目している。<span id="more-2793"></span><br />
該当部分を拡大すると、体は細く、頭は球根型で、目は大きい。典型的なグレイ型エイリアンだ。グレイ型エイリアンといえば、本来身長は１２０センチほどのはず。写っているものは木々と比較すると確実に２メートル以上はありそうな巨大エイリアンだ。<br />
それなのに、写真のハイカーたちはまったくその存在に気づいていないようだ。こんな不気味な巨大エイリアンに見つめられていたら、気づかないわけがないだろう。しかし、ＵＦＯ研究家は「だからといって、この写真が合成写真とは言えない。ハイカーたちがエイリアンに気づく前に撮られた写真なのでしょう」と語る。<br />
それならば、存在に気づいた後のハイカーたちの話が出てきてもおかしくないが、この写真についての詳しい情報は出ていない。これだけヨーロッパで話題になっているのだから、ハイカーの一人が「この写真に写っているのはオレだよ」もしくは「ＣＧで作ったニセ写真に引っかかったね」と自慢してもおかしくないはずだが、当事者として名乗り出る者がいない。<br />
オカルト事情通は「ヨーロッパの森であることを考えると、いわゆるスレンダーマンでしょう。スコットランドでは〝フィアー・ダブ（黒男）〟ドイツでは〝デア・グロッセ・マン（大男）〟、オランダで〝タッケンマン（枝男）〟など、ヨーロッパ中で、森の中に表れる細くてノッポな男の伝説があります。とにかく、『見たら死ぬ』としてヨーロッパ中で恐れられているんです。残念ながら、ハイカーたちはこの世にはいないのでしょう」と指摘する。<br />
スレンダーマンという名称の化け物は２００９年にアメリカのあるサイトで作り上げられ、爆発的に広がった都市伝説だ。細くてノッポで黒いスーツを着た男が小さな子供たちをストーカーし、誘拐し、トラウマを植えつけるという妖怪的な存在。それに乗った世界中のネットユーザーたちがおもしろがって、さまざまなパターンの話や画像を作り上げていった。ネットで「スレンダーマン」と検索すると、多くの画像が出る。パターンとしては、公園で子供たちが遊んでいる背後にスレンダーマンがいるという白黒写真が多いが、これはすべてネットユーザーたちが加工して作った画像だ。<br />
一方、フィアー・ダブ、デア・グロッセ・マン、タッケンマンなどは古くからヨーロッパ各地で数世紀にわたって語り継がれてきた〝ガチ〟で恐怖のＵＭＡだ。しかし、最近作られたスレンダーマンが有名になりすぎ、これらの〝ガチ〟ＵＭＡもスレンダーマンと呼ばれ一緒くたにくくられるようになった。<br />
「ブルガリアの写真は興味深いです。はっきりとグレイ型エイリアンのように見えるからです。つまり、ヨーロッパ各地で語り継がれてきた細長い男伝説というのは、一種のエイリアンだった可能性が強いということです」と同事情通。<br />
何より恐ろしいのは、このエイリアンは見たら死ぬと語り継がれてきた存在だということ。つまり、人をさらうか、殺すかという一死一会のアイコンタクトなのだ。見ないで済むなら見ないままでいたい…。そう思わずにはいられない。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_02_org.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="480" height="270" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_03_org.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_04.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="270" height="480" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 13:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。

UPDATE 2012/11/15
日本・東京

“人類絶滅に間に合いました!”
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!
WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760
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WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]
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ポニーキャニオン (2012-12-19)売り上げランキング: 57329

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639"><img title="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" src="/wp-content/uploads/2012/11/WWNDVD.jpg" alt="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" width="375" height="531" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/15</h3>
<p class="p1em">日本・東京<br />
<br />
“人類絶滅に間に合いました!”<br />
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。<span id="more-2639"></span><br />
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。<br />
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?<br />
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。<br />
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。<br />
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。<br />
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。<br />
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!</p>
<p>WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット<br />
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/11/IMG_2319.jpg" alt="Jエスパーズ緊急サミット" title="Jエスパーズ緊急サミット" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519lJ2dHL5L._SL160_.jpg" alt="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 12.11.15</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">ポニーキャニオン (2012-12-19)<br />売り上げランキング: 57329</div>
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</div>
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<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
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		<title>ウィークリーワールドニュースがMIBと地球最強タッグを組んだ！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 05:30:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[MIB3]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[WWN]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[メンインブラック]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[WWNのMIBスペシャルバージョンがUSアマゾンから無料でダウンロードできる！このビックチャンスを見逃すな！
UPDATE 2012/05/09
ニューヨーク州・ニューヨーク

　ウィークリーワールドニュース(WWN)は1976年から世界の人々にエイリアンやUFOに関する重大なニュースを送り届けてきた。そしてその貴重な情報は地球をエイリアンから守る、メン・イン・ブラック（MIB）と呼ばれる謎の黒服の男たちに最大限に活用されてきている。今回WWNは映画MIB3の公開にあたり、WWNが世界各国のエージェントから得たエイリアンとUFOに関する超特大スクープを掲載した特別編集版のウィークリーワールドニュースを、全世界に向け無料で提供することとなった！
　この特別版はアンドロイド端末に無料のキンドルアプリをインストールすれば誰でも自由に読むことができる。
　その中身は謎のUMA“バグアイ”に関する最新情報や、メン・イン・ブラックに関する秘密。あなたの隣人が地球外生物かどうかを確認する為の10の方法など、日々の生活に役立つ見逃せない極秘情報ばかりだ。
　現在我々WWNは世界各国の政府や軍、秘密結社からの強力な圧力に耐えながらこのスペシャル版WWNを配信し続けている。しかし、いつ例の黒いスーツの謎の男たちが現れを怪しい光を放って、あなたの脳からWWNの記憶を抹消してしまうかもしれない。そうなる前に、ぜひダウンロードして、この衝撃の事実を周囲の人々に伝えて欲しい。
　スペシャルエディションのWWNは英語版とスペイン語版が用意されている。どちらも分りやすい写真やイラストを添えてあるので外国語が苦手でも、おおよその内容は理解できるはずだ。
　どちらを読むかは君の自由だが、WWNのサーバーは日々宇宙から謎のエイリアンの攻撃を受けている。我々のウィルス防壁は地球最強レベルではあるが、彼らの力もあなどれない。エイリアンたちに攻撃をうけ情報が破壊抹消される前に、地球の未来の為に各自がバックアップしておいて欲しい。では皆さんの幸運を祈る！
英語版
http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Bugeyes-ebook/dp/B005CRQ2X0/
スペイン語版
http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Hombres-ebook/dp/B005CRQ4BA/
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メン・イン・ブラック3 [DVD]
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485"><img title="ウィークリーワールドニュースがMIBと地球最強タッグを組んだ！" src="/wp-content/uploads/2012/05/men_in_black_editiona.jpg" alt="ウィークリーワールドニュースがMIBと地球最強タッグを組んだ！" width="375" height="453" /></a><br /><span class="topPh3cap">WWNのMIBスペシャルバージョンがUSアマゾンから無料でダウンロードできる！このビックチャンスを見逃すな！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/05/09</h3>
<p class="p1em">ニューヨーク州・ニューヨーク<br />
</p>
<p>　ウィークリーワールドニュース(WWN)は1976年から世界の人々にエイリアンやUFOに関する重大なニュースを送り届けてきた。そしてその貴重な情報は地球をエイリアンから守る、メン・イン・ブラック（MIB）と呼ばれる謎の黒服の男たちに最大限に活用されてきている。今回WWNは映画MIB3の公開にあたり、WWNが世界各国のエージェントから得たエイリアンとUFOに関する超特大スクープを掲載した特別編集版のウィークリーワールドニュースを、全世界に向け無料で提供することとなった！<span id="more-2485"></span><br />
　この特別版はアンドロイド端末に無料のキンドルアプリをインストールすれば誰でも自由に読むことができる。<br />
　その中身は謎のUMA“バグアイ”に関する最新情報や、メン・イン・ブラックに関する秘密。あなたの隣人が地球外生物かどうかを確認する為の10の方法など、日々の生活に役立つ見逃せない極秘情報ばかりだ。<br />
　現在我々WWNは世界各国の政府や軍、秘密結社からの強力な圧力に耐えながらこのスペシャル版WWNを配信し続けている。しかし、いつ例の黒いスーツの謎の男たちが現れを怪しい光を放って、あなたの脳からWWNの記憶を抹消してしまうかもしれない。そうなる前に、ぜひダウンロードして、この衝撃の事実を周囲の人々に伝えて欲しい。<br />
　スペシャルエディションのWWNは英語版とスペイン語版が用意されている。どちらも分りやすい写真やイラストを添えてあるので外国語が苦手でも、おおよその内容は理解できるはずだ。<br />
　どちらを読むかは君の自由だが、WWNのサーバーは日々宇宙から謎のエイリアンの攻撃を受けている。我々のウィルス防壁は地球最強レベルではあるが、彼らの力もあなどれない。エイリアンたちに攻撃をうけ情報が破壊抹消される前に、地球の未来の為に各自がバックアップしておいて欲しい。では皆さんの幸運を祈る！</p>
<p>英語版<br />
<a href="http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Bugeyes-ebook/dp/B005CRQ2X0/" target="_blank" />http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Bugeyes-ebook/dp/B005CRQ2X0/</a></p>
<p>スペイン語版<br />
<a href="http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Hombres-ebook/dp/B005CRQ4BA/" target="_blank" />http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Hombres-ebook/dp/B005CRQ4BA/</a></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PRn3YcYEL._SL160_.jpg" alt="メン・イン・ブラック3 [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">メン・イン・ブラック3 [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="メン・イン・ブラック3 [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 12.05.09</div>
</div>
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		<title>ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 07:16:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[Aphone5]]></category>
		<category><![CDATA[E.T.]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに恒星間電話が完成する！？これさえあれば、誰でもエイリアンと気軽に会話が楽しめる&#8230;ハズ。しかし一般ユーザーへの販売は、少し先になりそうだ。
UPDATE 2012/04/10
ニューヨーク州・ニューヨーク

　我々は世界の通信の大変革期を目の当たりにしているのかもしれない！光より速いニュートリノを利用した画期的な電話機Aphone5が、いよいよ実用化されようとしているのだ！
「新型エイリアン・フォン“Aphone5”は地球から銀河外の惑星と通話することができます。Aphone5は長年にわたって開発が続けられていました。今回初めての実機テスト通話で、500マイルもの固い岩盤の岩山を通して難なく通話できることが確認されました。これは途中にいかなる障害物が在ろうとも通話できることを意味します。この障害レベルは標準的な宇宙空間を直線的に進む場合に換算すると14万8000光年に相当します。今回の実験成功は実質、銀河系内の通話のみならず、となりの銀河とも通話が可能であることが実証されたことを意味します」と開発に携わった科学者たちは胸を張っています。
「これは画期的な出来事です！確かに現在は直径20mと持ち歩くには不便なサイズですが、その超通信能力の実力は桁違いです。この夏にも銀河系全域のエイリアンとの通信が可能になるでしょう」と国連のジョン・マレー博士も絶賛しています。
　現在この送信機とレシーバーは数トンの重さが在りますが、エンジニアたちはiPhone並みのサイズにするために24時間態勢で改良を進めています。
　このAphone5の原理はニュートリノビームにデータ信号を乗せるというものです。光よりも速いこのビームが、恒星間移動を行うエイリアンたちの超遠距離通信規格の主流となっているのは間違い在りません。私たち人類にも、ついにオーバー光速通信の時代がやってきたということです。
「ニュートリノを使用すれば、衛星やケーブル等を使用せずに、宇宙の任意の2ポイント間で自由に通信することが可能です。ニュートリノ通信システムは今日の電子通信システムよりはるかに複雑ですが、宇宙開発中、特に恒星間航行等の長距離移動では、重要な用途を持つことになるでしょう」とMITのフランク・ベンティミリア電気工学教授もこのプロジェクトに賛同しています。
「ニュートリノは、宇宙に存在するほとんど全ての物質を通過することができます。現在の人類の科学では、同じ地球の裏側でさえ、人工衛星を使って反射させて電波を届けなければ通信できません。遠くの星と通信を行うにも、途中に何か障害物が在れば通信不能となるわけです。それを理解していれば、エイリアン達との交信には、ニュートリノ通信が必須であることが分かるはずです。ともかく、これさえ習得すれば、私たちの通信手段は飛躍的に向上します。月の裏側でも、太陽の裏側に在る惑星でも、銀河系の反対側の遥か遠くの島宇宙とでも」とベンティミリア博士は熱く語ります。
「Aphone5は、ニュートリノでメッセージを通信するために、粒子加速装置や高度なハイテクICチップ等を大量に必要としますので現在はかなり大型の電話機となっています。しかし、年内には一般家庭に設置できるサイズに縮小され、数年以内にはiPhoneサイズになるでしょう。私たちは、全ての人類が気軽にエイリアンとコミュニケーションできることを目指しています」と開発者の一人ロチェスター大学のグレッグ・ベイツ物理学教授は発表しています。
　しかし、ここで人類特有の一つの問題が発覚しています。シカゴ郊外に在る、フェルミ・ナショナル・アクセラレータ研究所によると「全宇宙全てのエイリアンとの通話を可能にする為には、少なくとも電話番号が２万桁は必要となり、この数字を覚えるのが普通の人間にとって至難の業だ」ということです。
　この点に関しては残念ながら未だに解決策が見いだせていません。
　1982年の映画E.T.公開から30年…。ついにあの「E.T. home phone…」というエイリアンの願いを近日私たちはかなえてあげられそうです。
　日本では早速機敏なソフトバンクの孫正義社長がAPhone5の独占販売権を得るため、同計画への参加の調査を非公式に進めているという噂ですが、残念ながらニュートリノは取扱いを誤ると反物質の発生の恐れ等安全性の問題もあり、未だ市販計画の見通しは立っていないとのことです。
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世紀の大発見がもたらす未来　超光速ニュートリノとタイムマシン
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2417"><img title="ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？" src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_radiox.jpg" alt="ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに恒星間電話が完成する！？これさえあれば、誰でもエイリアンと気軽に会話が楽しめる&#8230;ハズ。しかし一般ユーザーへの販売は、少し先になりそうだ。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/04/10</h3>
<p class="p1em">ニューヨーク州・ニューヨーク<br />
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<p>　我々は世界の通信の大変革期を目の当たりにしているのかもしれない！光より速いニュートリノを利用した画期的な電話機Aphone5が、いよいよ実用化されようとしているのだ！<br />
「新型エイリアン・フォン“Aphone5”は地球から銀河外の惑星と通話することができます。Aphone5は長年にわたって開発が続けられていました。今回初めての実機テスト通話で、500マイルもの固い岩盤の岩山を通して難なく通話できることが確認されました。これは途中にいかなる障害物が在ろうとも通話できることを意味します。<span id="more-2417"></span>この障害レベルは標準的な宇宙空間を直線的に進む場合に換算すると14万8000光年に相当します。今回の実験成功は実質、銀河系内の通話のみならず、となりの銀河とも通話が可能であることが実証されたことを意味します」と開発に携わった科学者たちは胸を張っています。<br />
「これは画期的な出来事です！確かに現在は直径20mと持ち歩くには不便なサイズですが、その超通信能力の実力は桁違いです。この夏にも銀河系全域のエイリアンとの通信が可能になるでしょう」と国連のジョン・マレー博士も絶賛しています。<br />
　現在この送信機とレシーバーは数トンの重さが在りますが、エンジニアたちはiPhone並みのサイズにするために24時間態勢で改良を進めています。<br />
　このAphone5の原理はニュートリノビームにデータ信号を乗せるというものです。光よりも速いこのビームが、恒星間移動を行うエイリアンたちの超遠距離通信規格の主流となっているのは間違い在りません。私たち人類にも、ついにオーバー光速通信の時代がやってきたということです。<br />
「ニュートリノを使用すれば、衛星やケーブル等を使用せずに、宇宙の任意の2ポイント間で自由に通信することが可能です。ニュートリノ通信システムは今日の電子通信システムよりはるかに複雑ですが、宇宙開発中、特に恒星間航行等の長距離移動では、重要な用途を持つことになるでしょう」とMITのフランク・ベンティミリア電気工学教授もこのプロジェクトに賛同しています。<br />
「ニュートリノは、宇宙に存在するほとんど全ての物質を通過することができます。現在の人類の科学では、同じ地球の裏側でさえ、人工衛星を使って反射させて電波を届けなければ通信できません。遠くの星と通信を行うにも、途中に何か障害物が在れば通信不能となるわけです。それを理解していれば、エイリアン達との交信には、ニュートリノ通信が必須であることが分かるはずです。ともかく、これさえ習得すれば、私たちの通信手段は飛躍的に向上します。月の裏側でも、太陽の裏側に在る惑星でも、銀河系の反対側の遥か遠くの島宇宙とでも」とベンティミリア博士は熱く語ります。<br />
「Aphone5は、ニュートリノでメッセージを通信するために、粒子加速装置や高度なハイテクICチップ等を大量に必要としますので現在はかなり大型の電話機となっています。しかし、年内には一般家庭に設置できるサイズに縮小され、数年以内にはiPhoneサイズになるでしょう。私たちは、全ての人類が気軽にエイリアンとコミュニケーションできることを目指しています」と開発者の一人ロチェスター大学のグレッグ・ベイツ物理学教授は発表しています。<br />
　しかし、ここで人類特有の一つの問題が発覚しています。シカゴ郊外に在る、フェルミ・ナショナル・アクセラレータ研究所によると「全宇宙全てのエイリアンとの通話を可能にする為には、少なくとも電話番号が２万桁は必要となり、この数字を覚えるのが普通の人間にとって至難の業だ」ということです。<br />
　この点に関しては残念ながら未だに解決策が見いだせていません。<br />
　1982年の映画E.T.公開から30年…。ついにあの「E.T. home phone…」というエイリアンの願いを近日私たちはかなえてあげられそうです。<br />
　日本では早速機敏なソフトバンクの孫正義社長がAPhone5の独占販売権を得るため、同計画への参加の調査を非公式に進めているという噂ですが、残念ながらニュートリノは取扱いを誤ると反物質の発生の恐れ等安全性の問題もあり、未だ市販計画の見通しは立っていないとのことです。</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_radiob.jpg" alt="ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？" title="ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？" width="400" height="550" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_radiod.jpg" alt="ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？" title="ニュートリノを利用したエイリアン電話“Aphone5”が完成間近！？" width="390" height="260" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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