<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; マイケル・ジャクソン</title>
	<atom:link href="http://www.weeklyworldnews.jp/?cat=7&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.weeklyworldnews.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2015 12:55:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>アムステルダムのミステリーサークルはマイケル・ジャクソンの仕業だった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2883</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2883#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 May 2014 07:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[チャネリング]]></category>
		<category><![CDATA[バシャール]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリーサークル]]></category>
		<category><![CDATA[ヤイエル星人]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘファイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2883</guid>
		<description><![CDATA[このミステリーサークルはムーンウォークで作られたものなのか。事実の解明が待たれる。

UPDATE 2014/05/09
オランダ・アムステルダム

　今年初め、オランダで発見されたミステリーサークルに関して、あのマイケル・ジャクソンが作ったという話が浮上している。オランダのＵＦＯ研究者ロバート・ファン・デン・ブローク氏が報告した。
　過去にロバート氏の自宅周辺でミステリーサークルが出来た時、未知の強力なエネルギーを感じ取り、不気味な感覚に襲われたという。異変を感じ、家から出ると、ミステリーサークルができていたことが数回あった。しかし、今回ははっきりと作った者の気配を感じたのだという。
　そのミステリーサークルは、腰までの高さの草むらが凍る酷寒の気候の中、出現したという。通常の方法で草を折り曲げようとすると、ポッキリ折れてしまうことは確実だろう。場所はロバート氏のアパートから歩いて２０～３０分ほどの距離にある畑。直径１１メートル、７メートル、１・３メートルという大きさの異なる３つがくっついた形だった。
　ロバート氏はそのミステリーサークルの現場を、脳内ビジョンでハッキリと見つけていたという。「クリエーターによって形成された場所と、ミステリーサークルのイメージがハッキリと思い浮かんだ」とロバート氏。
　しかし現場は、真冬の酷寒の深夜には歩いていくのは不可能に近い場所だ。ロバート氏はバイクや車を持っていなかったため、深夜にも関わらずクルマを持っているロイ氏に迎えに来てもらい、２人で出発。出発してすぐに、ロバート氏の脳内に通りの名前が浮かび、その通り沿いに走ると、脳内ビジョンに現れたままの畑があった。
　クルマを降りるも、真っ暗で畑の奥の方は何も見えない。しかし、「何かに導かれるように畑に踏み入ったら、ミステリーサークルがあったんです」とロバート氏は語る。
　そして驚く事に現場からの帰宅後、ロバート氏の元にエイリアンが現れたのだという。「ヤイエル星人です。あの夜、死んだマイケル・ジャクソンの魂とヤイエル星人がボクのアパートに現れたんですよ。マイケルの体は死んで、魂はヤイエル星人のメッセンジャーになったんです。そして、あのミステリーサークルは、マイケルとヤイエル人星人が作ったと語ったんです」（ロバート氏）。
　ヤイエル星人とは聞きなれないエイリアンだ。
　ＵＦＯ事情通は「人類として初めてエイリアンとチャネリングで交信したアメリカ人のダリル・アンカが、約３０年前にバシャール星人から受け取った予言に出てくるのがヤイエル星人です」と説明する。
　バシャール星人の予言によると、２０１５年頃、人類が地球外知的生命体の存在の事実をつかみ、人類全体が大きな衝撃を受けることになるのだという。ＵＦＯの目撃が増え、ひっそりと直接コンタクトする人々も出始める。そして、２０２５年から２０３３年にかけて、公的にエイリアンと人類がコンタクトする。公的コンタクトをすることになる最初のエイリアンがヤイエル星人なのだ。ちなみにバシャール星人は公的コンタクトとしては３番目だという。
「ヤイエル星人はすでに地球にやってきています。３０年前の予言で、２０１３年からちらほら個人的なコンタクトが始まるといわれていました」（同事情通）。ロバート氏はまさにこの予言通りにコンタクトしたということなのか。
　ロバート氏は「ヤイエル星人の肉体は非常に人類と似ています。ただし、精神と科学技術は人類よりはるかに進んでいます。ヤイエル星人がエイリアンとして最初に人類と交流するという予言は、体つきが人間そっくりで、人類にとって違和感が少ないからなんです。そのヤイエル星人が人類に対して地球外知的生命体の存在についての啓発活動を行い、文明の進歩をうながし、やがて人類を銀河連邦の一員に導くというわけです」と話す。
　どうやらマイケルはヤイエル星人に人類の現状を伝え、どうやって人類とコンタクトを取ればいいのかをヤイエル星人に教えるコーディネーター的存在であるらしい。５０歳という若さで亡くなったスーパースターのマイケルは、その肉体の死後の〝余生〟を人類とエイリアンの交流のために使っているようだ。
　先の事情通は「ヤイエル星人の使いとなったマイケルはムーンウォークでミステリーサークルを作り、２０２５年までに自分たちを受け入れることができるように、人類に啓蒙活動を行っているということなんでしょうか」と指摘する。
　通常の方法では制作不能といわれるミステリーサークル。それがムーンウォークで作られているというのは盲点だった。もしそれが事実であればマイケルが関わっていたとしても不思議ではない。WWNは引き続き事件の推移を調査中である。

&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2883"><img title="アムステルダムのミステリーサークルはマイケル・ジャクソンの仕業だった！？" src="/wp-content/uploads/2014/05/wwn_img_20140509-1.jpg" alt="アムステルダムのミステリーサークルはマイケル・ジャクソンの仕業だった！？" width="375" height="430" /></a><br /><span class="topPh3cap">このミステリーサークルはムーンウォークで作られたものなのか。事実の解明が待たれる。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/05/09</h3>
<p class="p1em">オランダ・アムステルダム<br />
<br />
　今年初め、オランダで発見されたミステリーサークルに関して、あのマイケル・ジャクソンが作ったという話が浮上している。オランダのＵＦＯ研究者ロバート・ファン・デン・ブローク氏が報告した。<br />
　過去にロバート氏の自宅周辺でミステリーサークルが出来た時、未知の強力なエネルギーを感じ取り、不気味な感覚に襲われたという。異変を感じ、家から出ると、ミステリーサークルができていたことが数回あった。しかし、今回ははっきりと作った者の気配を感じたのだという。<span id="more-2883"></span><br />
　そのミステリーサークルは、腰までの高さの草むらが凍る酷寒の気候の中、出現したという。通常の方法で草を折り曲げようとすると、ポッキリ折れてしまうことは確実だろう。場所はロバート氏のアパートから歩いて２０～３０分ほどの距離にある畑。直径１１メートル、７メートル、１・３メートルという大きさの異なる３つがくっついた形だった。<br />
　ロバート氏はそのミステリーサークルの現場を、脳内ビジョンでハッキリと見つけていたという。「クリエーターによって形成された場所と、ミステリーサークルのイメージがハッキリと思い浮かんだ」とロバート氏。<br />
　しかし現場は、真冬の酷寒の深夜には歩いていくのは不可能に近い場所だ。ロバート氏はバイクや車を持っていなかったため、深夜にも関わらずクルマを持っているロイ氏に迎えに来てもらい、２人で出発。出発してすぐに、ロバート氏の脳内に通りの名前が浮かび、その通り沿いに走ると、脳内ビジョンに現れたままの畑があった。<br />
　クルマを降りるも、真っ暗で畑の奥の方は何も見えない。しかし、「何かに導かれるように畑に踏み入ったら、ミステリーサークルがあったんです」とロバート氏は語る。<br />
　そして驚く事に現場からの帰宅後、ロバート氏の元にエイリアンが現れたのだという。「ヤイエル星人です。あの夜、死んだマイケル・ジャクソンの魂とヤイエル星人がボクのアパートに現れたんですよ。マイケルの体は死んで、魂はヤイエル星人のメッセンジャーになったんです。そして、あのミステリーサークルは、マイケルとヤイエル人星人が作ったと語ったんです」（ロバート氏）。<br />
　ヤイエル星人とは聞きなれないエイリアンだ。<br />
　ＵＦＯ事情通は「人類として初めてエイリアンとチャネリングで交信したアメリカ人のダリル・アンカが、約３０年前にバシャール星人から受け取った予言に出てくるのがヤイエル星人です」と説明する。<br />
　バシャール星人の予言によると、２０１５年頃、人類が地球外知的生命体の存在の事実をつかみ、人類全体が大きな衝撃を受けることになるのだという。ＵＦＯの目撃が増え、ひっそりと直接コンタクトする人々も出始める。そして、２０２５年から２０３３年にかけて、公的にエイリアンと人類がコンタクトする。公的コンタクトをすることになる最初のエイリアンがヤイエル星人なのだ。ちなみにバシャール星人は公的コンタクトとしては３番目だという。<br />
「ヤイエル星人はすでに地球にやってきています。３０年前の予言で、２０１３年からちらほら個人的なコンタクトが始まるといわれていました」（同事情通）。ロバート氏はまさにこの予言通りにコンタクトしたということなのか。<br />
　ロバート氏は「ヤイエル星人の肉体は非常に人類と似ています。ただし、精神と科学技術は人類よりはるかに進んでいます。ヤイエル星人がエイリアンとして最初に人類と交流するという予言は、体つきが人間そっくりで、人類にとって違和感が少ないからなんです。そのヤイエル星人が人類に対して地球外知的生命体の存在についての啓発活動を行い、文明の進歩をうながし、やがて人類を銀河連邦の一員に導くというわけです」と話す。<br />
　どうやらマイケルはヤイエル星人に人類の現状を伝え、どうやって人類とコンタクトを取ればいいのかをヤイエル星人に教えるコーディネーター的存在であるらしい。５０歳という若さで亡くなったスーパースターのマイケルは、その肉体の死後の〝余生〟を人類とエイリアンの交流のために使っているようだ。<br />
　先の事情通は「ヤイエル星人の使いとなったマイケルはムーンウォークでミステリーサークルを作り、２０２５年までに自分たちを受け入れることができるように、人類に啓蒙活動を行っているということなんでしょうか」と指摘する。<br />
　通常の方法では制作不能といわれるミステリーサークル。それがムーンウォークで作られているというのは盲点だった。もしそれが事実であればマイケルが関わっていたとしても不思議ではない。WWNは引き続き事件の推移を調査中である。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/05/wwn_img_20140509-2.jpg" alt="アムステルダムのミステリーサークルはマイケル・ジャクソンの仕業だった！？" title="アムステルダムのミステリーサークルはマイケル・ジャクソンの仕業だった！？" width="400" height="266" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2883</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中国の小学校が子供達にマイケルダンスを義務化！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1821</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1821#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 09:48:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1821</guid>
		<description><![CDATA[若干ダンスに中国のマスゲーム的な固さはあるものの、確かにマイケルダンス。ラジオ体操よりは楽しいのは間違いないかも。
UPDATE 2011/04/27
中国・重慶

　中国重慶市の小学校が、今世界的な話題になっている。それは子供達の体育の授業に、ラジオ体操や太極拳ではなくマイケルのダンスを取り入れているからだ。
　現在重慶市の小学校では、毎日午前の体操に時間になると、マイケル・ジャクソンの「Dangerous」の曲が流れる。グラウンドを見れば、７００以上の子供達が一斉に踊るダンス姿を見ることができる。その様子は圧巻だ！
　もちろんプロのダンサーに比べると、踊りがまだまだ未熟なことは確かだが、７００人の子供達が一斉にムーンウォークを踊りだす光景はかなり衝撃的だ。
　マイケルダンス体操の考案者である同校の校長先生は、自慢げに語る。
「マイケルダンスの目的は、子供達に全身を動かせて、健全な成長と、リラックス効果を得るため。マイケルのダンスは、この目的に最適です。例えば、ムーンウォークは簡単にできるように見えるけど、実際は、全身の筋肉をフルに使っている。更に、みんなで一緒にダンスを踊ることは、子供達の団体意識と共同作業精神の向上にもつながる。マイケル効果は一石二鳥にも三鳥にもなるわけです！」
　しかし、当初このマイケルダンスを授業の一環として取り入れた頃は、父兄には不評だったという。
「振りが難しすぎる」「堕落した資本主義のエンターティナーのダンス等、中国の教育に合わない」などの理由だ。
　しかし、大人達の心配をよそに、子供達には予想以上に大人気だったようだ。普段はヤンチャで、先生のいうことを聞こうとしない問題の多い男子生徒でも、ダンスの時間になると、一変して真剣に取り込んでいるという。
「マイケルのダンスは、めっちゃ面白い。ロボットみたいだ！」
「マイケルの音楽のリズムが好き。今は、彼の曲が流れると自然に体が反応するよ」
「ママにも教えてあげたい！」と、
子供達はすっかりマイケルダンスの虜になっている。
　このマイケルのダンス体操について、中国人ジャーナリスト戴世煜氏はこう語る。
「私が小学生の頃は、毎日学校で嫌々ラジオ体操をさせられていました。体操の音楽のはじめに、必ず『革命のために体を鍛えよう』みたいなフレーズがあるんですが、もうそれを聞いているだけでいやになって…（苦笑）。体操の時間は、とても苦痛でした。重慶の子供達が本当にうらやましいです。小さい時から欧米のモダンな音楽やダンスに触れることが出来る彼らは、きっと中国の将来を担う新世代の主力軍になるに違いありません」
　さて、小学校からマイケルの曲とダンスに接した中国の子供達がどんなポップな大人になるのか、今から楽しみだ。この授業で使用される楽曲がマイケル側に使用料を支払っているとは思えないが、きっと天国のマイケルは喜んでいることだろう。
　Love and Peace！すべての子供たちへ愛を…。
&#160;

&#160;

&#160;
&#160;




マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]
posted with amazlet at 11.04.27

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2010-01-27)売り上げランキング: 1038

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1821"><img title="中国の小学校が子供達にマイケルダンスを義務化!?" src="/wp-content/uploads/2011/04/マイケル１.jpg" alt="中国の小学校が子供達にマイケルダンスを義務化!?" width="375" height="222"  /></a><br /><span class="topPh3cap">若干ダンスに中国のマスゲーム的な固さはあるものの、確かにマイケルダンス。ラジオ体操よりは楽しいのは間違いないかも。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/04/27</h3>
<p class="p1em">中国・重慶<br />
<br />
　中国重慶市の小学校が、今世界的な話題になっている。それは子供達の体育の授業に、ラジオ体操や太極拳ではなくマイケルのダンスを取り入れているからだ。<br />
　現在重慶市の小学校では、毎日午前の体操に時間になると、マイケル・ジャクソンの「Dangerous」の曲が流れる。グラウンドを見れば、７００以上の子供達が一斉に踊るダンス姿を見ることができる。その様子は圧巻だ！<span id="more-1821"></span><br />
　もちろんプロのダンサーに比べると、踊りがまだまだ未熟なことは確かだが、７００人の子供達が一斉にムーンウォークを踊りだす光景はかなり衝撃的だ。<br />
　マイケルダンス体操の考案者である同校の校長先生は、自慢げに語る。<br />
「マイケルダンスの目的は、子供達に全身を動かせて、健全な成長と、リラックス効果を得るため。マイケルのダンスは、この目的に最適です。例えば、ムーンウォークは簡単にできるように見えるけど、実際は、全身の筋肉をフルに使っている。更に、みんなで一緒にダンスを踊ることは、子供達の団体意識と共同作業精神の向上にもつながる。マイケル効果は一石二鳥にも三鳥にもなるわけです！」<br />
　しかし、当初このマイケルダンスを授業の一環として取り入れた頃は、父兄には不評だったという。<br />
「振りが難しすぎる」「堕落した資本主義のエンターティナーのダンス等、中国の教育に合わない」などの理由だ。<br />
　しかし、大人達の心配をよそに、子供達には予想以上に大人気だったようだ。普段はヤンチャで、先生のいうことを聞こうとしない問題の多い男子生徒でも、ダンスの時間になると、一変して真剣に取り込んでいるという。<br />
「マイケルのダンスは、めっちゃ面白い。ロボットみたいだ！」<br />
「マイケルの音楽のリズムが好き。今は、彼の曲が流れると自然に体が反応するよ」<br />
「ママにも教えてあげたい！」と、<br />
子供達はすっかりマイケルダンスの虜になっている。<br />
　このマイケルのダンス体操について、中国人ジャーナリスト戴世煜氏はこう語る。<br />
「私が小学生の頃は、毎日学校で嫌々ラジオ体操をさせられていました。体操の音楽のはじめに、必ず『革命のために体を鍛えよう』みたいなフレーズがあるんですが、もうそれを聞いているだけでいやになって…（苦笑）。体操の時間は、とても苦痛でした。重慶の子供達が本当にうらやましいです。小さい時から欧米のモダンな音楽やダンスに触れることが出来る彼らは、きっと中国の将来を担う新世代の主力軍になるに違いありません」<br />
　さて、小学校からマイケルの曲とダンスに接した中国の子供達がどんなポップな大人になるのか、今から楽しみだ。この授業で使用される楽曲がマイケル側に使用料を支払っているとは思えないが、きっと天国のマイケルは喜んでいることだろう。<br />
　Love and Peace！すべての子供たちへ愛を…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/マイケル２.jpg" alt="中国の小学校が子供達にマイケルダンスを義務化!?" title="中国の小学校が子供達にマイケルダンスを義務化!?" width="400" height="266" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rdeq4BJUnPA?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rdeq4BJUnPA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="390"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002UHJ9EO/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BQ2Jru-5L._SL160_.jpg" alt="マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002UHJ9EO/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B002UHJ9EO/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]" target="_blank">amazlet</a> at 11.04.27</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2010-01-27)<br />売り上げランキング: 1038</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002UHJ9EO/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1821</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>世界最大の1000人乗りジェット機 ボーイング999が日米間就航！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1748</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1748#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 08:06:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウィ・アー・ザ・ワールド]]></category>
		<category><![CDATA[エイプリル・フール]]></category>
		<category><![CDATA[エルビス・プレスリー]]></category>
		<category><![CDATA[オバマ大統領]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンボジェット]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1748</guid>
		<description><![CDATA[テスト飛行中の超大型旅客機ボーイング999。同機に乗ってマイケルやエルビスが日本にやってくる。今から到着が楽しみだ！
UPDATE&#160;2011/04/01
ニューヨーク州・ニューヨーク

　復活したパンアメリカン航空がボーイング社と共同開発した超巨大ジェット機、ボーイング999が最初の路線としてニューヨーク～東京間に就航することとなった。999は、世界的なエコブームの中、燃費の悪さで大挙退役されたジャンボジェットの機体とエンジンをリファービッシュ。双胴、６発エンジンの超巨大機としてよみがえらせたもの。
　その輸送量はジャンボジェットの倍で、1000人以上。巨大な６発エンジンのパワーで、旅客機ではコンコルド以来となる超音速航行が可能となった。
　ジャンボ機の倍の速度であるマッハ1.8で巡航飛行可能な999は、ニューヨーク?東京間を約８時間で飛ぶことができる。これにより両都市間の日帰り出張も可能となり、両国間のビジネスも一気に加速すると期待されている。スピード以外にも双胴の機体は空力的に安定度が高く、乱気流等でも乗客に快適な空の旅を提供できる。
　この記念すべき就航第一便にはオバマ大統領をはじめ、東北地方太平洋沖地震支援に立ち上がったマイケル・ジャクソンと、販売収益が全て震災復興に充当されるアメリカのキャンペーンソング「USAフォーJAPAN ウィ・アー・ザ・ワールド２」の参加メンバー全員がチャリティコンサートの為に搭乗予定だ。
　今回のプロジェクトは、呼びかけ人であるマイケル・ジャクソンとエルビス・プレスリー（WWNでは度々伝えているが彼らは生きている！）の熱い想いに全米のミュージシャンが呼応したもの。プロデュースはクインシー・ジョーンズとスティーヴィー・ワンダー。作詞には前回同様マイケル・ジャクソンにライオネル・リッチー、そしてスペシャルゲストとして日本に特別の想いを寄せるプリンセス・ダイアナ（もちろん彼女も生きている）も参加した。
　アメリカラップ界のスーパースター、エミネムも作詞に参加したかったようだが、マイケルに制されて断念した。
　マイケルとエルビスが呼びかけただけあって、今回のチャリティソングは史上空前の規模となりそうだ。現段階での参加表明ミュージシャンだけでも、アデル、アル・ジャロウ、ウィリー・ネルソン、ウェイロン・ジェニングス、エミネム、キム・カーンズ、ケイティ・ペリー、ケニー・ロギンス、ケニー・ロジャース、ジェフリー・オズボーン、ジェームス・イングラム、ジャスティン・ビーバー、ジャッキー・ジャクソン、シンディ・ローパー、シーラ・E、スティーヴィー・ワンダー、スティーブ・ペリー、スモーキー・ロビンソン、ダイアナ・ロス、ダリル・ホール&#038;ジョン・オーツ、ダン・エイクロイド、ディオンヌ・ワーウィック、ティト・ジャクソン、ティナ・ターナー、ハリー・ベラフォンテ、ヒューイ・ルイス&#038;ザ・ニュース、ビリー・ジョエル、ブルース・スプリングスティーン、ベット・ミドラー、ポインター・シスターズ、ボブ・ゲルドフ、ボブ・ディラン、ポール・サイモン、マイケル・ジャクソン、マーロン・ジャクソン、ライオネル・リッチー、ライズ・アゲインスト、ラトーヤ・ジャクソン、ランディ・ジャクソン、リンジー・バッキンガム、ルーペ・フィアスコ、レイ・チャールズ、レディ・ガガ、矢野顕子等超豪華な顔ぶれ。しかし、まだまだNYの収録スタジオには全米から参加希望者が押し寄せていると言う。
　WWNが極秘入手した収録中の様子を撮影したビデオは、感動の涙無くして見ることは出来ない。導入部のマイケルとエルビスの「ぽぽぽぽーん」という美しい歌声の掛け合いの後では、「オレのラジカセは日本製だぜ！」と叫びながら走り回るエミネムが、ビリー・ジョエルとライオネル・リッチーに押さえ込まれる姿が小さく映っていた。
　クインシー・ジョーンズとマイケル・ジャクソンによる、大量に集まった個性的なアーティストのパート振り分けも見ものだ。ここで全てを紹介するわけにはいかないが、レディ・ガガとシンディ・ローパー、そして特別参加したニューヨーク在住の矢野顕子のコーラスは、塩辛をまぶしたガリガリ君のような、未知の味わいを持っていた。
　曲のクライマックスでは、全員が日本の為に心を一つにしてユニゾンで歌う中、後で「チャールズのクソったれ！」とシャウトするダイアナの姿は痛快だった。
　この前代未聞のレコーディングは今月20日までに終了し、５月１日の全メンバーの来日時に行われるチャリティコンサートで世界に公開される。会場は当初東京ドームを予定していたが、電力不足を考慮し「井の頭恩賜公園」に変更となった。
　WWNのインタビューに対し、マイケルとエルビスは「日本で皆さんに会えるのを心から楽しみにしている。私たちの心はいつも君たちと共にある！」とメッセージを送ってくれた。
Happy April Fool! From weeklyworldnews.jp
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




We Are The World DVD+CD
posted with amazlet at 11.04.01

Happinet(SB)(D) (2010-01-27)売り上げランキング: 501

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1748"><img title="ツインジャンボ" src="/wp-content/uploads/2012/04/twin_jumbo.jpg" alt="ツインジャンボ" width="375" height="208"  /></a><br /><span class="topPh3cap">テスト飛行中の超大型旅客機ボーイング999。同機に乗ってマイケルやエルビスが日本にやってくる。今から到着が楽しみだ！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/04/01</h3>
<p class="p1em">ニューヨーク州・ニューヨーク<br />
<br />
　復活したパンアメリカン航空がボーイング社と共同開発した超巨大ジェット機、ボーイング999が最初の路線としてニューヨーク～東京間に就航することとなった。999は、世界的なエコブームの中、燃費の悪さで大挙退役されたジャンボジェットの機体とエンジンをリファービッシュ。双胴、６発エンジンの超巨大機としてよみがえらせたもの。<span id="more-1748"></span><br />
　その輸送量はジャンボジェットの倍で、1000人以上。巨大な６発エンジンのパワーで、旅客機ではコンコルド以来となる超音速航行が可能となった。<br />
　ジャンボ機の倍の速度であるマッハ1.8で巡航飛行可能な999は、ニューヨーク?東京間を約８時間で飛ぶことができる。これにより両都市間の日帰り出張も可能となり、両国間のビジネスも一気に加速すると期待されている。スピード以外にも双胴の機体は空力的に安定度が高く、乱気流等でも乗客に快適な空の旅を提供できる。<br />
　この記念すべき就航第一便にはオバマ大統領をはじめ、東北地方太平洋沖地震支援に立ち上がったマイケル・ジャクソンと、販売収益が全て震災復興に充当されるアメリカのキャンペーンソング「USAフォーJAPAN ウィ・アー・ザ・ワールド２」の参加メンバー全員がチャリティコンサートの為に搭乗予定だ。<br />
　今回のプロジェクトは、呼びかけ人であるマイケル・ジャクソンとエルビス・プレスリー（WWNでは度々伝えているが彼らは生きている！）の熱い想いに全米のミュージシャンが呼応したもの。プロデュースはクインシー・ジョーンズとスティーヴィー・ワンダー。作詞には前回同様マイケル・ジャクソンにライオネル・リッチー、そしてスペシャルゲストとして日本に特別の想いを寄せるプリンセス・ダイアナ（もちろん彼女も生きている）も参加した。<br />
　アメリカラップ界のスーパースター、エミネムも作詞に参加したかったようだが、マイケルに制されて断念した。<br />
　マイケルとエルビスが呼びかけただけあって、今回のチャリティソングは史上空前の規模となりそうだ。現段階での参加表明ミュージシャンだけでも、アデル、アル・ジャロウ、ウィリー・ネルソン、ウェイロン・ジェニングス、エミネム、キム・カーンズ、ケイティ・ペリー、ケニー・ロギンス、ケニー・ロジャース、ジェフリー・オズボーン、ジェームス・イングラム、ジャスティン・ビーバー、ジャッキー・ジャクソン、シンディ・ローパー、シーラ・E、スティーヴィー・ワンダー、スティーブ・ペリー、スモーキー・ロビンソン、ダイアナ・ロス、ダリル・ホール&#038;ジョン・オーツ、ダン・エイクロイド、ディオンヌ・ワーウィック、ティト・ジャクソン、ティナ・ターナー、ハリー・ベラフォンテ、ヒューイ・ルイス&#038;ザ・ニュース、ビリー・ジョエル、ブルース・スプリングスティーン、ベット・ミドラー、ポインター・シスターズ、ボブ・ゲルドフ、ボブ・ディラン、ポール・サイモン、マイケル・ジャクソン、マーロン・ジャクソン、ライオネル・リッチー、ライズ・アゲインスト、ラトーヤ・ジャクソン、ランディ・ジャクソン、リンジー・バッキンガム、ルーペ・フィアスコ、レイ・チャールズ、レディ・ガガ、矢野顕子等超豪華な顔ぶれ。しかし、まだまだNYの収録スタジオには全米から参加希望者が押し寄せていると言う。<br />
　WWNが極秘入手した収録中の様子を撮影したビデオは、感動の涙無くして見ることは出来ない。導入部のマイケルとエルビスの「ぽぽぽぽーん」という美しい歌声の掛け合いの後では、「オレのラジカセは日本製だぜ！」と叫びながら走り回るエミネムが、ビリー・ジョエルとライオネル・リッチーに押さえ込まれる姿が小さく映っていた。<br />
　クインシー・ジョーンズとマイケル・ジャクソンによる、大量に集まった個性的なアーティストのパート振り分けも見ものだ。ここで全てを紹介するわけにはいかないが、レディ・ガガとシンディ・ローパー、そして特別参加したニューヨーク在住の矢野顕子のコーラスは、塩辛をまぶしたガリガリ君のような、未知の味わいを持っていた。<br />
　曲のクライマックスでは、全員が日本の為に心を一つにしてユニゾンで歌う中、後で「チャールズのクソったれ！」とシャウトするダイアナの姿は痛快だった。<br />
　この前代未聞のレコーディングは今月20日までに終了し、５月１日の全メンバーの来日時に行われるチャリティコンサートで世界に公開される。会場は当初東京ドームを予定していたが、電力不足を考慮し「井の頭恩賜公園」に変更となった。<br />
　WWNのインタビューに対し、マイケルとエルビスは「日本で皆さんに会えるのを心から楽しみにしている。私たちの心はいつも君たちと共にある！」とメッセージを送ってくれた。<br />
Happy April Fool! From weeklyworldnews.jp</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><object width="560" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0Xq71kua3AA?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0Xq71kua3AA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="349"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003194X2S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JWkmwbDWL._SL160_.jpg" alt="We Are The World DVD+CD" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003194X2S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">We Are The World DVD+CD</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B003194X2S/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="We Are The World DVD+CD" target="_blank">amazlet</a> at 11.04.01</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">Happinet(SB)(D) (2010-01-27)<br />売り上げランキング: 501</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003194X2S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1748</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビートたけし＆所ジョージが、バットボーイ・アワードを受賞!!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1669</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1669#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 01:55:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[アカデミー賞]]></category>
		<category><![CDATA[サンデー・ジャポン]]></category>
		<category><![CDATA[バットボーイ]]></category>
		<category><![CDATA[バットボーイ・アワード]]></category>
		<category><![CDATA[ビートたけし]]></category>
		<category><![CDATA[ファモーソ]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[世界一]]></category>
		<category><![CDATA[所ジョージ]]></category>
		<category><![CDATA[東スポ]]></category>
		<category><![CDATA[週刊プレイボーイ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1669</guid>
		<description><![CDATA[世界一の象徴、バットボーイ・アワードのトロフィーと賞金を手に、喜びに湧くビートたけし＆所ジョージ氏。（撮影場所：世田谷ベース）
UPDATE 2011/03/07
日本・東京

　2月27日、世界のお笑い界のアカデミー賞と呼ばれるバットボーイ・アワードの受賞者が発表され、今年は「ビートたけし」、「所ジョージ」の両氏と、両氏が編集長、副編集長をつとめる雑誌「ファモーソ」が世界一の栄冠に輝いた。
　バットボーイ・アワードは2001年の911テロ以降、人々の顔から消えた笑顔を取り戻す為に、NYの人気ナンバーワンタブロイド紙「ウィークリー・ワールド・ニュース」が、その年々ごとに世界の人々に最も笑いで貢献した媒体、個人を表彰している賞。その受賞には高い笑いのクオリティに加え、世界に通じるオリジナル性が求められている。
　現在までの主な受賞者も
・マイケル・ジャクソン（アメリカ／ムーンウォーカー）
・エルビス・プレスリー（アメリカ／エンタティナー）
・ザ・サン（アメリカ／タブロイド誌）
・ザ・オニオン（アメリカ／ウェブニュース）
・マイス・バスターズ（怪しい伝説）（アメリカ／テレビプログラム）
・サンデー・ジャポン（日本／テレビプログラム）
・東京スポーツ（日本／スポーツ紙）
・週刊プレイボーイ（日本／男性総合誌）他
と華やか顔ぶれ。受賞は世界一の難関といわれるのも納得だ。
　ここに日本からの受賞者として、ビートたけし、所ジョージの両氏とファモーソが加わったことは、日本の笑いが世界のトップレベルにあることを示したことになりお笑いファンならずとも嬉しいニュースだ。
　授賞式は東京内内にある所ジョージ氏の仕事場兼遊び場、世田谷ベースに出張授賞式という形で行われた。穏やかな晴天の中行われた式典では、ウィークリー・ワールド・ニュースCEOニール・マクギネス（都合によりお面）と、ウィークリー・ワールド・ニュース・ジャパンのキャンペーンガールをつとめる、とろ美さんによって、ビートたけし、所ジョージ両氏にトロフィーと賞金が手渡され、盛大な拍手が鳴り響いた。これで世界のたけしの経歴に、また新たな世界一の勲章が加わったことになる。
　今回受賞対象となったのは、２人が作っている雑誌「ファモーソ」。中身の記事は全てウソ！しかも広告一切無し！という潔さと、２人ならではの突き抜けたギャグと世界感が、エンタメの本場アメリカの、テレビプロデューサー新聞記者、雑誌記者、元CIA局員等で構成されているアワード審査員達の度肝を抜いたのだという。
　なお同賞は、昨年は日本の週刊プレイボーイ（集英社刊）が受賞している。２年連続で日本の雑誌が世界一面白いと評価されたことに世界のメディアも大注目している。同時に手渡された賞金は、たった１ドル（約82円）。しかし「世界最高の名誉と世界最低の賞金が自慢。アカデミー賞より受賞は難しい！」とWWN CEOニール・マクギネス氏がいうように、受賞の栄誉は世界に誇れるものだ。
　数々の栄誉ある賞の受賞経験があるお二人だが、本業以外の雑誌編集でも世界一の栄誉を勝ち取った事は嬉しそう。同日の東スポ映画大賞で監督賞も受賞しているたけし氏は「このW受賞って、お通夜と葬式が一緒にきたみたいなもんだな」と、所氏は賞金１ドルの領収書にサインしながら「冷静になってみると、何やってるんだろ俺たちはって感じだよね…」と、毒舌で喜びを表現していた。なお同賞受賞で勢いに乗る、２人の作る雑誌ファモーソの最新号は４月発売予定！と期待できそうだ。
　ともあれビートたけし＆所ジョージのお二人と、ファモーソのバットボーイアワード受賞を心からお祝いしたい。Congratulations!
&#160;
&#160;

&#160;

&#160;

&#160;

&#160;
&#160;




FAMOSO(ファモーソ)Vol.3
posted with amazlet at 11.03.07

編集長:ビートたけし 副編集長:所ジョージ ネコ・パブリッシング 

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1669"><img title="BadBoy_A_main" src="/wp-content/uploads/2011/03/BadBoy_A_main.jpg" alt="BadBoy_A_main" width="375" height="241"  /></a><br /><span class="topPh3cap">世界一の象徴、バットボーイ・アワードのトロフィーと賞金を手に、喜びに湧くビートたけし＆所ジョージ氏。（撮影場所：世田谷ベース）</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/03/07</h3>
<p class="p1em">日本・東京<br />
<br />
　2月27日、世界のお笑い界のアカデミー賞と呼ばれるバットボーイ・アワードの受賞者が発表され、今年は「ビートたけし」、「所ジョージ」の両氏と、両氏が編集長、副編集長をつとめる雑誌「ファモーソ」が世界一の栄冠に輝いた。<span id="more-1669"></span><br />
　バットボーイ・アワードは2001年の911テロ以降、人々の顔から消えた笑顔を取り戻す為に、NYの人気ナンバーワンタブロイド紙「ウィークリー・ワールド・ニュース」が、その年々ごとに世界の人々に最も笑いで貢献した媒体、個人を表彰している賞。その受賞には高い笑いのクオリティに加え、世界に通じるオリジナル性が求められている。<br />
　現在までの主な受賞者も</p>
<p>・マイケル・ジャクソン（アメリカ／ムーンウォーカー）<br />
・エルビス・プレスリー（アメリカ／エンタティナー）<br />
・ザ・サン（アメリカ／タブロイド誌）<br />
・ザ・オニオン（アメリカ／ウェブニュース）<br />
・マイス・バスターズ（怪しい伝説）（アメリカ／テレビプログラム）<br />
・サンデー・ジャポン（日本／テレビプログラム）<br />
・東京スポーツ（日本／スポーツ紙）<br />
・週刊プレイボーイ（日本／男性総合誌）他</p>
<p>と華やか顔ぶれ。受賞は世界一の難関といわれるのも納得だ。<br />
　ここに日本からの受賞者として、ビートたけし、所ジョージの両氏とファモーソが加わったことは、日本の笑いが世界のトップレベルにあることを示したことになりお笑いファンならずとも嬉しいニュースだ。<br />
　授賞式は東京内内にある所ジョージ氏の仕事場兼遊び場、世田谷ベースに出張授賞式という形で行われた。穏やかな晴天の中行われた式典では、ウィークリー・ワールド・ニュースCEOニール・マクギネス（都合によりお面）と、ウィークリー・ワールド・ニュース・ジャパンのキャンペーンガールをつとめる、とろ美さんによって、ビートたけし、所ジョージ両氏にトロフィーと賞金が手渡され、盛大な拍手が鳴り響いた。これで世界のたけしの経歴に、また新たな世界一の勲章が加わったことになる。<br />
　今回受賞対象となったのは、２人が作っている雑誌「ファモーソ」。中身の記事は全てウソ！しかも広告一切無し！という潔さと、２人ならではの突き抜けたギャグと世界感が、エンタメの本場アメリカの、テレビプロデューサー新聞記者、雑誌記者、元CIA局員等で構成されているアワード審査員達の度肝を抜いたのだという。<br />
　なお同賞は、昨年は日本の週刊プレイボーイ（集英社刊）が受賞している。２年連続で日本の雑誌が世界一面白いと評価されたことに世界のメディアも大注目している。同時に手渡された賞金は、たった１ドル（約82円）。しかし「世界最高の名誉と世界最低の賞金が自慢。アカデミー賞より受賞は難しい！」とWWN CEOニール・マクギネス氏がいうように、受賞の栄誉は世界に誇れるものだ。<br />
　数々の栄誉ある賞の受賞経験があるお二人だが、本業以外の雑誌編集でも世界一の栄誉を勝ち取った事は嬉しそう。同日の東スポ映画大賞で監督賞も受賞しているたけし氏は「このW受賞って、お通夜と葬式が一緒にきたみたいなもんだな」と、所氏は賞金１ドルの領収書にサインしながら「冷静になってみると、何やってるんだろ俺たちはって感じだよね…」と、毒舌で喜びを表現していた。なお同賞受賞で勢いに乗る、２人の作る雑誌ファモーソの最新号は４月発売予定！と期待できそうだ。<br />
　ともあれビートたけし＆所ジョージのお二人と、ファモーソのバットボーイアワード受賞を心からお祝いしたい。Congratulations!</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/03/BadBoy_A_01.jpg" alt="BadBoy_A_01" title="BadBoy_A_01" width="468" height="640" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/03/BadBoy_A_02.jpg" alt="BadBoy_A_02" title="BadBoy_A_02" width="512" height="342" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/03/BadBoy_A_03.jpg" alt="BadBoy_A_03" title="BadBoy_A_03" width="512" height="342" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/03/BadBoy_A_04.jpg" alt="BadBoy_A_04" title="BadBoy_A_04" width="427" height="640" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003DS7OB4/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eXdjTDe9L._SL160_.jpg" alt="FAMOSO(ファモーソ)Vol.3" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003DS7OB4/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">FAMOSO(ファモーソ)Vol.3</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B003DS7OB4/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="FAMOSO(ファモーソ)Vol.3" target="_blank">amazlet</a> at 11.03.07</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">編集長:ビートたけし 副編集長:所ジョージ <br />ネコ・パブリッシング </div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003DS7OB4/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1669</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マイケル・ジャクソンは、月で生きていた!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1296</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1296#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 09:19:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[国際宇宙ステーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1296</guid>
		<description><![CDATA[国際宇宙ステーションから素晴らしい写真が届いた！マイケルは死んでいないという明確な証拠だ。彼は、月に住んでいるのだ！
UPDATE&#160;2010/12/16
フリリダ州・ケープカナべラル

　先週、国際宇宙ステーションから、フロリダのNASAのコントロールルームに驚くべき報告が届いた。その内容は「スパンコールジャケットを着た奇妙な、男性が月面で踊っている」というものだ。
　その一報を受けた時、コントロールルーム内の誰もが報告を信じなかった。しかし、続いて宇宙ステーションから送られてきた拡大写真を見た時に、誰もが驚嘆の声を上げ、同時にこの怪現象に納得したのだ。
　NASAエンジニアマーク・マロウリィは、「我々は、最初に送られて来た低倍率の写真を見た時には、多分、落下して来た隕石か宇宙塵が、月の表面を飛び跳ねているのだと思いました。ただ念の為に、高倍率の写真を撮って送るようにと言ったのです。ところが、送られて来た高倍率の写真を見た瞬間、私たちは、彼らの報告が、まぎれもない真実である事に気づきました。そして、皆一様に驚いたのと同時に、妙に納得したのです」と語った。
　写真は即座にヒューストンのNASA本部に送られた。そして、そこでも大騒動を巻き起こした。
「私は、最初自分が見ているモノを信じていることができませんでした。月の表面にマイケルジャクソンがいたんですから！彼は、月の表面をムーンウォークで歩いていました。しかも、マイケルの友人、チンパンジーのバブルズまで映っていたんです」データ解析班のメリー・ホワイト。
「これは、目まいがするような発見でした！」と、NASAの月観測部のディレクター、マーク・ハウスマンは言いました。
　そして「私はマイケルが本当は、死んでいないのでは？という予感を持っていました。それは正解だったんです！彼が月に住んでいたことは納得できます。彼には、地球は窮屈すぎたんです（笑）」と続けた。
　この写真は、マイケルが2009年に薬剤過剰投与で死んだというニュースが世界を駆け抜けて以来、各所でささやかれていたマイケル生存説に決着をつける事になるだろう。マイケルは、本来居るべき場所に戻ったのだ！
　マイケルの家族や友人は、このニュースを聞くと、大喜びしました。
「私は、最初からMJが死んでいないということを知っていました」と、マイケルの大親友のクリス・タッカー。
「彼は最も彼らしい場所にいたんだよ。マスコミもファンも、誰も彼をジャマすることができない所。だから、もう少し、そっとしておいてあげてよ（笑）」と付け加えた。
　一方、マイケルが今回姿を現したのは、偽物ではないか？と噂になっているマイケルの最新アルバムのプロモーションの為ではないかと、音楽関係者は分析している。
　WWNのインタビューに対し、アルバムプロデューサーのクインシー・ジョーンズは、「マイケルと私は、長い間このアルバム作りに取り組んでいました。彼は月の彼の家のスタジオから、毎週私に録音データを送ってきていました。それを、私は地球上で編集していたんです。これでやっと、私を信じる気になったでしょう？私が、声を合成してアルバムを作ったんじゃありません。歌っているのは、マイケル・ジャクソンです 。彼は才能にあふれています。とても怪しい信じ難い話だって？それこそが、マイケル・ジャクソンなんだよ」と語った。

&#160;
&#160;

&#160;

&#160;





ムーンウォーク &#8212; マイケル・ジャクソン自伝
posted with amazlet at 10.12.16

マイケル・ジャクソン 河出書房新社 売り上げランキング: 9122

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1296"><img title="moonwalking375x200" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/12/moonwalking375x200.jpg" alt="moonwalking375x200" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">国際宇宙ステーションから素晴らしい写真が届いた！マイケルは死んでいないという明確な証拠だ。彼は、月に住んでいるのだ！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/12/16</h3>
<p class="p1em">フリリダ州・ケープカナべラル<br />
<br />
　先週、国際宇宙ステーションから、フロリダのNASAのコントロールルームに驚くべき報告が届いた。その内容は「スパンコールジャケットを着た奇妙な、男性が月面で踊っている」というものだ。<br />
　その一報を受けた時、コントロールルーム内の誰もが報告を信じなかった。しかし、続いて宇宙ステーションから送られてきた拡大写真を見た時に、誰もが驚嘆の声を上げ、同時にこの怪現象に納得したのだ。<span id="more-1296"></span><br />
　NASAエンジニアマーク・マロウリィは、「我々は、最初に送られて来た低倍率の写真を見た時には、多分、落下して来た隕石か宇宙塵が、月の表面を飛び跳ねているのだと思いました。ただ念の為に、高倍率の写真を撮って送るようにと言ったのです。ところが、送られて来た高倍率の写真を見た瞬間、私たちは、彼らの報告が、まぎれもない真実である事に気づきました。そして、皆一様に驚いたのと同時に、妙に納得したのです」と語った。<br />
　写真は即座にヒューストンのNASA本部に送られた。そして、そこでも大騒動を巻き起こした。<br />
「私は、最初自分が見ているモノを信じていることができませんでした。月の表面にマイケルジャクソンがいたんですから！彼は、月の表面をムーンウォークで歩いていました。しかも、マイケルの友人、チンパンジーのバブルズまで映っていたんです」データ解析班のメリー・ホワイト。<br />
「これは、目まいがするような発見でした！」と、NASAの月観測部のディレクター、マーク・ハウスマンは言いました。<br />
　そして「私はマイケルが本当は、死んでいないのでは？という予感を持っていました。それは正解だったんです！彼が月に住んでいたことは納得できます。彼には、地球は窮屈すぎたんです（笑）」と続けた。<br />
　この写真は、マイケルが2009年に薬剤過剰投与で死んだというニュースが世界を駆け抜けて以来、各所でささやかれていたマイケル生存説に決着をつける事になるだろう。マイケルは、本来居るべき場所に戻ったのだ！<br />
　マイケルの家族や友人は、このニュースを聞くと、大喜びしました。<br />
「私は、最初からMJが死んでいないということを知っていました」と、マイケルの大親友のクリス・タッカー。<br />
「彼は最も彼らしい場所にいたんだよ。マスコミもファンも、誰も彼をジャマすることができない所。だから、もう少し、そっとしておいてあげてよ（笑）」と付け加えた。<br />
　一方、マイケルが今回姿を現したのは、偽物ではないか？と噂になっているマイケルの最新アルバムのプロモーションの為ではないかと、音楽関係者は分析している。<br />
　WWNのインタビューに対し、アルバムプロデューサーのクインシー・ジョーンズは、「マイケルと私は、長い間このアルバム作りに取り組んでいました。彼は月の彼の家のスタジオから、毎週私に録音データを送ってきていました。それを、私は地球上で編集していたんです。これでやっと、私を信じる気になったでしょう？私が、声を合成してアルバムを作ったんじゃありません。歌っているのは、マイケル・ジャクソンです 。彼は才能にあふれています。とても怪しい信じ難い話だって？それこそが、マイケル・ジャクソンなんだよ」と語った。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/12/moonwalking-midstory.jpg" alt="moonwalking-midstory" title="moonwalking-midstory" width="300" height="178" class="alignleft size-full wp-image-1295" /><br />
&nbsp;<br />
<img src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/12/moonwalking-midstory2.jpg" alt="moonwalking-midstory2" title="moonwalking-midstory2" width="300" height="203" class="alignleft size-full wp-image-1294" /><br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309271553/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ho5XUsQxL._SL160_.jpg" alt="ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309271553/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ムーンウォーク &#8212; マイケル・ジャクソン自伝</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4309271553/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝" target="_blank">amazlet</a> at 10.12.16</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">マイケル・ジャクソン <br />河出書房新社 <br />売り上げランキング: 9122</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309271553/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1296</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>クリントン元大統領の娘の結婚式レポート!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=783</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=783#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 02:48:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[オバマ]]></category>
		<category><![CDATA[クリントン]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=783</guid>
		<description><![CDATA[UPDATE&#160;2010/08/21

ニューヨーク州・ラインベック

　アメリカン・ロイヤル・ファミリーであるビル・クリントン元大統領一家。その娘、チェルシー・クリントンの結婚式のパーティーに、有名人やスターに混じって、エイリアンや独裁者が潜入していたことが分かった。式の会場は、ニューヨーク市の北140キロに位置するラインベック村。招かざる客達は、シークレットサービスの厳重な警備網をすり抜けて、チェルシー・クリントンと、マーク・メズヴィンスキーの盛大な婚礼の場に潜入したようだ。
　最も、この厳重に見えた警備にはかなり穴が在ったようだ。招待を受けていなかったオーウェン・ウィルソンとヴィンス・ヴォーンの２人の俳優が、まんまと結婚式場に入りこんでいたのも良い例だ。このミスに関して警備責任者のFBIのスティーヴ・バーンズ捜査官は、「まったく気づかなかったよ。パーティにしっくり溶け込んでいたからね」「２人は踊りまくり、ヴォーンは花嫁と花婿を祝して乾杯までやってのけていたよ」と悪びれる様子も無かった。
　確かにこんな悪意の無い人物だけなら良かったのだが、アメリカ政府がテロ支援国家として最も警戒する、イランのマフムード・アハマディネジャド大統領までも式場に潜入している。この痛恨のミスに対してバーンズ捜査官は、「シークレットサービスが身体検査をした時には、銃や刃物、爆発物の所持は無かったし、身分証の提示にも素直に応えたので、危険はないと判断した」と自身のミスを否定した。
　花婿のマークはユダヤ人で、マフムード大統領は、ユダヤ人国家のイスラエルを地球上から消滅させたがっている。式場に入れて何も問題が起きなかったのは奇跡だろう。もっともマフムード大統領は、終始上機嫌でお尻を振りながら、ワイングラスを片手にマカレナダンスを踊りまくっていたようだ。ただし「大体Yes We Can!のスローガンは俺が05年の大統領選挙の時に使った台詞なんだ。オバマの奴、それをパクりやがって！アメリカ人は皆泥棒だ。まぁ泥棒でもヒステリー女が大統領になるよりはマシだがな」と大声で新婦の母親への悪態をつくのは忘れなかったようだが…。
　他にも２人のエイリアンが勝手に出入りしていたようだ。２人は無料のバーでビールを20杯以上、カクテルを10杯以上オーダーしたが、新婦のチェルシーが完全菜食主義者で料理に肉が無いと知って、相当ガッカリしていたらしい。エイリアンの１人は、同じく式場に潜入していたWWNのフランク・レーク記者に「忌々しい菜食主義者め。地球名物といえば新鮮な肉だろう？俺たちが苦労してキャトルシュミレーションを行っているのも地球産の旨い肉を食いたいからさ。なのに、このネンド細工のグルテンみたいな料理はなんだ？一体いつから人間は毛虫と同じものを喰うようになったんだ！」と不満をぶちまけた。
　大方の予想通り、もう一人のエイリアン、マイケル・ジャクソンは義理で少しだけ顔を出した。会場に現れるなり、招待客の赤ん坊をふんだくり、美しい邸宅アスターコーツのバルコニーから逆さづりにして「フォウ?」と奇声をあげて振り回し来客から非難をあびた。もっとも、その様子を見ていたクリントン元大統領夫妻は大爆笑していたが…。その後マイケルは『ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア』を熱唱すると、姿を消した。
　会場を一番湧かせた乱入者はラッパーでプロデューサーのカニエ・ウェストだった。結婚式のクライマックスで、チェルシーが神の前で永遠の愛を「誓います」と言おうとした瞬間、マイクをつかんで、「マークの嫁さんにはビヨンセのほうがピッタリだぜ」とシャウトしたのだ。来客の喝采を浴びたカニエはそのまま「チェルシーも悪くはないが、ビヨンセのほうが、体は抜群だ！」と歌い始めたが、駆けつけたシークレットサービスが押さえ込んで黙らせられてしまった。
　このようにザルの様に無数の侵入者を許したFBIだが、不法入国者は１人もパーティに入れなかったと胸をはった。移民法の改正により不法入国者に滞在資格を認める方針を打ち出したオバマ大統領は、この事実を知ると激怒し、「ヒラリーの奴め！ビルもチェルシーも皆訴えてやる！マークやラインベック村やニューヨーク州も同罪だ！にっくきアリゾナ州と一緒に訴えてやる」と声を震わせた。
　その怒りや報復の意思が本物である事を知るエピソードとして、オバマ大統領はチェルシーの結婚祝いにハイブリッドカーのシボレーヴォルトをプレゼントしていたが、エコカー減税の還付は受けられないことが明らかになった。
　以上顛末でアメリカン・ロイヤル・ウエディングは華やかに騒々しく幕を閉じたのだ。






透明人間 [DVD]
posted with amazlet at 10.08.24

東宝 (2007-02-23)売り上げランキング: 24082


おすすめ度の平均: 
 孤独 人情ものかな 一応、円谷英二の作品ですけど… 遂に来た！元祖変身人間
Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=783"><img class="size-full wp-image-34 topPh2" title="clinton_wedding5" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/08/clinton_wedding5.jpg" alt="clinton_wedding5" width="375" height="200"  /></a></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/08/21</h3>
<p class="p1em">
ニューヨーク州・ラインベック<br />
<br />
　アメリカン・ロイヤル・ファミリーであるビル・クリントン元大統領一家。その娘、チェルシー・クリントンの結婚式のパーティーに、有名人やスターに混じって、エイリアンや独裁者が潜入していたことが分かった。式の会場は、ニューヨーク市の北140キロに位置するラインベック村。招かざる客達は、シークレットサービスの厳重な警備網をすり抜けて、チェルシー・クリントンと、マーク・メズヴィンスキーの盛大な婚礼の場に潜入したようだ。<span id="more-783"></span><br />
　最も、この厳重に見えた警備にはかなり穴が在ったようだ。招待を受けていなかったオーウェン・ウィルソンとヴィンス・ヴォーンの２人の俳優が、まんまと結婚式場に入りこんでいたのも良い例だ。このミスに関して警備責任者のFBIのスティーヴ・バーンズ捜査官は、「まったく気づかなかったよ。パーティにしっくり溶け込んでいたからね」「２人は踊りまくり、ヴォーンは花嫁と花婿を祝して乾杯までやってのけていたよ」と悪びれる様子も無かった。<br />
　確かにこんな悪意の無い人物だけなら良かったのだが、アメリカ政府がテロ支援国家として最も警戒する、イランのマフムード・アハマディネジャド大統領までも式場に潜入している。この痛恨のミスに対してバーンズ捜査官は、「シークレットサービスが身体検査をした時には、銃や刃物、爆発物の所持は無かったし、身分証の提示にも素直に応えたので、危険はないと判断した」と自身のミスを否定した。<br />
　花婿のマークはユダヤ人で、マフムード大統領は、ユダヤ人国家のイスラエルを地球上から消滅させたがっている。式場に入れて何も問題が起きなかったのは奇跡だろう。もっともマフムード大統領は、終始上機嫌でお尻を振りながら、ワイングラスを片手にマカレナダンスを踊りまくっていたようだ。ただし「大体Yes We Can!のスローガンは俺が05年の大統領選挙の時に使った台詞なんだ。オバマの奴、それをパクりやがって！アメリカ人は皆泥棒だ。まぁ泥棒でもヒステリー女が大統領になるよりはマシだがな」と大声で新婦の母親への悪態をつくのは忘れなかったようだが…。<br />
　他にも２人のエイリアンが勝手に出入りしていたようだ。２人は無料のバーでビールを20杯以上、カクテルを10杯以上オーダーしたが、新婦のチェルシーが完全菜食主義者で料理に肉が無いと知って、相当ガッカリしていたらしい。エイリアンの１人は、同じく式場に潜入していたWWNのフランク・レーク記者に「忌々しい菜食主義者め。地球名物といえば新鮮な肉だろう？俺たちが苦労してキャトルシュミレーションを行っているのも地球産の旨い肉を食いたいからさ。なのに、このネンド細工のグルテンみたいな料理はなんだ？一体いつから人間は毛虫と同じものを喰うようになったんだ！」と不満をぶちまけた。<br />
　大方の予想通り、もう一人のエイリアン、マイケル・ジャクソンは義理で少しだけ顔を出した。会場に現れるなり、招待客の赤ん坊をふんだくり、美しい邸宅アスターコーツのバルコニーから逆さづりにして「フォウ?」と奇声をあげて振り回し来客から非難をあびた。もっとも、その様子を見ていたクリントン元大統領夫妻は大爆笑していたが…。その後マイケルは『ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア』を熱唱すると、姿を消した。<br />
　会場を一番湧かせた乱入者はラッパーでプロデューサーのカニエ・ウェストだった。結婚式のクライマックスで、チェルシーが神の前で永遠の愛を「誓います」と言おうとした瞬間、マイクをつかんで、「マークの嫁さんにはビヨンセのほうがピッタリだぜ」とシャウトしたのだ。来客の喝采を浴びたカニエはそのまま「チェルシーも悪くはないが、ビヨンセのほうが、体は抜群だ！」と歌い始めたが、駆けつけたシークレットサービスが押さえ込んで黙らせられてしまった。<br />
　このようにザルの様に無数の侵入者を許したFBIだが、不法入国者は１人もパーティに入れなかったと胸をはった。移民法の改正により不法入国者に滞在資格を認める方針を打ち出したオバマ大統領は、この事実を知ると激怒し、「ヒラリーの奴め！ビルもチェルシーも皆訴えてやる！マークやラインベック村やニューヨーク州も同罪だ！にっくきアリゾナ州と一緒に訴えてやる」と声を震わせた。<br />
　その怒りや報復の意思が本物である事を知るエピソードとして、オバマ大統領はチェルシーの結婚祝いにハイブリッドカーのシボレーヴォルトをプレゼントしていたが、エコカー減税の還付は受けられないことが明らかになった。<br />
　以上顛末でアメリカン・ロイヤル・ウエディングは華やかに騒々しく幕を閉じたのだ。
</p>
<p></p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JJR9EC/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31ujqhKBtoL._SL160_.jpg" alt="透明人間 [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JJR9EC/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">透明人間 [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000JJR9EC/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="透明人間 [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 10.08.24</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">東宝 (2007-02-23)<br />売り上げランキング: 24082</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px">
<div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 孤独<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="3" /> 人情ものかな<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="3" /> 一応、円谷英二の作品ですけど…<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 遂に来た！元祖変身人間</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JJR9EC/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=783</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マイケル・ジャクソンは生きている!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=210</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=210#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 00:38:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ショービズ]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=210</guid>
		<description><![CDATA[UPDATE&#160;2010/07/07

カルフォルニア州・サンタバーバラ

　キング・オブ．ポップ、マイケル・ジャクソンが彼の追悼式で特別出演を果たす!?マイケルの死は世界中の人々によって悼まれてきた。彼の革新的な音楽や伝説は、誰にも真似できない偉業だった。彼の追悼日が近づくにつれて、地球をまたいで各地で特別な追悼が行われる予定だ。



　インディアナ州にある彼の故郷・ガリーでは、キャサリン・ジャクソンがジャクソン５発祥の地である家の外で彼の記念碑を公開する。彼の記念碑と夜を徹してのキャンドルナイトも行われる。上海からワシントンＤＣにある世界中の９つのマダムテサードの蝋人形館では特別な追悼展示会を行う。ニューヨークでは、アポロシアターの玄関で、マイケル・ジャクソンの特別メッセージを上映する。そして、アポロシアター基金の社長でありCEOであるJonelle Procopeが金曜朝にマイケルの栄誉や彼のアーティストとしての活躍を偲ぶ予定だ。
　これらのイベントがすばらしく特別である一方で、ＷＷＮはこれらに負けない世界が待ち望むイベントの情報をキャッチした。我々の調査チームによれば、マイケル・ジャクソンはネバーランドですばらしい復活パーティーを行う予定だ。
　WWNは、彼の死は、彼が過去の人生におこった各種の面倒なしがらみなどから抜けだしたかったために計画した偽装だといち早く報じていた。彼が体調を回復し、精神的にもリフレッシュした後、ネバーランドで特別な復活イベントをおこなうであろうと予想している。１年間の休息こそが、彼の医者が彼に示した処方箋だったのだ。
　このイベントにはマイケルが望むすべての要素を含んでいるという。子供を楽しませるカーニバル、各種アウトドアイベントは大人も楽しめるもので、一日中さまざまなアーティストによるパフォーマンスがある。マイケル自らも、パフォーマンスでみんなを楽しませる予定…との噂も。
「私たちの調査チームはマイケルは、ちょうど彼の死の一年後の金曜日に、ネバーランドで素晴らしいイベントを催すと信じている」とWWNの調査員Buzz Donovanは言う。
「彼がこんな大胆な逃亡方法を取らざるを得なかったことに不安を感じる一方で、今後も彼にエンタテイナーとして活躍させ続けるためには最善の方法だった」と解説している。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=210"><img class="size-full wp-image-34 topPh2" title="neverland" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/07/neverland.jpg" alt="neverland" width="375" height="200"  /></a></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/07/07</h3>
<p class="p1em">
カルフォルニア州・サンタバーバラ<br />
<br />
　キング・オブ．ポップ、マイケル・ジャクソンが彼の追悼式で特別出演を果たす!?マイケルの死は世界中の人々によって悼まれてきた。彼の革新的な音楽や伝説は、誰にも真似できない偉業だった。彼の追悼日が近づくにつれて、地球をまたいで各地で特別な追悼が行われる予定だ。<span id="more-210"></span>
</p>
<p></p>
<p class="p2em">
　インディアナ州にある彼の故郷・ガリーでは、キャサリン・ジャクソンがジャクソン５発祥の地である家の外で彼の記念碑を公開する。彼の記念碑と夜を徹してのキャンドルナイトも行われる。上海からワシントンＤＣにある世界中の９つのマダムテサードの蝋人形館では特別な追悼展示会を行う。ニューヨークでは、アポロシアターの玄関で、マイケル・ジャクソンの特別メッセージを上映する。そして、アポロシアター基金の社長でありCEOであるJonelle Procopeが金曜朝にマイケルの栄誉や彼のアーティストとしての活躍を偲ぶ予定だ。<br />
　これらのイベントがすばらしく特別である一方で、ＷＷＮはこれらに負けない世界が待ち望むイベントの情報をキャッチした。我々の調査チームによれば、マイケル・ジャクソンはネバーランドですばらしい復活パーティーを行う予定だ。<br />
　WWNは、彼の死は、彼が過去の人生におこった各種の面倒なしがらみなどから抜けだしたかったために計画した偽装だといち早く報じていた。彼が体調を回復し、精神的にもリフレッシュした後、ネバーランドで特別な復活イベントをおこなうであろうと予想している。１年間の休息こそが、彼の医者が彼に示した処方箋だったのだ。<br />
　このイベントにはマイケルが望むすべての要素を含んでいるという。子供を楽しませるカーニバル、各種アウトドアイベントは大人も楽しめるもので、一日中さまざまなアーティストによるパフォーマンスがある。マイケル自らも、パフォーマンスでみんなを楽しませる予定…との噂も。<br />
「私たちの調査チームはマイケルは、ちょうど彼の死の一年後の金曜日に、ネバーランドで素晴らしいイベントを催すと信じている」とWWNの調査員Buzz Donovanは言う。<br />
「彼がこんな大胆な逃亡方法を取らざるを得なかったことに不安を感じる一方で、今後も彼にエンタテイナーとして活躍させ続けるためには最善の方法だった」と解説している。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=210</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
