<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; 新兵器</title>
	<atom:link href="http://www.weeklyworldnews.jp/?cat=68&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.weeklyworldnews.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2015 12:55:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>アリゾナ上空に猛毒キラー・ケムトレイルが大量散布!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=999</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=999#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 07:37:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[オバマ]]></category>
		<category><![CDATA[ケムトレイル]]></category>
		<category><![CDATA[サイエンス]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[新兵器]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=999</guid>
		<description><![CDATA[人為的散布のケムトレイルと、飛行機雲との差は一目瞭然。その量も発生時間の長さも比較にならないという。
UPDATE&#160;2010/10/01
アリゾナ州・ツーソン

　不法移民取締法案を巡ってオバマ大統領と対立するアリゾナ州。しびれを切らした連邦政府が猛毒のキラー・ケムトレイルをアリゾナ上空に散布している!?科学者によれば、問題のケムトレイルは、バリウム塩とアルミニウム塩とボゾボニウムを含むとされる。それがアリゾナ上空一面に散布されているのだ。
　フェニックス大学のマルコ・マリダキス教授の話では、このケムトレイルの影響を受けるのは、なぜかアリゾナの人口の70％の地域だけだそうだ。この不自然さは何を意味するのか。ズバリ不法入国者の取り締まり強化を図る政略、アリゾナ州移民法案ＳＢ1070の支持者だけを抹殺する作戦だということだ。
「使われたのは新種のナノマシーン型高性能薬剤で、スマートケムと呼ばれます。全住民のうち特定のメンバーだけを攻撃するようにプログラムされています。標的を追尾して……ピンポイントに付着するのです」
　実際このキムトレイルの発生後、移民法案を支持するアリゾナ市民だけから、一気に吐き気や、嘔吐や、むかつきが報告され……その直後、急にオバマ政権への熱烈な支援が見られるようになった。発生24時間でＳＢ1070の支援者は99％から49％にガタ落ちしたのだ。
　アリゾナの事情に詳しいレディー・ガガの予測では、「この調子なら翌日にはゼロ以下になるわ」とのことだ。
　ケムトレイルは、一見コントレイル（飛行機雲）と似ているが全く違う。また、低空で行われる農薬散布や人工降雨や空中消火など、よくある空中散布とも違う。化学物質を高層圏に計画的に放出することで生じる、珍しい航跡なのだ。
「俺たちが、不法入国者の侵入から州を守ろうとしてるんで、違法移民の子孫のオバマは、俺たちをケムトレイルで皆殺しにするつもりなんだ！でもムダさ。ガスマスクが全国から続々と送られてきてるんだからな。最後まで政府と戦うさ。負けてたまるか！」とフラッグスタッフ市の活動家クリス・カーパンテリアは雄弁に語っていた。
　しかし、クリス・カーパンテリアは、このコメントの直後、ウォルグリーンズ・ホスピタルに収容され、死亡が確認された。
　WWNはこの事件の因果関係について、国土安全保障省のジャネット・ナポリターノ長官に問い合わせた。すると、政府がケムトレイルでアリゾナの反政府派市民を狙い撃ちにするわけがない、と猛烈に否定した。
「仮に政府の政策に異論を唱えるものが相手でも、わが国の市民に被害を及ぼすようなことを、するわけは断じてありません。政府はアリゾナ市民の安全を1000％保障します」ナポリターノ長官はメキシコのロサリートでそう答えた。もっとも、政府のこの様な発表程あてにならないものは無いが…。
　ケムトレイルの存在そのものを否定する者も数多い。だが、グランドキャニオン・ビレッジ在住のウィリアム・メイクパイ（アリゾナ大学歴史学科教授）は、ケムトレイル否定論者にこう警告している。
「疑り深い連中は、50年前にもおんなじことを言ってたよ。ここらが一面の農地だった頃だ。1950年代にトルーマンがケムトレイルを散布して、何もかも抹殺したんだ。地上に生活する全ての生物が死に絶えた。それがグランド・ケムトレイル・キャニオンさ。君たちは、この事件で何百万もの人が亡くなったことを知っているのかね」
　果たして強力な次世代大量殺戮兵器と言われるケムトレイルは存在するのか？WWNは実験が行われているというエリア51にDr.TAXIを派遣し現在も調査を続けている。









最強の都市伝説〈2〉 (RYU SELECTION)
posted with amazlet at 10.10.01

並木 伸一郎 経済界 売り上げランキング: 231844

Amazon.co.jp で詳細を見る





]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=999"><img title="chemtrails_arizona" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/10/chemtrails_arizona1.jpg" alt="chemtrails_arizona" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">人為的散布のケムトレイルと、飛行機雲との差は一目瞭然。その量も発生時間の長さも比較にならないという。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/10/01</h3>
<p class="p1em">アリゾナ州・ツーソン<br />
<br />
　不法移民取締法案を巡ってオバマ大統領と対立するアリゾナ州。しびれを切らした連邦政府が猛毒のキラー・ケムトレイルをアリゾナ上空に散布している!?科学者によれば、問題のケムトレイルは、バリウム塩とアルミニウム塩とボゾボニウムを含むとされる。それがアリゾナ上空一面に散布されているのだ。<span id="more-999"></span><br />
　フェニックス大学のマルコ・マリダキス教授の話では、このケムトレイルの影響を受けるのは、なぜかアリゾナの人口の70％の地域だけだそうだ。この不自然さは何を意味するのか。ズバリ不法入国者の取り締まり強化を図る政略、アリゾナ州移民法案ＳＢ1070の支持者だけを抹殺する作戦だということだ。<br />
「使われたのは新種のナノマシーン型高性能薬剤で、スマートケムと呼ばれます。全住民のうち特定のメンバーだけを攻撃するようにプログラムされています。標的を追尾して……ピンポイントに付着するのです」<br />
　実際このキムトレイルの発生後、移民法案を支持するアリゾナ市民だけから、一気に吐き気や、嘔吐や、むかつきが報告され……その直後、急にオバマ政権への熱烈な支援が見られるようになった。発生24時間でＳＢ1070の支援者は99％から49％にガタ落ちしたのだ。<br />
　アリゾナの事情に詳しいレディー・ガガの予測では、「この調子なら翌日にはゼロ以下になるわ」とのことだ。<br />
　ケムトレイルは、一見コントレイル（飛行機雲）と似ているが全く違う。また、低空で行われる農薬散布や人工降雨や空中消火など、よくある空中散布とも違う。化学物質を高層圏に計画的に放出することで生じる、珍しい航跡なのだ。<br />
「俺たちが、不法入国者の侵入から州を守ろうとしてるんで、違法移民の子孫のオバマは、俺たちをケムトレイルで皆殺しにするつもりなんだ！でもムダさ。ガスマスクが全国から続々と送られてきてるんだからな。最後まで政府と戦うさ。負けてたまるか！」とフラッグスタッフ市の活動家クリス・カーパンテリアは雄弁に語っていた。<br />
　しかし、クリス・カーパンテリアは、このコメントの直後、ウォルグリーンズ・ホスピタルに収容され、死亡が確認された。<br />
　WWNはこの事件の因果関係について、国土安全保障省のジャネット・ナポリターノ長官に問い合わせた。すると、政府がケムトレイルでアリゾナの反政府派市民を狙い撃ちにするわけがない、と猛烈に否定した。<br />
「仮に政府の政策に異論を唱えるものが相手でも、わが国の市民に被害を及ぼすようなことを、するわけは断じてありません。政府はアリゾナ市民の安全を1000％保障します」ナポリターノ長官はメキシコのロサリートでそう答えた。もっとも、政府のこの様な発表程あてにならないものは無いが…。<br />
　ケムトレイルの存在そのものを否定する者も数多い。だが、グランドキャニオン・ビレッジ在住のウィリアム・メイクパイ（アリゾナ大学歴史学科教授）は、ケムトレイル否定論者にこう警告している。<br />
「疑り深い連中は、50年前にもおんなじことを言ってたよ。ここらが一面の農地だった頃だ。1950年代にトルーマンがケムトレイルを散布して、何もかも抹殺したんだ。地上に生活する全ての生物が死に絶えた。それがグランド・ケムトレイル・キャニオンさ。君たちは、この事件で何百万もの人が亡くなったことを知っているのかね」<br />
　果たして強力な次世代大量殺戮兵器と言われるケムトレイルは存在するのか？WWNは実験が行われているというエリア51にDr.TAXIを派遣し現在も調査を続けている。</p>
<p></p>
<p class="p2em">
<object width="420" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zb25cHqUD5A?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/zb25cHqUD5A?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="420" height="360"></embed></object></p>
<p></p>
<p class="p2em">
<p></p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766784243/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/books/comingsoon_books.gif" alt="最強の都市伝説〈2〉 (RYU SELECTION)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766784243/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">最強の都市伝説〈2〉 (RYU SELECTION)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4766784243/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="最強の都市伝説〈2〉 (RYU SELECTION)" target="_blank">amazlet</a> at 10.10.01</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">並木 伸一郎 <br />経済界 <br />売り上げランキング: 231844</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766784243/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=999</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>とっても強いぞ10式戦車！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=858</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=858#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 10:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[戦車]]></category>
		<category><![CDATA[新兵器]]></category>
		<category><![CDATA[自衛隊]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=858</guid>
		<description><![CDATA[UPDATE&#160;2010/08/31

日本・東京

日本の防衛の要、新型の10式戦車（ひとまるしきせんしゃ）をWWNのカメラが捉えた。現行主力の90式戦車は、世界的に高い評価を受けるものの、そのサイズと50トンもの重量の為、重すぎて渡れない橋が多く、北海道以外では活動できないに等しい重戦車だった。今回の10式では6トンもの軽量化されたのが最大のポイント。この重量なら本州や九州でも作戦に使用可能。今回小型軽量化が行われたのは、仮想敵国が北海道を主戦場と考えるロシアから、本土、九州を主戦場とする中国・北朝鮮に広がっているため。
　エンジンは4サイクルディーゼルV8に加え、ついに無段変速のＣＶＴが採用となった！
　外観では砲塔前縁がクサビ型となり、イスラエルのメルカバ戦車とフランスのルクレール戦車を足して２で割ったようなカッコよさが目を引く。サイズ的に90式と比較すると、車幅3.24ｍ（90式は3.4ｍ）、全長9.42ｍ（同9.80ｍ）、重さは約44ｔ（同50ｔ）と一回り小型化。高さは2.3ｍで同じだが、このダウンサイジングで、本土でも通れる橋や道が多くなり、90式の半分の半径で回れる小回り性の良さも在り機動力が大幅にアップした。
　足回りもアクティブ・サスペンション導入でどんなでこぼこ道でも走破する能力が高まった。乗員は３名のまま。自動装填式の国産砲は、90式よりも破壊力があるとされ、新たに外装式モジュールやＣ４Ｉ機能（司令部と戦車間のコンピュータ通信化）が加わった。形状もステルス化され、レーザー検知器も砲塔に４箇所ついていて、攻撃を受けると（レーザーなどの照射を受けると）発煙弾が発射される。以上追加された装備は、戦車VS戦車よりも、ゲリラ・コマンドとの市街戦を重視した日本の地形にあった戦車といえる。これは、カナダ軍がアフガンでのタリバン相手の戦闘で、装甲車しか持っていかなかったため大苦戦。急遽、最新のドイツ製戦車レオパルド２を前線に送り込んだ実情等も影響している。
　10式戦車は、これらの要素を加味した世界的にも最強レベル、最新の 3.5世代ハイテク戦車と言える。最高出力1200ｐｓ／2300ｒｐｍで最高速度は70ｋｍ。まだまだ試作段階だが、早ければ来年の秋にも配備され、更なる進化を遂げているハズだ。









萌えよ!戦車学校IV型
posted with amazlet at 10.08.31

田村 尚也 イカロス出版 売り上げランキング: 108135


おすすめ度の平均: 
 前巻の戦車マニュアルほどのインパクトはないが、十分楽しめる1冊 もう４冊目（笑）
Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=858"><img class="size-full wp-image-34 topPh2" title="hitomaru_m" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/08/hitomaru_m.jpg" alt="hitomaru_m" width="375" height="192"  /></a></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/08/31</h3>
<p class="p1em">
日本・東京<br />
<br />
日本の防衛の要、新型の10式戦車（ひとまるしきせんしゃ）をWWNのカメラが捉えた。現行主力の90式戦車は、世界的に高い評価を受けるものの、そのサイズと50トンもの重量の為、重すぎて渡れない橋が多く、北海道以外では活動できないに等しい重戦車だった。今回の10式では6トンもの軽量化されたのが最大のポイント。この重量なら本州や九州でも作戦に使用可能。今回小型軽量化が行われたのは、仮想敵国が北海道を主戦場と考えるロシアから、本土、九州を主戦場とする中国・北朝鮮に広がっているため。<span id="more-858"></span><br />
　エンジンは4サイクルディーゼルV8に加え、ついに無段変速のＣＶＴが採用となった！<br />
　外観では砲塔前縁がクサビ型となり、イスラエルのメルカバ戦車とフランスのルクレール戦車を足して２で割ったようなカッコよさが目を引く。サイズ的に90式と比較すると、車幅3.24ｍ（90式は3.4ｍ）、全長9.42ｍ（同9.80ｍ）、重さは約44ｔ（同50ｔ）と一回り小型化。高さは2.3ｍで同じだが、このダウンサイジングで、本土でも通れる橋や道が多くなり、90式の半分の半径で回れる小回り性の良さも在り機動力が大幅にアップした。<br />
　足回りもアクティブ・サスペンション導入でどんなでこぼこ道でも走破する能力が高まった。乗員は３名のまま。自動装填式の国産砲は、90式よりも破壊力があるとされ、新たに外装式モジュールやＣ４Ｉ機能（司令部と戦車間のコンピュータ通信化）が加わった。形状もステルス化され、レーザー検知器も砲塔に４箇所ついていて、攻撃を受けると（レーザーなどの照射を受けると）発煙弾が発射される。以上追加された装備は、戦車VS戦車よりも、ゲリラ・コマンドとの市街戦を重視した日本の地形にあった戦車といえる。これは、カナダ軍がアフガンでのタリバン相手の戦闘で、装甲車しか持っていかなかったため大苦戦。急遽、最新のドイツ製戦車レオパルド２を前線に送り込んだ実情等も影響している。<br />
　10式戦車は、これらの要素を加味した世界的にも最強レベル、最新の 3.5世代ハイテク戦車と言える。最高出力1200ｐｓ／2300ｒｐｍで最高速度は70ｋｍ。まだまだ試作段階だが、早ければ来年の秋にも配備され、更なる進化を遂げているハズだ。
</p>
<p></p>
<p><object width="480" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JFTteNLr9XI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param>
<embed src="http://www.youtube.com/v/JFTteNLr9XI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="265"></embed></object></p>
<p></p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863202210/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51x4DYu7a8L._SL160_.jpg" alt="萌えよ!戦車学校IV型" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863202210/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">萌えよ!戦車学校IV型</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4863202210/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="萌えよ!戦車学校IV型" target="_blank">amazlet</a> at 10.08.31</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">田村 尚也 <br />イカロス出版 <br />売り上げランキング: 108135</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px">
<div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.5" /></div>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 前巻の戦車マニュアルほどのインパクトはないが、十分楽しめる1冊<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> もう４冊目（笑）</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863202210/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=858</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
