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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; NASA</title>
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		<title>2015年1月5日の深夜、地球が無重力になる!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2955</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2955#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 06:18:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[冥王星]]></category>
		<category><![CDATA[惑星直列]]></category>
		<category><![CDATA[木星]]></category>
		<category><![CDATA[無重力]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[NASAのツイートに世界が驚いた!この夜には、一体どんな現象が起こるのだろうか!?

UPDATE 2014/12/25
アメリカ・ヒューストン

 日本時間で2015年1月5日午前2時47分、に世にも奇妙な現象が地球上に起きるという。
 NASAが12月、「太平洋標準時間(PST)の2015年1月4日午前9時47分から5分間、惑星直列により地球全体の重力が軽減され、部分的には無重力状態になる」と発表した。
 宇宙飛行士などを除いて、一般人は無重力状態などめったに体験できないことだ。NASAの発表だから、本当に起きるのだろう。
 イギリスの天文学者、パトリック・ムーア氏は「その時間、地球から見て、木星の真後ろを冥王星が通過する。このめったにない2つの星の並びが強烈な引力を生み出し、一時的に地球の重力に対抗し、地球が無重力状態になるというわけです。これをジョヴィアン(木星)・プルトニアン(冥王星)重力効果と名づけました。このときにジャンプすれば、奇妙な浮遊感を味わえることでしょう」と説明する。
 木星と冥王星が並ぶことがそんなに珍しいのか。
 地球は太陽の周りを1年かけて1周する。つまり、地球の公転周期は1年だ。そして、木星の公転周期は約12年で、冥王星の公転周期はなんと約248年。だから、我々が生きている間に、木星と冥王星がすれ違うなんて、奇跡なのだ。
 ある天文学者は「重力軽減がどの程度なのかはそのときになってみないと分からないですが、無重力状態で空中浮遊できるほどではないです。普通、ジャンプすると0.2秒ほどで地面に落ちます。でも、このときにジャンプすると、最長で落下するまで3秒くらいかかるんじゃないかと計算できます」と指摘する。
 今回の太陽系内の惑星整列ぶりは、惑星大直列とまでは行かないが、そのとき、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星が太陽から見て95度の範囲内に入るのだという。微妙に期待できそうなエリアに入っている気がするが、さて結果はどうだろうか…。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2955"><img title="2015年1月5日の深夜、地球が無重力になる!?" src="/wp-content/uploads/2014/12/nasa_twit.jpg" alt="2015年1月5日の深夜、地球が無重力になる!?" width="375" height="242" /></a><br /><span class="topPh3cap">NASAのツイートに世界が驚いた!この夜には、一体どんな現象が起こるのだろうか!?<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/12/25</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ヒューストン<br />
<br />
 日本時間で2015年1月5日午前2時47分、に世にも奇妙な現象が地球上に起きるという。<br />
 NASAが12月、「太平洋標準時間(PST)の2015年1月4日午前9時47分から5分間、惑星直列により地球全体の重力が軽減され、部分的には無重力状態になる」と発表した。<span id="more-2955"></span><br />
 宇宙飛行士などを除いて、一般人は無重力状態などめったに体験できないことだ。NASAの発表だから、本当に起きるのだろう。<br />
 イギリスの天文学者、パトリック・ムーア氏は「その時間、地球から見て、木星の真後ろを冥王星が通過する。このめったにない2つの星の並びが強烈な引力を生み出し、一時的に地球の重力に対抗し、地球が無重力状態になるというわけです。これをジョヴィアン(木星)・プルトニアン(冥王星)重力効果と名づけました。このときにジャンプすれば、奇妙な浮遊感を味わえることでしょう」と説明する。<br />
 木星と冥王星が並ぶことがそんなに珍しいのか。<br />
 地球は太陽の周りを1年かけて1周する。つまり、地球の公転周期は1年だ。そして、木星の公転周期は約12年で、冥王星の公転周期はなんと約248年。だから、我々が生きている間に、木星と冥王星がすれ違うなんて、奇跡なのだ。<br />
 ある天文学者は「重力軽減がどの程度なのかはそのときになってみないと分からないですが、無重力状態で空中浮遊できるほどではないです。普通、ジャンプすると0.2秒ほどで地面に落ちます。でも、このときにジャンプすると、最長で落下するまで3秒くらいかかるんじゃないかと計算できます」と指摘する。<br />
 今回の太陽系内の惑星整列ぶりは、惑星大直列とまでは行かないが、そのとき、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星が太陽から見て95度の範囲内に入るのだという。微妙に期待できそうなエリアに入っている気がするが、さて結果はどうだろうか…。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/12/nasa.jpg" alt="2015年1月5日の深夜、地球が無重力になる!?" width="480" height="325" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>２０１７年から４００個の小惑星が地球に激突する！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2949</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2949#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 12:40:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[クレーター]]></category>
		<category><![CDATA[人類絶滅]]></category>
		<category><![CDATA[小惑星]]></category>
		<category><![CDATA[隕石]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[次々と降り注ぐ小惑星の被害に、はたして地球と人類は耐えられるのか…？

UPDATE 2014/12/01
アメリカ・ヒューストン

　ＮＡＳＡが衝撃の予測を発表した。ここ２か月の宇宙観測データを分析した結果、２０１７年から２１１３年の間に、約４００個もの小惑星が次々に地球に降り注ぐ可能性があるというのだ。
　小惑星の多くは直径１００メートルほどだという。そして、早ければ２０２０年にも地球に甚大な破壊をもたらす大きさの小惑星が衝突するかもしれないというのだ。もし、この小惑星のうち、たった1個でも地球にぶつかれば、地球上の生命は全て消滅してしまうだろう。
　物理学者のブライアン・コックス博士は「バスぐらいの大きさの『２０１４ＥＣ』と名づけた小惑星が今年の３月、地球から約６万キロメートルのところを通過しました。これはたまたま地球にぶつからなかっただけで、地球の生命を一掃してしまうような小惑星が衝突するのは時間の問題です」と語る。
　かつて地球上で栄華を誇った恐竜たちは、小惑星が地球に激突したことで滅んだという説が有力だ。もっとも、最新の学説では、恐竜は滅んだのではなく、鳥類に進化して生き延びたとされているが…。
　いずれにせよ、恐竜という巨大生命体は、小惑星の衝突が起こす津波でさらわれて溺死し、さらに舞い上がった塵が空を覆ったことで気候が寒冷化したことで、地球の王者の座を失ったことは間違い無さそうだ。
　また、バッキンガム大学の天文学者、ビル・ネーピア博士は「小惑星にせよ、宇宙ゴミのような塊にせよ、地球のどこに落下しても、甚大な破壊をもたらすのは間違いない。飛び交っている小惑星の中には直径３００キロメートルを超すモンスター級もある。もしそれがぶつかったら、地球は数万年間、太陽光が遮断されるほどの塵が大気を覆うだろう」と指摘する。
　宇宙には多くの小惑星や隕石が飛び交っている。その一つが１９０８年、シベリアに落下したことがある。「ツングースカ大爆発」と名づけられた有名な事件だ。半径約５０キロの森林が炎上し、約２１５０平方キロメートルにわたり樹木がなぎ倒された。たまたま近くに村落がなかったため、死者はゼロだったが、もし都市部でその爆発が起きていれば核兵器以上の大惨事が起こっていただろう。長らく爆発の原因は謎とされていたが、２０１３年にようやく直径数メートル以上で１００メートル未満の隕石が、大気中で爆発したため起きた現象だと判明している。
　また、２年前、スペインの天文台が地球の周囲を周回する直径４５メートルの小惑星「２０１２ＤＡ１４」を発見した。地球に衝突する可能性はないとされたが、科学者たちはいつ軌道が変わるかもしれず、地球にぶつかる可能性は捨てきれないとしている。
　ＮＡＳＡのジェット推進研究所に所属する惑星天文学者のポール・チョーダス博士は「２０１２ＤＡ１４の周回軌道は地球と近くなってきています」と語っている。
　そんな危機が叫ばれている中、ＮＡＳＡにより、地球に衝突するかもしれない４００個もの小惑星の存在が明らかにされた。
　ネーピア博士は「危険なのは小惑星だけではありません。まだ、観測されていないよう数メートル以下の隕石が地球の近くに飛んで来るとすれば、地球の重力に引き寄せられ、衝突します。ごくわずかな大きさであっても、膨大な塵を巻き起こし、人類の文明や生態系を破壊するには十分です」と語る。
　コックス博士も「地球には隕石や小惑星が衝突した痕跡、つまりクレーターが１００個以上見つかっています。そのクレーターを作ったようなサイズのものが一つでも今の時代に落ちてきたら、文明に致命的なダメージを与えます」と警告する。
　さらにＮＡＳＡのエイムズ研究センターのデビッド・モリソン博士は「確認できる限り、地球と軌道が近接交錯する直径１キロメートル以上の大きさの小惑星は２０００個もある」と言う。
　ＮＡＳＡは「直径１キロ以下のものなら、落下場所によっては都市や国家を壊すかもしれませんが、人類が滅亡するということはありません。１キロ以上だと大気を覆う塵によって作物が作れなくなり、飢饉によって生命の多くが死に絶えます。５キロ以上だと、地球自体が破壊されるでしょう」と見積もっている。
　２０１７年以降、地球に降り注ぐ可能性がある４００個の小惑星。どうかすべて外れてもらいたいものだ。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2949"><img title="２０１７年から４００個の小惑星が地球に激突する！？" src="/wp-content/uploads/2014/12/asteroid-nasa_s.jpg" alt="２０１７年から４００個の小惑星が地球に激突する！？" width="375" height="211" /></a><br /><span class="topPh3cap">次々と降り注ぐ小惑星の被害に、はたして地球と人類は耐えられるのか…？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/12/01</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ヒューストン<br />
<br />
　ＮＡＳＡが衝撃の予測を発表した。ここ２か月の宇宙観測データを分析した結果、２０１７年から２１１３年の間に、約４００個もの小惑星が次々に地球に降り注ぐ可能性があるというのだ。<br />
　小惑星の多くは直径１００メートルほどだという。そして、早ければ２０２０年にも地球に甚大な破壊をもたらす大きさの小惑星が衝突するかもしれないというのだ。もし、この小惑星のうち、たった1個でも地球にぶつかれば、地球上の生命は全て消滅してしまうだろう。<span id="more-2949"></span><br />
　物理学者のブライアン・コックス博士は「バスぐらいの大きさの『２０１４ＥＣ』と名づけた小惑星が今年の３月、地球から約６万キロメートルのところを通過しました。これはたまたま地球にぶつからなかっただけで、地球の生命を一掃してしまうような小惑星が衝突するのは時間の問題です」と語る。<br />
　かつて地球上で栄華を誇った恐竜たちは、小惑星が地球に激突したことで滅んだという説が有力だ。もっとも、最新の学説では、恐竜は滅んだのではなく、鳥類に進化して生き延びたとされているが…。<br />
　いずれにせよ、恐竜という巨大生命体は、小惑星の衝突が起こす津波でさらわれて溺死し、さらに舞い上がった塵が空を覆ったことで気候が寒冷化したことで、地球の王者の座を失ったことは間違い無さそうだ。<br />
　また、バッキンガム大学の天文学者、ビル・ネーピア博士は「小惑星にせよ、宇宙ゴミのような塊にせよ、地球のどこに落下しても、甚大な破壊をもたらすのは間違いない。飛び交っている小惑星の中には直径３００キロメートルを超すモンスター級もある。もしそれがぶつかったら、地球は数万年間、太陽光が遮断されるほどの塵が大気を覆うだろう」と指摘する。<br />
　宇宙には多くの小惑星や隕石が飛び交っている。その一つが１９０８年、シベリアに落下したことがある。「ツングースカ大爆発」と名づけられた有名な事件だ。半径約５０キロの森林が炎上し、約２１５０平方キロメートルにわたり樹木がなぎ倒された。たまたま近くに村落がなかったため、死者はゼロだったが、もし都市部でその爆発が起きていれば核兵器以上の大惨事が起こっていただろう。長らく爆発の原因は謎とされていたが、２０１３年にようやく直径数メートル以上で１００メートル未満の隕石が、大気中で爆発したため起きた現象だと判明している。<br />
　また、２年前、スペインの天文台が地球の周囲を周回する直径４５メートルの小惑星「２０１２ＤＡ１４」を発見した。地球に衝突する可能性はないとされたが、科学者たちはいつ軌道が変わるかもしれず、地球にぶつかる可能性は捨てきれないとしている。<br />
　ＮＡＳＡのジェット推進研究所に所属する惑星天文学者のポール・チョーダス博士は「２０１２ＤＡ１４の周回軌道は地球と近くなってきています」と語っている。<br />
　そんな危機が叫ばれている中、ＮＡＳＡにより、地球に衝突するかもしれない４００個もの小惑星の存在が明らかにされた。<br />
　ネーピア博士は「危険なのは小惑星だけではありません。まだ、観測されていないよう数メートル以下の隕石が地球の近くに飛んで来るとすれば、地球の重力に引き寄せられ、衝突します。ごくわずかな大きさであっても、膨大な塵を巻き起こし、人類の文明や生態系を破壊するには十分です」と語る。<br />
　コックス博士も「地球には隕石や小惑星が衝突した痕跡、つまりクレーターが１００個以上見つかっています。そのクレーターを作ったようなサイズのものが一つでも今の時代に落ちてきたら、文明に致命的なダメージを与えます」と警告する。<br />
　さらにＮＡＳＡのエイムズ研究センターのデビッド・モリソン博士は「確認できる限り、地球と軌道が近接交錯する直径１キロメートル以上の大きさの小惑星は２０００個もある」と言う。<br />
　ＮＡＳＡは「直径１キロ以下のものなら、落下場所によっては都市や国家を壊すかもしれませんが、人類が滅亡するということはありません。１キロ以上だと大気を覆う塵によって作物が作れなくなり、飢饉によって生命の多くが死に絶えます。５キロ以上だと、地球自体が破壊されるでしょう」と見積もっている。<br />
　２０１７年以降、地球に降り注ぐ可能性がある４００個の小惑星。どうかすべて外れてもらいたいものだ。
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		</item>
		<item>
		<title>土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴

UPDATE  2014/8/28
アメリカ・ワシントンＤＣ

　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917"><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturn.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2014/8/28</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
<br />
　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。<br />
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。<span id="more-2917"></span><br />
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」<br />
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。<br />
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。<br />
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。<br />
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）<br />
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。<br />
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。<br />
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。<br />
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。<br />
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。<br />
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnb.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="220" height="389" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnc.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="350" height="274" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2014年、巨大太陽嵐で人類が絶滅する！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2804</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2804#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 17:20:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[プラズマ]]></category>
		<category><![CDATA[人工衛星]]></category>
		<category><![CDATA[太陽フレア]]></category>
		<category><![CDATA[太陽嵐]]></category>
		<category><![CDATA[磁気嵐]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2804</guid>
		<description><![CDATA[太陽フレアによる太陽嵐が地球に到達すれば、強烈な磁気嵐で地上の文明は崩壊してしまうという。

UPDATE  2013/11/26
アメリカ・ヒューストン

アメリカ航空宇宙局（ＮＡＳＡ）が恐ろしい報告書を発表した。ＮＡＳＡの天文学者チームによると、早ければ年内、少なくとも２０１４年中に太陽が長年の〝冬眠状態〟から目覚め、地球に深刻な悪影響を与えるだけでなく、地球を周回しているすべての通信衛星を強力な電磁波で破壊してしまうという。
この報告をまとめた天文学者は、太陽の表面温度が急上昇しているという統計データを引用。さらに、報告書にはイギリスのリアム・フォックス元国防相が「強烈な磁気嵐は地球の電子機器、発電所などすべての電気系統に壊滅的なダメージを引き起こす」と指摘していることも盛り込んでいる。
太陽の表面温度が上がると、太陽フレアと呼ばれる爆発現象が生まれる。太陽フレアが発生するとコロナ質量放出というプラズマの塊が放出される。プラズマの塊から生じる強力な放射能や電磁波が地球に到達する現象が、太陽嵐と呼ばれているものだ。もし強烈な放射能や電磁波を含む太陽嵐が地球に吹き付けると、無線通信の中断を起こす地球の電離層の乱れを起こし、地球では磁気嵐が起き、電気や電信を用いるありとあらゆる人類の文明は崩壊するだろう。電車や飛行機はもちろんストップ。ＧＰＳも働かなくなる。携帯電話も携帯端末もパソコンもラジオもテレビも冷蔵庫も全て使えなくなる。人類社会は一気に原始時代へ戻ってしまうということになる。
リアム氏は「社会はテクノロジーに依存しすぎているため、脆弱だ。地球磁気圏など地球が持つ自然の防衛システムは、テクノロジーを守ってはくれない。太陽が〝反乱〟を起こしたら、すべてのコンピューターが壊れる。そうすると、コンピューターで管理されている銀行システムも壊れ、世界経済も崩壊することになる」と報告書にまとめている。この太陽嵐による地球のテクノロジーシステムの混乱は数時間で済むのか、それとも数か月に及ぶのかは不明だが、事前に準備していれば被害は最小限に抑えることはできるだろう。
科学者たちはこの１１年にわたり太陽の活動を調査してきた。それ以前まで太陽は穏やかだった。しかし、専門家は「これは嵐の前の静けさにすぎなかっただけ」と話す。小さな太陽フレアはたった１回起こるだけで、水爆の１００個分のエネルギーに相当する。大型の太陽フレアは地球すべての石油や石炭を燃やした熱エネルギーの１００倍だという。
そんな太陽フレアによって太陽嵐が起きると、１日か２日で地球に到達し、磁気嵐が経済に大混乱をもたらす。ハリケーン「カトリーナ」の被害の２０倍と見積もられている。２００５年８月にアメリカを襲ったカトリーナは住宅破壊や死亡者を出した被害に加え、油田地帯と穀物地帯を破壊し、大学などの教育機関も破壊したことで就職や進学にも影響を与え、２５０億ドル（約２兆８０００億円）もの被害を出したとされている。太陽嵐による被害は、実にその２０倍にもなるというのだ。
さらに被害は起こる。ある医師は「磁気嵐が起こると、心疾患のリスクが高まります。心筋梗塞になった人のうち１３％は、磁気嵐中になっています。天候の変化が精神疾患に影響を与えるように、磁気嵐も精神疾患に影響します。磁気嵐が脳に悪影響を及ぼし、暴力的になるという説もある。ロシアの科学者アレクサンドル・チジェフスキー博士は１９１５年に、大戦争や紛争の引き金は磁気嵐だったと発表しています」と語る。
ＮＡＳＡが２００２年に観測した巨大太陽フレアは、地球の直径の３０倍もの大きさだった。その時の太陽嵐は地球に向いてこなかったため、幸運にも地球に影響はなかった。しかし来年、いよいよ太陽活動が１１年ぶりにピークに達する。今回も巨大な太陽フレアが発生するのは確実だ。
人類の歴史や繁栄など、たった一度の太陽嵐で全て吹き飛んでしまう。何とか、地球と反対側の面で太陽フレアが起きることを願いたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2804"><img title="2014年、巨大太陽嵐で人類が絶滅する！？" src="/wp-content/uploads/2013/11/sun_satellitesb_m.jpg" alt="2014年、巨大太陽嵐で人類が絶滅する！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">太陽フレアによる太陽嵐が地球に到達すれば、強烈な磁気嵐で地上の文明は崩壊してしまうという。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2013/11/26</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ヒューストン<br />
<br />
アメリカ航空宇宙局（ＮＡＳＡ）が恐ろしい報告書を発表した。ＮＡＳＡの天文学者チームによると、早ければ年内、少なくとも２０１４年中に太陽が長年の〝冬眠状態〟から目覚め、地球に深刻な悪影響を与えるだけでなく、地球を周回しているすべての通信衛星を強力な電磁波で破壊してしまうという。<span id="more-2804"></span><br />
この報告をまとめた天文学者は、太陽の表面温度が急上昇しているという統計データを引用。さらに、報告書にはイギリスのリアム・フォックス元国防相が「強烈な磁気嵐は地球の電子機器、発電所などすべての電気系統に壊滅的なダメージを引き起こす」と指摘していることも盛り込んでいる。<br />
太陽の表面温度が上がると、太陽フレアと呼ばれる爆発現象が生まれる。太陽フレアが発生するとコロナ質量放出というプラズマの塊が放出される。プラズマの塊から生じる強力な放射能や電磁波が地球に到達する現象が、太陽嵐と呼ばれているものだ。もし強烈な放射能や電磁波を含む太陽嵐が地球に吹き付けると、無線通信の中断を起こす地球の電離層の乱れを起こし、地球では磁気嵐が起き、電気や電信を用いるありとあらゆる人類の文明は崩壊するだろう。電車や飛行機はもちろんストップ。ＧＰＳも働かなくなる。携帯電話も携帯端末もパソコンもラジオもテレビも冷蔵庫も全て使えなくなる。人類社会は一気に原始時代へ戻ってしまうということになる。<br />
リアム氏は「社会はテクノロジーに依存しすぎているため、脆弱だ。地球磁気圏など地球が持つ自然の防衛システムは、テクノロジーを守ってはくれない。太陽が〝反乱〟を起こしたら、すべてのコンピューターが壊れる。そうすると、コンピューターで管理されている銀行システムも壊れ、世界経済も崩壊することになる」と報告書にまとめている。この太陽嵐による地球のテクノロジーシステムの混乱は数時間で済むのか、それとも数か月に及ぶのかは不明だが、事前に準備していれば被害は最小限に抑えることはできるだろう。<br />
科学者たちはこの１１年にわたり太陽の活動を調査してきた。それ以前まで太陽は穏やかだった。しかし、専門家は「これは嵐の前の静けさにすぎなかっただけ」と話す。小さな太陽フレアはたった１回起こるだけで、水爆の１００個分のエネルギーに相当する。大型の太陽フレアは地球すべての石油や石炭を燃やした熱エネルギーの１００倍だという。<br />
そんな太陽フレアによって太陽嵐が起きると、１日か２日で地球に到達し、磁気嵐が経済に大混乱をもたらす。ハリケーン「カトリーナ」の被害の２０倍と見積もられている。２００５年８月にアメリカを襲ったカトリーナは住宅破壊や死亡者を出した被害に加え、油田地帯と穀物地帯を破壊し、大学などの教育機関も破壊したことで就職や進学にも影響を与え、２５０億ドル（約２兆８０００億円）もの被害を出したとされている。太陽嵐による被害は、実にその２０倍にもなるというのだ。<br />
さらに被害は起こる。ある医師は「磁気嵐が起こると、心疾患のリスクが高まります。心筋梗塞になった人のうち１３％は、磁気嵐中になっています。天候の変化が精神疾患に影響を与えるように、磁気嵐も精神疾患に影響します。磁気嵐が脳に悪影響を及ぼし、暴力的になるという説もある。ロシアの科学者アレクサンドル・チジェフスキー博士は１９１５年に、大戦争や紛争の引き金は磁気嵐だったと発表しています」と語る。<br />
ＮＡＳＡが２００２年に観測した巨大太陽フレアは、地球の直径の３０倍もの大きさだった。その時の太陽嵐は地球に向いてこなかったため、幸運にも地球に影響はなかった。しかし来年、いよいよ太陽活動が１１年ぶりにピークに達する。今回も巨大な太陽フレアが発生するのは確実だ。<br />
人類の歴史や繁栄など、たった一度の太陽嵐で全て吹き飛んでしまう。何とか、地球と反対側の面で太陽フレアが起きることを願いたい。</p>
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		<item>
		<title>ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 13:21:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[2012DA14]]></category>
		<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[ガミラス]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに始まったグータン星人の遊星爆弾による攻撃。地球人類の現在の科学力では、これを防ぐ術は無い。ガミラス星人の技術供与の疑いが濃厚だ。

UPDATE 2013/2/16
ロシア・チェリャビンスク州

15日ロシア・ウラル地方に落下した直径17メートル、質量１万トンの巨大隕石（いんせき）衝突現象に、ガミラス星人の関与の疑いが強いことが分かった。
　WWNが複数の隕石の落下を撮影したビデオを分析したところ、それぞれのビデオで、隕石の破壊力を監視中と思われるUFOの姿を発見することができた。そこに記録されたUFOの特徴を、NASAを始め各国の調査期間に送り分析を依頼したところ、地球侵略を狙っているグータン星人の偵察型UFOと、ステルス波形や機体の特徴が一致することが確認され、一気に彼らの関与の可能性が深まった。
　しかし昆虫型エイリアンであるグータン星人は知能が低く、小惑星の起動を変え惑星に落下させるような、高度な知能や技術は持ち合わせていない。宇宙広しといえど、宇宙空間に浮かぶ小惑星や岩隗を運び出し、正確に目的の惑星の都市に命中させられるような先端技術を持つのはガミラス星人しかいないハズなのだ。
　実際今回の隕石の落下には多くの謎が知られている。16日早朝に地球をかすめるように大接近して通過した小惑星「2012DA14」の観測の為に、地球中ほぼ全ての天文台や観測者が地球上空を監視していた。それにも関わらず、誰もこの17mを越えるという巨大隕石の接近に落下の瞬間まで気付かなかったのだ。まるでステルス小惑星攻撃ともいえる、見えない兵器にも等しい一撃だ。しかし隕石や小惑星を使った攻撃などということが実際に可能なのだろうか？
　小惑星を使った攻撃に詳しい宇宙艦隊の老提督、置田重蔵氏によると「ガミラス戦法…瞬間物質移送機を使った小惑星利用の奇襲攻撃だ。我々にはあの遊星爆弾を防ぐ力は無い…」と唇を噛んだまま天を見上げていた。
　実際SFの世界では多用される、宇宙に浮遊する小惑星や岩隗を使っての惑星攻撃だが、実現させるには超精密な質量計算や起動計算、それに侵入角度計算や空気抵抗計算等、超複雑な複合計算と大質量のコントロール技術が必要。それが不完全だと大気圏で跳ね返されたり燃え尽きたりと、効果的な成果をあげるのは非常に難しい。
　グータン星人が遊星爆弾の実験を行っていることは以前から噂されていたが、「実現は難しいだろう」というのが国連、NASA及び親米エイリアンであるジーバ星人等の見解であった。しかし今回、遊星爆弾の実用化寸前ともいえる飛躍的技術的進歩に、宇宙で唯一実用的な遊星爆弾技術を持つガミラス星人の関与が疑われているわけだ。
　グータン星人とガミラス星人の接触や協定の具体的な証拠は見つかっていないが、ガミラス帝国は過去にガルマン・ガミラスの例を見る様に、他種族のエイリアンとの連合や共闘を行うことは珍しいことではない。そこが関係者を心胆占めている理由でもある。
　もし、宇宙で最も凶暴で知られるグータン星人に、大マゼラン星雲最精鋭であるガミラスの科学力が加わるとなると、地球人類にとって脅威としかいいようが無い。
　現在のところグータン星人及び、ガミラス政府・デスラー総統からも、何の声明もコメントも発せられていない。しかし今後も注意深い監視が必要だと思われる。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694"><img title="ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?" src="/wp-content/uploads/2013/02/asteroid_eartha.jpg" alt="ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに始まったグータン星人の遊星爆弾による攻撃。地球人類の現在の科学力では、これを防ぐ術は無い。ガミラス星人の技術供与の疑いが濃厚だ。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/2/16</h3>
<p class="p1em">ロシア・チェリャビンスク州<br />
<br />
15日ロシア・ウラル地方に落下した直径17メートル、質量１万トンの巨大隕石（いんせき）衝突現象に、ガミラス星人の関与の疑いが強いことが分かった。<br />
　WWNが複数の隕石の落下を撮影したビデオを分析したところ、それぞれのビデオで、隕石の破壊力を監視中と思われるUFOの姿を発見することができた。そこに記録されたUFOの特徴を、NASAを始め各国の調査期間に送り分析を依頼したところ、地球侵略を狙っているグータン星人の偵察型UFOと、ステルス波形や機体の特徴が一致することが確認され、一気に彼らの関与の可能性が深まった。<span id="more-2694"></span><br />
　しかし昆虫型エイリアンであるグータン星人は知能が低く、小惑星の起動を変え惑星に落下させるような、高度な知能や技術は持ち合わせていない。宇宙広しといえど、宇宙空間に浮かぶ小惑星や岩隗を運び出し、正確に目的の惑星の都市に命中させられるような先端技術を持つのはガミラス星人しかいないハズなのだ。<br />
　実際今回の隕石の落下には多くの謎が知られている。16日早朝に地球をかすめるように大接近して通過した小惑星「2012DA14」の観測の為に、地球中ほぼ全ての天文台や観測者が地球上空を監視していた。それにも関わらず、誰もこの17mを越えるという巨大隕石の接近に落下の瞬間まで気付かなかったのだ。まるでステルス小惑星攻撃ともいえる、見えない兵器にも等しい一撃だ。しかし隕石や小惑星を使った攻撃などということが実際に可能なのだろうか？<br />
　小惑星を使った攻撃に詳しい宇宙艦隊の老提督、置田重蔵氏によると「ガミラス戦法…瞬間物質移送機を使った小惑星利用の奇襲攻撃だ。我々にはあの遊星爆弾を防ぐ力は無い…」と唇を噛んだまま天を見上げていた。<br />
　実際SFの世界では多用される、宇宙に浮遊する小惑星や岩隗を使っての惑星攻撃だが、実現させるには超精密な質量計算や起動計算、それに侵入角度計算や空気抵抗計算等、超複雑な複合計算と大質量のコントロール技術が必要。それが不完全だと大気圏で跳ね返されたり燃え尽きたりと、効果的な成果をあげるのは非常に難しい。<br />
　グータン星人が遊星爆弾の実験を行っていることは以前から噂されていたが、「実現は難しいだろう」というのが国連、NASA及び親米エイリアンであるジーバ星人等の見解であった。しかし今回、遊星爆弾の実用化寸前ともいえる飛躍的技術的進歩に、宇宙で唯一実用的な遊星爆弾技術を持つガミラス星人の関与が疑われているわけだ。<br />
　グータン星人とガミラス星人の接触や協定の具体的な証拠は見つかっていないが、ガミラス帝国は過去にガルマン・ガミラスの例を見る様に、他種族のエイリアンとの連合や共闘を行うことは珍しいことではない。そこが関係者を心胆占めている理由でもある。<br />
　もし、宇宙で最も凶暴で知られるグータン星人に、大マゼラン星雲最精鋭であるガミラスの科学力が加わるとなると、地球人類にとって脅威としかいいようが無い。<br />
　現在のところグータン星人及び、ガミラス政府・デスラー総統からも、何の声明もコメントも発せられていない。しかし今後も注意深い監視が必要だと思われる。
</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p><iframe width="480" height="270" src="http://www.youtube.com/embed/7n2ryducd1E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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		<item>
		<title>WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 13:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[2012年]]></category>
		<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
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		<category><![CDATA[WWNからのお知らせ]]></category>
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		<category><![CDATA[人類滅亡]]></category>
		<category><![CDATA[矢追純一]]></category>
		<category><![CDATA[Ｊエスパーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</guid>
		<description><![CDATA[ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。

UPDATE 2012/11/15
日本・東京

“人類絶滅に間に合いました!”
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!
WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639"><img title="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" src="/wp-content/uploads/2012/11/WWNDVD.jpg" alt="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" width="375" height="531" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/15</h3>
<p class="p1em">日本・東京<br />
<br />
“人類絶滅に間に合いました!”<br />
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。<span id="more-2639"></span><br />
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。<br />
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?<br />
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。<br />
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。<br />
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。<br />
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。<br />
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!</p>
<p>WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット<br />
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/11/IMG_2319.jpg" alt="Jエスパーズ緊急サミット" title="Jエスパーズ緊急サミット" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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		</item>
		<item>
		<title>グータン星人の巨大UFO３機が11月地球到達か！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2627</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2627#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 06:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[SETI]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[マレー博士]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2627</guid>
		<description><![CDATA[ついに奴らがやってくる！？全てを食いつくすグータン星人が最速11月に地球に到達するという。果たして人類に未来はあるのか！？

UPDATE 2012/10/31
ニューヨーク州・ニューヨーク

　地球外生物の存在を求めて、SETIの研究者達は50年以上宇宙のモニタリング調査を続けています。国連のジョン・マレー博士は、SETIの研究者達が「我々地球人が、この巨大で未知の宇宙の新参者にすぎず、宇宙には我々以外に多くの文明を持つ生物が存在する事」を完全に証明したと発表しました。
　ウィキリークスは10月、NASAと米国の政府高官が、3機の巨大UFOが地球に接近していることに気づいていること。そしてUFO迎撃計画が進行中であることを証明する多数の機密文書を公表しました。それらは数十年にわたって米国政府が一般市民からから隠されていた情報です。
　ウィキリークスは、過去3か月に米国内で激増しているUFO目撃事件が、エイリアンの侵略が間近であることの証明だとする政府資料も公開しました。3機の巨大UFOの接近は、エイリアンの本格的侵略の開始を示す証拠でしょう。
　マレー博士は、NASAから流出した1,000枚の月面の秘密写真には、人間の足跡だけでなく無数の人の死骸が写っていたことを、中国の宇宙開発責任者マオ・カン博士から確認したと言っています。
　人間の死体はエイリアンのUFOに拉致された人々が、用済みになって月に捨てられたに違いありません。しかし、死骸の骨格のうちのいくつか欠損しています。これはエイリアンが人類の研究のために、いくつかを組織サンプルとして持ち帰ったのでしょう。
　NASAの月試料研究所のデータおよびフォト・コントロール部の元マネージャー、ケン・ジョンストン博士は、米国の宇宙飛行士が月面で人工の古代建築物を見つけ撮影したと証言しています。他にも複数の米国の宇宙飛行士が、月面で巨大な未知の機械を目撃しています。
　ジョンストン博士とカン博士は、その機体の特徴から、地球に向かっているUFOがグータン星人のものであると確信しています。
　マレー博士によると、早ければ11月には、3機の巨大UFOは地球に到達するとのことです。現在アメリカとロシアを中心とした国連軍は、地球圏到達の前の宇宙空間での先制攻撃と、大気圏内での絶対防衛線での迎撃という２段階の攻撃作戦を準備中です。しかしこの戦いが人類がかつて経験した事の無い規模の「大規模戦争」になるのは間違いありません。
　果たして人類に明るい未来は訪れるのか…。WWNは人類の最優先課題として、現在このニュースの真偽を調査中である。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2627"><img title="グータン星人の巨大UFO３機が11月地球到達か！？" src="/wp-content/uploads/2012/10/aliens_spaceships_m.jpg" alt="グータン星人の巨大UFO３機が11月地球到達か！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに奴らがやってくる！？全てを食いつくすグータン星人が最速11月に地球に到達するという。果たして人類に未来はあるのか！？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/10/31</h3>
<p class="p1em">ニューヨーク州・ニューヨーク<br />
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　地球外生物の存在を求めて、SETIの研究者達は50年以上宇宙のモニタリング調査を続けています。国連のジョン・マレー博士は、SETIの研究者達が「我々地球人が、この巨大で未知の宇宙の新参者にすぎず、宇宙には我々以外に多くの文明を持つ生物が存在する事」を完全に証明したと発表しました。<span id="more-2627"></span><br />
　ウィキリークスは10月、NASAと米国の政府高官が、3機の巨大UFOが地球に接近していることに気づいていること。そしてUFO迎撃計画が進行中であることを証明する多数の機密文書を公表しました。それらは数十年にわたって米国政府が一般市民からから隠されていた情報です。<br />
　ウィキリークスは、過去3か月に米国内で激増しているUFO目撃事件が、エイリアンの侵略が間近であることの証明だとする政府資料も公開しました。3機の巨大UFOの接近は、エイリアンの本格的侵略の開始を示す証拠でしょう。<br />
　マレー博士は、NASAから流出した1,000枚の月面の秘密写真には、人間の足跡だけでなく無数の人の死骸が写っていたことを、中国の宇宙開発責任者マオ・カン博士から確認したと言っています。<br />
　人間の死体はエイリアンのUFOに拉致された人々が、用済みになって月に捨てられたに違いありません。しかし、死骸の骨格のうちのいくつか欠損しています。これはエイリアンが人類の研究のために、いくつかを組織サンプルとして持ち帰ったのでしょう。<br />
　NASAの月試料研究所のデータおよびフォト・コントロール部の元マネージャー、ケン・ジョンストン博士は、米国の宇宙飛行士が月面で人工の古代建築物を見つけ撮影したと証言しています。他にも複数の米国の宇宙飛行士が、月面で巨大な未知の機械を目撃しています。<br />
　ジョンストン博士とカン博士は、その機体の特徴から、地球に向かっているUFOがグータン星人のものであると確信しています。<br />
　マレー博士によると、早ければ11月には、3機の巨大UFOは地球に到達するとのことです。現在アメリカとロシアを中心とした国連軍は、地球圏到達の前の宇宙空間での先制攻撃と、大気圏内での絶対防衛線での迎撃という２段階の攻撃作戦を準備中です。しかしこの戦いが人類がかつて経験した事の無い規模の「大規模戦争」になるのは間違いありません。<br />
　果たして人類に明るい未来は訪れるのか…。WWNは人類の最優先課題として、現在このニュースの真偽を調査中である。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/10/alien_attack2.jpg" alt="グータン星人の巨大UFO３機が11月地球到達か！？" title="グータン星人の巨大UFO３機が11月地球到達か！？" width="380" height="335" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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		<title>土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2548</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2548#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 01:42:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[タイタン]]></category>
		<category><![CDATA[土星]]></category>
		<category><![CDATA[大爆発]]></category>
		<category><![CDATA[水素核融合]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[氷の世界と思っていた土星は巨大な原子炉だった！暴走すれば大爆発、そうなると地球なんてひとたまりもない…。

UPDATE 2012/08/03
テキサス州・ヒューストン

　NASAが、犬猿の仲である欧州宇宙機関(ESA)と共同で探査機カッシーニを開発し調査をすすめる程、土星は謎の多い星だ。地球の100倍近い重さがありながら、全体では水より軽い密度という、未知の巨大ガス惑星だからだ！その特殊な環境が、地球に住む我々には理解しがたいのも当然かもしれない。
　一般に木星型と言われる巨大ガス惑星の主要な構成物は水素。土星も表面近くは気体の水素で、内部に進むにつれ重力により圧力が増し液体水素に、さらに中心部に進むと液体金属状態！という理解しがたい状態になっているらしい。
　そんな巨大ガス惑星を調査するカッシーニから、非常に嫌な異変兆候が報告されてしまった。高さ3200kmもの巨大なフレア（表面爆発現象）が観測されてしまったのだ。一般にフレアは太陽の表面で観測されるものが良く知られている。遠目には太陽に生えた産毛のように見えるフレアだが、中規模のものでさえ、水爆1000万個分ものパワーと計算されている。まともに喰らえば、地球なんかひとたまりもない凄まじい爆発であることはいうまでもない。
　つまり太陽は常に水素核融合で巨大な熱エネルギーを放出し続けている原子炉なわけで、そのおかげで地球上の全ての生物も生活ができているわけだ。
　その理屈から考えると、当然太陽に近い惑星程熱く、遠い惑星程冷たいということになる。太陽から地球までの距離が約１億5000万km。土星までの距離は平均14億km以上。そうなると、当然土星は極寒の冷凍ガスに覆われた世界と思われていたのも当然だろう。ところが、その表面で超高熱のフレア現象が起こったとなると話が違う。太陽由来ではない巨大な熱源が土星にあるということになってしまうのだ！
　最初科学者達は、土星のフレア現象は、衛星であるタイタンから吸い寄せられた微小物資の影だと思っていたようだ。しかし、より詳細な検査で、ホンモノのフレアであることを確認し、土星自体に大規模な異変が起こっていることを突き止めてしまったのだ。
　NASAの主任天体物理学者ロバート・コミト博士は、「我々は土星が極寒の惑星だと思っていました。しかしそうではなく、表面でフレア爆発を起こす程、水素核融合が進んでいるとすれば、土星クラスのサイズの惑星なら、中心部は既に重力崩壊寸前…。１年どころか10ヶ月程度で大爆発を起こし崩壊してしまってもおかしくありません。これは小型の太陽の崩壊爆発にも匹敵し、10億km程度の至近距離に位置する地球等、真っ赤に焼けたオーブンに水滴を1滴たらすようなもの。一瞬で蒸発してしまうでしょう」と語っています。
　土星のエネルギー上昇の発見が遅れたのは、そのエネルギーを内部に向かって貯め込んでいたから。そして接近したカッシーニの高性能カメラでも撮影が難しい程の、非可視性ガスで覆われているため、ということらしい。
　そしてその限界まで貯め込んだ巨大なエネルギーを、今全て解き放とうとしているというのだからたまったモノじゃない。
　WWNの取材に対し「現在NASAの研究者は、総力を上げて土星の異変を分析しています。しかし、我々の運命は、太平洋に浮かんだ木の葉に等しいかも知れません」と、国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士は悲観的に語っています。
　さて分厚い極寒の雲の下に貯めこんでいた巨大な熱エネルギー…、あと10ヶ月と言わず、できればこのまま閉じ込めておいて欲しいと願うばかりだ。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2548"><img title="土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？" src="/wp-content/uploads/2012/08/saturn_explode_m.jpg" alt="土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？" width="375" height="281" /></a><br /><span class="topPh3cap">氷の世界と思っていた土星は巨大な原子炉だった！暴走すれば大爆発、そうなると地球なんてひとたまりもない…。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/08/03</h3>
<p class="p1em">テキサス州・ヒューストン<br />
<br />
　NASAが、犬猿の仲である欧州宇宙機関(ESA)と共同で探査機カッシーニを開発し調査をすすめる程、土星は謎の多い星だ。地球の100倍近い重さがありながら、全体では水より軽い密度という、未知の巨大ガス惑星だからだ！その特殊な環境が、地球に住む我々には理解しがたいのも当然かもしれない。<span id="more-2548"></span><br />
　一般に木星型と言われる巨大ガス惑星の主要な構成物は水素。土星も表面近くは気体の水素で、内部に進むにつれ重力により圧力が増し液体水素に、さらに中心部に進むと液体金属状態！という理解しがたい状態になっているらしい。<br />
　そんな巨大ガス惑星を調査するカッシーニから、非常に嫌な異変兆候が報告されてしまった。高さ3200kmもの巨大なフレア（表面爆発現象）が観測されてしまったのだ。一般にフレアは太陽の表面で観測されるものが良く知られている。遠目には太陽に生えた産毛のように見えるフレアだが、中規模のものでさえ、水爆1000万個分ものパワーと計算されている。まともに喰らえば、地球なんかひとたまりもない凄まじい爆発であることはいうまでもない。<br />
　つまり太陽は常に水素核融合で巨大な熱エネルギーを放出し続けている原子炉なわけで、そのおかげで地球上の全ての生物も生活ができているわけだ。<br />
　その理屈から考えると、当然太陽に近い惑星程熱く、遠い惑星程冷たいということになる。太陽から地球までの距離が約１億5000万km。土星までの距離は平均14億km以上。そうなると、当然土星は極寒の冷凍ガスに覆われた世界と思われていたのも当然だろう。ところが、その表面で超高熱のフレア現象が起こったとなると話が違う。太陽由来ではない巨大な熱源が土星にあるということになってしまうのだ！<br />
　最初科学者達は、土星のフレア現象は、衛星であるタイタンから吸い寄せられた微小物資の影だと思っていたようだ。しかし、より詳細な検査で、ホンモノのフレアであることを確認し、土星自体に大規模な異変が起こっていることを突き止めてしまったのだ。<br />
　NASAの主任天体物理学者ロバート・コミト博士は、「我々は土星が極寒の惑星だと思っていました。しかしそうではなく、表面でフレア爆発を起こす程、水素核融合が進んでいるとすれば、土星クラスのサイズの惑星なら、中心部は既に重力崩壊寸前…。１年どころか10ヶ月程度で大爆発を起こし崩壊してしまってもおかしくありません。これは小型の太陽の崩壊爆発にも匹敵し、10億km程度の至近距離に位置する地球等、真っ赤に焼けたオーブンに水滴を1滴たらすようなもの。一瞬で蒸発してしまうでしょう」と語っています。<br />
　土星のエネルギー上昇の発見が遅れたのは、そのエネルギーを内部に向かって貯め込んでいたから。そして接近したカッシーニの高性能カメラでも撮影が難しい程の、非可視性ガスで覆われているため、ということらしい。<br />
　そしてその限界まで貯め込んだ巨大なエネルギーを、今全て解き放とうとしているというのだからたまったモノじゃない。<br />
　WWNの取材に対し「現在NASAの研究者は、総力を上げて土星の異変を分析しています。しかし、我々の運命は、太平洋に浮かんだ木の葉に等しいかも知れません」と、国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士は悲観的に語っています。<br />
　さて分厚い極寒の雲の下に貯めこんでいた巨大な熱エネルギー…、あと10ヶ月と言わず、できればこのまま閉じ込めておいて欲しいと願うばかりだ。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/saturn_explodeb.jpg" alt="土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？" title="土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？" width="372" height="271" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/saturn_explodef.jpg" alt="土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？" title="土星大爆発の予兆にNASA大パニック！？" width="370" height="277" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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		</item>
		<item>
		<title>海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2002</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2002#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 08:04:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[回虫]]></category>
		<category><![CDATA[地球外生物]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙人]]></category>
		<category><![CDATA[怪虫]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2002</guid>
		<description><![CDATA[見るからにグロテスクな怪虫。彼らが仮に火星生物だとしたら、地球人類と平和な関係を結べそうにない様に感じるのは偏見だろうか…。
UPDATE 2011/06/28
ベルギー・ブリュッセル

　米白合同の科学者研究チームが、先日大西洋の海底を1600m掘り下げた地層で、地球外生物と思われる怪虫を発見した。
　生物科学者や宇宙人研究家は、常に宇宙から飛来した生物（宇宙人）が地上に生息していることの証拠を見つけようとしていたが、今回の新発見で、地球外生物が地球に生息していたことが立証されたことになる。
　今回発見された怪虫は、線虫、もしくは回虫の一種で、“地獄宇宙怪虫”（ニックネーム）とよばれ、これまでに南アフリカのいくつかの金鉱山で発見されている種族の亜種と考えられている。
　２人の研究者、ガエタン・ボルホニー氏(ベルギーのゲント大学)とタリス・オンストット氏（プリンストン大学）によると、「この小さな生物の発見の意義は巨大だ！この怪虫の消化器、繁殖器等、全てが我々の知る従来の生物の常識からかけ離れている。オンタリオ湖でシロナガスクジラを発見したのと同じくらい、あり得ない発見だ」ということだ。
　南アフリカで十数年も微生物の生態を研究し、地球上のありとあらゆる特異な生物を見尽くしてきた学会第一人者のオンストット氏にとっても、この怪虫の発見は衝撃的だったらしい。
　発見された怪虫は、ファウスト伝説の悪魔メフィストから引用して正式にハリケファロブス・メフィストと命名された。
　ボルホニー氏によると、これまで線虫は数十メートルの深さ（１０―２０フィート）までしか生息が確認されておらず、ここまで深い所で生息していたことだけでも異常な発見なのだという。
　ボルホニー氏は、今回発見された宇宙怪虫は、火星からやってきたものだと考察している。しかし、これは今回に限っては突拍子も無い説とはいえない。
　地球外生命を探している研究者達は、かつて水があり温暖で大気に覆われていたが、今は冷たく乾燥していて、有害な放射線に覆われている、火星のような惑星の表面下に生きている強靭な微生物に興味をそそられている。
　ボルホニー氏は「もし火星の生物が、過酷な環境の変化を生き残るために、地下深くに生存の場所を求めたとしたら、火星の生命の進化は地下深くで続いていったかもしれない。火星の生命のスタイルは、私たちが想像する生命の定義以上に複雑な可能性があると述べている。
　彼の研究発表によると、この宇宙怪虫は最大１／３インチの大きさで、２つの海底鉱山をつなぐ２マイル以上の長さの水脈から発見された。この地球最低部で採取された生きた怪虫は、現在DNAサンプルが、研究所に持ち帰られ分析されている。
　カリフォルニアにあるNASA宇宙生物学会の所長、カール・ピルシェア氏は「今回の宇宙怪虫の発見は地球外生命体についての研究に多いに役に立つだろう」と述べている。
　火星生物が、なぜ地球の海底のなおかつ地底1600mの場所で発見されたのか？謎は残るが、公表された画像を見る限り、確かに地球上の生物には見えない。幸いなのは、このグロテスクな宇宙怪虫が小さいことだろう。もし恐竜並みのサイズだったら、地球にやってきたとたん、人類等アッという間に食い尽くしてしまいそうな姿なのだから…。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2002"><img title="海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？" src="/wp-content/uploads/2011/06/worms_alien.jpg" alt="海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？" width="375" height="259"  /></a><br /><span class="topPh3cap">見るからにグロテスクな怪虫。彼らが仮に火星生物だとしたら、地球人類と平和な関係を結べそうにない様に感じるのは偏見だろうか…。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/06/28</h3>
<p class="p1em">ベルギー・ブリュッセル<br />
<br />
　米白合同の科学者研究チームが、先日大西洋の海底を1600m掘り下げた地層で、地球外生物と思われる怪虫を発見した。<br />
　生物科学者や宇宙人研究家は、常に宇宙から飛来した生物（宇宙人）が地上に生息していることの証拠を見つけようとしていたが、今回の新発見で、地球外生物が地球に生息していたことが立証されたことになる。<span id="more-2002"></span><br />
　今回発見された怪虫は、線虫、もしくは回虫の一種で、“地獄宇宙怪虫”（ニックネーム）とよばれ、これまでに南アフリカのいくつかの金鉱山で発見されている種族の亜種と考えられている。<br />
　２人の研究者、ガエタン・ボルホニー氏(ベルギーのゲント大学)とタリス・オンストット氏（プリンストン大学）によると、「この小さな生物の発見の意義は巨大だ！この怪虫の消化器、繁殖器等、全てが我々の知る従来の生物の常識からかけ離れている。オンタリオ湖でシロナガスクジラを発見したのと同じくらい、あり得ない発見だ」ということだ。<br />
　南アフリカで十数年も微生物の生態を研究し、地球上のありとあらゆる特異な生物を見尽くしてきた学会第一人者のオンストット氏にとっても、この怪虫の発見は衝撃的だったらしい。<br />
　発見された怪虫は、ファウスト伝説の悪魔メフィストから引用して正式にハリケファロブス・メフィストと命名された。<br />
　ボルホニー氏によると、これまで線虫は数十メートルの深さ（１０―２０フィート）までしか生息が確認されておらず、ここまで深い所で生息していたことだけでも異常な発見なのだという。<br />
　ボルホニー氏は、今回発見された宇宙怪虫は、火星からやってきたものだと考察している。しかし、これは今回に限っては突拍子も無い説とはいえない。<br />
　地球外生命を探している研究者達は、かつて水があり温暖で大気に覆われていたが、今は冷たく乾燥していて、有害な放射線に覆われている、火星のような惑星の表面下に生きている強靭な微生物に興味をそそられている。<br />
　ボルホニー氏は「もし火星の生物が、過酷な環境の変化を生き残るために、地下深くに生存の場所を求めたとしたら、火星の生命の進化は地下深くで続いていったかもしれない。火星の生命のスタイルは、私たちが想像する生命の定義以上に複雑な可能性があると述べている。<br />
　彼の研究発表によると、この宇宙怪虫は最大１／３インチの大きさで、２つの海底鉱山をつなぐ２マイル以上の長さの水脈から発見された。この地球最低部で採取された生きた怪虫は、現在DNAサンプルが、研究所に持ち帰られ分析されている。<br />
　カリフォルニアにあるNASA宇宙生物学会の所長、カール・ピルシェア氏は「今回の宇宙怪虫の発見は地球外生命体についての研究に多いに役に立つだろう」と述べている。<br />
　火星生物が、なぜ地球の海底のなおかつ地底1600mの場所で発見されたのか？謎は残るが、公表された画像を見る限り、確かに地球上の生物には見えない。幸いなのは、このグロテスクな宇宙怪虫が小さいことだろう。もし恐竜並みのサイズだったら、地球にやってきたとたん、人類等アッという間に食い尽くしてしまいそうな姿なのだから…。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/06/alien_worms2.jpg" alt="海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？" title="海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？" width="400" height="300" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<img src="/wp-content/uploads/2011/06/alien_worms3.jpg" alt="海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？" title="海底1600mの地層から宇宙怪虫を発見！？" width="220" height="245" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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		<title>コロラド上空に３機のUFOあらわる!!</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 06:41:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[コロラド]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[コロラド上空で、何百人もの人々が同時に空中停止しているUFOを目撃し大騒ぎになっている。はたしてその正体はなんなのだろうか！
UPDATE&#160;2011/03/31
コロラド州・ラファイエット

　最近数週間にわたってコロラド州の各地で、不気味なトライアングルフォーメーションを組んだ、赤く光る３個の物体が空に浮かんでいるのが目撃されている。最初この通報が地元警察に殺到した時に、コロラド州政府は正体不明の光る物体を「人工衛星だ」として騒動を終結しようとしました。しかし、目撃した多くの住民達は全く納得しようとしない。
　一方国連のUFO問題専門家ジョン・マレーは、目撃者が撮影した映像を分析した結果、それらのUFOが惑星ジーバ星人のものであることを確認したと発表しました。
「ラファイエット上空の光る物体は、間違いなく3機のジーバ星人のUFOです。このUFOは、2010年10月から2015年12月まで計画進行中だとされる、ジーバ星人の地球侵略部隊の一隊でしょう」とマレー博士は語っています。
　ラファイエット在住の、ルロイバンと彼の息子ニックは、そのUFOをビデオ（下記映像参照）にとらえることに成功しました。
「それは、全く無音で空中に静止して浮かんでいましした。ヘリコプターや飛行機じゃありません。何も音がしなかったんです」と、ルロイバンは証言しています。
　三つの赤い光は点滅せず、三角形の編隊を保ったまま空に浮かんでいました。
　実際に光る物体を見たルロイバンは、州政府の「赤く光る物体は人工衛星である」という発表を全く信じていません。
「私は、国連のマレー博士の説を信じています。あの明りは、絶対に人工衛星や、ヘリコプター、飛行機等でありませんでした。あれは、まぎれもなくUFOです」と語っています。
　同じく、レスター・バルディーズと彼の家の隣人の多くも、このUFOを目撃している。
「あんな不思議なものを私たちは今まで見たことが無い。あの小さい光る物体は、エイリアンのUFOとしか思えません」と、バルディーズは証言している。
　しかも騒動はそれだけでは終わりませんでした。ラファイエットに住むグラントと2人の友人は、自分たちの見た謎の光る物体についてコンビニエンスストアの前に座って話していました。その時に決定的な事件が起こったのです。
「その光る物体が私たちの上を飛んだときに、怪しいエネルギーを感じました。そして、巨大なエネルギーに包まれて動けなくなったと思ったら、急に体が空に登って行ったのです。それはまるで夢心地な出来事でした。気がつくと私たちはUFOの船内にいました。私たちは、そこで2人の青いエイリアンに会ったんです。私は、自分の気が狂ってしまったと思いました。だって、自分がUFOの内部にいて、目の前には青いエイリアンがいたんですから！」
　WWNは、彼らの撮影した映像やコメントについて、連邦航空局と政府に質問状を送りました。しかし、彼らからの返事は、「我々はWWNが大好きだが、あれは人工衛星だよ」とお茶を濁したものでした。
　国連のマレー博士は、米政府のコメントに異議を申し立てています。「米国政府と世界中のすべての政府は、エイリアンの侵入を必死に隠そうとしています。しかし今こそ地球人類は、真実を知り団結して、備えなければなりません。そうでなければ、もう間に合わないのです…」
　WWNは現在、コロラド各地で撮影されたこの謎の光る物体の映像をハリウッドのCG専門家に送り、検証中だ。しかし人工衛星が３機で編隊を組んで飛ぶことがあるだろうか。そしてエイリアンにさらわれたというグランド達の証言は、あまりに真に迫ったものだった。昨年以来、全米各地で頻発するアメリカUFO目撃との関連性は…。WWNはさらに全米に網を広げ追跡調査を行うことにした。続報を楽しみにして欲しい！
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1739"><img title="ufo_colorado" src="/wp-content/uploads/2011/03/ufo_colorado.jpg" alt="ufo_colorado" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">コロラド上空で、何百人もの人々が同時に空中停止しているUFOを目撃し大騒ぎになっている。はたしてその正体はなんなのだろうか！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/03/31</h3>
<p class="p1em">コロラド州・ラファイエット<br />
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　最近数週間にわたってコロラド州の各地で、不気味なトライアングルフォーメーションを組んだ、赤く光る３個の物体が空に浮かんでいるのが目撃されている。最初この通報が地元警察に殺到した時に、コロラド州政府は正体不明の光る物体を「人工衛星だ」として騒動を終結しようとしました。しかし、目撃した多くの住民達は全く納得しようとしない。<span id="more-1739"></span><br />
　一方国連のUFO問題専門家ジョン・マレーは、目撃者が撮影した映像を分析した結果、それらのUFOが惑星ジーバ星人のものであることを確認したと発表しました。<br />
「ラファイエット上空の光る物体は、間違いなく3機のジーバ星人のUFOです。このUFOは、2010年10月から2015年12月まで計画進行中だとされる、ジーバ星人の地球侵略部隊の一隊でしょう」とマレー博士は語っています。<br />
　ラファイエット在住の、ルロイバンと彼の息子ニックは、そのUFOをビデオ（下記映像参照）にとらえることに成功しました。<br />
「それは、全く無音で空中に静止して浮かんでいましした。ヘリコプターや飛行機じゃありません。何も音がしなかったんです」と、ルロイバンは証言しています。<br />
　三つの赤い光は点滅せず、三角形の編隊を保ったまま空に浮かんでいました。<br />
　実際に光る物体を見たルロイバンは、州政府の「赤く光る物体は人工衛星である」という発表を全く信じていません。<br />
「私は、国連のマレー博士の説を信じています。あの明りは、絶対に人工衛星や、ヘリコプター、飛行機等でありませんでした。あれは、まぎれもなくUFOです」と語っています。<br />
　同じく、レスター・バルディーズと彼の家の隣人の多くも、このUFOを目撃している。<br />
「あんな不思議なものを私たちは今まで見たことが無い。あの小さい光る物体は、エイリアンのUFOとしか思えません」と、バルディーズは証言している。<br />
　しかも騒動はそれだけでは終わりませんでした。ラファイエットに住むグラントと2人の友人は、自分たちの見た謎の光る物体についてコンビニエンスストアの前に座って話していました。その時に決定的な事件が起こったのです。<br />
「その光る物体が私たちの上を飛んだときに、怪しいエネルギーを感じました。そして、巨大なエネルギーに包まれて動けなくなったと思ったら、急に体が空に登って行ったのです。それはまるで夢心地な出来事でした。気がつくと私たちはUFOの船内にいました。私たちは、そこで2人の青いエイリアンに会ったんです。私は、自分の気が狂ってしまったと思いました。だって、自分がUFOの内部にいて、目の前には青いエイリアンがいたんですから！」<br />
　WWNは、彼らの撮影した映像やコメントについて、連邦航空局と政府に質問状を送りました。しかし、彼らからの返事は、「我々はWWNが大好きだが、あれは人工衛星だよ」とお茶を濁したものでした。<br />
　国連のマレー博士は、米政府のコメントに異議を申し立てています。「米国政府と世界中のすべての政府は、エイリアンの侵入を必死に隠そうとしています。しかし今こそ地球人類は、真実を知り団結して、備えなければなりません。そうでなければ、もう間に合わないのです…」<br />
　WWNは現在、コロラド各地で撮影されたこの謎の光る物体の映像をハリウッドのCG専門家に送り、検証中だ。しかし人工衛星が３機で編隊を組んで飛ぶことがあるだろうか。そしてエイリアンにさらわれたというグランド達の証言は、あまりに真に迫ったものだった。昨年以来、全米各地で頻発するアメリカUFO目撃との関連性は…。WWNはさらに全米に網を広げ追跡調査を行うことにした。続報を楽しみにして欲しい！</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/03/ufo_coloradob.jpg" alt="ufo_coloradob" title="ufo_coloradob" width="350" height="235" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/03/ufo_coloradoc.jpg" alt="ufo_coloradoc" title="ufo_coloradoc" width="360" height="264" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><object width="560" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xWj-EFXWuCw?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/xWj-EFXWuCw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="349"></embed></object></p>
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<p class="p2em">
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