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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; ネス湖</title>
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		<title>ネッシーの存在に食物連鎖上の新証拠を発見か！？</title>
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		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2960#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 01:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネス湖]]></category>
		<category><![CDATA[ネッシー]]></category>
		<category><![CDATA[食物連鎖]]></category>
		<category><![CDATA[魚竜]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ネス湖の食物連鎖の頂点に位置するとされるネッシー。その存在を証明するエサとなる生物の存在が確認された。

UPDATE 2015/02/10
イギリス・スコットランド

約1億7000万年前の先史時代に、現在の英スコットランド沖の海域を遊泳する巨大な魚竜がいたことが、スコットランドの科学者チームによって、明らかになった。
 魚竜とは魚型をした巨大な爬虫類、大型海棲爬虫類のことで、食物連鎖の頂点に位置する巨大肉食海竜の存在の必須条件となる大前提。スコットランド周辺の海域に、巨大な魚竜の大量生息が確認できたことは、それをエサとする巨大な生物が存在する可能性を示したことになる。これは、ネス湖のネッシーが何を食べて巨体を維持できたのかという問題を解決する有力な手がかりに他ならない。これまでネッシー存在の為に必要となる、エサとなるハズの大型生物の存在が謎とされていたが、これで一気にその欠落した食物連鎖のピラミッドが完成したことになる。
　英エジンバラ大学の科学者らが率いた研究チームによると、この新種の魚竜の化石は、スコットランド北西部沿岸に浮かぶスカイ島で発掘されたという。その姿は、イルカを邪悪にしたような形で、全長4メートル程度まで成長したと考えられているのでほぼホオジロザメのサイズに等しい。
　長さ35km、幅2kmの巨大な湖、ネス湖に繁殖する総プランクトン量は莫大だ。これを食べる小魚、さらに小魚を食べる魚、これらの食物連鎖と、ネス湖で取れる漁獲高との間には、明らかな差があることが知られている。エネルギー効率の観点からも、湖の中に、エネルギーを消費する大型の補食生物が生息することは明らかといわれてきた。しかし、今回20m級の大型生物ネッシーと、数十cm級の生物である魚の間を埋める、中間サイズの数m級の生物の痕跡が発見されたことで、ネッシー存在の可能性にまた一歩近づいたといえるだろう。
　なおトライを続けているWWNのネッシー釣りプロジェクトだが、前回は2m級のルアーを使用して失敗に終わっている。その原因は、エサのサイズが小さ過ぎたという可能性が高まった。次回のプロジェクトでは4m級のエサ、又はルアーが使うことの検討が始まっている。ぜひ釣果に期待したい！

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2960"><img title="ネッシーの存在に食物連鎖上の新証拠を発見か！？" src="/wp-content/uploads/2015/02/loch_nesse.jpg" alt="ネッシーの存在に食物連鎖上の新証拠を発見か！？" width="375" height="227" /></a><br /><span class="topPh3cap">ネス湖の食物連鎖の頂点に位置するとされるネッシー。その存在を証明するエサとなる生物の存在が確認された。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2015/02/10</h3>
<p class="p1em">イギリス・スコットランド<br />
<br />
約1億7000万年前の先史時代に、現在の英スコットランド沖の海域を遊泳する巨大な魚竜がいたことが、スコットランドの科学者チームによって、明らかになった。<br />
 魚竜とは魚型をした巨大な爬虫類、大型海棲爬虫類のことで、食物連鎖の頂点に位置する巨大肉食海竜の存在の必須条件となる大前提。スコットランド周辺の海域に、巨大な魚竜の大量生息が確認できたことは、それをエサとする巨大な生物が存在する可能性を示したことになる。<span id="more-2960"></span>これは、ネス湖のネッシーが何を食べて巨体を維持できたのかという問題を解決する有力な手がかりに他ならない。これまでネッシー存在の為に必要となる、エサとなるハズの大型生物の存在が謎とされていたが、これで一気にその欠落した食物連鎖のピラミッドが完成したことになる。<br />
　英エジンバラ大学の科学者らが率いた研究チームによると、この新種の魚竜の化石は、スコットランド北西部沿岸に浮かぶスカイ島で発掘されたという。その姿は、イルカを邪悪にしたような形で、全長4メートル程度まで成長したと考えられているのでほぼホオジロザメのサイズに等しい。<br />
　長さ35km、幅2kmの巨大な湖、ネス湖に繁殖する総プランクトン量は莫大だ。これを食べる小魚、さらに小魚を食べる魚、これらの食物連鎖と、ネス湖で取れる漁獲高との間には、明らかな差があることが知られている。エネルギー効率の観点からも、湖の中に、エネルギーを消費する大型の補食生物が生息することは明らかといわれてきた。しかし、今回20m級の大型生物ネッシーと、数十cm級の生物である魚の間を埋める、中間サイズの数m級の生物の痕跡が発見されたことで、ネッシー存在の可能性にまた一歩近づいたといえるだろう。<br />
　なおトライを続けているWWNのネッシー釣りプロジェクトだが、前回は2m級のルアーを使用して失敗に終わっている。その原因は、エサのサイズが小さ過ぎたという可能性が高まった。次回のプロジェクトでは4m級のエサ、又はルアーが使うことの検討が始まっている。ぜひ釣果に期待したい！
</p>
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		<title>WWNがネッシーの孫を捕獲！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 09:56:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[ネス湖]]></category>
		<category><![CDATA[ネッシー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[20世紀最大のミステリーと呼ばれる、ネス湖のネッシー。ついにその正体が暴かれる日がやってきたのかもしれない。

UPDATE 2012/08/21
スコットランド・インヴァネス

　オリンピックの興奮冷めやらぬイギリスからビックニュースが届いた！なんとネス湖の漁船のソナーに大小２つの巨大な生物の影が映り込んだというのだ。現在ネス湖のほとりの街インヴァネスは、「ネッシーの子供か孫発見！」のニュースに、史上空前のネッシーブームが巻き起こっている。スコットランド北部の人口４万人の田舎町には、数十万人のネッシーファンが訪れ、連日お祭り騒ぎとなっている。
　ネッシーとは、ネス湖に住むとされる伝説のモンスター。その姿は大恐竜時代の首長竜そのもので、「絶滅したはずの恐竜の生き残りか！」と世界中から注目されているUMA(未確認生物)の代表格だ。
　同地では６世紀頃から「ネス湖のモンスター」として存在が記録され伝わっていたが、1933年の相次ぐ目撃事件と、撮影に成功した？といわれる写真がイギリスの有力新聞デイリー・メールに掲載されて以来、一気に人気がブレイク。その人気は80年後の現在に至るまで衰えていない。
　WWNが入手した問題のソナーの写真には、確かに水面下23mのあたりを漂う２つの巨大な物体が映し出されている。前回WWNがネッシーの子供をスクープしたのは1992年4月。もし今回の小さな影がネッシーの幼生なら、1933年から数えて第三世代のネッシー、つまり孫ということになる。
　ところで、ネッシー発見が難しいのには理由がある。先ずは常に湖面をおおう霧の発生。次に透明度３mという湖面から水深50mまでの水の濁り。そして水深50m以下を流れる冷たく速い水流。この温冷の水の境目がソナーを乱反射させること。極めつけは深さ290mにも及ぶ湖底の裂け目と、そこから続いていると言われる地底湖の存在だ。追えば追う程、ネッシーはこれらの探知不能ゾーンに逃げ込んでいるのかもしれない。
「ネッシーに孫の存在は実に嬉しいニュースです。これは繁殖を行った親の世代がいることを意味し、その親の世代を考えれば、最低ネッシーは5家族15頭以上いることになります。ネス湖のあるグレートブリテン島という完全に閉鎖された環境は、赤道直下のガラパゴス島に等しく、独自の生態系と進化の道を生物達に与えています。しかも同島北部のスコットランドは、固い岩盤で覆われた特殊な環境。数億年手付かずとのままの地下空洞や地底湖が無数に存在するといわれています。シーラカンス同様ここに古代生物の群生が生き残っていても、何も不思議はありません」WWN主任研究員Dr.TAXI
　当然現在に至るまで世界中の科学者や研究者が、最新の機器を使いネス湖でネッシー調査を行っている。その中でも圧巻なのが、87年に行なわれた「オペレーション・ディープ・スキャン」という大捜査。100ヤード（約91ｍ）間隔でソナー付きのボートを運航させ、長さ約30kmにも及ぶネス湖のほぼ全域の水中調査が敢行されたのだ。世界中のテレビ局が押し掛け、湖面が埋まる程の船が出動したが、結局、正体不明の巨大な影がソナーに数回映し出されただけでネッシーの姿をとらえることはできなかった。
　WWNは、この度重なる大規模調査が失敗した原因は、敏感なネッシーを追いかけたからだと見ている。確かに、あれほどの大騒動を行えば、ネッシーが逃げだすのは当然かもしれない。
　そこでWWNは、20年ぶりのネッシー発見のビックチャンスをつかみ取るべく、ネス湖にDr.TAXIをトップとする調査チームを送った。作戦は、従来の調査失敗の反省を活かし、無理なネッシー追従を避け待ち伏せに終始。ネッシー目撃が最も多いアーカート城沖のネス湖最深部（水深約290ｍの裂け目）の入口あたりに、カジキ釣り用のイカやサケの疑似餌を置いて待ち続ける。つまり、お魚くわえたネッシーを一気に追いかける“オペレーション・サザエ”とした。
　調査開始から3日目、時刻が午後３時を回った頃。なんの前触れもなく、いきなりトラップの竿がＵの字に引っ張られた！しかし、体験したことのない暴力的な引きのあと、「バシッ！」という音を残してラインは切れてしまった。しかし、WWN調査班は水面下をゆっくりと遠ざかる巨大な黒い影を確認する事ができた！体長数mの姿は、ちょうど首長竜の幼生と一致するが…。
　一部始終を見ていた現地の釣り人は、「ネッ…、いや、きっとチョウザメだよ。大きかった。いや大きかった。残念だったな」と、興奮ぎみに語っていた。
　それはチョウザメかもしれないし、ネッシーだったのかもしれない。ただ、少なくともスルメイカ大のカジキ釣り用ルアーを軽くひと飲みにする生物であることは間違いない。漆黒の巨大な生物がネス湖にいることをWWNは確認できた。WWNは引き続きネッシー一族の調査を行うつもりだ。
　この記事を読んで、「われこそは！」と腕に覚えのある釣り人は、ぜひネス湖に行ってみてほしい。ロンドンからクルマで15時間、スコットランドの首都エディンバラからでも３時間半かかるけど、それでも世界中から人々が押し寄せるほど魅力的な場所であることは間違いない。
　ただ、WWNからひとつだけお願いしたい。もし本当にネッシーを釣り上げたら、記念撮影をした後、ちゃんとリリースしてあげて欲しい。この最高に楽しいミステリーを、世界中の未来の人々も楽しめるように！

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ネッシーに学ぶ生態系
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花里 孝幸 岩波書店 売り上げランキング: 559263

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556"><img title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nessa1.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">20世紀最大のミステリーと呼ばれる、ネス湖のネッシー。ついにその正体が暴かれる日がやってきたのかもしれない。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/08/21</h3>
<p class="p1em">スコットランド・インヴァネス<br />
<br />
　オリンピックの興奮冷めやらぬイギリスからビックニュースが届いた！なんとネス湖の漁船のソナーに大小２つの巨大な生物の影が映り込んだというのだ。現在ネス湖のほとりの街インヴァネスは、「ネッシーの子供か孫発見！」のニュースに、史上空前のネッシーブームが巻き起こっている。<span id="more-2556"></span>スコットランド北部の人口４万人の田舎町には、数十万人のネッシーファンが訪れ、連日お祭り騒ぎとなっている。<br />
　ネッシーとは、ネス湖に住むとされる伝説のモンスター。その姿は大恐竜時代の首長竜そのもので、「絶滅したはずの恐竜の生き残りか！」と世界中から注目されているUMA(未確認生物)の代表格だ。<br />
　同地では６世紀頃から「ネス湖のモンスター」として存在が記録され伝わっていたが、1933年の相次ぐ目撃事件と、撮影に成功した？といわれる写真がイギリスの有力新聞デイリー・メールに掲載されて以来、一気に人気がブレイク。その人気は80年後の現在に至るまで衰えていない。<br />
　WWNが入手した問題のソナーの写真には、確かに水面下23mのあたりを漂う２つの巨大な物体が映し出されている。前回WWNがネッシーの子供をスクープしたのは1992年4月。もし今回の小さな影がネッシーの幼生なら、1933年から数えて第三世代のネッシー、つまり孫ということになる。<br />
　ところで、ネッシー発見が難しいのには理由がある。先ずは常に湖面をおおう霧の発生。次に透明度３mという湖面から水深50mまでの水の濁り。そして水深50m以下を流れる冷たく速い水流。この温冷の水の境目がソナーを乱反射させること。極めつけは深さ290mにも及ぶ湖底の裂け目と、そこから続いていると言われる地底湖の存在だ。追えば追う程、ネッシーはこれらの探知不能ゾーンに逃げ込んでいるのかもしれない。<br />
「ネッシーに孫の存在は実に嬉しいニュースです。これは繁殖を行った親の世代がいることを意味し、その親の世代を考えれば、最低ネッシーは5家族15頭以上いることになります。ネス湖のあるグレートブリテン島という完全に閉鎖された環境は、赤道直下のガラパゴス島に等しく、独自の生態系と進化の道を生物達に与えています。しかも同島北部のスコットランドは、固い岩盤で覆われた特殊な環境。数億年手付かずとのままの地下空洞や地底湖が無数に存在するといわれています。シーラカンス同様ここに古代生物の群生が生き残っていても、何も不思議はありません」WWN主任研究員Dr.TAXI<br />
　当然現在に至るまで世界中の科学者や研究者が、最新の機器を使いネス湖でネッシー調査を行っている。その中でも圧巻なのが、87年に行なわれた「オペレーション・ディープ・スキャン」という大捜査。100ヤード（約91ｍ）間隔でソナー付きのボートを運航させ、長さ約30kmにも及ぶネス湖のほぼ全域の水中調査が敢行されたのだ。世界中のテレビ局が押し掛け、湖面が埋まる程の船が出動したが、結局、正体不明の巨大な影がソナーに数回映し出されただけでネッシーの姿をとらえることはできなかった。<br />
　WWNは、この度重なる大規模調査が失敗した原因は、敏感なネッシーを追いかけたからだと見ている。確かに、あれほどの大騒動を行えば、ネッシーが逃げだすのは当然かもしれない。<br />
　そこでWWNは、20年ぶりのネッシー発見のビックチャンスをつかみ取るべく、ネス湖にDr.TAXIをトップとする調査チームを送った。作戦は、従来の調査失敗の反省を活かし、無理なネッシー追従を避け待ち伏せに終始。ネッシー目撃が最も多いアーカート城沖のネス湖最深部（水深約290ｍの裂け目）の入口あたりに、カジキ釣り用のイカやサケの疑似餌を置いて待ち続ける。つまり、お魚くわえたネッシーを一気に追いかける“オペレーション・サザエ”とした。<br />
　調査開始から3日目、時刻が午後３時を回った頃。なんの前触れもなく、いきなりトラップの竿がＵの字に引っ張られた！しかし、体験したことのない暴力的な引きのあと、「バシッ！」という音を残してラインは切れてしまった。しかし、WWN調査班は水面下をゆっくりと遠ざかる巨大な黒い影を確認する事ができた！体長数mの姿は、ちょうど首長竜の幼生と一致するが…。<br />
　一部始終を見ていた現地の釣り人は、「ネッ…、いや、きっとチョウザメだよ。大きかった。いや大きかった。残念だったな」と、興奮ぎみに語っていた。<br />
　それはチョウザメかもしれないし、ネッシーだったのかもしれない。ただ、少なくともスルメイカ大のカジキ釣り用ルアーを軽くひと飲みにする生物であることは間違いない。漆黒の巨大な生物がネス湖にいることをWWNは確認できた。WWNは引き続きネッシー一族の調査を行うつもりだ。<br />
　この記事を読んで、「われこそは！」と腕に覚えのある釣り人は、ぜひネス湖に行ってみてほしい。ロンドンからクルマで15時間、スコットランドの首都エディンバラからでも３時間半かかるけど、それでも世界中から人々が押し寄せるほど魅力的な場所であることは間違いない。<br />
　ただ、WWNからひとつだけお願いしたい。もし本当にネッシーを釣り上げたら、記念撮影をした後、ちゃんとリリースしてあげて欲しい。この最高に楽しいミステリーを、世界中の未来の人々も楽しめるように！
</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nessb.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="380" height="399" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nesse.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="380" height="335" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nessf.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="480" height="321" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YjwOFt7_Vf4?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YjwOFt7_Vf4?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="360" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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