<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; シベリア</title>
	<atom:link href="http://www.weeklyworldnews.jp/?cat=541&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.weeklyworldnews.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2015 12:55:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 17:35:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[Labynkyr湖]]></category>
		<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
		<category><![CDATA[ネッシー]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[首長竜]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689</guid>
		<description><![CDATA[ついにシベリアの首長竜伝説解明か！33フィート（約10m）の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか！？

UPDATE 2013/2/06
サハ共和国・オイミャコン村

　ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。
　モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。
　その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。
　実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです！それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。
　この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない！」と結論づけた。
　実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温２度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。
　海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




【南部鉄器 文鎮　首長竜 】　サイズ：１２０×３０×高さ５０ｍｍ 　重　量：３３０ｇ 　カラー：濃い緑
posted with amazlet at 13.02.06

岩戸 売り上げランキング: 113,635

Amazon.co.jpで詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689"><img title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochness_m.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついにシベリアの首長竜伝説解明か！33フィート（約10m）の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか！？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/2/06</h3>
<p class="p1em">サハ共和国・オイミャコン村<br />
<br />
　ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。<span id="more-2689"></span><br />
　モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。<br />
　その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。<br />
　実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです！それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。<br />
　この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない！」と結論づけた。<br />
　実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温２度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。<br />
　海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochnessb.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="390" height="249" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochnessc.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="390" height="252" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005L7IBSK/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4199TfeuRBL._SL160_.jpg" alt="【南部鉄器 文鎮　首長竜 】　サイズ：１２０×３０×高さ５０ｍｍ 　重　量：３３０ｇ 　カラー：濃い緑" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005L7IBSK/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">【南部鉄器 文鎮　首長竜 】　サイズ：１２０×３０×高さ５０ｍｍ 　重　量：３３０ｇ 　カラー：濃い緑</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/" title="amazlet" target="_blank">amazlet</a> at 13.02.06</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">岩戸 <br />売り上げランキング: 113,635</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005L7IBSK/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2689</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 01:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[墜落]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</guid>
		<description><![CDATA[未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？
UPDATE 2012/04/25
シベリア・オムスク

　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)
posted with amazlet at 12.04.25

並木 伸一郎 学研パブリッシング 売り上げランキング: 19205

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473"><img title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crasha.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/04/25</h3>
<p class="p1em">シベリア・オムスク<br />
</p>
<p>　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？<span id="more-2473"></span><br />
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。<br />
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。<br />
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。<br />
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。<br />
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。<br />
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。<br />
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。<br />
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。<br />
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。<br />
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。<br />
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。<br />
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。<br />
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。<br />
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashb.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="359" height="322" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashd.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="361" height="293" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashe.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="360" height="367" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HjxUYd9NL._SL160_.jpg" alt="完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.25</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">並木 伸一郎 <br />学研パブリッシング <br />売り上げランキング: 19205</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2473</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
