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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; グータン星人</title>
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		<title>土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
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		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴

UPDATE  2014/8/28
アメリカ・ワシントンＤＣ

　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917"><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturn.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2014/8/28</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
<br />
　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。<br />
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。<span id="more-2917"></span><br />
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」<br />
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。<br />
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。<br />
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。<br />
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）<br />
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。<br />
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。<br />
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。<br />
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。<br />
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。<br />
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。
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<p><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnb.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="220" height="389" /><br />
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<img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnc.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="350" height="274" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 12:08:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれるミイラの正体は、マイクロタイプのジーバ星人だったのか？

UPDATE 2014/08/04
アメリカ・カリフォルニア

　チリのアタカマ砂漠で発見された小人型ミイラの分析が急ピッチで進められている。このミイラは６インチ（約１８センチ）しかない小型のもので、これまで「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれてきた。しかし、ＷＷＮの調べで、アタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人であることが明らかになった。
　ミイラは２００３年に発見され、「ラモン・ナヴィアーオソリオ・ヴィラール宇宙生物研究所」によって冷凍保存されていた。ＵＦＯとエイリアンの情報開示運動で有名なスティーブン・グリア博士が２０１２年、このミイラの分析を同研究所に持ちかけ、同研究所所長が許可を与えた。現在、米国スタンフォード大学の医学チームが分析している。
　エイリアン専門家は「このミイラは地球に友好的な、ジーバ星人のマイクロ種族に間違いありません」と指摘する。
　遠く宇宙を宇宙船で旅する場合、その移動中に使用するエネルギー量、食料、全てにおいて、体長2m前後のヒューマノイド型生物より、20cm前後のマイクロ種のエイリアンが有利であることは疑い様もない。ジーバ星人が広く宇宙で発展しえたのも、亜種としてマイクロ種族を持っていることが、大きな理由だと言われている。
　ＷＷＮは昨年１０月、宇宙の嫌われ者で、あらゆる惑星の生物を食べ尽くしては、別の惑星の移動するさすらいの大食エイリアンのグータン星人が、２０１３年内に地球人を攻撃するために地球に大挙襲来すると報じた。幸い、グータン星人の大襲撃は遅れ、まだ地球は無事だ。
「ジーバ星人は、私たち人類をグータン星人から守るため、地球を平和的に侵略しようとしているエイリアンです。このマイクロエイリアンは、地球の事前調査のために送られたジーバ星人の調査員に違いないでしょう」と同専門家。
　グリア博士は長年「エイリアンの存在を公開せよ」とアメリカ政府に要求を続けてきた。このアタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人だという分析結果が出れば、アメリカ政府もグリア博士の要求を無視することはできなくなるだろう。ホワイトハウス関係者は「近く、秘密裏にですが、グリア博士とオバマ大統領の会談が実現することになりそうです」と明かしている。
　また、５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士はこう語る。
「ジーバ星人は地球を救うため、ずっと地球にやってきています。アメリカ政府、そして中国やロシアもなぜジーバ星人の存在を認めないのでしょうか」
　ミイラはＣＴスキャン、Ｘ線撮影、組織分析、ＤＮＡ検査が行われている。誰かのいたずらによる作り物ではなく、内臓があることや消化途中の食べ物が内臓に残っていることが確認されている。さらに、ＤＮＡも検出されているため、生物であることも間違いない。詳細な分析結果はまだ出ていないが、いまのところ人間とこのミイラの遺伝子一致度は９７％程度だという。つまり、このミイラは人類ではないというわけだ。あとは、生きたジーバ星人から血液サンプルをもらって、このミイラの遺伝子と一致することが確認できれば、ミイラがジーバ星人であると断定できる。しかし、生きたジーバ星人に現れてもらい、血液提供を協力願うことが一番の難関だろう。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910"><img title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった" src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalien_m.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれるミイラの正体は、マイクロタイプのジーバ星人だったのか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/08/04</h3>
<p class="p1em">アメリカ・カリフォルニア<br />
<br />
　チリのアタカマ砂漠で発見された小人型ミイラの分析が急ピッチで進められている。このミイラは６インチ（約１８センチ）しかない小型のもので、これまで「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれてきた。しかし、ＷＷＮの調べで、アタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人であることが明らかになった。<span id="more-2910"></span><br />
　ミイラは２００３年に発見され、「ラモン・ナヴィアーオソリオ・ヴィラール宇宙生物研究所」によって冷凍保存されていた。ＵＦＯとエイリアンの情報開示運動で有名なスティーブン・グリア博士が２０１２年、このミイラの分析を同研究所に持ちかけ、同研究所所長が許可を与えた。現在、米国スタンフォード大学の医学チームが分析している。<br />
　エイリアン専門家は「このミイラは地球に友好的な、ジーバ星人のマイクロ種族に間違いありません」と指摘する。<br />
　遠く宇宙を宇宙船で旅する場合、その移動中に使用するエネルギー量、食料、全てにおいて、体長2m前後のヒューマノイド型生物より、20cm前後のマイクロ種のエイリアンが有利であることは疑い様もない。ジーバ星人が広く宇宙で発展しえたのも、亜種としてマイクロ種族を持っていることが、大きな理由だと言われている。<br />
　ＷＷＮは昨年１０月、宇宙の嫌われ者で、あらゆる惑星の生物を食べ尽くしては、別の惑星の移動するさすらいの大食エイリアンのグータン星人が、２０１３年内に地球人を攻撃するために地球に大挙襲来すると報じた。幸い、グータン星人の大襲撃は遅れ、まだ地球は無事だ。<br />
「ジーバ星人は、私たち人類をグータン星人から守るため、地球を平和的に侵略しようとしているエイリアンです。このマイクロエイリアンは、地球の事前調査のために送られたジーバ星人の調査員に違いないでしょう」と同専門家。<br />
　グリア博士は長年「エイリアンの存在を公開せよ」とアメリカ政府に要求を続けてきた。このアタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人だという分析結果が出れば、アメリカ政府もグリア博士の要求を無視することはできなくなるだろう。ホワイトハウス関係者は「近く、秘密裏にですが、グリア博士とオバマ大統領の会談が実現することになりそうです」と明かしている。<br />
　また、５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士はこう語る。<br />
「ジーバ星人は地球を救うため、ずっと地球にやってきています。アメリカ政府、そして中国やロシアもなぜジーバ星人の存在を認めないのでしょうか」<br />
　ミイラはＣＴスキャン、Ｘ線撮影、組織分析、ＤＮＡ検査が行われている。誰かのいたずらによる作り物ではなく、内臓があることや消化途中の食べ物が内臓に残っていることが確認されている。さらに、ＤＮＡも検出されているため、生物であることも間違いない。詳細な分析結果はまだ出ていないが、いまのところ人間とこのミイラの遺伝子一致度は９７％程度だという。つまり、このミイラは人類ではないというわけだ。あとは、生きたジーバ星人から血液サンプルをもらって、このミイラの遺伝子と一致することが確認できれば、ミイラがジーバ星人であると断定できる。しかし、生きたジーバ星人に現れてもらい、血液提供を協力願うことが一番の難関だろう。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalienb.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" width="390" height="264" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalienc.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" width="390" height="218" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2793</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 12:41:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ブルガリア]]></category>
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		<description><![CDATA[細長いノッポのエイリアンがハイカーたちを見つめている

UPDATE  UPDATE 2013/11/20
ブルガリア・プロヴディブ

ブルガリア第２の都市プロヴディブ近郊の森で撮影されたハイキングの写真が騒動になっている。１１月にネットに投稿されたのは、何気なく撮影されたハイキング風景のスナップ写真のはずだった。しかし、写真でいうところの先頭の男性の頭の上部分、つまり写真のほぼ中央部分にあたる森の奥の木と木の間に、何やら不気味な人間のような姿のものが写っている。巨大なグレイ型エイリアンではないかと、ＵＦＯマニアたちが注目している。
該当部分を拡大すると、体は細く、頭は球根型で、目は大きい。典型的なグレイ型エイリアンだ。グレイ型エイリアンといえば、本来身長は１２０センチほどのはず。写っているものは木々と比較すると確実に２メートル以上はありそうな巨大エイリアンだ。
それなのに、写真のハイカーたちはまったくその存在に気づいていないようだ。こんな不気味な巨大エイリアンに見つめられていたら、気づかないわけがないだろう。しかし、ＵＦＯ研究家は「だからといって、この写真が合成写真とは言えない。ハイカーたちがエイリアンに気づく前に撮られた写真なのでしょう」と語る。
それならば、存在に気づいた後のハイカーたちの話が出てきてもおかしくないが、この写真についての詳しい情報は出ていない。これだけヨーロッパで話題になっているのだから、ハイカーの一人が「この写真に写っているのはオレだよ」もしくは「ＣＧで作ったニセ写真に引っかかったね」と自慢してもおかしくないはずだが、当事者として名乗り出る者がいない。
オカルト事情通は「ヨーロッパの森であることを考えると、いわゆるスレンダーマンでしょう。スコットランドでは〝フィアー・ダブ（黒男）〟ドイツでは〝デア・グロッセ・マン（大男）〟、オランダで〝タッケンマン（枝男）〟など、ヨーロッパ中で、森の中に表れる細くてノッポな男の伝説があります。とにかく、『見たら死ぬ』としてヨーロッパ中で恐れられているんです。残念ながら、ハイカーたちはこの世にはいないのでしょう」と指摘する。
スレンダーマンという名称の化け物は２００９年にアメリカのあるサイトで作り上げられ、爆発的に広がった都市伝説だ。細くてノッポで黒いスーツを着た男が小さな子供たちをストーカーし、誘拐し、トラウマを植えつけるという妖怪的な存在。それに乗った世界中のネットユーザーたちがおもしろがって、さまざまなパターンの話や画像を作り上げていった。ネットで「スレンダーマン」と検索すると、多くの画像が出る。パターンとしては、公園で子供たちが遊んでいる背後にスレンダーマンがいるという白黒写真が多いが、これはすべてネットユーザーたちが加工して作った画像だ。
一方、フィアー・ダブ、デア・グロッセ・マン、タッケンマンなどは古くからヨーロッパ各地で数世紀にわたって語り継がれてきた〝ガチ〟で恐怖のＵＭＡだ。しかし、最近作られたスレンダーマンが有名になりすぎ、これらの〝ガチ〟ＵＭＡもスレンダーマンと呼ばれ一緒くたにくくられるようになった。
「ブルガリアの写真は興味深いです。はっきりとグレイ型エイリアンのように見えるからです。つまり、ヨーロッパ各地で語り継がれてきた細長い男伝説というのは、一種のエイリアンだった可能性が強いということです」と同事情通。
何より恐ろしいのは、このエイリアンは見たら死ぬと語り継がれてきた存在だということ。つまり、人をさらうか、殺すかという一死一会のアイコンタクトなのだ。見ないで済むなら見ないままでいたい…。そう思わずにはいられない。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2793"><img title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_01.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="375" height="271" /></a><br /><span class="topPh3cap">細長いノッポのエイリアンがハイカーたちを見つめている<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  UPDATE 2013/11/20</h3>
<p class="p1em">ブルガリア・プロヴディブ<br />
<br />
ブルガリア第２の都市プロヴディブ近郊の森で撮影されたハイキングの写真が騒動になっている。１１月にネットに投稿されたのは、何気なく撮影されたハイキング風景のスナップ写真のはずだった。しかし、写真でいうところの先頭の男性の頭の上部分、つまり写真のほぼ中央部分にあたる森の奥の木と木の間に、何やら不気味な人間のような姿のものが写っている。巨大なグレイ型エイリアンではないかと、ＵＦＯマニアたちが注目している。<span id="more-2793"></span><br />
該当部分を拡大すると、体は細く、頭は球根型で、目は大きい。典型的なグレイ型エイリアンだ。グレイ型エイリアンといえば、本来身長は１２０センチほどのはず。写っているものは木々と比較すると確実に２メートル以上はありそうな巨大エイリアンだ。<br />
それなのに、写真のハイカーたちはまったくその存在に気づいていないようだ。こんな不気味な巨大エイリアンに見つめられていたら、気づかないわけがないだろう。しかし、ＵＦＯ研究家は「だからといって、この写真が合成写真とは言えない。ハイカーたちがエイリアンに気づく前に撮られた写真なのでしょう」と語る。<br />
それならば、存在に気づいた後のハイカーたちの話が出てきてもおかしくないが、この写真についての詳しい情報は出ていない。これだけヨーロッパで話題になっているのだから、ハイカーの一人が「この写真に写っているのはオレだよ」もしくは「ＣＧで作ったニセ写真に引っかかったね」と自慢してもおかしくないはずだが、当事者として名乗り出る者がいない。<br />
オカルト事情通は「ヨーロッパの森であることを考えると、いわゆるスレンダーマンでしょう。スコットランドでは〝フィアー・ダブ（黒男）〟ドイツでは〝デア・グロッセ・マン（大男）〟、オランダで〝タッケンマン（枝男）〟など、ヨーロッパ中で、森の中に表れる細くてノッポな男の伝説があります。とにかく、『見たら死ぬ』としてヨーロッパ中で恐れられているんです。残念ながら、ハイカーたちはこの世にはいないのでしょう」と指摘する。<br />
スレンダーマンという名称の化け物は２００９年にアメリカのあるサイトで作り上げられ、爆発的に広がった都市伝説だ。細くてノッポで黒いスーツを着た男が小さな子供たちをストーカーし、誘拐し、トラウマを植えつけるという妖怪的な存在。それに乗った世界中のネットユーザーたちがおもしろがって、さまざまなパターンの話や画像を作り上げていった。ネットで「スレンダーマン」と検索すると、多くの画像が出る。パターンとしては、公園で子供たちが遊んでいる背後にスレンダーマンがいるという白黒写真が多いが、これはすべてネットユーザーたちが加工して作った画像だ。<br />
一方、フィアー・ダブ、デア・グロッセ・マン、タッケンマンなどは古くからヨーロッパ各地で数世紀にわたって語り継がれてきた〝ガチ〟で恐怖のＵＭＡだ。しかし、最近作られたスレンダーマンが有名になりすぎ、これらの〝ガチ〟ＵＭＡもスレンダーマンと呼ばれ一緒くたにくくられるようになった。<br />
「ブルガリアの写真は興味深いです。はっきりとグレイ型エイリアンのように見えるからです。つまり、ヨーロッパ各地で語り継がれてきた細長い男伝説というのは、一種のエイリアンだった可能性が強いということです」と同事情通。<br />
何より恐ろしいのは、このエイリアンは見たら死ぬと語り継がれてきた存在だということ。つまり、人をさらうか、殺すかという一死一会のアイコンタクトなのだ。見ないで済むなら見ないままでいたい…。そう思わずにはいられない。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_02_org.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="480" height="270" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_03_org.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/11/wwn_img_20131120_04.jpg" alt="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" title="謎のスレンダーマンの正体は殺人エイリアンだった！？" width="270" height="480" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 11:30:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[SETI]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[ウィキリークス]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ＨＡＡＲＰ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[「人間はマグロより旨い！」人類の味を覚えたグータン星人が、直径３２０キロの３機の巨大捕人母船で地球に来襲する！

UPDATE  2013/10/25
アメリカ・ウエストヴァージニア州

　残虐な宇宙のイナゴ「グータン星人」が１２月、地球を襲うという衝撃情報が浮上している。３機の巨大宇宙船が現在、地球に向かっている。科学者によると、１２月に到着するという予測がなされているというのだ。
５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士が先月、重大な発表を行っていたことは、日本ではほとんど知られていない。その内容はこうだ。
「３機の巨大宇宙船が地球に向かっています。最大のものは横幅２００マイル（３２０キロ）。現在は木星付近を通過中です。１０月には火星に、１２月には地球に到達するでしょう」
　アメリカのアラスカ州に拠点を置くオーロラ現象観測システム「ＨＡＡＲＰ」が巨大宇宙船の存在をとらえた。１０月末になれば、光学望遠鏡で確認できるそうだ。アメリカ政府はすでにこの情報に警戒態勢を取っているという。
　実はこの宇宙船に似た３機の宇宙船が２０１１年１１月、地球に到着していたことはすでにＷＷＮが報じた。その内の２機は中国の麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸。このときの宇宙船はグータン星人のものだと断定された。今回、地球に向かっているのはその時よりも巨大な宇宙船で、その形状から、グータン星人のものだと推測されている。それにしても、今回のものは巨大すぎる。
　国連パネリストで地球外生物のエキスパートのスーザン・バークレー博士によると「グータン星人は襲った星のあらゆるものを食い尽くしては次の星に移動する。彼らは人間からゴキブリまで、本気になれば中国人並みに地球上のすべての生物を食べつくします。２０１１年の襲来は食材調査にすぎなかったのです」という。つまり、食材調査の結果、「地球人類はマグロ並みに旨い！」と結論づけたグータン星人が大船団で捕獲にやってくるということか。
　ちなみに、ウィキリークスは最近、アメリカ政府の機密文書を公開した。それは、ＮＡＳＡとアメリカ政府が数十年前からこの３機の巨大宇宙船の存在をつかんでおり、全面戦争する計画を練っているというものだ。また、ウィキリークスによると、ここ４か月間のグータンＵＦＯ目撃の多発は、彼らによる地球侵略が本格的に始まりつつあることを意味しており、３機の巨大宇宙船の到来は、正式な“地球食い尽くし作戦”スタートの合図だという。
　また、前出のマレー博士は「中国政府高官はＮＡＳＡから１０００枚以上の機密画像を得ています。月面上の人間の足跡や人間の死体の画像です。グータン星人は食材研究のために人間をさらって試食し、残飯を月に捨てていたんです」と指摘する。
国連は１１月中にも、すべての人類に対し、グータン星人による大虐殺に備えるよう警告を出すもようだ。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749"><img title="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" src="/wp-content/uploads/2013/10/alien_oct_2013_m.jpg" alt="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">「人間はマグロより旨い！」人類の味を覚えたグータン星人が、直径３２０キロの３機の巨大捕人母船で地球に来襲する！<br />
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<h3 class="data">UPDATE  2013/10/25</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ウエストヴァージニア州<br />
<br />
　残虐な宇宙のイナゴ「グータン星人」が１２月、地球を襲うという衝撃情報が浮上している。３機の巨大宇宙船が現在、地球に向かっている。科学者によると、１２月に到着するという予測がなされているというのだ。<br />
５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士が先月、重大な発表を行っていたことは、日本ではほとんど知られていない。その内容はこうだ。<span id="more-2749"></span><br />
「３機の巨大宇宙船が地球に向かっています。最大のものは横幅２００マイル（３２０キロ）。現在は木星付近を通過中です。１０月には火星に、１２月には地球に到達するでしょう」<br />
　アメリカのアラスカ州に拠点を置くオーロラ現象観測システム「ＨＡＡＲＰ」が巨大宇宙船の存在をとらえた。１０月末になれば、光学望遠鏡で確認できるそうだ。アメリカ政府はすでにこの情報に警戒態勢を取っているという。<br />
　実はこの宇宙船に似た３機の宇宙船が２０１１年１１月、地球に到着していたことはすでにＷＷＮが報じた。その内の２機は中国の麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸。このときの宇宙船はグータン星人のものだと断定された。今回、地球に向かっているのはその時よりも巨大な宇宙船で、その形状から、グータン星人のものだと推測されている。それにしても、今回のものは巨大すぎる。<br />
　国連パネリストで地球外生物のエキスパートのスーザン・バークレー博士によると「グータン星人は襲った星のあらゆるものを食い尽くしては次の星に移動する。彼らは人間からゴキブリまで、本気になれば中国人並みに地球上のすべての生物を食べつくします。２０１１年の襲来は食材調査にすぎなかったのです」という。つまり、食材調査の結果、「地球人類はマグロ並みに旨い！」と結論づけたグータン星人が大船団で捕獲にやってくるということか。<br />
　ちなみに、ウィキリークスは最近、アメリカ政府の機密文書を公開した。それは、ＮＡＳＡとアメリカ政府が数十年前からこの３機の巨大宇宙船の存在をつかんでおり、全面戦争する計画を練っているというものだ。また、ウィキリークスによると、ここ４か月間のグータンＵＦＯ目撃の多発は、彼らによる地球侵略が本格的に始まりつつあることを意味しており、３機の巨大宇宙船の到来は、正式な“地球食い尽くし作戦”スタートの合図だという。<br />
　また、前出のマレー博士は「中国政府高官はＮＡＳＡから１０００枚以上の機密画像を得ています。月面上の人間の足跡や人間の死体の画像です。グータン星人は食材研究のために人間をさらって試食し、残飯を月に捨てていたんです」と指摘する。<br />
国連は１１月中にも、すべての人類に対し、グータン星人による大虐殺に備えるよう警告を出すもようだ。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/10/alien_attack2.jpg" alt="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" title="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" width="380" height="335" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>エイリアンの平均身長は１２０センチだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2740</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2740#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 08:39:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[アブダクション]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[リトルグレイ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[最多目撃例は身長１２０センチ以下のリトルグレイ型のエイリアンだ

UPDATE  2013/10/21
アメリカ・ニューメキシコ

　地球にやってくるエイリアンのほとんどは身長１２０センチ以下の小型エイリアンだという。
物理学者のデビッド・ウェブ博士は約２０００ものエイリアンとの接近遭遇ケースを分析した。その結果、エイリアンを３グループに分類した。「もっとも多い第１グループは小人型でした。一般的にヘルメットを被り、銀ピカなメタリックスーツを着ています。目撃で多いのは２人１組で地面や樹木からサンプルを集めているシーンです。そして、人類とは一切、コミュニケーションを取りません」とウェブ博士。これはよく知られているリトルグレイタイプだ。やはり通説通り、グレイは知的エイリアンの手先もしくはロボットで、土を集めるなどの単純作業に当たっているということだろう。
第２グループは身長１５０～１８０センチほどで、体や顔の見た目も、ファッションも人類に近いエイリアンだ。「このグループは第３グループがやるように、アブダクション（誘拐）をやっています。人類ともよくコミュニケーションを取るようですね」（ウェブ博士）。こちらは地球にいるコンタクティー（エイリアンからのメッセージを受け取る人）と仲良くなる一方、人類を誘拐し、人体実験や人工授精などをするエイリアンだろう。古くは金星人、最近ではクラリオン星人などがここにカテゴライズされそうだ。
最後の第３グループが怖い。２１０センチ以上の巨大エイリアンだという。「この種はたいてい、手の先まですっぽり覆われるジャンプスーツを着ています。それほど多くはないんですが、光線銃で目撃者をマヒさせます。実は多くのケースでは光線銃なしでも、目撃者はマヒしてしまうようです」とウェブ博士。これは人類をさらうどころか、人類を食料扱いし、食べようとするやつらなのか。本サイトで何度も取り上げてきたジーバ星人やグータン星人がこのグループなのかもしれない。満腹になったのか何かで、たまたま食べられずに生き残った人々が目撃者となったということだろう。
ウェブ博士は約２０００の接近遭遇例について、以下のように分類した。
２６％がエイリアンがＵＦＯに乗り込むところか、ＵＦＯから出て行くところの目撃。１７％がＵＦＯ内のエイリアンの目撃。１７％が宇宙船近くにいたエイリアンの目撃。１６％がＵＦＯがないところでのエイリアンの目撃。１０％がＵＦＯ内に連れられてのエイリアンの目撃。７％がＵＦＯ出現多発地域でのエイリアンの目撃。２％がエイリアンとコミュニケーションした体験談。残りの５％はどうとも分類できないものだという。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2740"><img title="エイリアンの平均身長は１２０センチだった！？" src="/wp-content/uploads/2013/10/most_aliens_dwarfs.jpg" alt="エイリアンの平均身長は１２０センチだった！？" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">最多目撃例は身長１２０センチ以下のリトルグレイ型のエイリアンだ<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2013/10/21</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ニューメキシコ<br />
<br />
　地球にやってくるエイリアンのほとんどは身長１２０センチ以下の小型エイリアンだという。<br />
物理学者のデビッド・ウェブ博士は約２０００ものエイリアンとの接近遭遇ケースを分析した。その結果、エイリアンを３グループに分類した。<span id="more-2740"></span>「もっとも多い第１グループは小人型でした。一般的にヘルメットを被り、銀ピカなメタリックスーツを着ています。目撃で多いのは２人１組で地面や樹木からサンプルを集めているシーンです。そして、人類とは一切、コミュニケーションを取りません」とウェブ博士。これはよく知られているリトルグレイタイプだ。やはり通説通り、グレイは知的エイリアンの手先もしくはロボットで、土を集めるなどの単純作業に当たっているということだろう。<br />
第２グループは身長１５０～１８０センチほどで、体や顔の見た目も、ファッションも人類に近いエイリアンだ。「このグループは第３グループがやるように、アブダクション（誘拐）をやっています。人類ともよくコミュニケーションを取るようですね」（ウェブ博士）。こちらは地球にいるコンタクティー（エイリアンからのメッセージを受け取る人）と仲良くなる一方、人類を誘拐し、人体実験や人工授精などをするエイリアンだろう。古くは金星人、最近ではクラリオン星人などがここにカテゴライズされそうだ。<br />
最後の第３グループが怖い。２１０センチ以上の巨大エイリアンだという。「この種はたいてい、手の先まですっぽり覆われるジャンプスーツを着ています。それほど多くはないんですが、光線銃で目撃者をマヒさせます。実は多くのケースでは光線銃なしでも、目撃者はマヒしてしまうようです」とウェブ博士。これは人類をさらうどころか、人類を食料扱いし、食べようとするやつらなのか。本サイトで何度も取り上げてきたジーバ星人やグータン星人がこのグループなのかもしれない。満腹になったのか何かで、たまたま食べられずに生き残った人々が目撃者となったということだろう。<br />
ウェブ博士は約２０００の接近遭遇例について、以下のように分類した。<br />
２６％がエイリアンがＵＦＯに乗り込むところか、ＵＦＯから出て行くところの目撃。１７％がＵＦＯ内のエイリアンの目撃。１７％が宇宙船近くにいたエイリアンの目撃。１６％がＵＦＯがないところでのエイリアンの目撃。１０％がＵＦＯ内に連れられてのエイリアンの目撃。７％がＵＦＯ出現多発地域でのエイリアンの目撃。２％がエイリアンとコミュニケーションした体験談。残りの５％はどうとも分類できないものだという。</p>
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		<item>
		<title>ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 15:11:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[打ち上げ直後、謎の爆発事故を起こしたロシアロケット「プロトンM」。その打ち上げ直後映像に、ジーバ星人のUFOが急接近する姿があった！

UPDATE 2013/07/07
カザフスタン共和国・アスタナ
 
　7月2日、ロシアのロケット「プロトンＭ」が、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、発射直後に予定軌道から外れ爆発、炎上したまま基地敷地内の森林地帯に落下した。ロシア宇宙庁によると、死傷者や周辺地域への損害は出ていない。
　しかし、カザフスタン政府は、即日事故現場周辺に軍警察の緊急配備を行い、事故現場周辺への立ち入りを完全に遮断した。ロケットが毒性の高い液体燃料約６００トンを積載していたことによる、周辺住民の健康被害への配慮という理由だが、その異常な厳戒ぶりからも関係者からは、もっと大きな理由が指摘されている。
　事故当初より、この打ち上げ失敗には疑惑がつきまとっていた。今回打ち上げに使用されている無人ロケット、プロトンシリーズは、1965年に初打ち上げが成功、以後48年380回を越える打ち上げ実績と高い成功率を誇る熟成モデル。機体に小さなトラブルやエラーが起こることはあっても、打ち上げ直後に軌道を変え爆発するような初歩的で重大なアンコントーラブルトラブルを起こす可能性は極めて低い。何者かによる作為的な原因が噂されていた。
　WWNは、打ち上げ時のビデオ映像を、旧ソビエト製の光学スペクトル分析機で調査することにより、打ち上げ直後プロトンロケットの周囲を円盤状の飛行物体（その形状と移動パターンは極めてグータン星人のステルスUFOに酷似している）が通過する姿を捉えた。この映像を国連地球外生物調査チームのスーザン・ベグリー教授に分析依頼したところ、衝撃的な回答が得られた。
「これはグータン星人の最新型ステルスUFOの光学迷彩パターンと飛行パターンと完全に一致します。彼らがプロトンロケットに対し何らかの工作を行ったことは間違いありません。これは最近地球気道上でロシアのGPS衛星グロナスが、相次いで謎の機能停止事故を起こしていることと深い関連が在ると思われます」
　確かに今回プロトンMロケットが打ち上げようとしていたのは、３基のグロナス衛星だった。これは偶然というにはでき過ぎた話だ。明らかに、何者かが気道上にロシアGPS衛星が配備されることを妨害しているとしか思えない。では一体何故グータン星人がロシアの旧式GPS衛星を嫌がるのか。
「これはロシアのGPS衛星が、スパイ衛星を兼ねるため、50年以上前の設計で在る旧式な光学式赤外線カメラを搭載しているからに他ならないでしょう。グータン星人のUFOステルス技術は現在宇宙最高峰。敵対するジーバ星人陣営ですら発見は困難と言われています。機体の表面をプラズマ化し、光を屈折させ不可視化させる技術は、地球上の最新のデジタルカメラや機器レベルでは、視覚的に捉えることは絶対に不可能。レーダーでも感知不能な、空の潜水艦ともいえる探知不能な存在です。しかし…なぜか旧式なロシア製アナログ光学式赤外線カメラでは、しっかりとその姿を捉えることが可能なのです。この彼らの想像を超えた地球人類の旧式技術を、宇宙から消し去ってしまいたいというのは分らないでもありません」
　最新のステルス技術はデジタル的には完全に発見不能でも、超旧式のアナログ技術では丸見えだったとはジーバ星人も、さぞかし残念でしょう（苦笑）。
　しかし、ステルスが丸見えになる技術は大問題だとしても、ロシアと中国は兄弟ともいえる親密関係。親中国で知られるグータン星人が、ナゼ同じ旧共産圏の盟友で在るロシアの偵察衛星に敵意を示すのだろうか？
「理由はインドです。現在インド政府が宇宙開発の分野でロシアと急接近し、GPS衛星の打ち上げも共同で行っています。実はインドこそ、グータン星人と敵対するジーバ星人のアジア進出への最重要拠点なのです。インドへのロシアGPS衛星技術伝搬は、グータンのステルス技術の弱点が、ジーバ星人へと伝搬することに等しい。何としても避けたいと思うのは当然でしょう」
　WWNの調査によると、ジーバ星人が恐れるロシアのアンチステルス技術は、旧ソビエト製望遠鏡のレンズコーティング品質不良によるものらしい。精密にコーティングされた日本製やドイツ製の一流メーカーの望遠鏡では、ステルスUFOの姿を捉えることができないが、コーティング品質にムラがあり、雑多な成分が混入したコーティング材等の品質の不安定さが、宇宙最強である無敵のステルスUFOの姿を浮かび上がらせることになったようだ。
　レンズ品質の粗悪さが原因なら、中国製のGPS衛星にも同様のアンチステルス効果が期待できるのでは？と思ったが、「賢い中国人は中国製を使わない」の言葉通り、中国衛星にはドイツ製のレンズが使用されているようだ。現状粗悪品質の自国製品のまま衛星を宇宙に打ち上げているのは、地球上でロシアとインドだけ。グータン星人が両国を警戒するのは当然のことなのかもしれない。
　なお、ロシア人工衛星に使用されているものと同等の性能を持つ、旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡は、現在アマゾン等で10～15ドル程度で入手可能。しかしグータン星人の買い占め工作が進行しているからか、事故後ジリジリと価格が上昇しつつある。価格が低迷している間に入手し、何か気になることがあったら、空をチェックして欲しい。そこに何かが発見できるかもしれない。皆さんから新発見のご報告があることをWWNは心待ちにしている。

&#160;
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725"><img title="ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？" src="/wp-content/uploads/2013/07/IMG20130707_01.jpg" alt="ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？" width="375" height="269" /></a><br /><span class="topPh3cap">打ち上げ直後、謎の爆発事故を起こしたロシアロケット「プロトンM」。その打ち上げ直後映像に、ジーバ星人のUFOが急接近する姿があった！<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/07/07</h3>
<p class="p1em">カザフスタン共和国・アスタナ<br />
<br /> <br />
　7月2日、ロシアのロケット「プロトンＭ」が、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、発射直後に予定軌道から外れ爆発、炎上したまま基地敷地内の森林地帯に落下した。ロシア宇宙庁によると、死傷者や周辺地域への損害は出ていない。<br />
　しかし、カザフスタン政府は、即日事故現場周辺に軍警察の緊急配備を行い、事故現場周辺への立ち入りを完全に遮断した。ロケットが毒性の高い液体燃料約６００トンを積載していたことによる、周辺住民の健康被害への配慮という理由だが、その異常な厳戒ぶりからも関係者からは、もっと大きな理由が指摘されている。<span id="more-2725"></span><br />
　事故当初より、この打ち上げ失敗には疑惑がつきまとっていた。今回打ち上げに使用されている無人ロケット、プロトンシリーズは、1965年に初打ち上げが成功、以後48年380回を越える打ち上げ実績と高い成功率を誇る熟成モデル。機体に小さなトラブルやエラーが起こることはあっても、打ち上げ直後に軌道を変え爆発するような初歩的で重大なアンコントーラブルトラブルを起こす可能性は極めて低い。何者かによる作為的な原因が噂されていた。<br />
　WWNは、打ち上げ時のビデオ映像を、旧ソビエト製の光学スペクトル分析機で調査することにより、打ち上げ直後プロトンロケットの周囲を円盤状の飛行物体（その形状と移動パターンは極めてグータン星人のステルスUFOに酷似している）が通過する姿を捉えた。この映像を国連地球外生物調査チームのスーザン・ベグリー教授に分析依頼したところ、衝撃的な回答が得られた。<br />
「これはグータン星人の最新型ステルスUFOの光学迷彩パターンと飛行パターンと完全に一致します。彼らがプロトンロケットに対し何らかの工作を行ったことは間違いありません。これは最近地球気道上でロシアのGPS衛星グロナスが、相次いで謎の機能停止事故を起こしていることと深い関連が在ると思われます」<br />
　確かに今回プロトンMロケットが打ち上げようとしていたのは、３基のグロナス衛星だった。これは偶然というにはでき過ぎた話だ。明らかに、何者かが気道上にロシアGPS衛星が配備されることを妨害しているとしか思えない。では一体何故グータン星人がロシアの旧式GPS衛星を嫌がるのか。<br />
「これはロシアのGPS衛星が、スパイ衛星を兼ねるため、50年以上前の設計で在る旧式な光学式赤外線カメラを搭載しているからに他ならないでしょう。グータン星人のUFOステルス技術は現在宇宙最高峰。敵対するジーバ星人陣営ですら発見は困難と言われています。機体の表面をプラズマ化し、光を屈折させ不可視化させる技術は、地球上の最新のデジタルカメラや機器レベルでは、視覚的に捉えることは絶対に不可能。レーダーでも感知不能な、空の潜水艦ともいえる探知不能な存在です。しかし…なぜか旧式なロシア製アナログ光学式赤外線カメラでは、しっかりとその姿を捉えることが可能なのです。この彼らの想像を超えた地球人類の旧式技術を、宇宙から消し去ってしまいたいというのは分らないでもありません」<br />
　最新のステルス技術はデジタル的には完全に発見不能でも、超旧式のアナログ技術では丸見えだったとはジーバ星人も、さぞかし残念でしょう（苦笑）。<br />
　しかし、ステルスが丸見えになる技術は大問題だとしても、ロシアと中国は兄弟ともいえる親密関係。親中国で知られるグータン星人が、ナゼ同じ旧共産圏の盟友で在るロシアの偵察衛星に敵意を示すのだろうか？<br />
「理由はインドです。現在インド政府が宇宙開発の分野でロシアと急接近し、GPS衛星の打ち上げも共同で行っています。実はインドこそ、グータン星人と敵対するジーバ星人のアジア進出への最重要拠点なのです。インドへのロシアGPS衛星技術伝搬は、グータンのステルス技術の弱点が、ジーバ星人へと伝搬することに等しい。何としても避けたいと思うのは当然でしょう」<br />
　WWNの調査によると、ジーバ星人が恐れるロシアのアンチステルス技術は、旧ソビエト製望遠鏡のレンズコーティング品質不良によるものらしい。精密にコーティングされた日本製やドイツ製の一流メーカーの望遠鏡では、ステルスUFOの姿を捉えることができないが、コーティング品質にムラがあり、雑多な成分が混入したコーティング材等の品質の不安定さが、宇宙最強である無敵のステルスUFOの姿を浮かび上がらせることになったようだ。<br />
　レンズ品質の粗悪さが原因なら、中国製のGPS衛星にも同様のアンチステルス効果が期待できるのでは？と思ったが、「賢い中国人は中国製を使わない」の言葉通り、中国衛星にはドイツ製のレンズが使用されているようだ。現状粗悪品質の自国製品のまま衛星を宇宙に打ち上げているのは、地球上でロシアとインドだけ。グータン星人が両国を警戒するのは当然のことなのかもしれない。<br />
　なお、ロシア人工衛星に使用されているものと同等の性能を持つ、旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡は、現在アマゾン等で10～15ドル程度で入手可能。しかしグータン星人の買い占め工作が進行しているからか、事故後ジリジリと価格が上昇しつつある。価格が低迷している間に入手し、何か気になることがあったら、空をチェックして欲しい。そこに何かが発見できるかもしれない。皆さんから新発見のご報告があることをWWNは心待ちにしている。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/07/IMG20130707_02.jpg" alt="旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡" title="旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡" width="498" height="341" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中国猛毒PM2.5黄砂にグータン星人もお手上げ！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2707</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2707#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 14:22:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[PM2.5]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[黄砂]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2707</guid>
		<description><![CDATA[マスクをし目薬を何度もさすグータン星人。宇宙最強の生命力と言われる彼らでも、今年のPM2.5入り黄砂はキツいらしい。

UPDATE 2013/03/30
中国・北京
 
　親中派で知られ、現在中国の空を自由にUFOで飛び回るエイリアン、グータン星人。人間からゴキブリまで、足の生えているものならイス以外何でも食べるといわれる凶暴で旺盛な食欲と、昼平均温度360度、夜−170度と、1日の寒暖差500度を超える水星でもシャツ一枚で生きられる適応力で、文字通り宇宙最強の生命力を持つエイリアンと呼ばれている。
　しかし、そんな彼らでも、今年のPM2.5入り黄砂には相当手を焼いているようだ。エイリアン達の大きなアーモンド型の目には、汚染された黄砂や PM2.5は、強烈な痛みを伴うようで、「緑色の血の混じった涙が止まらない」とのこと。宇宙最強生物さえ生存の危機に追い込むPM2.5入り黄砂の威力恐るべしだ。
　中国民用航空局によると、今年３月だけでも、既に視界不良が原因と思われる12件のグータンUFO同士の空中衝突事故が起こっている。
　グータン達によると、現在中国上空の視界は０に等しく、タクラマカン砂漠以東の地域では、彼らの「地球の100年先を行く技術」といわれるレーダーや「三次元空間解析装置」を使っても、まともに空を飛ぶことができないのだという。
　グータン星人達が中国人に驚愕するのは、そんな視界０の猛烈な砂嵐の空を、中国の旅客機は平気で飛ぶことができること。そして「グータン星人ならマスクと空気清浄機無しでは５分と生きられない」という猛毒のPM2.5の大気中でも平気で生活できることだ。
「中国人の勇気と生命力には感動する。生物として宇宙最強レベルだ！」と賞賛を惜しまない。
　現在多くのグータンが、中国上空の飛行をあきらめUFO内に引きこもって地上待機している。しかし、「たった1日でUFOの屋根に１m、機内でさえ３cmもの毒入り黄砂が積もってしまう。とても行きた心地がしない。木星外周の宇宙嵐の方がまだマシだ」とのことだった。
　宇宙最強の生命力を持つグータン星人に、猛毒の黄砂やPM2.5をものともしない強靭な適応力と生命力が絶賛された中国人。しかし“うらやましい！”と思わないのはなぜなのだろうか？

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2707"><img title="中国猛毒PM2.5黄砂にグータン星人もお手上げ！？" src="/wp-content/uploads/2013/03/20130330_img.jpg" alt="中国猛毒PM2.5黄砂にグータン星人もお手上げ！？" width="375" height="250" /></a><br /><span class="topPh3cap">マスクをし目薬を何度もさすグータン星人。宇宙最強の生命力と言われる彼らでも、今年のPM2.5入り黄砂はキツいらしい。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/03/30</h3>
<p class="p1em">中国・北京<br />
<br /> <br />
　親中派で知られ、現在中国の空を自由にUFOで飛び回るエイリアン、グータン星人。人間からゴキブリまで、足の生えているものならイス以外何でも食べるといわれる凶暴で旺盛な食欲と、昼平均温度360度、夜−170度と、1日の寒暖差500度を超える水星でもシャツ一枚で生きられる適応力で、文字通り宇宙最強の生命力を持つエイリアンと呼ばれている。<br />
　しかし、そんな彼らでも、今年のPM2.5入り黄砂には相当手を焼いているようだ。<span id="more-2707"></span>エイリアン達の大きなアーモンド型の目には、汚染された黄砂や PM2.5は、強烈な痛みを伴うようで、「緑色の血の混じった涙が止まらない」とのこと。宇宙最強生物さえ生存の危機に追い込むPM2.5入り黄砂の威力恐るべしだ。<br />
　中国民用航空局によると、今年３月だけでも、既に視界不良が原因と思われる12件のグータンUFO同士の空中衝突事故が起こっている。<br />
　グータン達によると、現在中国上空の視界は０に等しく、タクラマカン砂漠以東の地域では、彼らの「地球の100年先を行く技術」といわれるレーダーや「三次元空間解析装置」を使っても、まともに空を飛ぶことができないのだという。<br />
　グータン星人達が中国人に驚愕するのは、そんな視界０の猛烈な砂嵐の空を、中国の旅客機は平気で飛ぶことができること。そして「グータン星人ならマスクと空気清浄機無しでは５分と生きられない」という猛毒のPM2.5の大気中でも平気で生活できることだ。<br />
「中国人の勇気と生命力には感動する。生物として宇宙最強レベルだ！」と賞賛を惜しまない。<br />
　現在多くのグータンが、中国上空の飛行をあきらめUFO内に引きこもって地上待機している。しかし、「たった1日でUFOの屋根に１m、機内でさえ３cmもの毒入り黄砂が積もってしまう。とても行きた心地がしない。木星外周の宇宙嵐の方がまだマシだ」とのことだった。<br />
　宇宙最強の生命力を持つグータン星人に、猛毒の黄砂やPM2.5をものともしない強靭な適応力と生命力が絶賛された中国人。しかし“うらやましい！”と思わないのはなぜなのだろうか？
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		</item>
		<item>
		<title>ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 13:21:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[2012DA14]]></category>
		<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[ガミラス]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小惑星]]></category>
		<category><![CDATA[隕石]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694</guid>
		<description><![CDATA[ついに始まったグータン星人の遊星爆弾による攻撃。地球人類の現在の科学力では、これを防ぐ術は無い。ガミラス星人の技術供与の疑いが濃厚だ。

UPDATE 2013/2/16
ロシア・チェリャビンスク州

15日ロシア・ウラル地方に落下した直径17メートル、質量１万トンの巨大隕石（いんせき）衝突現象に、ガミラス星人の関与の疑いが強いことが分かった。
　WWNが複数の隕石の落下を撮影したビデオを分析したところ、それぞれのビデオで、隕石の破壊力を監視中と思われるUFOの姿を発見することができた。そこに記録されたUFOの特徴を、NASAを始め各国の調査期間に送り分析を依頼したところ、地球侵略を狙っているグータン星人の偵察型UFOと、ステルス波形や機体の特徴が一致することが確認され、一気に彼らの関与の可能性が深まった。
　しかし昆虫型エイリアンであるグータン星人は知能が低く、小惑星の起動を変え惑星に落下させるような、高度な知能や技術は持ち合わせていない。宇宙広しといえど、宇宙空間に浮かぶ小惑星や岩隗を運び出し、正確に目的の惑星の都市に命中させられるような先端技術を持つのはガミラス星人しかいないハズなのだ。
　実際今回の隕石の落下には多くの謎が知られている。16日早朝に地球をかすめるように大接近して通過した小惑星「2012DA14」の観測の為に、地球中ほぼ全ての天文台や観測者が地球上空を監視していた。それにも関わらず、誰もこの17mを越えるという巨大隕石の接近に落下の瞬間まで気付かなかったのだ。まるでステルス小惑星攻撃ともいえる、見えない兵器にも等しい一撃だ。しかし隕石や小惑星を使った攻撃などということが実際に可能なのだろうか？
　小惑星を使った攻撃に詳しい宇宙艦隊の老提督、置田重蔵氏によると「ガミラス戦法…瞬間物質移送機を使った小惑星利用の奇襲攻撃だ。我々にはあの遊星爆弾を防ぐ力は無い…」と唇を噛んだまま天を見上げていた。
　実際SFの世界では多用される、宇宙に浮遊する小惑星や岩隗を使っての惑星攻撃だが、実現させるには超精密な質量計算や起動計算、それに侵入角度計算や空気抵抗計算等、超複雑な複合計算と大質量のコントロール技術が必要。それが不完全だと大気圏で跳ね返されたり燃え尽きたりと、効果的な成果をあげるのは非常に難しい。
　グータン星人が遊星爆弾の実験を行っていることは以前から噂されていたが、「実現は難しいだろう」というのが国連、NASA及び親米エイリアンであるジーバ星人等の見解であった。しかし今回、遊星爆弾の実用化寸前ともいえる飛躍的技術的進歩に、宇宙で唯一実用的な遊星爆弾技術を持つガミラス星人の関与が疑われているわけだ。
　グータン星人とガミラス星人の接触や協定の具体的な証拠は見つかっていないが、ガミラス帝国は過去にガルマン・ガミラスの例を見る様に、他種族のエイリアンとの連合や共闘を行うことは珍しいことではない。そこが関係者を心胆占めている理由でもある。
　もし、宇宙で最も凶暴で知られるグータン星人に、大マゼラン星雲最精鋭であるガミラスの科学力が加わるとなると、地球人類にとって脅威としかいいようが無い。
　現在のところグータン星人及び、ガミラス政府・デスラー総統からも、何の声明もコメントも発せられていない。しかし今後も注意深い監視が必要だと思われる。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2694"><img title="ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?" src="/wp-content/uploads/2013/02/asteroid_eartha.jpg" alt="ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに始まったグータン星人の遊星爆弾による攻撃。地球人類の現在の科学力では、これを防ぐ術は無い。ガミラス星人の技術供与の疑いが濃厚だ。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/2/16</h3>
<p class="p1em">ロシア・チェリャビンスク州<br />
<br />
15日ロシア・ウラル地方に落下した直径17メートル、質量１万トンの巨大隕石（いんせき）衝突現象に、ガミラス星人の関与の疑いが強いことが分かった。<br />
　WWNが複数の隕石の落下を撮影したビデオを分析したところ、それぞれのビデオで、隕石の破壊力を監視中と思われるUFOの姿を発見することができた。そこに記録されたUFOの特徴を、NASAを始め各国の調査期間に送り分析を依頼したところ、地球侵略を狙っているグータン星人の偵察型UFOと、ステルス波形や機体の特徴が一致することが確認され、一気に彼らの関与の可能性が深まった。<span id="more-2694"></span><br />
　しかし昆虫型エイリアンであるグータン星人は知能が低く、小惑星の起動を変え惑星に落下させるような、高度な知能や技術は持ち合わせていない。宇宙広しといえど、宇宙空間に浮かぶ小惑星や岩隗を運び出し、正確に目的の惑星の都市に命中させられるような先端技術を持つのはガミラス星人しかいないハズなのだ。<br />
　実際今回の隕石の落下には多くの謎が知られている。16日早朝に地球をかすめるように大接近して通過した小惑星「2012DA14」の観測の為に、地球中ほぼ全ての天文台や観測者が地球上空を監視していた。それにも関わらず、誰もこの17mを越えるという巨大隕石の接近に落下の瞬間まで気付かなかったのだ。まるでステルス小惑星攻撃ともいえる、見えない兵器にも等しい一撃だ。しかし隕石や小惑星を使った攻撃などということが実際に可能なのだろうか？<br />
　小惑星を使った攻撃に詳しい宇宙艦隊の老提督、置田重蔵氏によると「ガミラス戦法…瞬間物質移送機を使った小惑星利用の奇襲攻撃だ。我々にはあの遊星爆弾を防ぐ力は無い…」と唇を噛んだまま天を見上げていた。<br />
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　グータン星人が遊星爆弾の実験を行っていることは以前から噂されていたが、「実現は難しいだろう」というのが国連、NASA及び親米エイリアンであるジーバ星人等の見解であった。しかし今回、遊星爆弾の実用化寸前ともいえる飛躍的技術的進歩に、宇宙で唯一実用的な遊星爆弾技術を持つガミラス星人の関与が疑われているわけだ。<br />
　グータン星人とガミラス星人の接触や協定の具体的な証拠は見つかっていないが、ガミラス帝国は過去にガルマン・ガミラスの例を見る様に、他種族のエイリアンとの連合や共闘を行うことは珍しいことではない。そこが関係者を心胆占めている理由でもある。<br />
　もし、宇宙で最も凶暴で知られるグータン星人に、大マゼラン星雲最精鋭であるガミラスの科学力が加わるとなると、地球人類にとって脅威としかいいようが無い。<br />
　現在のところグータン星人及び、ガミラス政府・デスラー総統からも、何の声明もコメントも発せられていない。しかし今後も注意深い監視が必要だと思われる。
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<p><iframe width="480" height="270" src="http://www.youtube.com/embed/7n2ryducd1E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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		</item>
		<item>
		<title>デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 12:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[デンバー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646</guid>
		<description><![CDATA[ついに白昼堂々と飛来開始し始めたグータン星人のUFO。超科学を誇るジーバ星人の防御網も、彼らのゲリラ出没の前にはなす術がないということだろうか？

UPDATE 2012/11/29
コロラド州・デンバー

　ウィークリーワールドニュースの予測が、ついに現実となってしまった…。10月31日付けのニュースで、我々はグータン星人のUFOが11月中に大量飛来することを予測していた。そしてその外れて欲しかった予測は残念ながら的中することとなってしまったのだ。
　11月16日、米コロラド州のデンバー上空を高速で飛び回るUFO（未確認飛行物体）が目撃され、デンバーのニュース局がこの物体の映像を撮影することに成功したと、アメリカCNNが伝えている。
　謎の物体は当初地元の男性が発見し、ビデオカメラでデンバー上空を飛び回る様子が撮影されている。謎の飛行物体は正午～午後１時ごろにかけ、１週間のうちに少なくとも数回出没していたという。
　CNNは、この男性の証言に基づき同じ場所にカメラを設置。そして、証言通り謎の物体を撮影することに成功している。
　元パイロットで米連邦航空局（ＦＡＡ）顧問も務める航空専門家のスティーブ・カウェル氏は、この映像を見て「とても奇妙だ。航空機でもなく、ヘリコプターでも鳥でもない」と語っている。
　これほど高速に飛行できる航空機は存在しないと言い、専門的見解としてはUFO（未確認飛行物体）としか言いようがないとした。
　しかし、コロラド州をはじめ全米の空を監視しているＦＡＡは、そのような物体について管制塔からの報告も、レーダーに映ったこともないとしている。ビデオには映るがレーダーには反応しない…。これは一体どういう現象だろう？
　実は同様の報告はデンバーだけではない。ケンタッキー州上空でも、謎の巨大物体が出現、撮影に成功したと報告されている。
　このように、今年に入り全米でのUFO目撃事件は激増している。しかもCNNの報道例に見られる様に、従来隠密的に深夜飛来するUFO事件が多かったのに対し、白昼堂々と出現するケースが増えている。この現象に対しアメリカUFO現象を永年追い続けるテレパシー能力者アレン・ホワイト氏は強く警告している。
「ついにグータン星人が本格的に侵略に動き出したのだ。グータンがやってくる！」
　アレン氏が警鐘を鳴らすグータン星人とは宇宙最凶の昆虫型宇宙人種族のこと。現在世界各国のエイリアン研究家が最も恐れる、宇宙のイナゴともいえる雑食性の移動型エイリアンだ。この大量のUFO目撃現象こそが、彼らの襲来の証拠であるということか？
「1950年代以降、地球の空はジーバ星人が実行支配している。我々人類との共存を約束した上でね。しかし今年に入り、地球のものでもジーバンの物でもないUFOが白昼堂々と飛び交うようになってきた。こんなことは、今まであり得なかった。というより、こんなことができる力を持つのは、宇宙広しといえグータン星人だけだ。実に恐ろしい…」
　アレン氏が恐れるのも無理はない。知的生物型エイリアンであるジーバ星人とは、人類は米政府を地球代表として1950年代に共存協定を結んでいる。しかし、昆虫型エイリアンであるグータン星人が相手では協定どころか交渉の余地すら無い…。彼らにあるのは生存本能に基づく、ひたすら食べるという作業と、繁殖し増殖し続けるという作業だけだ。これに適した場所をもとめて宇宙を渡り歩いているという、まさに宇宙のイナゴと呼ぶに相応しい、人類にとって最凶な種族だ。
「ジーバンは協定に基づき人類を絶滅から救おうとするだろう。しかしグータンは手強い。しかも圧倒的な数で攻めてくるだろう。いかにジーバンの科学力が我々を超越するハイパーなものであっても、守り抜くのは至難の業だ…」
　グータン星人は親米派エイリアンのジーバ星人の目を逃れる為に、中国を中心に地球侵略の足場を整え、ついにジーバンの本丸ともいえるアメリカ本土まで飛来するようになったのだという。これが事実なら、ジーバンの鉄壁の防御網が崩れ始めたのかもしれない…。
「外骨格の昆虫型生物であるグータン星人が、地球製のレーダーに映らないのは当然だよ。我々知的生物が空を飛ぶには機械の助けが必要だ。しかし彼らには生まれながらの飛行能力がある。彼らは、生まれながらのハンターなんだ」
　本当に巨大な昆虫型宇宙人が存在すれば、それは人類が宇宙で生き残る為の最大最強の敵となるのは間違いない。現在のところ地球に急速接近中といわれるグータン星人の３機の母艦の太陽系圏への到着は確認されていない。彼らとの全面的な遭遇だけは避けたい…。WWNは、引き続き24時間態勢でグータン星人関連の情報を全人類に向かって発信すし続ける予定だ。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646"><img title="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？" src="/wp-content/uploads/2012/11/ufo_denverx_m.jpg" alt="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに白昼堂々と飛来開始し始めたグータン星人のUFO。超科学を誇るジーバ星人の防御網も、彼らのゲリラ出没の前にはなす術がないということだろうか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/29</h3>
<p class="p1em">コロラド州・デンバー<br />
<br />
　ウィークリーワールドニュースの予測が、ついに現実となってしまった…。10月31日付けのニュースで、我々はグータン星人のUFOが11月中に大量飛来することを予測していた。そしてその外れて欲しかった予測は残念ながら的中することとなってしまったのだ。<span id="more-2646"></span><br />
　11月16日、米コロラド州のデンバー上空を高速で飛び回るUFO（未確認飛行物体）が目撃され、デンバーのニュース局がこの物体の映像を撮影することに成功したと、アメリカCNNが伝えている。<br />
　謎の物体は当初地元の男性が発見し、ビデオカメラでデンバー上空を飛び回る様子が撮影されている。謎の飛行物体は正午～午後１時ごろにかけ、１週間のうちに少なくとも数回出没していたという。<br />
　CNNは、この男性の証言に基づき同じ場所にカメラを設置。そして、証言通り謎の物体を撮影することに成功している。<br />
　元パイロットで米連邦航空局（ＦＡＡ）顧問も務める航空専門家のスティーブ・カウェル氏は、この映像を見て「とても奇妙だ。航空機でもなく、ヘリコプターでも鳥でもない」と語っている。<br />
　これほど高速に飛行できる航空機は存在しないと言い、専門的見解としてはUFO（未確認飛行物体）としか言いようがないとした。<br />
　しかし、コロラド州をはじめ全米の空を監視しているＦＡＡは、そのような物体について管制塔からの報告も、レーダーに映ったこともないとしている。ビデオには映るがレーダーには反応しない…。これは一体どういう現象だろう？<br />
　実は同様の報告はデンバーだけではない。ケンタッキー州上空でも、謎の巨大物体が出現、撮影に成功したと報告されている。<br />
　このように、今年に入り全米でのUFO目撃事件は激増している。しかもCNNの報道例に見られる様に、従来隠密的に深夜飛来するUFO事件が多かったのに対し、白昼堂々と出現するケースが増えている。この現象に対しアメリカUFO現象を永年追い続けるテレパシー能力者アレン・ホワイト氏は強く警告している。<br />
「ついにグータン星人が本格的に侵略に動き出したのだ。グータンがやってくる！」<br />
　アレン氏が警鐘を鳴らすグータン星人とは宇宙最凶の昆虫型宇宙人種族のこと。現在世界各国のエイリアン研究家が最も恐れる、宇宙のイナゴともいえる雑食性の移動型エイリアンだ。この大量のUFO目撃現象こそが、彼らの襲来の証拠であるということか？<br />
「1950年代以降、地球の空はジーバ星人が実行支配している。我々人類との共存を約束した上でね。しかし今年に入り、地球のものでもジーバンの物でもないUFOが白昼堂々と飛び交うようになってきた。こんなことは、今まであり得なかった。というより、こんなことができる力を持つのは、宇宙広しといえグータン星人だけだ。実に恐ろしい…」<br />
　アレン氏が恐れるのも無理はない。知的生物型エイリアンであるジーバ星人とは、人類は米政府を地球代表として1950年代に共存協定を結んでいる。しかし、昆虫型エイリアンであるグータン星人が相手では協定どころか交渉の余地すら無い…。彼らにあるのは生存本能に基づく、ひたすら食べるという作業と、繁殖し増殖し続けるという作業だけだ。これに適した場所をもとめて宇宙を渡り歩いているという、まさに宇宙のイナゴと呼ぶに相応しい、人類にとって最凶な種族だ。<br />
「ジーバンは協定に基づき人類を絶滅から救おうとするだろう。しかしグータンは手強い。しかも圧倒的な数で攻めてくるだろう。いかにジーバンの科学力が我々を超越するハイパーなものであっても、守り抜くのは至難の業だ…」<br />
　グータン星人は親米派エイリアンのジーバ星人の目を逃れる為に、中国を中心に地球侵略の足場を整え、ついにジーバンの本丸ともいえるアメリカ本土まで飛来するようになったのだという。これが事実なら、ジーバンの鉄壁の防御網が崩れ始めたのかもしれない…。<br />
「外骨格の昆虫型生物であるグータン星人が、地球製のレーダーに映らないのは当然だよ。我々知的生物が空を飛ぶには機械の助けが必要だ。しかし彼らには生まれながらの飛行能力がある。彼らは、生まれながらのハンターなんだ」<br />
　本当に巨大な昆虫型宇宙人が存在すれば、それは人類が宇宙で生き残る為の最大最強の敵となるのは間違いない。現在のところ地球に急速接近中といわれるグータン星人の３機の母艦の太陽系圏への到着は確認されていない。彼らとの全面的な遭遇だけは避けたい…。WWNは、引き続き24時間態勢でグータン星人関連の情報を全人類に向かって発信すし続ける予定だ。
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<img src="/wp-content/uploads/2012/11/ufo_denver.jpg" alt="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来" title="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来" width="370" height="278" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MNhONAfNLyw?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/MNhONAfNLyw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
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<div class="amazlet-detail">ポニーキャニオン (2012-12-19)<br />売り上げランキング: 130542</div>
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		<title>WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 13:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。

UPDATE 2012/11/15
日本・東京

“人類絶滅に間に合いました!”
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!
WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760
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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639"><img title="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" src="/wp-content/uploads/2012/11/WWNDVD.jpg" alt="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" width="375" height="531" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。<br />
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<h3 class="data">UPDATE 2012/11/15</h3>
<p class="p1em">日本・東京<br />
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“人類絶滅に間に合いました!”<br />
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。<span id="more-2639"></span><br />
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。<br />
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?<br />
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。<br />
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。<br />
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。<br />
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　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!</p>
<p>WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット<br />
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/11/IMG_2319.jpg" alt="Jエスパーズ緊急サミット" title="Jエスパーズ緊急サミット" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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