<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; UFO</title>
	<atom:link href="http://www.weeklyworldnews.jp/?cat=47&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.weeklyworldnews.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2015 12:55:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 11:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[オバマ大統領]]></category>
		<category><![CDATA[変幻自在レプティリアン]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922</guid>
		<description><![CDATA[オバマ大統領の変身が解けた決定的瞬間をWWNのカメラは見逃さなかった！通称「エイリアン・ガード」と呼ばれるオバマ大統領のＳＰも、多くがエイリアンなのかも…。

UPDATE 2014/09/20
アメリカ・ワシントンＤＣ

　“変幻自在レプティリアン”の静かなる地球侵攻が進行している。その証拠の数々をＷＷＮ取材班はつかんだ。
　レプティリアンとは爬虫類型エイリアンの一種で、その名前の通り、変幻能力によって自在に変身し、その星の支配者である知的生命体に化け、同化して、その星を影で支配する世界の黒幕になっているという。
　地球では人類に同化。一説には、寿命が数千年あり、ハリウッド俳優や政治家、大企業のＣＥＯなど、影響力が大きい人物に化けていると言われる。
　ＵＦＯマニアの間では「オバマ大統領も変幻自在レプティリアンが化けて、成り代わっている…。いや、オバマ大統領は２人いるというのは常識だ。オバマ大統領が、二重人格のように発言がコロコロ変わるのは皆が知っている通り。映像を詳細に分析すると、耳が立って原稿を見ながらしゃべるオバマと、耳が寝ていて原稿なしでペラペラしゃべるオバマがいる。そして、耳が寝ているオバマの映像をさらにコマ送りなどで分析すると、眼球が膜で覆われているようになったり、縦じゃなく横にまばたきしているようなシーンが見られる」と指摘する。
　変幻自在レプティリアンとは爬虫類型エイリアンのこと。トカゲ類は、眼を包む強膜が軟骨により補強されている。さらに、爬虫類の多くはまぶたとは別に、水平方向に動いて眼球を保護する瞬膜という半透明の膜がある。カメラが捉えたオバマ大統領の目の動きは、まさにＵＦＯマニアが指摘するような、眼球の膜、横のまばたきだ。２人いると噂されるオバマ大統領の〝１人〟は、彼らの指摘通り変幻自在レプティリアンだということなのか…。
　同時に、オバマ大統領のシークレットサービス（ＳＰ）の１人もレプティリアンであると噂されている。全米エイリアンウォッチャー協会は「オバマ大統領には、現在数十人のＳＰがついています。そのうちの一人に、スキンヘッドで超高速で首を左右に振るＳＰがいることが知られています。彼は、頭の形、あごや鼻の骨格が人間と言うより、トカゲのように見えるんです。そこで我々は、そのＳＰを超スロー映像カメラや赤外線カメラで撮影してみました。すると、彼の体温が極端に低かったんです。これは変幻自在レプティリアンである証拠でもあります」と語る。
　ＵＦＯマニアたちも、そのＳＰを「エイリアン・ガード」と名づけ、観察を続けていたという。そして、赤外線カメラによる体温測定や、首の振り方が人間の限界を超えるスピードであることなどを証拠として、『ＳＰの一人はエイリアンではないか？』と、ホワイトハウスに質問状をつきつけたのだ。
　すると国家安全保障会議のチーフ広報担当ケイトリン・ヘイデン氏は、『予算緊縮の折、報酬の高いエイリアンをボディーガードに雇うことは、コスト面からもありえない』とわざわざ公式に否定するコメントを出したんです」（同）
　結果、このエイリアン・ガードがあまりに話題になり、オバマ大統領の行く先々に、ことごとくＵＦＯマニアが殺到するようになった。これ以上のエイリアン騒動を恐れてか、このＳＰは昨年、ＳＰを辞めてしまった。
　また、アメリカのニュース番組の名物コーナー「ケリー・ファイルズ」の放送中に気が緩んで正体を披露してしまった、メディア調査センターのブレント・ボゼル所長の例もある。
　オバマ大統領がメディア批判をしたことについて、ブレント・ボゼル所長が意見を述べている時のことだ。ボゼル所長のイヤホンがはずれ、あわてて付け直した直後、目がまるで膜で覆われたような状態になった。これが「レプティリアンが正体を現したのでは！」とＵＦＯマニアが騒然となった。アメリカのメディアに多大な影響を持つボゼル所長だけに、彼がレプティリアンであってもおかしくない。
　このように、レプティリアンは地球人にまぎれて、生活しているどころか、多大な影響を持つポジションにいて、われわれを着実に、洗脳、支配しようとしているのかもしれない。
　しかし、安心して欲しい。ＷＷＮは少しずつ、彼らの正体を見破りつつあるのだ。

&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2922"><img title="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！" src="/wp-content/uploads/2014/09/obama-shapeshifted-at-colorado-hospital1.jpg" alt="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！" width="375" height="265" /></a><br /><span class="topPh3cap">オバマ大統領の変身が解けた決定的瞬間をWWNのカメラは見逃さなかった！通称「エイリアン・ガード」と呼ばれるオバマ大統領のＳＰも、多くがエイリアンなのかも…。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/09/20</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
<br />
　“変幻自在レプティリアン”の静かなる地球侵攻が進行している。その証拠の数々をＷＷＮ取材班はつかんだ。<br />
　レプティリアンとは爬虫類型エイリアンの一種で、その名前の通り、変幻能力によって自在に変身し、その星の支配者である知的生命体に化け、同化して、その星を影で支配する世界の黒幕になっているという。<br />
　地球では人類に同化。一説には、寿命が数千年あり、ハリウッド俳優や政治家、大企業のＣＥＯなど、影響力が大きい人物に化けていると言われる。<span id="more-2922"></span><br />
　ＵＦＯマニアの間では「オバマ大統領も変幻自在レプティリアンが化けて、成り代わっている…。いや、オバマ大統領は２人いるというのは常識だ。オバマ大統領が、二重人格のように発言がコロコロ変わるのは皆が知っている通り。映像を詳細に分析すると、耳が立って原稿を見ながらしゃべるオバマと、耳が寝ていて原稿なしでペラペラしゃべるオバマがいる。そして、耳が寝ているオバマの映像をさらにコマ送りなどで分析すると、眼球が膜で覆われているようになったり、縦じゃなく横にまばたきしているようなシーンが見られる」と指摘する。<br />
　変幻自在レプティリアンとは爬虫類型エイリアンのこと。トカゲ類は、眼を包む強膜が軟骨により補強されている。さらに、爬虫類の多くはまぶたとは別に、水平方向に動いて眼球を保護する瞬膜という半透明の膜がある。カメラが捉えたオバマ大統領の目の動きは、まさにＵＦＯマニアが指摘するような、眼球の膜、横のまばたきだ。２人いると噂されるオバマ大統領の〝１人〟は、彼らの指摘通り変幻自在レプティリアンだということなのか…。<br />
　同時に、オバマ大統領のシークレットサービス（ＳＰ）の１人もレプティリアンであると噂されている。全米エイリアンウォッチャー協会は「オバマ大統領には、現在数十人のＳＰがついています。そのうちの一人に、スキンヘッドで超高速で首を左右に振るＳＰがいることが知られています。彼は、頭の形、あごや鼻の骨格が人間と言うより、トカゲのように見えるんです。そこで我々は、そのＳＰを超スロー映像カメラや赤外線カメラで撮影してみました。すると、彼の体温が極端に低かったんです。これは変幻自在レプティリアンである証拠でもあります」と語る。<br />
　ＵＦＯマニアたちも、そのＳＰを「エイリアン・ガード」と名づけ、観察を続けていたという。そして、赤外線カメラによる体温測定や、首の振り方が人間の限界を超えるスピードであることなどを証拠として、『ＳＰの一人はエイリアンではないか？』と、ホワイトハウスに質問状をつきつけたのだ。<br />
　すると国家安全保障会議のチーフ広報担当ケイトリン・ヘイデン氏は、『予算緊縮の折、報酬の高いエイリアンをボディーガードに雇うことは、コスト面からもありえない』とわざわざ公式に否定するコメントを出したんです」（同）<br />
　結果、このエイリアン・ガードがあまりに話題になり、オバマ大統領の行く先々に、ことごとくＵＦＯマニアが殺到するようになった。これ以上のエイリアン騒動を恐れてか、このＳＰは昨年、ＳＰを辞めてしまった。<br />
　また、アメリカのニュース番組の名物コーナー「ケリー・ファイルズ」の放送中に気が緩んで正体を披露してしまった、メディア調査センターのブレント・ボゼル所長の例もある。<br />
　オバマ大統領がメディア批判をしたことについて、ブレント・ボゼル所長が意見を述べている時のことだ。ボゼル所長のイヤホンがはずれ、あわてて付け直した直後、目がまるで膜で覆われたような状態になった。これが「レプティリアンが正体を現したのでは！」とＵＦＯマニアが騒然となった。アメリカのメディアに多大な影響を持つボゼル所長だけに、彼がレプティリアンであってもおかしくない。<br />
　このように、レプティリアンは地球人にまぎれて、生活しているどころか、多大な影響を持つポジションにいて、われわれを着実に、洗脳、支配しようとしているのかもしれない。<br />
　しかし、安心して欲しい。ＷＷＮは少しずつ、彼らの正体を見破りつつあるのだ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/09/Reptilian.jpg" alt="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！<br />
" title="オバマ大統領は爬虫類型エイリアンだった！<br />
" width="460" height="256" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2922</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[土星]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917</guid>
		<description><![CDATA[マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴

UPDATE  2014/8/28
アメリカ・ワシントンＤＣ

　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917"><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturn.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2014/8/28</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
<br />
　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。<br />
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。<span id="more-2917"></span><br />
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」<br />
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。<br />
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。<br />
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。<br />
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）<br />
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。<br />
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。<br />
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。<br />
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。<br />
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。<br />
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnb.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="220" height="389" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnc.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="350" height="274" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2917</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 14:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ET]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グーグルアース]]></category>
		<category><![CDATA[グーグルストリートビュー]]></category>
		<category><![CDATA[グーグルマップ]]></category>
		<category><![CDATA[ワームホール]]></category>
		<category><![CDATA[ＡＤＧ]]></category>
		<category><![CDATA[ＳＰＩ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829</guid>
		<description><![CDATA[ニュージャージー州バークレーヒルではＥＴと光線を、カリフォルニア州マウントシャスタではワームホールと変形するＵＦＯがカメラに捉えられている！

UPDATE  UPDATE 2014/01/15
アメリカ・ニュージャージー州

　グーグルストリートビューの画像に、レーザー光線のような光と共にエイリアンの姿が写っていた。
驚愕の画像は、ニュージャージー州バークレーハイツのダイヤモンドヒル通りにあるグーグルのカメラによって撮影された。エイリアンの姿は、まさに名作映画「Ｅ．Ｔ．」に出ているＥＴのフォルムそのままだ！民間調査団体「超常現象調査団ＳＰＩ（ストレンジ・フェノメナ・インベスティゲーションズ）のマルコム・ロビンソン団長は「これは、エイリアンの目撃という第一種接近遭遇そのものです」と驚きを隠せない。
ＵＦＯ研究の大家であるハイネック博士によると、ＵＦＯもしくはエイリアンとの遭遇は、大きくは４段階に分類される。第一種接近遭遇とはＵＦＯ（もしくはエイリアン）を至近距離から目撃（撮影）すること。第二種接近遭遇とは、ＵＦＯが周囲に何かしらの影響を与えること。第三種接近遭遇とは、エイリアンと接触すること。そして、第四種接近遭遇とは、エイリアンに誘拐されたり、逆にエイリアンを捕獲すること。
ＷＷＮは近距離から撮影されたエイリアン写真をたびたび入手し、報じてきている。しかし、一般的にＵＦＯ写真は多く出回るが、たいてい遠距離からの撮影となるの。つまり、通常は最低レベルである第一種接近遭遇さえ、なかなか珍しいことだ。しかも撮影に成功しているというわけで、ロビンソン団長は興奮しているのだ。
「形状がＥＴと非常に似ていることは明白ですが、本当にいったい何なのか確信を持って言うことはできないですね。また、右側の奇妙な光線も非常に興味深いのですが、こちらもやはり確実なことは言えません。もっと詳しい情報が出てこなければ、何も語れません。われわれは『これこそＥＴだ』と心の底から叫びたいのですが、情報が足りないままでは単なる願望でしかありません」
この画像を「フォトショップによる加工画像に違いない」と切り捨てる意見もある。しかし、ＵＦＯビリーバー（信者）たちは、９月に現場近くのモリス郡警察が、住民からの通報で緊急出動したという事実によって、この画像を「やはり本物に違いない」と喜んでいる。まさにこのグーグルストリートビューの撮影地点で、数十人の住民が同日夜、５つの赤い光が空を飛んでいるのを目撃しているからだ。目撃した一人の住民で現役パイロットのポール・ハーレー氏は「私は航空業界に２０年以上いるが、あれは絶対に飛行機ではなかった」と話している。
なお、グーグルストリートビューに写ったＵＦＯといえば、イギリスの民間ＵＦＯ調査グループ「ＡＤＧ（エイリアン・ディスクロージャー・グループ）」も発見している。アメリカのカリフォルニア州マウントシャスタで、ぼんやりとした葉巻型のＵＦＯのようなものが写っている。ＵＦＯの少し上に、ＵＦＯが出てきた穴のようなものがうっすらと見える。もしかすると、宇宙と地球をつなぐワームホールなのかもしれない。
ワームホールとは、いわゆるワープゾーン。地球と他の知的生命体が存在する可能性のある星は、何百光年も離れている。もしエイリアンが地球に来るとして、そんなに時間が掛かっては、地球に来るまでに寿命が尽きてしまう。そこで、エイリアンはワームホールを通って、ワープして地球にやってきているという説が濃厚だ。
また、グーグルストリートビューで、ちょっと違う場所から同じ上空を見ると、ワームホールのような出入り口はより大きくなり、葉巻型のＵＦＯは典型的な楕円型の円盤のようになっている。ＵＦＯは時間の経過とともに形を変えたというわけだ。
ＡＤＧによると「ＵＦＯはワームホールという細い空間を通る際には細長い形だが、ワームホールから出てしまうと球体になり、さらに円盤状になるのではないか」ということだ。
グーグルアース、グーグルマップ、グーグルストリートビューには、警察が見つける前の死体や、未発見だった地上絵や、ＵＦＯなど、さまざまなものが写っている。政府やメディアに操作される前の真実の情報が、まだまだそこに埋もれているのかもしれない。

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2829"><img title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" src="/wp-content/uploads/2014/01/google_etm.jpg" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ニュージャージー州バークレーヒルではＥＴと光線を、カリフォルニア州マウントシャスタではワームホールと変形するＵＦＯがカメラに捉えられている！<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  UPDATE 2014/01/15</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ニュージャージー州<br />
<br />
　グーグルストリートビューの画像に、レーザー光線のような光と共にエイリアンの姿が写っていた。<br />
驚愕の画像は、ニュージャージー州バークレーハイツのダイヤモンドヒル通りにあるグーグルのカメラによって撮影された。エイリアンの姿は、まさに名作映画「Ｅ．Ｔ．」に出ているＥＴのフォルムそのままだ！<span id="more-2829"></span>民間調査団体「超常現象調査団ＳＰＩ（ストレンジ・フェノメナ・インベスティゲーションズ）のマルコム・ロビンソン団長は「これは、エイリアンの目撃という第一種接近遭遇そのものです」と驚きを隠せない。<br />
ＵＦＯ研究の大家であるハイネック博士によると、ＵＦＯもしくはエイリアンとの遭遇は、大きくは４段階に分類される。第一種接近遭遇とはＵＦＯ（もしくはエイリアン）を至近距離から目撃（撮影）すること。第二種接近遭遇とは、ＵＦＯが周囲に何かしらの影響を与えること。第三種接近遭遇とは、エイリアンと接触すること。そして、第四種接近遭遇とは、エイリアンに誘拐されたり、逆にエイリアンを捕獲すること。<br />
ＷＷＮは近距離から撮影されたエイリアン写真をたびたび入手し、報じてきている。しかし、一般的にＵＦＯ写真は多く出回るが、たいてい遠距離からの撮影となるの。つまり、通常は最低レベルである第一種接近遭遇さえ、なかなか珍しいことだ。しかも撮影に成功しているというわけで、ロビンソン団長は興奮しているのだ。<br />
「形状がＥＴと非常に似ていることは明白ですが、本当にいったい何なのか確信を持って言うことはできないですね。また、右側の奇妙な光線も非常に興味深いのですが、こちらもやはり確実なことは言えません。もっと詳しい情報が出てこなければ、何も語れません。われわれは『これこそＥＴだ』と心の底から叫びたいのですが、情報が足りないままでは単なる願望でしかありません」<br />
この画像を「フォトショップによる加工画像に違いない」と切り捨てる意見もある。しかし、ＵＦＯビリーバー（信者）たちは、９月に現場近くのモリス郡警察が、住民からの通報で緊急出動したという事実によって、この画像を「やはり本物に違いない」と喜んでいる。まさにこのグーグルストリートビューの撮影地点で、数十人の住民が同日夜、５つの赤い光が空を飛んでいるのを目撃しているからだ。目撃した一人の住民で現役パイロットのポール・ハーレー氏は「私は航空業界に２０年以上いるが、あれは絶対に飛行機ではなかった」と話している。<br />
なお、グーグルストリートビューに写ったＵＦＯといえば、イギリスの民間ＵＦＯ調査グループ「ＡＤＧ（エイリアン・ディスクロージャー・グループ）」も発見している。アメリカのカリフォルニア州マウントシャスタで、ぼんやりとした葉巻型のＵＦＯのようなものが写っている。ＵＦＯの少し上に、ＵＦＯが出てきた穴のようなものがうっすらと見える。もしかすると、宇宙と地球をつなぐワームホールなのかもしれない。<br />
ワームホールとは、いわゆるワープゾーン。地球と他の知的生命体が存在する可能性のある星は、何百光年も離れている。もしエイリアンが地球に来るとして、そんなに時間が掛かっては、地球に来るまでに寿命が尽きてしまう。そこで、エイリアンはワームホールを通って、ワープして地球にやってきているという説が濃厚だ。<br />
また、グーグルストリートビューで、ちょっと違う場所から同じ上空を見ると、ワームホールのような出入り口はより大きくなり、葉巻型のＵＦＯは典型的な楕円型の円盤のようになっている。ＵＦＯは時間の経過とともに形を変えたというわけだ。<br />
ＡＤＧによると「ＵＦＯはワームホールという細い空間を通る際には細長い形だが、ワームホールから出てしまうと球体になり、さらに円盤状になるのではないか」ということだ。<br />
グーグルアース、グーグルマップ、グーグルストリートビューには、警察が見つける前の死体や、未発見だった地上絵や、ＵＦＯなど、さまざまなものが写っている。政府やメディアに操作される前の真実の情報が、まだまだそこに埋もれているのかもしれない。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/et_google_street_view.jpg" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="300" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/wwn_img_20140115_02.png" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="285" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/wwn_img_20140115_03.jpg" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="300" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/01/wwn_img_20140115_05.png" alt="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" title="グーグルストリートビューがＥＴの姿を捉えた！？" width="450" height="286" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2829</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 11:30:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[SETI]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[ウィキリークス]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ＨＡＡＲＰ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749</guid>
		<description><![CDATA[「人間はマグロより旨い！」人類の味を覚えたグータン星人が、直径３２０キロの３機の巨大捕人母船で地球に来襲する！

UPDATE  2013/10/25
アメリカ・ウエストヴァージニア州

　残虐な宇宙のイナゴ「グータン星人」が１２月、地球を襲うという衝撃情報が浮上している。３機の巨大宇宙船が現在、地球に向かっている。科学者によると、１２月に到着するという予測がなされているというのだ。
５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士が先月、重大な発表を行っていたことは、日本ではほとんど知られていない。その内容はこうだ。
「３機の巨大宇宙船が地球に向かっています。最大のものは横幅２００マイル（３２０キロ）。現在は木星付近を通過中です。１０月には火星に、１２月には地球に到達するでしょう」
　アメリカのアラスカ州に拠点を置くオーロラ現象観測システム「ＨＡＡＲＰ」が巨大宇宙船の存在をとらえた。１０月末になれば、光学望遠鏡で確認できるそうだ。アメリカ政府はすでにこの情報に警戒態勢を取っているという。
　実はこの宇宙船に似た３機の宇宙船が２０１１年１１月、地球に到着していたことはすでにＷＷＮが報じた。その内の２機は中国の麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸。このときの宇宙船はグータン星人のものだと断定された。今回、地球に向かっているのはその時よりも巨大な宇宙船で、その形状から、グータン星人のものだと推測されている。それにしても、今回のものは巨大すぎる。
　国連パネリストで地球外生物のエキスパートのスーザン・バークレー博士によると「グータン星人は襲った星のあらゆるものを食い尽くしては次の星に移動する。彼らは人間からゴキブリまで、本気になれば中国人並みに地球上のすべての生物を食べつくします。２０１１年の襲来は食材調査にすぎなかったのです」という。つまり、食材調査の結果、「地球人類はマグロ並みに旨い！」と結論づけたグータン星人が大船団で捕獲にやってくるということか。
　ちなみに、ウィキリークスは最近、アメリカ政府の機密文書を公開した。それは、ＮＡＳＡとアメリカ政府が数十年前からこの３機の巨大宇宙船の存在をつかんでおり、全面戦争する計画を練っているというものだ。また、ウィキリークスによると、ここ４か月間のグータンＵＦＯ目撃の多発は、彼らによる地球侵略が本格的に始まりつつあることを意味しており、３機の巨大宇宙船の到来は、正式な“地球食い尽くし作戦”スタートの合図だという。
　また、前出のマレー博士は「中国政府高官はＮＡＳＡから１０００枚以上の機密画像を得ています。月面上の人間の足跡や人間の死体の画像です。グータン星人は食材研究のために人間をさらって試食し、残飯を月に捨てていたんです」と指摘する。
国連は１１月中にも、すべての人類に対し、グータン星人による大虐殺に備えるよう警告を出すもようだ。

&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2749"><img title="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" src="/wp-content/uploads/2013/10/alien_oct_2013_m.jpg" alt="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">「人間はマグロより旨い！」人類の味を覚えたグータン星人が、直径３２０キロの３機の巨大捕人母船で地球に来襲する！<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2013/10/25</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ウエストヴァージニア州<br />
<br />
　残虐な宇宙のイナゴ「グータン星人」が１２月、地球を襲うという衝撃情報が浮上している。３機の巨大宇宙船が現在、地球に向かっている。科学者によると、１２月に到着するという予測がなされているというのだ。<br />
５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士が先月、重大な発表を行っていたことは、日本ではほとんど知られていない。その内容はこうだ。<span id="more-2749"></span><br />
「３機の巨大宇宙船が地球に向かっています。最大のものは横幅２００マイル（３２０キロ）。現在は木星付近を通過中です。１０月には火星に、１２月には地球に到達するでしょう」<br />
　アメリカのアラスカ州に拠点を置くオーロラ現象観測システム「ＨＡＡＲＰ」が巨大宇宙船の存在をとらえた。１０月末になれば、光学望遠鏡で確認できるそうだ。アメリカ政府はすでにこの情報に警戒態勢を取っているという。<br />
　実はこの宇宙船に似た３機の宇宙船が２０１１年１１月、地球に到着していたことはすでにＷＷＮが報じた。その内の２機は中国の麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸。このときの宇宙船はグータン星人のものだと断定された。今回、地球に向かっているのはその時よりも巨大な宇宙船で、その形状から、グータン星人のものだと推測されている。それにしても、今回のものは巨大すぎる。<br />
　国連パネリストで地球外生物のエキスパートのスーザン・バークレー博士によると「グータン星人は襲った星のあらゆるものを食い尽くしては次の星に移動する。彼らは人間からゴキブリまで、本気になれば中国人並みに地球上のすべての生物を食べつくします。２０１１年の襲来は食材調査にすぎなかったのです」という。つまり、食材調査の結果、「地球人類はマグロ並みに旨い！」と結論づけたグータン星人が大船団で捕獲にやってくるということか。<br />
　ちなみに、ウィキリークスは最近、アメリカ政府の機密文書を公開した。それは、ＮＡＳＡとアメリカ政府が数十年前からこの３機の巨大宇宙船の存在をつかんでおり、全面戦争する計画を練っているというものだ。また、ウィキリークスによると、ここ４か月間のグータンＵＦＯ目撃の多発は、彼らによる地球侵略が本格的に始まりつつあることを意味しており、３機の巨大宇宙船の到来は、正式な“地球食い尽くし作戦”スタートの合図だという。<br />
　また、前出のマレー博士は「中国政府高官はＮＡＳＡから１０００枚以上の機密画像を得ています。月面上の人間の足跡や人間の死体の画像です。グータン星人は食材研究のために人間をさらって試食し、残飯を月に捨てていたんです」と指摘する。<br />
国連は１１月中にも、すべての人類に対し、グータン星人による大虐殺に備えるよう警告を出すもようだ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/10/alien_attack2.jpg" alt="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" title="グータン巨大UFOが１２月に地球にやってくる！？" width="380" height="335" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2749</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 12:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[デンバー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646</guid>
		<description><![CDATA[ついに白昼堂々と飛来開始し始めたグータン星人のUFO。超科学を誇るジーバ星人の防御網も、彼らのゲリラ出没の前にはなす術がないということだろうか？

UPDATE 2012/11/29
コロラド州・デンバー

　ウィークリーワールドニュースの予測が、ついに現実となってしまった…。10月31日付けのニュースで、我々はグータン星人のUFOが11月中に大量飛来することを予測していた。そしてその外れて欲しかった予測は残念ながら的中することとなってしまったのだ。
　11月16日、米コロラド州のデンバー上空を高速で飛び回るUFO（未確認飛行物体）が目撃され、デンバーのニュース局がこの物体の映像を撮影することに成功したと、アメリカCNNが伝えている。
　謎の物体は当初地元の男性が発見し、ビデオカメラでデンバー上空を飛び回る様子が撮影されている。謎の飛行物体は正午～午後１時ごろにかけ、１週間のうちに少なくとも数回出没していたという。
　CNNは、この男性の証言に基づき同じ場所にカメラを設置。そして、証言通り謎の物体を撮影することに成功している。
　元パイロットで米連邦航空局（ＦＡＡ）顧問も務める航空専門家のスティーブ・カウェル氏は、この映像を見て「とても奇妙だ。航空機でもなく、ヘリコプターでも鳥でもない」と語っている。
　これほど高速に飛行できる航空機は存在しないと言い、専門的見解としてはUFO（未確認飛行物体）としか言いようがないとした。
　しかし、コロラド州をはじめ全米の空を監視しているＦＡＡは、そのような物体について管制塔からの報告も、レーダーに映ったこともないとしている。ビデオには映るがレーダーには反応しない…。これは一体どういう現象だろう？
　実は同様の報告はデンバーだけではない。ケンタッキー州上空でも、謎の巨大物体が出現、撮影に成功したと報告されている。
　このように、今年に入り全米でのUFO目撃事件は激増している。しかもCNNの報道例に見られる様に、従来隠密的に深夜飛来するUFO事件が多かったのに対し、白昼堂々と出現するケースが増えている。この現象に対しアメリカUFO現象を永年追い続けるテレパシー能力者アレン・ホワイト氏は強く警告している。
「ついにグータン星人が本格的に侵略に動き出したのだ。グータンがやってくる！」
　アレン氏が警鐘を鳴らすグータン星人とは宇宙最凶の昆虫型宇宙人種族のこと。現在世界各国のエイリアン研究家が最も恐れる、宇宙のイナゴともいえる雑食性の移動型エイリアンだ。この大量のUFO目撃現象こそが、彼らの襲来の証拠であるということか？
「1950年代以降、地球の空はジーバ星人が実行支配している。我々人類との共存を約束した上でね。しかし今年に入り、地球のものでもジーバンの物でもないUFOが白昼堂々と飛び交うようになってきた。こんなことは、今まであり得なかった。というより、こんなことができる力を持つのは、宇宙広しといえグータン星人だけだ。実に恐ろしい…」
　アレン氏が恐れるのも無理はない。知的生物型エイリアンであるジーバ星人とは、人類は米政府を地球代表として1950年代に共存協定を結んでいる。しかし、昆虫型エイリアンであるグータン星人が相手では協定どころか交渉の余地すら無い…。彼らにあるのは生存本能に基づく、ひたすら食べるという作業と、繁殖し増殖し続けるという作業だけだ。これに適した場所をもとめて宇宙を渡り歩いているという、まさに宇宙のイナゴと呼ぶに相応しい、人類にとって最凶な種族だ。
「ジーバンは協定に基づき人類を絶滅から救おうとするだろう。しかしグータンは手強い。しかも圧倒的な数で攻めてくるだろう。いかにジーバンの科学力が我々を超越するハイパーなものであっても、守り抜くのは至難の業だ…」
　グータン星人は親米派エイリアンのジーバ星人の目を逃れる為に、中国を中心に地球侵略の足場を整え、ついにジーバンの本丸ともいえるアメリカ本土まで飛来するようになったのだという。これが事実なら、ジーバンの鉄壁の防御網が崩れ始めたのかもしれない…。
「外骨格の昆虫型生物であるグータン星人が、地球製のレーダーに映らないのは当然だよ。我々知的生物が空を飛ぶには機械の助けが必要だ。しかし彼らには生まれながらの飛行能力がある。彼らは、生まれながらのハンターなんだ」
　本当に巨大な昆虫型宇宙人が存在すれば、それは人類が宇宙で生き残る為の最大最強の敵となるのは間違いない。現在のところ地球に急速接近中といわれるグータン星人の３機の母艦の太陽系圏への到着は確認されていない。彼らとの全面的な遭遇だけは避けたい…。WWNは、引き続き24時間態勢でグータン星人関連の情報を全人類に向かって発信すし続ける予定だ。

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]
posted with amazlet at 12.11.30

ポニーキャニオン (2012-12-19)売り上げランキング: 130542

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646"><img title="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？" src="/wp-content/uploads/2012/11/ufo_denverx_m.jpg" alt="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに白昼堂々と飛来開始し始めたグータン星人のUFO。超科学を誇るジーバ星人の防御網も、彼らのゲリラ出没の前にはなす術がないということだろうか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/29</h3>
<p class="p1em">コロラド州・デンバー<br />
<br />
　ウィークリーワールドニュースの予測が、ついに現実となってしまった…。10月31日付けのニュースで、我々はグータン星人のUFOが11月中に大量飛来することを予測していた。そしてその外れて欲しかった予測は残念ながら的中することとなってしまったのだ。<span id="more-2646"></span><br />
　11月16日、米コロラド州のデンバー上空を高速で飛び回るUFO（未確認飛行物体）が目撃され、デンバーのニュース局がこの物体の映像を撮影することに成功したと、アメリカCNNが伝えている。<br />
　謎の物体は当初地元の男性が発見し、ビデオカメラでデンバー上空を飛び回る様子が撮影されている。謎の飛行物体は正午～午後１時ごろにかけ、１週間のうちに少なくとも数回出没していたという。<br />
　CNNは、この男性の証言に基づき同じ場所にカメラを設置。そして、証言通り謎の物体を撮影することに成功している。<br />
　元パイロットで米連邦航空局（ＦＡＡ）顧問も務める航空専門家のスティーブ・カウェル氏は、この映像を見て「とても奇妙だ。航空機でもなく、ヘリコプターでも鳥でもない」と語っている。<br />
　これほど高速に飛行できる航空機は存在しないと言い、専門的見解としてはUFO（未確認飛行物体）としか言いようがないとした。<br />
　しかし、コロラド州をはじめ全米の空を監視しているＦＡＡは、そのような物体について管制塔からの報告も、レーダーに映ったこともないとしている。ビデオには映るがレーダーには反応しない…。これは一体どういう現象だろう？<br />
　実は同様の報告はデンバーだけではない。ケンタッキー州上空でも、謎の巨大物体が出現、撮影に成功したと報告されている。<br />
　このように、今年に入り全米でのUFO目撃事件は激増している。しかもCNNの報道例に見られる様に、従来隠密的に深夜飛来するUFO事件が多かったのに対し、白昼堂々と出現するケースが増えている。この現象に対しアメリカUFO現象を永年追い続けるテレパシー能力者アレン・ホワイト氏は強く警告している。<br />
「ついにグータン星人が本格的に侵略に動き出したのだ。グータンがやってくる！」<br />
　アレン氏が警鐘を鳴らすグータン星人とは宇宙最凶の昆虫型宇宙人種族のこと。現在世界各国のエイリアン研究家が最も恐れる、宇宙のイナゴともいえる雑食性の移動型エイリアンだ。この大量のUFO目撃現象こそが、彼らの襲来の証拠であるということか？<br />
「1950年代以降、地球の空はジーバ星人が実行支配している。我々人類との共存を約束した上でね。しかし今年に入り、地球のものでもジーバンの物でもないUFOが白昼堂々と飛び交うようになってきた。こんなことは、今まであり得なかった。というより、こんなことができる力を持つのは、宇宙広しといえグータン星人だけだ。実に恐ろしい…」<br />
　アレン氏が恐れるのも無理はない。知的生物型エイリアンであるジーバ星人とは、人類は米政府を地球代表として1950年代に共存協定を結んでいる。しかし、昆虫型エイリアンであるグータン星人が相手では協定どころか交渉の余地すら無い…。彼らにあるのは生存本能に基づく、ひたすら食べるという作業と、繁殖し増殖し続けるという作業だけだ。これに適した場所をもとめて宇宙を渡り歩いているという、まさに宇宙のイナゴと呼ぶに相応しい、人類にとって最凶な種族だ。<br />
「ジーバンは協定に基づき人類を絶滅から救おうとするだろう。しかしグータンは手強い。しかも圧倒的な数で攻めてくるだろう。いかにジーバンの科学力が我々を超越するハイパーなものであっても、守り抜くのは至難の業だ…」<br />
　グータン星人は親米派エイリアンのジーバ星人の目を逃れる為に、中国を中心に地球侵略の足場を整え、ついにジーバンの本丸ともいえるアメリカ本土まで飛来するようになったのだという。これが事実なら、ジーバンの鉄壁の防御網が崩れ始めたのかもしれない…。<br />
「外骨格の昆虫型生物であるグータン星人が、地球製のレーダーに映らないのは当然だよ。我々知的生物が空を飛ぶには機械の助けが必要だ。しかし彼らには生まれながらの飛行能力がある。彼らは、生まれながらのハンターなんだ」<br />
　本当に巨大な昆虫型宇宙人が存在すれば、それは人類が宇宙で生き残る為の最大最強の敵となるのは間違いない。現在のところ地球に急速接近中といわれるグータン星人の３機の母艦の太陽系圏への到着は確認されていない。彼らとの全面的な遭遇だけは避けたい…。WWNは、引き続き24時間態勢でグータン星人関連の情報を全人類に向かって発信すし続ける予定だ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2012/11/ufo_denver.jpg" alt="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来" title="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来" width="370" height="278" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MNhONAfNLyw?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/MNhONAfNLyw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519lJ2dHL5L._SL160_.jpg" alt="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 12.11.30</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">ポニーキャニオン (2012-12-19)<br />売り上げランキング: 130542</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2646</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 13:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[2012年]]></category>
		<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[WWN]]></category>
		<category><![CDATA[WWNからのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[人類滅亡]]></category>
		<category><![CDATA[矢追純一]]></category>
		<category><![CDATA[Ｊエスパーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</guid>
		<description><![CDATA[ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。

UPDATE 2012/11/15
日本・東京

“人類絶滅に間に合いました!”
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!
WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]
posted with amazlet at 12.11.15

ポニーキャニオン (2012-12-19)売り上げランキング: 57329

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639"><img title="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" src="/wp-content/uploads/2012/11/WWNDVD.jpg" alt="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" width="375" height="531" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/15</h3>
<p class="p1em">日本・東京<br />
<br />
“人類絶滅に間に合いました!”<br />
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。<span id="more-2639"></span><br />
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。<br />
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?<br />
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。<br />
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。<br />
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。<br />
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。<br />
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!</p>
<p>WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット<br />
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/11/IMG_2319.jpg" alt="Jエスパーズ緊急サミット" title="Jエスパーズ緊急サミット" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519lJ2dHL5L._SL160_.jpg" alt="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 12.11.15</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">ポニーキャニオン (2012-12-19)<br />売り上げランキング: 57329</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2639</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 07:46:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[天宮1号]]></category>
		<category><![CDATA[神舟9号]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524</guid>
		<description><![CDATA[７億の中国人民がテレビで見つめる前に現れた超高速UFO！ジーバ星人の花火見学ツアーである可能性が高い！？

UPDATE 2012/07/05
甘粛省・酒泉市

　先月16日、中国は女性１人を含む３人乗りの宇宙船「神舟９号」の打ち上げに成功、同24日に宇宙実験機「天宮１号」との手動ドッキング実験に成功した。
　これは中国の宇宙開発技術が長期宇宙滞在に向けて大きく前進している事を国内外に向けて広くアピールすることになった。この事実は中国人民を大きく喜ばせたが、それ以上に喜ばせる事件が起こっていたようだ。
　中国初の女性宇宙飛行士、初のドッキング実験など、国中から注目されていた今回の神舟９号打ち上げは、その一部始終が中国中央テレビによって中国全土に生中継されていた。その生放送の最中に、事件は起きた！
　ロケットの打ち上げ開始から4分11秒後、中継の画面に映し出された上昇するロケットと反対方向から、右から左に画面を猛スピード横切る発光物体がはっきりと映ったのだ！
　地球上で最も速い乗物であるハズの宇宙ロケットを遥かに上回るスピートで飛ぶ事が出来る物体とは…。
　この国家的偉業の生中継は視聴率50%以上。つまり７億人以上の中国人が、この現象を目撃した事となる。この超高速飛行物体は、たちまち中国全土に大反響を与える事となった。ネット上にかき込まれた見解は、事件後1日で1000万件、１週間で３億を超え、未だに鎮静する気配がない。
「UFOだ！間違いない！」
「アメリカのスパイ衛星じゃないの？」
「ちょうどロケットのフェアリングが分離された時間だから、その部品では？」
「UFOだよ、画像を拡大すると窓から宇宙人の顔が見えた！」
「鳥だよ鳥、鷹なら信じられない高さまで舞い上がるからね」
「宇宙人が中国の優れた宇宙開発技術を視察に来たにちがいない」
と、様々な意見が飛び交じっている。
　国民の半数が目撃したとなると専門家も動かざるを得ない。中国のUFO研究の頂点である、北京UFO研究会会長・北京天文館館長の朱進氏は「まず、映し出されたロケットの打ち上げ開始からの時間を計算すると、すでにフェアリングは分離されていたことになります。実際、問題の映像以前にフェアリングが分離された映像が確認されています。ということは、問題の場面でロケットはすでに大気圏を突破していたことになります。つまり真空の宇宙空間ですから、謎の物体に鳥や飛行機の可能性はありません。その物体がロケットの前方から現れたことから、ロケットから切り離された部品等とも考えられません。そもそも、神舟ロケットを遥かに超越したスピードを出せる飛行物体など、地球上に存在しません」と語った。
　中国科学技術の最高峰でも分析不可能。地球上の飛行物体では不可能な超絶スピードとなると、UFOである可能性は、ほぼ100%確実だ！
　中国の宇宙開発事情に詳しいジャーナリスト戴世煜氏は「実は、今回の『神舟九号』の前に打ち上げられた『神州七号』の打ち上げ成功は、アメリカの月面着陸のように、本当に打ち上げが実施成功したかどうかの疑惑が、ホットな話題になっていたんです。打ち上げ中継時の映像でも、激しいGのかかる船内にいるはずの宇宙飛行士が、ただ無表情に体育座りしていたことや、強烈な振動に見舞われるはずなのに、全く揺れているような感じがしませんでした。今回の打ち上げでは、そんな疑惑を吹き飛ばす為に、あらゆる方向からカメラで追い続けたのでUFOを捉える事ができたのでしょう。おかげでUFOの祝福シーンが撮影されるなんて嬉しい副産物ですね」と語る。
　しかし、WWN主任研究員のDr.TAXIはUFOの祝福説には懐疑的だ。
「全宇宙的にメイド・イン・チャイナ製品に対する不安は根強いですからね。例えば中国では４人に一人が自宅でテレビの爆発を経験しているといいます。爆発物をリビングに置いて平気で生活する彼らの勇気は賞賛に値します。しかし、そんな危険物が宇宙にバラまかれてはたまりません。特に中国のロケットの爆発のド派手さは『宇宙最高の花火』と定評が在りますからね。今回もカメラに捉えられたUFOの形とスピードから、ハデな爆発を期待したジーバ星人の中華ロケット見学ツアーである可能性が高いですね」と語っている。
　ジーバ星人達の期待もむなしく、残念ながら今回は不発に終わってしまった中国のロケット花火（苦笑）もし彼らの期待に本気で応えたいなら、次はテレビを打ち上げてみるのはどうだろう？４台まとめて打ち上げれば、少なくとも１台は爆発する計算になるのだから。

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




中国 ロケット花火 大月旅行(50P) パンッ！
posted with amazlet at 12.07.05

若松屋 売り上げランキング: 106364

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524"><img title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyuUFO.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="375" height="246" /></a><br /><span class="topPh3cap">７億の中国人民がテレビで見つめる前に現れた超高速UFO！ジーバ星人の花火見学ツアーである可能性が高い！？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/07/05</h3>
<p class="p1em">甘粛省・酒泉市<br />
<br />
　先月16日、中国は女性１人を含む３人乗りの宇宙船「神舟９号」の打ち上げに成功、同24日に宇宙実験機「天宮１号」との手動ドッキング実験に成功した。<br />
　これは中国の宇宙開発技術が長期宇宙滞在に向けて大きく前進している事を国内外に向けて広くアピールすることになった。この事実は中国人民を大きく喜ばせたが、それ以上に喜ばせる事件が起こっていたようだ。<span id="more-2524"></span><br />
　中国初の女性宇宙飛行士、初のドッキング実験など、国中から注目されていた今回の神舟９号打ち上げは、その一部始終が中国中央テレビによって中国全土に生中継されていた。その生放送の最中に、事件は起きた！<br />
　ロケットの打ち上げ開始から4分11秒後、中継の画面に映し出された上昇するロケットと反対方向から、右から左に画面を猛スピード横切る発光物体がはっきりと映ったのだ！<br />
　地球上で最も速い乗物であるハズの宇宙ロケットを遥かに上回るスピートで飛ぶ事が出来る物体とは…。<br />
　この国家的偉業の生中継は視聴率50%以上。つまり７億人以上の中国人が、この現象を目撃した事となる。この超高速飛行物体は、たちまち中国全土に大反響を与える事となった。ネット上にかき込まれた見解は、事件後1日で1000万件、１週間で３億を超え、未だに鎮静する気配がない。<br />
「UFOだ！間違いない！」<br />
「アメリカのスパイ衛星じゃないの？」<br />
「ちょうどロケットのフェアリングが分離された時間だから、その部品では？」<br />
「UFOだよ、画像を拡大すると窓から宇宙人の顔が見えた！」<br />
「鳥だよ鳥、鷹なら信じられない高さまで舞い上がるからね」<br />
「宇宙人が中国の優れた宇宙開発技術を視察に来たにちがいない」<br />
と、様々な意見が飛び交じっている。<br />
　国民の半数が目撃したとなると専門家も動かざるを得ない。中国のUFO研究の頂点である、北京UFO研究会会長・北京天文館館長の朱進氏は「まず、映し出されたロケットの打ち上げ開始からの時間を計算すると、すでにフェアリングは分離されていたことになります。実際、問題の映像以前にフェアリングが分離された映像が確認されています。ということは、問題の場面でロケットはすでに大気圏を突破していたことになります。つまり真空の宇宙空間ですから、謎の物体に鳥や飛行機の可能性はありません。その物体がロケットの前方から現れたことから、ロケットから切り離された部品等とも考えられません。そもそも、神舟ロケットを遥かに超越したスピードを出せる飛行物体など、地球上に存在しません」と語った。<br />
　中国科学技術の最高峰でも分析不可能。地球上の飛行物体では不可能な超絶スピードとなると、UFOである可能性は、ほぼ100%確実だ！<br />
　中国の宇宙開発事情に詳しいジャーナリスト戴世煜氏は「実は、今回の『神舟九号』の前に打ち上げられた『神州七号』の打ち上げ成功は、アメリカの月面着陸のように、本当に打ち上げが実施成功したかどうかの疑惑が、ホットな話題になっていたんです。打ち上げ中継時の映像でも、激しいGのかかる船内にいるはずの宇宙飛行士が、ただ無表情に体育座りしていたことや、強烈な振動に見舞われるはずなのに、全く揺れているような感じがしませんでした。今回の打ち上げでは、そんな疑惑を吹き飛ばす為に、あらゆる方向からカメラで追い続けたのでUFOを捉える事ができたのでしょう。おかげでUFOの祝福シーンが撮影されるなんて嬉しい副産物ですね」と語る。<br />
　しかし、WWN主任研究員のDr.TAXIはUFOの祝福説には懐疑的だ。<br />
「全宇宙的にメイド・イン・チャイナ製品に対する不安は根強いですからね。例えば中国では４人に一人が自宅でテレビの爆発を経験しているといいます。爆発物をリビングに置いて平気で生活する彼らの勇気は賞賛に値します。しかし、そんな危険物が宇宙にバラまかれてはたまりません。特に中国のロケットの爆発のド派手さは『宇宙最高の花火』と定評が在りますからね。今回もカメラに捉えられたUFOの形とスピードから、ハデな爆発を期待したジーバ星人の中華ロケット見学ツアーである可能性が高いですね」と語っている。<br />
　ジーバ星人達の期待もむなしく、残念ながら今回は不発に終わってしまった中国のロケット花火（苦笑）もし彼らの期待に本気で応えたいなら、次はテレビを打ち上げてみるのはどうだろう？４台まとめて打ち上げれば、少なくとも１台は爆発する計算になるのだから。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyu1.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="444" height="326" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyu2.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="444" height="291" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyu3.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="443" height="297" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><embed src="http://player.ku6.com/refer/m-RIswxjV0OSulj-6-fklg../v.swf" width="480" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" type="application/x-shockwave-flash" flashvars="from=ku6"></embed></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001W59AJY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31XYjVudl-L._SL160_.jpg" alt="中国 ロケット花火 大月旅行(50P) パンッ！" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001W59AJY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">中国 ロケット花火 大月旅行(50P) パンッ！</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B001W59AJY/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="中国 ロケット花火 大月旅行(50P) パンッ！" target="_blank">amazlet</a> at 12.07.05</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">若松屋 <br />売り上げランキング: 106364</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001W59AJY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2524</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ウィークリーワールドニュースがMIBと地球最強タッグを組んだ！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 05:30:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[MIB3]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[WWN]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[メンインブラック]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485</guid>
		<description><![CDATA[WWNのMIBスペシャルバージョンがUSアマゾンから無料でダウンロードできる！このビックチャンスを見逃すな！
UPDATE 2012/05/09
ニューヨーク州・ニューヨーク

　ウィークリーワールドニュース(WWN)は1976年から世界の人々にエイリアンやUFOに関する重大なニュースを送り届けてきた。そしてその貴重な情報は地球をエイリアンから守る、メン・イン・ブラック（MIB）と呼ばれる謎の黒服の男たちに最大限に活用されてきている。今回WWNは映画MIB3の公開にあたり、WWNが世界各国のエージェントから得たエイリアンとUFOに関する超特大スクープを掲載した特別編集版のウィークリーワールドニュースを、全世界に向け無料で提供することとなった！
　この特別版はアンドロイド端末に無料のキンドルアプリをインストールすれば誰でも自由に読むことができる。
　その中身は謎のUMA“バグアイ”に関する最新情報や、メン・イン・ブラックに関する秘密。あなたの隣人が地球外生物かどうかを確認する為の10の方法など、日々の生活に役立つ見逃せない極秘情報ばかりだ。
　現在我々WWNは世界各国の政府や軍、秘密結社からの強力な圧力に耐えながらこのスペシャル版WWNを配信し続けている。しかし、いつ例の黒いスーツの謎の男たちが現れを怪しい光を放って、あなたの脳からWWNの記憶を抹消してしまうかもしれない。そうなる前に、ぜひダウンロードして、この衝撃の事実を周囲の人々に伝えて欲しい。
　スペシャルエディションのWWNは英語版とスペイン語版が用意されている。どちらも分りやすい写真やイラストを添えてあるので外国語が苦手でも、おおよその内容は理解できるはずだ。
　どちらを読むかは君の自由だが、WWNのサーバーは日々宇宙から謎のエイリアンの攻撃を受けている。我々のウィルス防壁は地球最強レベルではあるが、彼らの力もあなどれない。エイリアンたちに攻撃をうけ情報が破壊抹消される前に、地球の未来の為に各自がバックアップしておいて欲しい。では皆さんの幸運を祈る！
英語版
http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Bugeyes-ebook/dp/B005CRQ2X0/
スペイン語版
http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Hombres-ebook/dp/B005CRQ4BA/
&#160;
&#160;




メン・イン・ブラック3 [DVD]
posted with amazlet at 12.05.09



Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2485"><img title="ウィークリーワールドニュースがMIBと地球最強タッグを組んだ！" src="/wp-content/uploads/2012/05/men_in_black_editiona.jpg" alt="ウィークリーワールドニュースがMIBと地球最強タッグを組んだ！" width="375" height="453" /></a><br /><span class="topPh3cap">WWNのMIBスペシャルバージョンがUSアマゾンから無料でダウンロードできる！このビックチャンスを見逃すな！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/05/09</h3>
<p class="p1em">ニューヨーク州・ニューヨーク<br />
</p>
<p>　ウィークリーワールドニュース(WWN)は1976年から世界の人々にエイリアンやUFOに関する重大なニュースを送り届けてきた。そしてその貴重な情報は地球をエイリアンから守る、メン・イン・ブラック（MIB）と呼ばれる謎の黒服の男たちに最大限に活用されてきている。今回WWNは映画MIB3の公開にあたり、WWNが世界各国のエージェントから得たエイリアンとUFOに関する超特大スクープを掲載した特別編集版のウィークリーワールドニュースを、全世界に向け無料で提供することとなった！<span id="more-2485"></span><br />
　この特別版はアンドロイド端末に無料のキンドルアプリをインストールすれば誰でも自由に読むことができる。<br />
　その中身は謎のUMA“バグアイ”に関する最新情報や、メン・イン・ブラックに関する秘密。あなたの隣人が地球外生物かどうかを確認する為の10の方法など、日々の生活に役立つ見逃せない極秘情報ばかりだ。<br />
　現在我々WWNは世界各国の政府や軍、秘密結社からの強力な圧力に耐えながらこのスペシャル版WWNを配信し続けている。しかし、いつ例の黒いスーツの謎の男たちが現れを怪しい光を放って、あなたの脳からWWNの記憶を抹消してしまうかもしれない。そうなる前に、ぜひダウンロードして、この衝撃の事実を周囲の人々に伝えて欲しい。<br />
　スペシャルエディションのWWNは英語版とスペイン語版が用意されている。どちらも分りやすい写真やイラストを添えてあるので外国語が苦手でも、おおよその内容は理解できるはずだ。<br />
　どちらを読むかは君の自由だが、WWNのサーバーは日々宇宙から謎のエイリアンの攻撃を受けている。我々のウィルス防壁は地球最強レベルではあるが、彼らの力もあなどれない。エイリアンたちに攻撃をうけ情報が破壊抹消される前に、地球の未来の為に各自がバックアップしておいて欲しい。では皆さんの幸運を祈る！</p>
<p>英語版<br />
<a href="http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Bugeyes-ebook/dp/B005CRQ2X0/" target="_blank" />http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Bugeyes-ebook/dp/B005CRQ2X0/</a></p>
<p>スペイン語版<br />
<a href="http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Hombres-ebook/dp/B005CRQ4BA/" target="_blank" />http://www.amazon.com/Weekly-World-News-Hombres-ebook/dp/B005CRQ4BA/</a></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PRn3YcYEL._SL160_.jpg" alt="メン・イン・ブラック3 [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">メン・イン・ブラック3 [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="メン・イン・ブラック3 [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 12.05.09</div>
</div>
<div class="amazlet-detail"></div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006WVHYY6/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2485</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 01:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[墜落]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</guid>
		<description><![CDATA[未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？
UPDATE 2012/04/25
シベリア・オムスク

　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)
posted with amazlet at 12.04.25

並木 伸一郎 学研パブリッシング 売り上げランキング: 19205

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473"><img title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crasha.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/04/25</h3>
<p class="p1em">シベリア・オムスク<br />
</p>
<p>　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？<span id="more-2473"></span><br />
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。<br />
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。<br />
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。<br />
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。<br />
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。<br />
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。<br />
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。<br />
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。<br />
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。<br />
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。<br />
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。<br />
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。<br />
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。<br />
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashb.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="359" height="322" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashd.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="361" height="293" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashe.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="360" height="367" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HjxUYd9NL._SL160_.jpg" alt="完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.25</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">並木 伸一郎 <br />学研パブリッシング <br />売り上げランキング: 19205</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2473</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 03:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355</guid>
		<description><![CDATA[大挙飛来中のグータン星人のUFO群。ついにジーバ星人への総攻撃が開始されるのか！？Xデーは近い！
UPDATE 2012/03/22
インドネシア・ジャカルタ

　WWNは、昨年2011年11月29日に、グータン星人の３機の巨大UFOが地球に到達したことを皆さんにお伝えしている。その内の２機は中国、麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸した模様だ。
　しかし、WWNはインドネシア海に上陸した宇宙船が母船タイプのUFOで、その後３機の小型UFOを射出し、１２名のグータン星人が地表に降り立ったことを軍事衛星の精密軌道測定システムによって突き止めた。
（なぜ地球上の五指に余る超大国しか持たない、超先端技術で在る軍事衛星の超精密軌道測定システムをWWNが利用できるのかは、詳細は伝えられないが、各国に宇宙を飛び交う様々な機密情報を提供している見返り…とでも言っておこう）
　ともあれ、3月1日～14日までの２週間の間に、グータン星人のUFOは、カンゲアン島とバリ島間を少なくとも数十回も往復していることが確認されている。この不自然な行動は何なのだろう？
　国連の地球外生物調査チームは、グータン星人の行動を監視するために捜査チームをバリに送った。
　一部親中派の読者には、このグータン星人の侵略的行動について懐疑的かもしれない。親中派で知られ、中国に多数飛来しているグータン星人のUFOは、「中国が地球の王で在ると宇宙が認めている証しである」とされ、中国人民とグータン星人の共存を信じているからだ。しかし、この理論からいうと、南洋の小国インドネシアにUFOが立ち寄る理由はない。
　WWNは情報交換の為に、国連と米国防総省とには密に連絡を取っている。国防総省の機密ファイルによると、グータン星人の活動は、現在世界各国の指導者が最も関心を寄せている事象の一つだという。それはグータン星人の地球侵略への懸念からだ。
　ご存知の通りグータン星人の悪食ぶりは有名だ。人間や家畜はもちろん、クジラやイルカに、全ての魚貝類。農作物はおろか、木や雑草…森ごと喰い尽くす姿は、まるで中国人だ！グータン星人が中国人にシンパシーを感じるのは、そのあたりからかも知れない（苦笑）。そんな地上生物をエサとしか見ていない彼らが人類との共存を望むとは信じ難い。
　ともあれ、地球外生物に関する国連パネリストのリーダー、スーザン・ベグリー教授によると、既に１万人から３万人規模のグータン星人が現在地球に潜入しているという。これは小さな池にブラックバスを放ったことに等しい。近い将来、小池の中にはブラックバスしかいなくなるのは時間の問題だ…。
　そのうち３千人以上がインドネシア海に潜伏していると言うのはアジアの人々にとって悲劇的なニュースだ。しかし幸いなことに、グータン星人がインドネシアに潜伏するのは人々を喰い尽くす為ではないようだ。
　スーザン教授によると、これはグータン星人の、地球の覇権を賭けた対ジ戦争（対ジーバ星人戦争）準備行動だという。
　現在バリ島の多くの住民は、空中浮遊しているグータン星人のUFOを目撃し、グータン星人を追い払うために、伝統の悪魔のマスクを着用し不吉を払う踊りを続けている。
　バリ島周辺での不審なUFO情報の多くは、グータン星人の宇宙船が目撃されているものだと思われる。
　２人の老人男性、ワヤンとニョマンはビーチで３つの奇妙な飛行物体を見ている。その飛行物体は、彼らを見て急に動きを止めたのだという。ワヤンはその飛行物体は輝きを増しながら彼らを見つめていたといい、その光がなくなるとその物体はいずこかへ消えてしまったという。
　カンゲアン島でも、島上空に光り輝くUFOの目撃談が多数ある。地球外生物に関する国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士も同種の光る物体をバリ上空で目撃している。
　マレー博士によると、グータン星人はいよいよジーバ星人陣営に総攻撃を開始しようとしているのだという。
「親米派で在るジーバ星人陣営は、現在アメリカ大統領選挙の予備選挙に介入し、親ジーバ政権を継続させようと躍起になっています。インドネシアに前線基地を構築中なのは、グァムや沖縄、ハワイ等のアメリカ前線基地を一飲みにしてアメリカ本土を狙う為だと思われます。グータン星人達は、今こそジーバ陣営殲滅のチャンスと考えたのでしょう。総攻撃の時期は2012年11月か12月になるだろう」と語る。
　しかし、凶暴で知られるグータン星人だが、今しばらくは危険がないのだという。「彼らは今ジーバ星人との戦争準備に集中し、人間達を食べることをガマンしている」のだと言う。
　マレー博士によると、「アメリカ政府は極秘裏にジーバ星人に対し、中国人とメキシコ人に限り食料にして良いとの条約提案をし、中国政府は同様にグータン星人に対し、アメリカ人と日本人に限り食料にしてよいという条約提案を行っている」という。これが真実なら我々日本人はグータン星人のための中国政府公認のエサということになる…。　
　現在国連はありとあらゆる力で両星人の地球の覇権をかけた紛争を止めようとしているが、その望みは絶望的だという。
　ジーバ星人の人間を増やして長く食料資源として活用しようとする政策は、見事中国では成功している。ジーバン達は無尽蔵の中国人を手に入れられるなら、当分食糧難に陥ることは無いだろう。
　一方グータン星人の、人間を太らせてから食べるという食料政策もアメリカで大成功を納めている。たっぷりと脂ののった食べごろのアメリカ人をいつでも手に入れることができるはずだ。
　いずれにしても彼らの戦争の決着後に、人類に幸せな未来が待っているとは思えない…。
　WWNはこの重大な危機を報道し続けるつもりだ。世界の主流メディアは人々のパニックをさけるためにこの話題には触れない。しかし、WWNは引き続き世界の読者に間近に迫っている危機を警告しつづけるつもりだ。
　願わくばジ軍グ軍の両陣営の戦いが泥沼化し、疲弊しきって地球から立ち去って欲しい…が、これはあまりに他力本願な発想かもしれない。
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




NASAも茫然自失!超先端[深宇宙]レポート 戦利品は地球!超知性のエイリアン〈アザーズ〉たちの銀河間戦争(超☆はらはら)
posted with amazlet at 12.03.22

並木 伸一郎 ヒカルランド 売り上げランキング: 12301

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355"><img title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balia.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">大挙飛来中のグータン星人のUFO群。ついにジーバ星人への総攻撃が開始されるのか！？Xデーは近い！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/03/22</h3>
<p class="p1em">インドネシア・ジャカルタ<br />
</p>
<p>　WWNは、昨年2011年11月29日に、グータン星人の３機の巨大UFOが地球に到達したことを皆さんにお伝えしている。その内の２機は中国、麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸した模様だ。<br />
　しかし、WWNはインドネシア海に上陸した宇宙船が母船タイプのUFOで、その後３機の小型UFOを射出し、１２名のグータン星人が地表に降り立ったことを軍事衛星の精密軌道測定システムによって突き止めた。<span id="more-2355"></span><br />
（なぜ地球上の五指に余る超大国しか持たない、超先端技術で在る軍事衛星の超精密軌道測定システムをWWNが利用できるのかは、詳細は伝えられないが、各国に宇宙を飛び交う様々な機密情報を提供している見返り…とでも言っておこう）<br />
　ともあれ、3月1日～14日までの２週間の間に、グータン星人のUFOは、カンゲアン島とバリ島間を少なくとも数十回も往復していることが確認されている。この不自然な行動は何なのだろう？<br />
　国連の地球外生物調査チームは、グータン星人の行動を監視するために捜査チームをバリに送った。<br />
　一部親中派の読者には、このグータン星人の侵略的行動について懐疑的かもしれない。親中派で知られ、中国に多数飛来しているグータン星人のUFOは、「中国が地球の王で在ると宇宙が認めている証しである」とされ、中国人民とグータン星人の共存を信じているからだ。しかし、この理論からいうと、南洋の小国インドネシアにUFOが立ち寄る理由はない。<br />
　WWNは情報交換の為に、国連と米国防総省とには密に連絡を取っている。国防総省の機密ファイルによると、グータン星人の活動は、現在世界各国の指導者が最も関心を寄せている事象の一つだという。それはグータン星人の地球侵略への懸念からだ。<br />
　ご存知の通りグータン星人の悪食ぶりは有名だ。人間や家畜はもちろん、クジラやイルカに、全ての魚貝類。農作物はおろか、木や雑草…森ごと喰い尽くす姿は、まるで中国人だ！グータン星人が中国人にシンパシーを感じるのは、そのあたりからかも知れない（苦笑）。そんな地上生物をエサとしか見ていない彼らが人類との共存を望むとは信じ難い。<br />
　ともあれ、地球外生物に関する国連パネリストのリーダー、スーザン・ベグリー教授によると、既に１万人から３万人規模のグータン星人が現在地球に潜入しているという。これは小さな池にブラックバスを放ったことに等しい。近い将来、小池の中にはブラックバスしかいなくなるのは時間の問題だ…。<br />
　そのうち３千人以上がインドネシア海に潜伏していると言うのはアジアの人々にとって悲劇的なニュースだ。しかし幸いなことに、グータン星人がインドネシアに潜伏するのは人々を喰い尽くす為ではないようだ。<br />
　スーザン教授によると、これはグータン星人の、地球の覇権を賭けた対ジ戦争（対ジーバ星人戦争）準備行動だという。<br />
　現在バリ島の多くの住民は、空中浮遊しているグータン星人のUFOを目撃し、グータン星人を追い払うために、伝統の悪魔のマスクを着用し不吉を払う踊りを続けている。<br />
　バリ島周辺での不審なUFO情報の多くは、グータン星人の宇宙船が目撃されているものだと思われる。<br />
　２人の老人男性、ワヤンとニョマンはビーチで３つの奇妙な飛行物体を見ている。その飛行物体は、彼らを見て急に動きを止めたのだという。ワヤンはその飛行物体は輝きを増しながら彼らを見つめていたといい、その光がなくなるとその物体はいずこかへ消えてしまったという。<br />
　カンゲアン島でも、島上空に光り輝くUFOの目撃談が多数ある。地球外生物に関する国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士も同種の光る物体をバリ上空で目撃している。<br />
　マレー博士によると、グータン星人はいよいよジーバ星人陣営に総攻撃を開始しようとしているのだという。<br />
「親米派で在るジーバ星人陣営は、現在アメリカ大統領選挙の予備選挙に介入し、親ジーバ政権を継続させようと躍起になっています。インドネシアに前線基地を構築中なのは、グァムや沖縄、ハワイ等のアメリカ前線基地を一飲みにしてアメリカ本土を狙う為だと思われます。グータン星人達は、今こそジーバ陣営殲滅のチャンスと考えたのでしょう。総攻撃の時期は2012年11月か12月になるだろう」と語る。<br />
　しかし、凶暴で知られるグータン星人だが、今しばらくは危険がないのだという。「彼らは今ジーバ星人との戦争準備に集中し、人間達を食べることをガマンしている」のだと言う。<br />
　マレー博士によると、「アメリカ政府は極秘裏にジーバ星人に対し、中国人とメキシコ人に限り食料にして良いとの条約提案をし、中国政府は同様にグータン星人に対し、アメリカ人と日本人に限り食料にしてよいという条約提案を行っている」という。これが真実なら我々日本人はグータン星人のための中国政府公認のエサということになる…。　<br />
　現在国連はありとあらゆる力で両星人の地球の覇権をかけた紛争を止めようとしているが、その望みは絶望的だという。<br />
　ジーバ星人の人間を増やして長く食料資源として活用しようとする政策は、見事中国では成功している。ジーバン達は無尽蔵の中国人を手に入れられるなら、当分食糧難に陥ることは無いだろう。<br />
　一方グータン星人の、人間を太らせてから食べるという食料政策もアメリカで大成功を納めている。たっぷりと脂ののった食べごろのアメリカ人をいつでも手に入れることができるはずだ。<br />
　いずれにしても彼らの戦争の決着後に、人類に幸せな未来が待っているとは思えない…。<br />
　WWNはこの重大な危機を報道し続けるつもりだ。世界の主流メディアは人々のパニックをさけるためにこの話題には触れない。しかし、WWNは引き続き世界の読者に間近に迫っている危機を警告しつづけるつもりだ。<br />
　願わくばジ軍グ軍の両陣営の戦いが泥沼化し、疲弊しきって地球から立ち去って欲しい…が、これはあまりに他力本願な発想かもしれない。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balib.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="380" height="252" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balid.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="380" height="311" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balig.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="380" height="258" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4905027926/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51jYye9nE2L._SL160_.jpg" alt="NASAも茫然自失!超先端[深宇宙]レポート 戦利品は地球!超知性のエイリアン〈アザーズ〉たちの銀河間戦争(超☆はらはら)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4905027926/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">NASAも茫然自失!超先端[深宇宙]レポート 戦利品は地球!超知性のエイリアン〈アザーズ〉たちの銀河間戦争(超☆はらはら)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4905027926/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="NASAも茫然自失!超先端[深宇宙]レポート 戦利品は地球!超知性のエイリアン〈アザーズ〉たちの銀河間戦争(超☆はらはら)" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.22</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">並木 伸一郎 <br />ヒカルランド <br />売り上げランキング: 12301</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4905027926/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2355</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
