<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; ロシア</title>
	<atom:link href="http://www.weeklyworldnews.jp/?cat=406&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.weeklyworldnews.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2015 12:55:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 15:11:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725</guid>
		<description><![CDATA[打ち上げ直後、謎の爆発事故を起こしたロシアロケット「プロトンM」。その打ち上げ直後映像に、ジーバ星人のUFOが急接近する姿があった！

UPDATE 2013/07/07
カザフスタン共和国・アスタナ
 
　7月2日、ロシアのロケット「プロトンＭ」が、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、発射直後に予定軌道から外れ爆発、炎上したまま基地敷地内の森林地帯に落下した。ロシア宇宙庁によると、死傷者や周辺地域への損害は出ていない。
　しかし、カザフスタン政府は、即日事故現場周辺に軍警察の緊急配備を行い、事故現場周辺への立ち入りを完全に遮断した。ロケットが毒性の高い液体燃料約６００トンを積載していたことによる、周辺住民の健康被害への配慮という理由だが、その異常な厳戒ぶりからも関係者からは、もっと大きな理由が指摘されている。
　事故当初より、この打ち上げ失敗には疑惑がつきまとっていた。今回打ち上げに使用されている無人ロケット、プロトンシリーズは、1965年に初打ち上げが成功、以後48年380回を越える打ち上げ実績と高い成功率を誇る熟成モデル。機体に小さなトラブルやエラーが起こることはあっても、打ち上げ直後に軌道を変え爆発するような初歩的で重大なアンコントーラブルトラブルを起こす可能性は極めて低い。何者かによる作為的な原因が噂されていた。
　WWNは、打ち上げ時のビデオ映像を、旧ソビエト製の光学スペクトル分析機で調査することにより、打ち上げ直後プロトンロケットの周囲を円盤状の飛行物体（その形状と移動パターンは極めてグータン星人のステルスUFOに酷似している）が通過する姿を捉えた。この映像を国連地球外生物調査チームのスーザン・ベグリー教授に分析依頼したところ、衝撃的な回答が得られた。
「これはグータン星人の最新型ステルスUFOの光学迷彩パターンと飛行パターンと完全に一致します。彼らがプロトンロケットに対し何らかの工作を行ったことは間違いありません。これは最近地球気道上でロシアのGPS衛星グロナスが、相次いで謎の機能停止事故を起こしていることと深い関連が在ると思われます」
　確かに今回プロトンMロケットが打ち上げようとしていたのは、３基のグロナス衛星だった。これは偶然というにはでき過ぎた話だ。明らかに、何者かが気道上にロシアGPS衛星が配備されることを妨害しているとしか思えない。では一体何故グータン星人がロシアの旧式GPS衛星を嫌がるのか。
「これはロシアのGPS衛星が、スパイ衛星を兼ねるため、50年以上前の設計で在る旧式な光学式赤外線カメラを搭載しているからに他ならないでしょう。グータン星人のUFOステルス技術は現在宇宙最高峰。敵対するジーバ星人陣営ですら発見は困難と言われています。機体の表面をプラズマ化し、光を屈折させ不可視化させる技術は、地球上の最新のデジタルカメラや機器レベルでは、視覚的に捉えることは絶対に不可能。レーダーでも感知不能な、空の潜水艦ともいえる探知不能な存在です。しかし…なぜか旧式なロシア製アナログ光学式赤外線カメラでは、しっかりとその姿を捉えることが可能なのです。この彼らの想像を超えた地球人類の旧式技術を、宇宙から消し去ってしまいたいというのは分らないでもありません」
　最新のステルス技術はデジタル的には完全に発見不能でも、超旧式のアナログ技術では丸見えだったとはジーバ星人も、さぞかし残念でしょう（苦笑）。
　しかし、ステルスが丸見えになる技術は大問題だとしても、ロシアと中国は兄弟ともいえる親密関係。親中国で知られるグータン星人が、ナゼ同じ旧共産圏の盟友で在るロシアの偵察衛星に敵意を示すのだろうか？
「理由はインドです。現在インド政府が宇宙開発の分野でロシアと急接近し、GPS衛星の打ち上げも共同で行っています。実はインドこそ、グータン星人と敵対するジーバ星人のアジア進出への最重要拠点なのです。インドへのロシアGPS衛星技術伝搬は、グータンのステルス技術の弱点が、ジーバ星人へと伝搬することに等しい。何としても避けたいと思うのは当然でしょう」
　WWNの調査によると、ジーバ星人が恐れるロシアのアンチステルス技術は、旧ソビエト製望遠鏡のレンズコーティング品質不良によるものらしい。精密にコーティングされた日本製やドイツ製の一流メーカーの望遠鏡では、ステルスUFOの姿を捉えることができないが、コーティング品質にムラがあり、雑多な成分が混入したコーティング材等の品質の不安定さが、宇宙最強である無敵のステルスUFOの姿を浮かび上がらせることになったようだ。
　レンズ品質の粗悪さが原因なら、中国製のGPS衛星にも同様のアンチステルス効果が期待できるのでは？と思ったが、「賢い中国人は中国製を使わない」の言葉通り、中国衛星にはドイツ製のレンズが使用されているようだ。現状粗悪品質の自国製品のまま衛星を宇宙に打ち上げているのは、地球上でロシアとインドだけ。グータン星人が両国を警戒するのは当然のことなのかもしれない。
　なお、ロシア人工衛星に使用されているものと同等の性能を持つ、旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡は、現在アマゾン等で10～15ドル程度で入手可能。しかしグータン星人の買い占め工作が進行しているからか、事故後ジリジリと価格が上昇しつつある。価格が低迷している間に入手し、何か気になることがあったら、空をチェックして欲しい。そこに何かが発見できるかもしれない。皆さんから新発見のご報告があることをWWNは心待ちにしている。

&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725"><img title="ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？" src="/wp-content/uploads/2013/07/IMG20130707_01.jpg" alt="ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？" width="375" height="269" /></a><br /><span class="topPh3cap">打ち上げ直後、謎の爆発事故を起こしたロシアロケット「プロトンM」。その打ち上げ直後映像に、ジーバ星人のUFOが急接近する姿があった！<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/07/07</h3>
<p class="p1em">カザフスタン共和国・アスタナ<br />
<br /> <br />
　7月2日、ロシアのロケット「プロトンＭ」が、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、発射直後に予定軌道から外れ爆発、炎上したまま基地敷地内の森林地帯に落下した。ロシア宇宙庁によると、死傷者や周辺地域への損害は出ていない。<br />
　しかし、カザフスタン政府は、即日事故現場周辺に軍警察の緊急配備を行い、事故現場周辺への立ち入りを完全に遮断した。ロケットが毒性の高い液体燃料約６００トンを積載していたことによる、周辺住民の健康被害への配慮という理由だが、その異常な厳戒ぶりからも関係者からは、もっと大きな理由が指摘されている。<span id="more-2725"></span><br />
　事故当初より、この打ち上げ失敗には疑惑がつきまとっていた。今回打ち上げに使用されている無人ロケット、プロトンシリーズは、1965年に初打ち上げが成功、以後48年380回を越える打ち上げ実績と高い成功率を誇る熟成モデル。機体に小さなトラブルやエラーが起こることはあっても、打ち上げ直後に軌道を変え爆発するような初歩的で重大なアンコントーラブルトラブルを起こす可能性は極めて低い。何者かによる作為的な原因が噂されていた。<br />
　WWNは、打ち上げ時のビデオ映像を、旧ソビエト製の光学スペクトル分析機で調査することにより、打ち上げ直後プロトンロケットの周囲を円盤状の飛行物体（その形状と移動パターンは極めてグータン星人のステルスUFOに酷似している）が通過する姿を捉えた。この映像を国連地球外生物調査チームのスーザン・ベグリー教授に分析依頼したところ、衝撃的な回答が得られた。<br />
「これはグータン星人の最新型ステルスUFOの光学迷彩パターンと飛行パターンと完全に一致します。彼らがプロトンロケットに対し何らかの工作を行ったことは間違いありません。これは最近地球気道上でロシアのGPS衛星グロナスが、相次いで謎の機能停止事故を起こしていることと深い関連が在ると思われます」<br />
　確かに今回プロトンMロケットが打ち上げようとしていたのは、３基のグロナス衛星だった。これは偶然というにはでき過ぎた話だ。明らかに、何者かが気道上にロシアGPS衛星が配備されることを妨害しているとしか思えない。では一体何故グータン星人がロシアの旧式GPS衛星を嫌がるのか。<br />
「これはロシアのGPS衛星が、スパイ衛星を兼ねるため、50年以上前の設計で在る旧式な光学式赤外線カメラを搭載しているからに他ならないでしょう。グータン星人のUFOステルス技術は現在宇宙最高峰。敵対するジーバ星人陣営ですら発見は困難と言われています。機体の表面をプラズマ化し、光を屈折させ不可視化させる技術は、地球上の最新のデジタルカメラや機器レベルでは、視覚的に捉えることは絶対に不可能。レーダーでも感知不能な、空の潜水艦ともいえる探知不能な存在です。しかし…なぜか旧式なロシア製アナログ光学式赤外線カメラでは、しっかりとその姿を捉えることが可能なのです。この彼らの想像を超えた地球人類の旧式技術を、宇宙から消し去ってしまいたいというのは分らないでもありません」<br />
　最新のステルス技術はデジタル的には完全に発見不能でも、超旧式のアナログ技術では丸見えだったとはジーバ星人も、さぞかし残念でしょう（苦笑）。<br />
　しかし、ステルスが丸見えになる技術は大問題だとしても、ロシアと中国は兄弟ともいえる親密関係。親中国で知られるグータン星人が、ナゼ同じ旧共産圏の盟友で在るロシアの偵察衛星に敵意を示すのだろうか？<br />
「理由はインドです。現在インド政府が宇宙開発の分野でロシアと急接近し、GPS衛星の打ち上げも共同で行っています。実はインドこそ、グータン星人と敵対するジーバ星人のアジア進出への最重要拠点なのです。インドへのロシアGPS衛星技術伝搬は、グータンのステルス技術の弱点が、ジーバ星人へと伝搬することに等しい。何としても避けたいと思うのは当然でしょう」<br />
　WWNの調査によると、ジーバ星人が恐れるロシアのアンチステルス技術は、旧ソビエト製望遠鏡のレンズコーティング品質不良によるものらしい。精密にコーティングされた日本製やドイツ製の一流メーカーの望遠鏡では、ステルスUFOの姿を捉えることができないが、コーティング品質にムラがあり、雑多な成分が混入したコーティング材等の品質の不安定さが、宇宙最強である無敵のステルスUFOの姿を浮かび上がらせることになったようだ。<br />
　レンズ品質の粗悪さが原因なら、中国製のGPS衛星にも同様のアンチステルス効果が期待できるのでは？と思ったが、「賢い中国人は中国製を使わない」の言葉通り、中国衛星にはドイツ製のレンズが使用されているようだ。現状粗悪品質の自国製品のまま衛星を宇宙に打ち上げているのは、地球上でロシアとインドだけ。グータン星人が両国を警戒するのは当然のことなのかもしれない。<br />
　なお、ロシア人工衛星に使用されているものと同等の性能を持つ、旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡は、現在アマゾン等で10～15ドル程度で入手可能。しかしグータン星人の買い占め工作が進行しているからか、事故後ジリジリと価格が上昇しつつある。価格が低迷している間に入手し、何か気になることがあったら、空をチェックして欲しい。そこに何かが発見できるかもしれない。皆さんから新発見のご報告があることをWWNは心待ちにしている。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/07/IMG20130707_02.jpg" alt="旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡" title="旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡" width="498" height="341" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2725</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 17:35:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[Labynkyr湖]]></category>
		<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
		<category><![CDATA[ネッシー]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[首長竜]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689</guid>
		<description><![CDATA[ついにシベリアの首長竜伝説解明か！33フィート（約10m）の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか！？

UPDATE 2013/2/06
サハ共和国・オイミャコン村

　ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。
　モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。
　その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。
　実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです！それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。
　この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない！」と結論づけた。
　実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温２度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。
　海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




【南部鉄器 文鎮　首長竜 】　サイズ：１２０×３０×高さ５０ｍｍ 　重　量：３３０ｇ 　カラー：濃い緑
posted with amazlet at 13.02.06

岩戸 売り上げランキング: 113,635

Amazon.co.jpで詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689"><img title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochness_m.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついにシベリアの首長竜伝説解明か！33フィート（約10m）の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか！？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/2/06</h3>
<p class="p1em">サハ共和国・オイミャコン村<br />
<br />
　ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。<span id="more-2689"></span><br />
　モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。<br />
　その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。<br />
　実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです！それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。<br />
　この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない！」と結論づけた。<br />
　実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温２度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。<br />
　海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochnessb.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="390" height="249" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochnessc.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="390" height="252" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005L7IBSK/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4199TfeuRBL._SL160_.jpg" alt="【南部鉄器 文鎮　首長竜 】　サイズ：１２０×３０×高さ５０ｍｍ 　重　量：３３０ｇ 　カラー：濃い緑" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005L7IBSK/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">【南部鉄器 文鎮　首長竜 】　サイズ：１２０×３０×高さ５０ｍｍ 　重　量：３３０ｇ 　カラー：濃い緑</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/" title="amazlet" target="_blank">amazlet</a> at 13.02.06</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">岩戸 <br />売り上げランキング: 113,635</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005L7IBSK/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2689</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ロシアでアルコール依存症の女性が大増殖!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2651</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2651#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 15:18:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[アルコール中毒]]></category>
		<category><![CDATA[ウォッカ]]></category>
		<category><![CDATA[ビール]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2651</guid>
		<description><![CDATA[急激に旨さを増したロシアンビール。写真のバルティカ３はロシアナンバーワンビール。ノド越しスッキリ系のラガービール。けっこう旨いのが不味かった?

UPDATE 2012/12/14
ロシア・モスクワ

　ボリス・エリツィン元大統領がアルコール中毒だったことでも知られる様に、ロシア人男性のアルコール中毒患者の激増ぶりは深刻な問題だ。実際、ロシア人男性の平均寿命は58歳程度!欧米諸国の男性の平均寿命より15歳も短い。今年10月現在70万人という急増中のエイズ患者の問題もあるが、実に年間４万人以上がアルコール中毒で死亡し、男性死因の34%以上がアルコール起因の病気や事故が原因なのだというからハンパじゃない。このままのペースでは、現在1億4300万人の人口は2050年までに1億人以下にまで落ち込むことになるといわれている。至急のアルコール・コントロールが必要だと政府が考えるのも当然だろう。
　しかしロシアには過去に禁酒法を施行して国民の大反発を買い、国中が大混乱と陥った歴史を持つ。そう簡単に「んじゃ体に悪いから今日から禁酒ね」というわけにはいかないらしい。
　そんな時に画期的な対策案が提出された。実はロシアでアルコール中毒が多いのは、旨いウォッカがあふれんばかりに存在するから。激寒の国ロシアの過酷な冬を乗り切る為には、体の心から暖まるアルコール度数の高いウォッカが不可欠だったのは最もな話。不景気な世の中で懸命に働くロシア庶民の男性から酒を取り上げるのも酷な話だ。というわけで考えられたのが国を挙げての「ウォッカの代わりになりうる旨いビール作り」だった!
　2011年2月、ついにロシア連邦議会下院はビールをアルコール飲料として認める法律を可決した。実はロシアでは、アルコール度数10パーセント未満の酒は、食料品に分類されていたのだ。アルコール度数40%超えは常識のウォッカを、グイグイと飲み慣れているロシア人男性にとって、「ビールなんて酒じゃない。水みたいなもんだ」と食品扱いしていたのも無理ならぬところ。そのためか、ロシアではビール文化はお世辞にも発達せず、不味いビールが横行。これがなお一層ビールの浸透を送らせる結果になっていた。
　しかし、旨いビールさえできれば、人々も「おっ!案外いけるねぇ、コレ!」とウォッカを控えめにしてノド越しスッキリのビールを飲むはず。これでアルコール中毒患者も激減間違いなし!とメドベージェフ大統領は自慢の法律に胸をはった。その特需を狙って、ロシアでは旨いビールが続々と発売されたのだ!
　ところが、そんな鳴り物入りの法律が決議されて約一年。事体は思わぬ方向に進んでしまった。相変わらずロシア男性のウォッカ好きは変わらない。逆に旨いビールは女性達に大いに受け入れられることとなった。結果現在女性のアルコール中毒患者が激増中とのこと。事体はかえって悪化することとなってしまった…。世の中なかなか上手くいかないもののようだ。

&#160;
&#160;




バルティカNo3（ロシア）500ml（24本入）
posted with amazlet at 12.12.17

池光エンタープライズ 

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2651"><img title="ロシアでアルコール依存症の女性が大増殖!" src="/wp-content/uploads/2012/12/img20121214001_m.jpg" alt="ロシアでアルコール依存症の女性が大増殖!" width="375" height="257" /></a><br /><span class="topPh3cap">急激に旨さを増したロシアンビール。写真のバルティカ３はロシアナンバーワンビール。ノド越しスッキリ系のラガービール。けっこう旨いのが不味かった?<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/12/14</h3>
<p class="p1em">ロシア・モスクワ<br />
<br />
　ボリス・エリツィン元大統領がアルコール中毒だったことでも知られる様に、ロシア人男性のアルコール中毒患者の激増ぶりは深刻な問題だ。<span id="more-2651"></span>実際、ロシア人男性の平均寿命は58歳程度!欧米諸国の男性の平均寿命より15歳も短い。今年10月現在70万人という急増中のエイズ患者の問題もあるが、実に年間４万人以上がアルコール中毒で死亡し、男性死因の34%以上がアルコール起因の病気や事故が原因なのだというからハンパじゃない。このままのペースでは、現在1億4300万人の人口は2050年までに1億人以下にまで落ち込むことになるといわれている。至急のアルコール・コントロールが必要だと政府が考えるのも当然だろう。<br />
　しかしロシアには過去に禁酒法を施行して国民の大反発を買い、国中が大混乱と陥った歴史を持つ。そう簡単に「んじゃ体に悪いから今日から禁酒ね」というわけにはいかないらしい。<br />
　そんな時に画期的な対策案が提出された。実はロシアでアルコール中毒が多いのは、旨いウォッカがあふれんばかりに存在するから。激寒の国ロシアの過酷な冬を乗り切る為には、体の心から暖まるアルコール度数の高いウォッカが不可欠だったのは最もな話。不景気な世の中で懸命に働くロシア庶民の男性から酒を取り上げるのも酷な話だ。というわけで考えられたのが国を挙げての「ウォッカの代わりになりうる旨いビール作り」だった!<br />
　2011年2月、ついにロシア連邦議会下院はビールをアルコール飲料として認める法律を可決した。実はロシアでは、アルコール度数10パーセント未満の酒は、食料品に分類されていたのだ。アルコール度数40%超えは常識のウォッカを、グイグイと飲み慣れているロシア人男性にとって、「ビールなんて酒じゃない。水みたいなもんだ」と食品扱いしていたのも無理ならぬところ。そのためか、ロシアではビール文化はお世辞にも発達せず、不味いビールが横行。これがなお一層ビールの浸透を送らせる結果になっていた。<br />
　しかし、旨いビールさえできれば、人々も「おっ!案外いけるねぇ、コレ!」とウォッカを控えめにしてノド越しスッキリのビールを飲むはず。これでアルコール中毒患者も激減間違いなし!とメドベージェフ大統領は自慢の法律に胸をはった。その特需を狙って、ロシアでは旨いビールが続々と発売されたのだ!<br />
　ところが、そんな鳴り物入りの法律が決議されて約一年。事体は思わぬ方向に進んでしまった。相変わらずロシア男性のウォッカ好きは変わらない。逆に旨いビールは女性達に大いに受け入れられることとなった。結果現在女性のアルコール中毒患者が激増中とのこと。事体はかえって悪化することとなってしまった…。世の中なかなか上手くいかないもののようだ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009QV2J9O/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/grocery/comingsoon_grocery.gif" alt="バルティカNo3（ロシア）500ml（24本入）" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009QV2J9O/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">バルティカNo3（ロシア）500ml（24本入）</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B009QV2J9O/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="バルティカNo3（ロシア）500ml（24本入）" target="_blank">amazlet</a> at 12.12.17</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">池光エンタープライズ </div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009QV2J9O/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2651</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 01:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[墜落]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</guid>
		<description><![CDATA[未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？
UPDATE 2012/04/25
シベリア・オムスク

　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)
posted with amazlet at 12.04.25

並木 伸一郎 学研パブリッシング 売り上げランキング: 19205

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473"><img title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crasha.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/04/25</h3>
<p class="p1em">シベリア・オムスク<br />
</p>
<p>　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？<span id="more-2473"></span><br />
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。<br />
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。<br />
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。<br />
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。<br />
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。<br />
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。<br />
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。<br />
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。<br />
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。<br />
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。<br />
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。<br />
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。<br />
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。<br />
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashb.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="359" height="322" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashd.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="361" height="293" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashe.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="360" height="367" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HjxUYd9NL._SL160_.jpg" alt="完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="完全版 世界のUFO現象FILE―衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて (ムーSPECIAL)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.25</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">並木 伸一郎 <br />学研パブリッシング <br />売り上げランキング: 19205</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054049168/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2473</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2030</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2030#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 11:37:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[パラレルワールド]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[地底人]]></category>
		<category><![CDATA[地球空洞説]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2030</guid>
		<description><![CDATA[ロシアの科学者の計算によると、我々の銀河系は表裏２重に存在していることになる。つまり、地球内部は空洞で、もう一つの世界が存在するわけだ。
UPDATE 2011/07/11
ロシア・イルクーツク州

　現在ロシアでは、パラレルワールドの存在を立証する科学的証拠が徐々に集まりつつある。
　米スタンフォード大学の物理学者は、ビックバンの結果誕生した無数の銀河系の数を計算することに成功している。彼らによれば、ビックバンは１０万１０１６もの銀河系を誕生させている。この計算は、ロシアの科学者達の計算とピッタリと一致する。
　そして、ロシアの科学者達によると、この数字が正しいとするならば、驚くことに、我々の銀河系を含む多くの宇宙に存在する銀河の内部に、隠されたもう一つの銀河＝パラレルワールドを持っている計算になるのだという。
　つまり私たちの地球がある太陽系の中にも、もう一つの太陽系＝パラレルワールドが隠されている計算になるということ。これは、地球の内部にもう一つの地球があるかもしれないということの証明になります。
　地球空洞説は、われわれ人類の創世記から存在する定番の伝説です。古代の賢人たちは、我々とは別の人類が地球の内部に住んでいると信じていました。
　現代人類は、地表の世界が唯一存在する世界で、地球に内部世界など無いと信じていますが、もしかするとそれは大きな間違いだったのかもしれません。
　古代ギリシャにはタルタルに関する神話＝不吉な地下の世界の伝説がありました。哲学者アナクサゴラス（５世紀）は、地中に存在する空気とエーテルの雲に囲まれた平らな大地にある“もう一つの世界”を予言し、そのパラレルワールドに住む人々の姿や、暦、天体の存在についての伝説を記しています。
　やはり、伝説通りもう一つの世界の住民は、地下に住んでいるのだろうか……。
　地球内部に超巨大空洞が存在する仮設、理論は、あの高名なガリレオ・ガリレイや、ベンジャミン・フランクリン、リヒテンバークらによっても提唱されています。
　1818年、ジョンクレーヴ・シンムスは米議会、大学や著名な科学者に対して、「地球はいくつかの同心球で作られており、地球の北極近くに開口部がある」と唱えています。
　ソ連の学位院会員V.オブルチェフは、原始の時代に地球に突っ込んだ巨大な隕石が地球の地殻を突破して、地中に超巨大空洞を作ったと唱えています。
　また、米国の研究者キュロスティードは、地球の重力から比重計算をすると、中まで地殻が詰まっているとすると軽すぎる。地球の表面は、実は卵の殻のように、球面の内部シェルの一部かもしれないとの仮説を唱えています。彼の理論は”凹型空洞地球”として広く知られています。この理論によれば我々はすべての地球の内殻に住んでいる。つまり我々こそ地底人ということになります。
　地下の世界が存在し、誰かがその世界に住んでいるとするなら、彼らは一体どんな姿をしているのでしょうか。我々と同じ人間の姿をしているのか、それとも想像を絶するモンスターなのか…。人類4000年の疑問への答えは間もなく判明するかもしれない。

&#160;
&#160;

&#160;

&#160;
&#160;




UFOと地底人―ついに明かされた異星人と空洞地球の真実 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)
posted with amazlet at 11.07.11

中丸 薫 学習研究社 売り上げランキング: 243489

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2030"><img title="地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？" src="/wp-content/uploads/2011/07/parallel.jpg" alt="地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">ロシアの科学者の計算によると、我々の銀河系は表裏２重に存在していることになる。つまり、地球内部は空洞で、もう一つの世界が存在するわけだ。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/07/11</h3>
<p class="p1em">ロシア・イルクーツク州<br />
<br />
　現在ロシアでは、パラレルワールドの存在を立証する科学的証拠が徐々に集まりつつある。<br />
　米スタンフォード大学の物理学者は、ビックバンの結果誕生した無数の銀河系の数を計算することに成功している。彼らによれば、ビックバンは１０万１０１６もの銀河系を誕生させている。この計算は、ロシアの科学者達の計算とピッタリと一致する。<span id="more-2030"></span><br />
　そして、ロシアの科学者達によると、この数字が正しいとするならば、驚くことに、我々の銀河系を含む多くの宇宙に存在する銀河の内部に、隠されたもう一つの銀河＝パラレルワールドを持っている計算になるのだという。<br />
　つまり私たちの地球がある太陽系の中にも、もう一つの太陽系＝パラレルワールドが隠されている計算になるということ。これは、地球の内部にもう一つの地球があるかもしれないということの証明になります。<br />
　地球空洞説は、われわれ人類の創世記から存在する定番の伝説です。古代の賢人たちは、我々とは別の人類が地球の内部に住んでいると信じていました。<br />
　現代人類は、地表の世界が唯一存在する世界で、地球に内部世界など無いと信じていますが、もしかするとそれは大きな間違いだったのかもしれません。<br />
　古代ギリシャにはタルタルに関する神話＝不吉な地下の世界の伝説がありました。哲学者アナクサゴラス（５世紀）は、地中に存在する空気とエーテルの雲に囲まれた平らな大地にある“もう一つの世界”を予言し、そのパラレルワールドに住む人々の姿や、暦、天体の存在についての伝説を記しています。<br />
　やはり、伝説通りもう一つの世界の住民は、地下に住んでいるのだろうか……。<br />
　地球内部に超巨大空洞が存在する仮設、理論は、あの高名なガリレオ・ガリレイや、ベンジャミン・フランクリン、リヒテンバークらによっても提唱されています。<br />
　1818年、ジョンクレーヴ・シンムスは米議会、大学や著名な科学者に対して、「地球はいくつかの同心球で作られており、地球の北極近くに開口部がある」と唱えています。<br />
　ソ連の学位院会員V.オブルチェフは、原始の時代に地球に突っ込んだ巨大な隕石が地球の地殻を突破して、地中に超巨大空洞を作ったと唱えています。<br />
　また、米国の研究者キュロスティードは、地球の重力から比重計算をすると、中まで地殻が詰まっているとすると軽すぎる。地球の表面は、実は卵の殻のように、球面の内部シェルの一部かもしれないとの仮説を唱えています。彼の理論は”凹型空洞地球”として広く知られています。この理論によれば我々はすべての地球の内殻に住んでいる。つまり我々こそ地底人ということになります。<br />
　地下の世界が存在し、誰かがその世界に住んでいるとするなら、彼らは一体どんな姿をしているのでしょうか。我々と同じ人間の姿をしているのか、それとも想像を絶するモンスターなのか…。人類4000年の疑問への答えは間もなく判明するかもしれない。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2011/07/parallelb.jpg" alt="地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？" title="地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？" width="340" height="228" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/07/parallelc.jpg" alt="地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？" title="地底人は、パラレルワールドにある、もう一つの地球人だった！？" width="360" height="360" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054039944/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Vkojsx%2BdL._SL160_.jpg" alt="UFOと地底人―ついに明かされた異星人と空洞地球の真実 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054039944/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">UFOと地底人―ついに明かされた異星人と空洞地球の真実 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4054039944/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="UFOと地底人―ついに明かされた異星人と空洞地球の真実 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)" target="_blank">amazlet</a> at 11.07.11</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">中丸 薫 <br />学習研究社 <br />売り上げランキング: 243489</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054039944/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=2030</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シベリアでエイリアンの遺体を発見</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1854</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1854#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 May 2011 14:21:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[マレー博士]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘファイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1854</guid>
		<description><![CDATA[片足を失い雪の中に横たわるエイリアンの遺体。数日前にUFOの墜落騒ぎが在ったイルクーツクの森の中で発見されたとのだいう。
UPDATE 2011/05/10
ロシア・イルクーツク州

　先月UFOが墜落したらしいと報告の在ったシベリアで、雪に埋まったエイリアンの遺体が発見された！当初そこには、途方もない数の無惨につぶれたエイリアンの残骸があったのだという。
　目撃者である近隣の数百人の村人達によると、それらの遺体は、南シベリアのイルクーツク地域に雪の中に横たわる様にして発見されている。そこはまさに先月のUFO墜落報告の場所、そして発見されたのは事故報告の直後だ。
　情報を受け現地に急行した村の救命隊が発見できたのは、たった１体のエイリアンの遺体。その体は、片方の足を失う致命的なケガを負っていたようだ。
　村人達によると、これらのエイリアンの遺体が発見される前に、ピンクと青に燃える飛行物体が猛烈な勢いで森に墜落するのを目撃。直後に救命隊が、事故の生存者を探しに森に入ったのだという。
　ところが不思議なことに、ロシア航空当局によると、その時間帯に同地域上空を飛んでいる飛行機は一機もない。さらに、村人からの情報で到着した州政府の調査隊は、エイリアンの遺体はおろか、飛行物体墜落の証拠すら発見することがでなかったのだという。
　これは一体どういうことなのだろう？村人の狂言にすれば、あまりに目撃者の数が多く、具体的すぎる。そして証拠が次々と消えて行くのは、あまりに不自然すぎるのではないか…。
　そんな疑惑のなかYouTubeに１本のビデオが投稿された。同事件の物とされる怪しいエイリアンの遺体を写したビデオクリップだ。このビデオは2日で50万人以上ものヒット数が在り世界中で大論争を呼んでいる。一部の否定的な視聴者は、それが精巧な偽物であると主張し、肯定論者は、これこそが事件の証拠だと声をあげている。
　そして、WWNは、ついに事件の本質にたどり着きました。やはり事件は実在したのです。エイリアンの遺体は密かにロシア政府によって運び出されていたのです。
　ロシアの危機管理省スタッフは、エイリアン問題のスペシャリストである国連マレー博士とともに、精密に発見された遺体を調べました。 彼らは遺体のサンプルを分析してDNA照合しましたが、それらは人間と全く一致しませんでした。
「DNAの示す結果はエイリアンそのものです。 ズバリ、ジーバ星人のものです。 私は、100%断言できます」と、マレー博士はいっています。
　問題のYouTubeビデオを、下記に添付しました。この発見現場の様子は村人の証言とピッタリと一致します。さて、 あなたはどう思いますか？
&#160;

&#160;
&#160;




極北ロシアの超常事件ファイル (ムー・スーパーミステリー・ブックス)
posted with amazlet at 11.05.10

出口 昌男 学習研究社 売り上げランキング: 191075

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1854"><img title="シベリアでエイリアンの遺体を発見" src="/wp-content/uploads/2011/05/dead_alien.jpg" alt="シベリアでエイリアンの遺体を発見" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">片足を失い雪の中に横たわるエイリアンの遺体。数日前にUFOの墜落騒ぎが在ったイルクーツクの森の中で発見されたとのだいう。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/05/10</h3>
<p class="p1em">ロシア・イルクーツク州<br />
<br />
　先月UFOが墜落したらしいと報告の在ったシベリアで、雪に埋まったエイリアンの遺体が発見された！当初そこには、途方もない数の無惨につぶれたエイリアンの残骸があったのだという。<span id="more-1854"></span><br />
　目撃者である近隣の数百人の村人達によると、それらの遺体は、南シベリアのイルクーツク地域に雪の中に横たわる様にして発見されている。そこはまさに先月のUFO墜落報告の場所、そして発見されたのは事故報告の直後だ。<br />
　情報を受け現地に急行した村の救命隊が発見できたのは、たった１体のエイリアンの遺体。その体は、片方の足を失う致命的なケガを負っていたようだ。<br />
　村人達によると、これらのエイリアンの遺体が発見される前に、ピンクと青に燃える飛行物体が猛烈な勢いで森に墜落するのを目撃。直後に救命隊が、事故の生存者を探しに森に入ったのだという。<br />
　ところが不思議なことに、ロシア航空当局によると、その時間帯に同地域上空を飛んでいる飛行機は一機もない。さらに、村人からの情報で到着した州政府の調査隊は、エイリアンの遺体はおろか、飛行物体墜落の証拠すら発見することがでなかったのだという。<br />
　これは一体どういうことなのだろう？村人の狂言にすれば、あまりに目撃者の数が多く、具体的すぎる。そして証拠が次々と消えて行くのは、あまりに不自然すぎるのではないか…。<br />
　そんな疑惑のなかYouTubeに１本のビデオが投稿された。同事件の物とされる怪しいエイリアンの遺体を写したビデオクリップだ。このビデオは2日で50万人以上ものヒット数が在り世界中で大論争を呼んでいる。一部の否定的な視聴者は、それが精巧な偽物であると主張し、肯定論者は、これこそが事件の証拠だと声をあげている。<br />
　そして、WWNは、ついに事件の本質にたどり着きました。やはり事件は実在したのです。エイリアンの遺体は密かにロシア政府によって運び出されていたのです。<br />
　ロシアの危機管理省スタッフは、エイリアン問題のスペシャリストである国連マレー博士とともに、精密に発見された遺体を調べました。 彼らは遺体のサンプルを分析してDNA照合しましたが、それらは人間と全く一致しませんでした。<br />
「DNAの示す結果はエイリアンそのものです。 ズバリ、ジーバ星人のものです。 私は、100%断言できます」と、マレー博士はいっています。<br />
　問題のYouTubeビデオを、下記に添付しました。この発見現場の様子は村人の証言とピッタリと一致します。さて、 あなたはどう思いますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/n16Iwgzm0Nw?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/n16Iwgzm0Nw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054035000/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61nAADrvPfL._SL160_.jpg" alt="極北ロシアの超常事件ファイル (ムー・スーパーミステリー・ブックス)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054035000/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">極北ロシアの超常事件ファイル (ムー・スーパーミステリー・ブックス)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4054035000/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="極北ロシアの超常事件ファイル (ムー・スーパーミステリー・ブックス)" target="_blank">amazlet</a> at 11.05.10</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">出口 昌男 <br />学習研究社 <br />売り上げランキング: 191075</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054035000/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1854</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
