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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; FBI</title>
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		<title>アルカイダが中国製スイカ爆弾を買い占め中！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1927</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1927#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 May 2011 12:22:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[FBI]]></category>
		<category><![CDATA[アルカイダ]]></category>
		<category><![CDATA[スイカ]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[爆発]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[猛烈な破壊力を持つスイカ爆弾。通常の１万倍の量の成長促進材や膨張剤を使用した結果、核兵器並みの破壊力を持つことになったという！？
UPDATE 2011/05/22
中国・江蘇省

　世界を驚愕させ、社会問題と化している中国のスイカ爆発現象。今この瞬間も、中国各地のスイカ畑で「ボーン！」「ボーン！」「ボボボボーン！」と轟音が鳴り響いている。
　中国人ジャーナリストの戴世煜氏によると「原因は成長促進剤の乱用とも、大雨の影響とも、元々爆発する種類のスイカだった？ともいわれていますが、真相は謎のまま。現在国をあげて調査中ですが、収穫出荷を目前にして豊作のスイカ畑が地雷原へと変わってしまった農民達の怒りや嘆きは、察してあまりあります」とのことだ。
　しかし世の中には捨てる神在れば拾う神在り。「もはやブタの餌にするくらい　しか無い…」とあきらめていた農民達に福音が届いた。アルカイダの武器商人達が、このスイカ爆弾に目をつけたのだ。
　アフガニスタンにある同組織の兵器研究所の調査によると、成長促進材を通常の１万倍以上使ったという中国製の超巨大スイカは直径５mを超える。その爆発力は半径５km以内の建造物を完全に破壊する核兵器並みのエネルギー！通常サイズの30cm大のスイカでさえ民家の一軒くらいを吹き飛ばすには十分な威力だという。同組織の幹部は、この金属探知機や爆発物感知器に反応しない大量破壊兵器に大満足したもよう。早速相場の数倍でスイカ爆弾を買い占めているようだ。
　同組織では、この危険なスイカをアメリカの政府各組織や軍事基地、原発等に送付する計画で、作戦コードネームは“都会のスイカ作戦”とされている。
　WWNのインタビューに対し、同組織の幹部は「これでアメリカ人を恐怖のどん底に叩き落とすことができるだろう」と胸を張っている。
　一方アメリカFBIは、中国製のスイカ爆弾を“bone china”（ボーンチャイナ）と名付け、国内流入に警戒を高めている。
　食品から兵器へと一気に使用方法が変わりつつ在るスイカだが、アジアの人々にはなじみ深い夏の風物詩である果物。何とかスイカの平和利用ができないかとの研究も進んでいる。菅総理大臣は、スイカが夏の果物であることに着目。その巨大な爆発エネルギーを利用した“スイカ力発電”の実験施設の着工を指示したとされるが、早くも巨大すぎるスイカのエネルギーの安全性に危機感をつのらせる市民団体からは“ノー・モア・ウオーターメロン”の声があがっている。
　原子力の代替えエネルギーを模索する班目原子力安全委員長は、スイカのエネルギーを高める為に「塩水を入れると美味しくなりそうだ」と関係者に発言したとされるが、「そんなことをいうハズが無い」と本人は発言を否定している。
　一連の騒動に対しWWNの主任研究員Dr.TAXIは「やはりスイカは安全な国産品に限る。班目委員長は塩を入れることに反対しているが、塩をかけた方が旨い！」と、スイカの兵器転用やエネルギー利用に反対している。いずれにしても安くて甘い国産スイカが食卓にならぶのは、梅雨の空ける頃…。もう少し先になりそうだ。
　LOVE &#038; LIVE &#038; LAUGH ！

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1927"><img title="アルカイダが中国製スイカ爆弾を買い占め中！？" src="/wp-content/uploads/2011/05/suika_bom_m.jpg" alt="アルカイダが中国製スイカ爆弾を買い占め中！？" width="375" height="263"  /></a><br /><span class="topPh3cap">猛烈な破壊力を持つスイカ爆弾。通常の１万倍の量の成長促進材や膨張剤を使用した結果、核兵器並みの破壊力を持つことになったという！？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/05/22</h3>
<p class="p1em">中国・江蘇省<br />
<br />
　世界を驚愕させ、社会問題と化している中国のスイカ爆発現象。今この瞬間も、中国各地のスイカ畑で「ボーン！」「ボーン！」「ボボボボーン！」と轟音が鳴り響いている。<span id="more-1927"></span><br />
　中国人ジャーナリストの戴世煜氏によると「原因は成長促進剤の乱用とも、大雨の影響とも、元々爆発する種類のスイカだった？ともいわれていますが、真相は謎のまま。現在国をあげて調査中ですが、収穫出荷を目前にして豊作のスイカ畑が地雷原へと変わってしまった農民達の怒りや嘆きは、察してあまりあります」とのことだ。<br />
　しかし世の中には捨てる神在れば拾う神在り。「もはやブタの餌にするくらい　しか無い…」とあきらめていた農民達に福音が届いた。アルカイダの武器商人達が、このスイカ爆弾に目をつけたのだ。<br />
　アフガニスタンにある同組織の兵器研究所の調査によると、成長促進材を通常の１万倍以上使ったという中国製の超巨大スイカは直径５mを超える。その爆発力は半径５km以内の建造物を完全に破壊する核兵器並みのエネルギー！通常サイズの30cm大のスイカでさえ民家の一軒くらいを吹き飛ばすには十分な威力だという。同組織の幹部は、この金属探知機や爆発物感知器に反応しない大量破壊兵器に大満足したもよう。早速相場の数倍でスイカ爆弾を買い占めているようだ。<br />
　同組織では、この危険なスイカをアメリカの政府各組織や軍事基地、原発等に送付する計画で、作戦コードネームは“都会のスイカ作戦”とされている。<br />
　WWNのインタビューに対し、同組織の幹部は「これでアメリカ人を恐怖のどん底に叩き落とすことができるだろう」と胸を張っている。<br />
　一方アメリカFBIは、中国製のスイカ爆弾を“bone china”（ボーンチャイナ）と名付け、国内流入に警戒を高めている。<br />
　食品から兵器へと一気に使用方法が変わりつつ在るスイカだが、アジアの人々にはなじみ深い夏の風物詩である果物。何とかスイカの平和利用ができないかとの研究も進んでいる。菅総理大臣は、スイカが夏の果物であることに着目。その巨大な爆発エネルギーを利用した“スイカ力発電”の実験施設の着工を指示したとされるが、早くも巨大すぎるスイカのエネルギーの安全性に危機感をつのらせる市民団体からは“ノー・モア・ウオーターメロン”の声があがっている。<br />
　原子力の代替えエネルギーを模索する班目原子力安全委員長は、スイカのエネルギーを高める為に「塩水を入れると美味しくなりそうだ」と関係者に発言したとされるが、「そんなことをいうハズが無い」と本人は発言を否定している。<br />
　一連の騒動に対しWWNの主任研究員Dr.TAXIは「やはりスイカは安全な国産品に限る。班目委員長は塩を入れることに反対しているが、塩をかけた方が旨い！」と、スイカの兵器転用やエネルギー利用に反対している。いずれにしても安くて甘い国産スイカが食卓にならぶのは、梅雨の空ける頃…。もう少し先になりそうだ。<br />
　LOVE &#038; LIVE &#038; LAUGH ！
</p>
<p>&nbsp;</p>
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&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0040RARSY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41RW3Me4zsL._SL160_.jpg" alt="【早期予約】富山特産 入善ジャンボスイカ 大玉1個（約15kg） わらじ＆化粧箱入" style="border: none;" /></a></div>
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<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0040RARSY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">【早期予約】富山特産 入善ジャンボスイカ 大玉1個（約15kg） わらじ＆化粧箱入</a>
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		</item>
		<item>
		<title>エイリアンへの尋問フィルムは本物か！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1922</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1922#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 May 2011 04:37:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[FBI]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[一見した限り本物としか見えないフィルム中のエイリアンの姿。動揺したエイリアンの姿は異星で捕われの身となった不安からだろうか…。
UPDATE 2011/05/18
アメリカ・ワシントン, DC

　50年以上前に行われたという“エイリアンへの尋問フィルム”が、世界で激論を呼んでいる。古いフィルムに映し出されたエイリアンの姿は実にショッキング。一見した限りでは、とても作り物には見えない。果たして、このフィルムはニセモノなのか？本物なのか…？
　そこでWWNは、国連のUFO問題調査委員ジョン・マリー博士に依頼しフィルムの調査を行った。その結果、マリー博士はこう断言したのだ。
「これは本物だ。100％信じてよい。私の父親は当時FBIの国際UFO調査部に勤務していたが、その父親が私に話した“捕獲したエイリアンへの尋問”の内容と、このフィルムは完全に一致している」
　フィルム中のエイリアンは、私たちの知る古典的なエイリアンの姿。卵型の頭に、大きな狂気に満ちた目をしている。彼はイスに腰かけ、懸命に質問に応えようとしながらも混乱しているように見える。
　一方で、UFOを調査するために英国国防省に協力を仰いだニック・ポップ氏は、はっきりと、このフィルムはニセモノだという考えを述べた。
「これは、私が今まで観てきた中でも最高級に優れた偽造ビデオの一つだね」
そしてITNニュースに次のようにコメントした。
「このビデオ製作者の技術を見て、驚くべき技術の持ち主の作品だと思ったね。実に上手く映像をカット＆ペーストできているし、カラービデオのモノトーンへのイメージ変換も、未知の地球外生物を表現するには最高の手法だ。このビデオは、しばらく政府の機密資料庫に置かれていたものかもしれない。しかし制作者は、つい作り込みすぎたんだ。時代的に10年も先に起こるUFO研究家にとって永遠のテーマ『ロズウェル事件』について質問していると思われるパートがある。多くの人々が期待する『エイリアンは地球を訪れ、アメリカと密約を結んでいる』といった仮説すべてを盛り込んで製作しているんだ」
　ニック・ポップ氏によると、誰がこの作品を作った理由は、自分の技術を披露したいためか、あるいは、誰かに何らかの理由で依頼されたのか…のどちらかとのこと。
　彼はまたこう考えている。「信じる人は何をいっても信じ続けるだろうし、疑う人はトリックを見破る為に無意味な心労を負い続ける。どちらも考えを変えることはないだろう」
　前出のマリー博士はポップ氏の考えに猛反対している。
「ほとんどのイギリス人は、ロズウェル事件の真実への手掛かりをつかめていない。私は何度もロズウェルに足を運んできたし、UFOやエイリアンの形跡について説明してきた。そのビデオは本物である。私はこの件に関し、我が人生を賭けてきたんだ。ポップ氏は典型的な、イギリス人の懐疑論者にすぎない」
　さて、先ずはあなたも自分の目で下記ビデオを見て下さい。そして、私たちに教えてください。ビデオが本物かニセ物か、どちらのサイドにつくのかを…。
&#160;

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1922"><img title="エイリアンへの尋問フィルムは本物か！？" src="/wp-content/uploads/2011/05/alien_interrogation.jpg" alt="エイリアンへの尋問フィルムは本物か！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">一見した限り本物としか見えないフィルム中のエイリアンの姿。動揺したエイリアンの姿は異星で捕われの身となった不安からだろうか…。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/05/18</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントン, DC<br />
<br />
　50年以上前に行われたという“エイリアンへの尋問フィルム”が、世界で激論を呼んでいる。古いフィルムに映し出されたエイリアンの姿は実にショッキング。一見した限りでは、とても作り物には見えない。果たして、このフィルムはニセモノなのか？本物なのか…？<span id="more-1922"></span><br />
　そこでWWNは、国連のUFO問題調査委員ジョン・マリー博士に依頼しフィルムの調査を行った。その結果、マリー博士はこう断言したのだ。<br />
「これは本物だ。100％信じてよい。私の父親は当時FBIの国際UFO調査部に勤務していたが、その父親が私に話した“捕獲したエイリアンへの尋問”の内容と、このフィルムは完全に一致している」<br />
　フィルム中のエイリアンは、私たちの知る古典的なエイリアンの姿。卵型の頭に、大きな狂気に満ちた目をしている。彼はイスに腰かけ、懸命に質問に応えようとしながらも混乱しているように見える。<br />
　一方で、UFOを調査するために英国国防省に協力を仰いだニック・ポップ氏は、はっきりと、このフィルムはニセモノだという考えを述べた。<br />
「これは、私が今まで観てきた中でも最高級に優れた偽造ビデオの一つだね」<br />
そしてITNニュースに次のようにコメントした。<br />
「このビデオ製作者の技術を見て、驚くべき技術の持ち主の作品だと思ったね。実に上手く映像をカット＆ペーストできているし、カラービデオのモノトーンへのイメージ変換も、未知の地球外生物を表現するには最高の手法だ。このビデオは、しばらく政府の機密資料庫に置かれていたものかもしれない。しかし制作者は、つい作り込みすぎたんだ。時代的に10年も先に起こるUFO研究家にとって永遠のテーマ『ロズウェル事件』について質問していると思われるパートがある。多くの人々が期待する『エイリアンは地球を訪れ、アメリカと密約を結んでいる』といった仮説すべてを盛り込んで製作しているんだ」<br />
　ニック・ポップ氏によると、誰がこの作品を作った理由は、自分の技術を披露したいためか、あるいは、誰かに何らかの理由で依頼されたのか…のどちらかとのこと。<br />
　彼はまたこう考えている。「信じる人は何をいっても信じ続けるだろうし、疑う人はトリックを見破る為に無意味な心労を負い続ける。どちらも考えを変えることはないだろう」<br />
　前出のマリー博士はポップ氏の考えに猛反対している。<br />
「ほとんどのイギリス人は、ロズウェル事件の真実への手掛かりをつかめていない。私は何度もロズウェルに足を運んできたし、UFOやエイリアンの形跡について説明してきた。そのビデオは本物である。私はこの件に関し、我が人生を賭けてきたんだ。ポップ氏は典型的な、イギリス人の懐疑論者にすぎない」<br />
　さて、先ずはあなたも自分の目で下記ビデオを見て下さい。そして、私たちに教えてください。ビデオが本物かニセ物か、どちらのサイドにつくのかを…。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/05/alien_interrogation2.jpg" alt="エイリアンへの尋問フィルムは本物か！？" title="エイリアンへの尋問フィルムは本物か！？" width="400" height="245" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><object width="560" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/88yTGyKa6wc?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/88yTGyKa6wc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="349" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
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		</item>
		<item>
		<title>ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポートが、UFOとエイリアンの存在を立証！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1830</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1830#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 12:24:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[FBI]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[ロズウェル]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ロズウェルに語り継がれる、軍によって隠されたUFOの残骸とエイリアンの遺体の逸話。当時のFBIの報告書の発見で、ついに真実が明らかになるのか！
UPDATE 2011/04/28
アメリカ・ワシントン,DC

 FBIが最近情報公開したレポートによると、1950年当時、ニューメキシコのロズウェルに、エイリアンは確実に上陸していたことになる。
　FBIは、先日最新型のオンラインデータベースの配備で、過去の数千件もの未解決事件ファイルの一部を一般の人々にも入手できるようにした。これらのファイルの内の一つが、ニューメキシコのロズウェルに、エイリアンが確実に存在したことを決定的に証明している。
　該当のレポートは1950年のもの。元FBIワシントン支局特別捜査官であったホテル氏から、当時のFBI幹部への報告書の一部だ。
国連のUFO問題調査委員会の研究者達は、このレポートはエイリアンの生存と来訪を決定的に裏付けていると語っている。
　このレポートに国家機密扱いであるレッドタグをつけたのは誰なのか…。ホテル氏は、自身が目撃した信じられない経験を、当時事件の合同捜査班にいた空軍調査官に伝えたところ、彼から、ニューメキシコで3機のUFOが墜落回収されたことを告げられたという。
　FBIは、空軍調査官が、ホテル特別捜査官にUFOの墜落情報を漏らしたことを知ると、ホテル捜査官と空軍調査官の両名に対して詳細な取り調べを行った。ホテル捜査官は、当時のレポートに次にように書き残している。
「その墜落した飛行物体は、およそ直径50フィート（約15m）で、中央が膨らんでいる円形のものだった。私はエイリアンの存在を信じます。なぜなら私は、ある民家でエイリアンの遺体をこの目で見たからです。それは人間の形をしていましたが、身長はたった３フィート（約90cm）しかなかったのです。私の見たエイリアンは全員、柔らかな金属製のスーツを着ていました。それは、まるで、宇宙飛行士やパイロットが着るフライトスーツのようでした。そして彼らの姿は、1947年ロズウェルで発見されたとするエイリアンの死体の特徴と一致していました」
　レポートによると、同時に取り調べを受けた、ある情報提供者は、UFOはニューメキシコ州で発見され、密かにロズウェルに運び込まれたと証言している。政府がUFOの未知の動力源を極秘に調査するために、周囲に強力な妨害電波を発生させ無線封鎖したために、UFO移送作戦は人目に触れること無く無事完了したという。
　その情報提供者は、「ホテル特別捜査官は、この様な情報封鎖も在り、これ以上調査を進められなかったハズだ」と証言したという。
　今回の極秘レポートの公表は、現在もUFO事件に関して、政府の隠ぺい工作が続いているという確証的な証拠でもある。1947年7月2日、UFOがロズウェル基地の近くの砂漠で墜落したという報告の後から現在まで、ニューメキシコ州のロズウェルは疑惑につつまれたままだ。
　エイリアンの遺体は、米軍に回収されて検死解剖されてきたと言われているが、アメリカ政府当局はその事実を隠し続けている。
　米空軍は事件当日、即時にプレスリリースを発表した。第8空軍、ロズウェル軍飛行場509爆撃隊の情報将校は、幸運にも墜落したUFOを捕獲した。この第一報は、世界をアッと言わせるものだった
「空軍はニューメキシコで墜落したUFOを捕獲した」
しかし、その衝撃の報道からたった24時間後、
「捕獲した物体は、UFOでなく、気象観測用のゴム気球だった」
と訂正発表したのだった。
　驚くことに、多くのマスコミや一般人は、この180度入れ替わった発表を、何の疑問もなしで受け入れた。その後、当時の事件関係者が重い口を割り始めた70年代後半まで、ロズウェルはニュースの表舞台から消えていたのだ。
　今回軍からではなく、FBIから公表されたもう１方からの信頼できるレポートは、ロズゥエルで回収された物体が、気球などではなくUFOであることを示している。
　当時FBIの幹部宛てに緊急送信された事件のレポートによると、UFOは六角形の形状で、気象観測用のゴム気球の形状に似ているとあった。しかし、空軍と現地捜査班との電話会議では、この物体の正体に関する確証の持てる情報はなかったと記されている。
　UFOと全ての回収物は、詳細な検査の為、軍の検査場に運ばれた、とレポートには記されている。
　そして、そのレポートの最後にはこう記されている。この情報には「国益のため極秘扱い」の部分が在る。
　スクープに殺到した全米の各メディア、NBCもAPも、あの日ロズウェル事件の噂を解き明かすことはなかった。
　真実はいつも事実の向こう側にある。軍の記録以外の信用しうる情報。FBIレポートに記された新たな事実から真実が浮かび上がるのか。続報に期待したい。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1830"><img title="ロズウェル事件に新事実発覚！" src="/wp-content/uploads/2011/04/fbi_aliens.jpg" alt="ロズウェル事件に新事実発覚！" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">ロズウェルに語り継がれる、軍によって隠されたUFOの残骸とエイリアンの遺体の逸話。当時のFBIの報告書の発見で、ついに真実が明らかになるのか！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/04/28</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントン,DC</p>
<p>
 FBIが最近情報公開したレポートによると、1950年当時、ニューメキシコのロズウェルに、エイリアンは確実に上陸していたことになる。<br />
　FBIは、先日最新型のオンラインデータベースの配備で、過去の数千件もの未解決事件ファイルの一部を一般の人々にも入手できるようにした。これらのファイルの内の一つが、ニューメキシコのロズウェルに、エイリアンが確実に存在したことを決定的に証明している。<span id="more-1830"></span><br />
　該当のレポートは1950年のもの。元FBIワシントン支局特別捜査官であったホテル氏から、当時のFBI幹部への報告書の一部だ。<br />
国連のUFO問題調査委員会の研究者達は、このレポートはエイリアンの生存と来訪を決定的に裏付けていると語っている。<br />
　このレポートに国家機密扱いであるレッドタグをつけたのは誰なのか…。ホテル氏は、自身が目撃した信じられない経験を、当時事件の合同捜査班にいた空軍調査官に伝えたところ、彼から、ニューメキシコで3機のUFOが墜落回収されたことを告げられたという。<br />
　FBIは、空軍調査官が、ホテル特別捜査官にUFOの墜落情報を漏らしたことを知ると、ホテル捜査官と空軍調査官の両名に対して詳細な取り調べを行った。ホテル捜査官は、当時のレポートに次にように書き残している。<br />
「その墜落した飛行物体は、およそ直径50フィート（約15m）で、中央が膨らんでいる円形のものだった。私はエイリアンの存在を信じます。なぜなら私は、ある民家でエイリアンの遺体をこの目で見たからです。それは人間の形をしていましたが、身長はたった３フィート（約90cm）しかなかったのです。私の見たエイリアンは全員、柔らかな金属製のスーツを着ていました。それは、まるで、宇宙飛行士やパイロットが着るフライトスーツのようでした。そして彼らの姿は、1947年ロズウェルで発見されたとするエイリアンの死体の特徴と一致していました」<br />
　レポートによると、同時に取り調べを受けた、ある情報提供者は、UFOはニューメキシコ州で発見され、密かにロズウェルに運び込まれたと証言している。政府がUFOの未知の動力源を極秘に調査するために、周囲に強力な妨害電波を発生させ無線封鎖したために、UFO移送作戦は人目に触れること無く無事完了したという。<br />
　その情報提供者は、「ホテル特別捜査官は、この様な情報封鎖も在り、これ以上調査を進められなかったハズだ」と証言したという。<br />
　今回の極秘レポートの公表は、現在もUFO事件に関して、政府の隠ぺい工作が続いているという確証的な証拠でもある。1947年7月2日、UFOがロズウェル基地の近くの砂漠で墜落したという報告の後から現在まで、ニューメキシコ州のロズウェルは疑惑につつまれたままだ。<br />
　エイリアンの遺体は、米軍に回収されて検死解剖されてきたと言われているが、アメリカ政府当局はその事実を隠し続けている。<br />
　米空軍は事件当日、即時にプレスリリースを発表した。第8空軍、ロズウェル軍飛行場509爆撃隊の情報将校は、幸運にも墜落したUFOを捕獲した。この第一報は、世界をアッと言わせるものだった<br />
「空軍はニューメキシコで墜落したUFOを捕獲した」<br />
しかし、その衝撃の報道からたった24時間後、<br />
「捕獲した物体は、UFOでなく、気象観測用のゴム気球だった」<br />
と訂正発表したのだった。<br />
　驚くことに、多くのマスコミや一般人は、この180度入れ替わった発表を、何の疑問もなしで受け入れた。その後、当時の事件関係者が重い口を割り始めた70年代後半まで、ロズウェルはニュースの表舞台から消えていたのだ。<br />
　今回軍からではなく、FBIから公表されたもう１方からの信頼できるレポートは、ロズゥエルで回収された物体が、気球などではなくUFOであることを示している。<br />
　当時FBIの幹部宛てに緊急送信された事件のレポートによると、UFOは六角形の形状で、気象観測用のゴム気球の形状に似ているとあった。しかし、空軍と現地捜査班との電話会議では、この物体の正体に関する確証の持てる情報はなかったと記されている。<br />
　UFOと全ての回収物は、詳細な検査の為、軍の検査場に運ばれた、とレポートには記されている。<br />
　そして、そのレポートの最後にはこう記されている。この情報には「国益のため極秘扱い」の部分が在る。<br />
　スクープに殺到した全米の各メディア、NBCもAPも、あの日ロズウェル事件の噂を解き明かすことはなかった。<br />
　真実はいつも事実の向こう側にある。軍の記録以外の信用しうる情報。FBIレポートに記された新たな事実から真実が浮かび上がるのか。続報に期待したい。
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/fbi_alienb.jpg" alt="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" title="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" width="400" height="402" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/fbi_aliene.jpg" alt="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" title="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" width="400" height="319" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/fbi_memoc.jpg" alt="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" title="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" width="400" height="529" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/fbi_alienf.jpg" alt="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" title="ロズウェル事件に新事実発覚！FBIのレポート" width="400" height="244" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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