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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; ジーバ星人</title>
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		<title>土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[NASA]]></category>
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		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴

UPDATE  2014/8/28
アメリカ・ワシントンＤＣ

　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2917"><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturn.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">マルケス博士が捉えた土星の〝搬入口〟と思われる巨大で人工的な穴<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2014/8/28</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ワシントンＤＣ<br />
<br />
　我々、地球人は太陽系の惑星と言えば、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星であると教わってきた。しかし、その常識が変わるかもしれない。土星が人工物…つまり、超巨大宇宙ステーションの可能性があるというのだ。<br />
　写真を証拠にこんな仰天説を提唱しているのは天文学者のエドゥアルド・マルケス博士だ。<span id="more-2917"></span><br />
「カナリア諸島に私の宇宙観測所があります。そこの２・６メートルのノルディック光学望遠鏡で撮影した高精細の写真を見てください。超巨大宇宙船を格納する搬入口のような穴が見えます。これは明らかに自然な穴ではなく、知的生命体が作ったものです。つまり、土星自体が直径１１万９８４０キロメートルもの超巨大な宇宙空母なのです」<br />
　マルケス博士によると、まだどこの星の宇宙船かは不明なため、科学的には〝未確認〟飛行物体ということでＵＦＯ扱いだが、今後の研究次第では何星の宇宙船とはっきり呼べる日が来るかもしれない。今のところ、土星人の宇宙船というべきだろうか。マルケス博士によると、ＮＡＳＡは数十年前にこの事実を知っており、今日まで隠蔽してきたのだという。<br />
「パイオニア１１号が１９７９年９月１日に土星まで２万１０００キロメートルまで近づき、ボイジャー２号が１９８１年に３３６０万キロメートルまで接近し、土星を撮影しています。搬入口を見逃しているわけがありません。ハッブル宇宙望遠鏡も搬入口を捉えているはずです。地球よりも巨大な宇宙船が太陽の周りを周回しているなんてことが知られたら、世界中がパニックになるので、ＮＡＳＡは隠しているんです。でも考えてみてください。こんな巨大な宇宙船を建造できるということは、地球を簡単に征服できる能力があるということです。にもかかわらず、過去数千年にわたり、地球征服をしていないということは、我々に友好的なんですよ」とマルケス博士。<br />
　土星がほかの星よりも人気が高いのは、リングがあるからだ。そのリングは小さな氷や彗星の破片などが集まってできたものという説が有力だ。しかし、マルケス博士は否定的な見方をする。<br />
「リングは固体のように見えます。しかし、去年、理想的な状況で観測していた時、ふと思いました。リングではなく、宇宙船の翼なのではないかと…。土星は何千年にもわたって地球人を観察してきたさまざまな星のエイリアンたちの宇宙ステーション、宇宙空母なんです。１９８８年の研究によると、目撃されたＵＦＯの９４％が土星方面に向かって行ったそうです。私は地球で目撃されたすべてのＵＦＯが土星という母船からやって来たのだと思いますよ」（同博士）<br />
　この超巨大船には５０００以上のデッキがあり、数億人の地球外知的生命体を収容できるのだという。<br />
「地球を征服しないのも、この惑星サイズの巨大宇宙船での生活がすごく快適だからだと思いますよ」とマルケス博士。地球に友好的な宇宙人として知られているのは、クラリオン星人、ウンモ星人、プレアデス星人、シリウス星人あたりか。ＷＷＮがたびたび警鐘を報じてきたグータン星人は、地球を食いつくそうとする悪食エイリアンだから、今回の話とは関係ないだろう。<br />
　しかし、マルケス博士が撮影したと主張する画像とその告発について、ＮＡＳＡの広報担当者は「マルケス博士は尊敬すべき科学者ですが、さすがに突飛な話すぎます」と否定する。<br />
　確かに１９８０年代から、土星のリング周辺で、巨大なＵＦＯが撮影されることは多く、ＵＦＯマニアの間で、「土星のリングは人口建築物で、リング自体がＵＦＯのデッキじゃないか」という説が出たことがある。<br />
　１９８６年、元ＮＡＳＡの科学者ノーマン・バーグラン博士がボイジャー１号や２号が土星を撮影した写真に、リングやその周辺に地球ほどもある超巨大物体が写っていたことで、土星のリングこそがＵＦＯのデッキではないかと主張したことで、その説が広がった。時々、リングが消えたり、リングの幅が増減することで、「ＵＦＯが停泊する時にリングが出現し、ＵＦＯの数によってリングが増減する。リングからエネルギーを補給しているのでは」という説もあります。<br />
　しかし、今回のマルケス博士の主張は、土星自体がすべてのＵＦＯの母船の宇宙空母だという、桁違いの新説だ。もし直径116,464 kmの土星が宇宙空母なら、スターウォーズに登場するデス・スターなんて直径120kmほどしかない。大玉転がしの玉とパチンコ玉くらいの差になるだろう！ＷＷＮは今後もマルケス博士の研究の進展があり次第、報じていく。
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<p><img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnb.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="220" height="389" /><br />
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<img title="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" src="/wp-content/uploads/2014/08/saturnc.jpg" alt="土星はエイリアンの巨大宇宙ステーションだった！？" width="350" height="274" /><br />
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		<item>
		<title>チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 12:08:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれるミイラの正体は、マイクロタイプのジーバ星人だったのか？

UPDATE 2014/08/04
アメリカ・カリフォルニア

　チリのアタカマ砂漠で発見された小人型ミイラの分析が急ピッチで進められている。このミイラは６インチ（約１８センチ）しかない小型のもので、これまで「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれてきた。しかし、ＷＷＮの調べで、アタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人であることが明らかになった。
　ミイラは２００３年に発見され、「ラモン・ナヴィアーオソリオ・ヴィラール宇宙生物研究所」によって冷凍保存されていた。ＵＦＯとエイリアンの情報開示運動で有名なスティーブン・グリア博士が２０１２年、このミイラの分析を同研究所に持ちかけ、同研究所所長が許可を与えた。現在、米国スタンフォード大学の医学チームが分析している。
　エイリアン専門家は「このミイラは地球に友好的な、ジーバ星人のマイクロ種族に間違いありません」と指摘する。
　遠く宇宙を宇宙船で旅する場合、その移動中に使用するエネルギー量、食料、全てにおいて、体長2m前後のヒューマノイド型生物より、20cm前後のマイクロ種のエイリアンが有利であることは疑い様もない。ジーバ星人が広く宇宙で発展しえたのも、亜種としてマイクロ種族を持っていることが、大きな理由だと言われている。
　ＷＷＮは昨年１０月、宇宙の嫌われ者で、あらゆる惑星の生物を食べ尽くしては、別の惑星の移動するさすらいの大食エイリアンのグータン星人が、２０１３年内に地球人を攻撃するために地球に大挙襲来すると報じた。幸い、グータン星人の大襲撃は遅れ、まだ地球は無事だ。
「ジーバ星人は、私たち人類をグータン星人から守るため、地球を平和的に侵略しようとしているエイリアンです。このマイクロエイリアンは、地球の事前調査のために送られたジーバ星人の調査員に違いないでしょう」と同専門家。
　グリア博士は長年「エイリアンの存在を公開せよ」とアメリカ政府に要求を続けてきた。このアタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人だという分析結果が出れば、アメリカ政府もグリア博士の要求を無視することはできなくなるだろう。ホワイトハウス関係者は「近く、秘密裏にですが、グリア博士とオバマ大統領の会談が実現することになりそうです」と明かしている。
　また、５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士はこう語る。
「ジーバ星人は地球を救うため、ずっと地球にやってきています。アメリカ政府、そして中国やロシアもなぜジーバ星人の存在を認めないのでしょうか」
　ミイラはＣＴスキャン、Ｘ線撮影、組織分析、ＤＮＡ検査が行われている。誰かのいたずらによる作り物ではなく、内臓があることや消化途中の食べ物が内臓に残っていることが確認されている。さらに、ＤＮＡも検出されているため、生物であることも間違いない。詳細な分析結果はまだ出ていないが、いまのところ人間とこのミイラの遺伝子一致度は９７％程度だという。つまり、このミイラは人類ではないというわけだ。あとは、生きたジーバ星人から血液サンプルをもらって、このミイラの遺伝子と一致することが確認できれば、ミイラがジーバ星人であると断定できる。しかし、生きたジーバ星人に現れてもらい、血液提供を協力願うことが一番の難関だろう。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2910"><img title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった" src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalien_m.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれるミイラの正体は、マイクロタイプのジーバ星人だったのか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/08/04</h3>
<p class="p1em">アメリカ・カリフォルニア<br />
<br />
　チリのアタカマ砂漠で発見された小人型ミイラの分析が急ピッチで進められている。このミイラは６インチ（約１８センチ）しかない小型のもので、これまで「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれてきた。しかし、ＷＷＮの調べで、アタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人であることが明らかになった。<span id="more-2910"></span><br />
　ミイラは２００３年に発見され、「ラモン・ナヴィアーオソリオ・ヴィラール宇宙生物研究所」によって冷凍保存されていた。ＵＦＯとエイリアンの情報開示運動で有名なスティーブン・グリア博士が２０１２年、このミイラの分析を同研究所に持ちかけ、同研究所所長が許可を与えた。現在、米国スタンフォード大学の医学チームが分析している。<br />
　エイリアン専門家は「このミイラは地球に友好的な、ジーバ星人のマイクロ種族に間違いありません」と指摘する。<br />
　遠く宇宙を宇宙船で旅する場合、その移動中に使用するエネルギー量、食料、全てにおいて、体長2m前後のヒューマノイド型生物より、20cm前後のマイクロ種のエイリアンが有利であることは疑い様もない。ジーバ星人が広く宇宙で発展しえたのも、亜種としてマイクロ種族を持っていることが、大きな理由だと言われている。<br />
　ＷＷＮは昨年１０月、宇宙の嫌われ者で、あらゆる惑星の生物を食べ尽くしては、別の惑星の移動するさすらいの大食エイリアンのグータン星人が、２０１３年内に地球人を攻撃するために地球に大挙襲来すると報じた。幸い、グータン星人の大襲撃は遅れ、まだ地球は無事だ。<br />
「ジーバ星人は、私たち人類をグータン星人から守るため、地球を平和的に侵略しようとしているエイリアンです。このマイクロエイリアンは、地球の事前調査のために送られたジーバ星人の調査員に違いないでしょう」と同専門家。<br />
　グリア博士は長年「エイリアンの存在を公開せよ」とアメリカ政府に要求を続けてきた。このアタカマ・ヒューマノイドがジーバ星人だという分析結果が出れば、アメリカ政府もグリア博士の要求を無視することはできなくなるだろう。ホワイトハウス関係者は「近く、秘密裏にですが、グリア博士とオバマ大統領の会談が実現することになりそうです」と明かしている。<br />
　また、５０年以上も宇宙を研究している非営利団体「ＳＥＴＩ（サーチ・フォー・エクストラ・テレストリアル・インテリジェンス＝地球外知的生命体探査）」の主任研究者ジョン・マレー博士はこう語る。<br />
「ジーバ星人は地球を救うため、ずっと地球にやってきています。アメリカ政府、そして中国やロシアもなぜジーバ星人の存在を認めないのでしょうか」<br />
　ミイラはＣＴスキャン、Ｘ線撮影、組織分析、ＤＮＡ検査が行われている。誰かのいたずらによる作り物ではなく、内臓があることや消化途中の食べ物が内臓に残っていることが確認されている。さらに、ＤＮＡも検出されているため、生物であることも間違いない。詳細な分析結果はまだ出ていないが、いまのところ人間とこのミイラの遺伝子一致度は９７％程度だという。つまり、このミイラは人類ではないというわけだ。あとは、生きたジーバ星人から血液サンプルをもらって、このミイラの遺伝子と一致することが確認できれば、ミイラがジーバ星人であると断定できる。しかし、生きたジーバ星人に現れてもらい、血液提供を協力願うことが一番の難関だろう。
</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalienb.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" width="390" height="264" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2014/08/6inchalienc.jpg" alt="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
" title="チリの小人エイリアンミイラの正体は、ジーバ星人だった<br />
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		<title>エイリアンの平均身長は１２０センチだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2740</link>
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		<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 08:39:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[アブダクション]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
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		<category><![CDATA[リトルグレイ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[最多目撃例は身長１２０センチ以下のリトルグレイ型のエイリアンだ

UPDATE  2013/10/21
アメリカ・ニューメキシコ

　地球にやってくるエイリアンのほとんどは身長１２０センチ以下の小型エイリアンだという。
物理学者のデビッド・ウェブ博士は約２０００ものエイリアンとの接近遭遇ケースを分析した。その結果、エイリアンを３グループに分類した。「もっとも多い第１グループは小人型でした。一般的にヘルメットを被り、銀ピカなメタリックスーツを着ています。目撃で多いのは２人１組で地面や樹木からサンプルを集めているシーンです。そして、人類とは一切、コミュニケーションを取りません」とウェブ博士。これはよく知られているリトルグレイタイプだ。やはり通説通り、グレイは知的エイリアンの手先もしくはロボットで、土を集めるなどの単純作業に当たっているということだろう。
第２グループは身長１５０～１８０センチほどで、体や顔の見た目も、ファッションも人類に近いエイリアンだ。「このグループは第３グループがやるように、アブダクション（誘拐）をやっています。人類ともよくコミュニケーションを取るようですね」（ウェブ博士）。こちらは地球にいるコンタクティー（エイリアンからのメッセージを受け取る人）と仲良くなる一方、人類を誘拐し、人体実験や人工授精などをするエイリアンだろう。古くは金星人、最近ではクラリオン星人などがここにカテゴライズされそうだ。
最後の第３グループが怖い。２１０センチ以上の巨大エイリアンだという。「この種はたいてい、手の先まですっぽり覆われるジャンプスーツを着ています。それほど多くはないんですが、光線銃で目撃者をマヒさせます。実は多くのケースでは光線銃なしでも、目撃者はマヒしてしまうようです」とウェブ博士。これは人類をさらうどころか、人類を食料扱いし、食べようとするやつらなのか。本サイトで何度も取り上げてきたジーバ星人やグータン星人がこのグループなのかもしれない。満腹になったのか何かで、たまたま食べられずに生き残った人々が目撃者となったということだろう。
ウェブ博士は約２０００の接近遭遇例について、以下のように分類した。
２６％がエイリアンがＵＦＯに乗り込むところか、ＵＦＯから出て行くところの目撃。１７％がＵＦＯ内のエイリアンの目撃。１７％が宇宙船近くにいたエイリアンの目撃。１６％がＵＦＯがないところでのエイリアンの目撃。１０％がＵＦＯ内に連れられてのエイリアンの目撃。７％がＵＦＯ出現多発地域でのエイリアンの目撃。２％がエイリアンとコミュニケーションした体験談。残りの５％はどうとも分類できないものだという。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2740"><img title="エイリアンの平均身長は１２０センチだった！？" src="/wp-content/uploads/2013/10/most_aliens_dwarfs.jpg" alt="エイリアンの平均身長は１２０センチだった！？" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">最多目撃例は身長１２０センチ以下のリトルグレイ型のエイリアンだ<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE  2013/10/21</h3>
<p class="p1em">アメリカ・ニューメキシコ<br />
<br />
　地球にやってくるエイリアンのほとんどは身長１２０センチ以下の小型エイリアンだという。<br />
物理学者のデビッド・ウェブ博士は約２０００ものエイリアンとの接近遭遇ケースを分析した。その結果、エイリアンを３グループに分類した。<span id="more-2740"></span>「もっとも多い第１グループは小人型でした。一般的にヘルメットを被り、銀ピカなメタリックスーツを着ています。目撃で多いのは２人１組で地面や樹木からサンプルを集めているシーンです。そして、人類とは一切、コミュニケーションを取りません」とウェブ博士。これはよく知られているリトルグレイタイプだ。やはり通説通り、グレイは知的エイリアンの手先もしくはロボットで、土を集めるなどの単純作業に当たっているということだろう。<br />
第２グループは身長１５０～１８０センチほどで、体や顔の見た目も、ファッションも人類に近いエイリアンだ。「このグループは第３グループがやるように、アブダクション（誘拐）をやっています。人類ともよくコミュニケーションを取るようですね」（ウェブ博士）。こちらは地球にいるコンタクティー（エイリアンからのメッセージを受け取る人）と仲良くなる一方、人類を誘拐し、人体実験や人工授精などをするエイリアンだろう。古くは金星人、最近ではクラリオン星人などがここにカテゴライズされそうだ。<br />
最後の第３グループが怖い。２１０センチ以上の巨大エイリアンだという。「この種はたいてい、手の先まですっぽり覆われるジャンプスーツを着ています。それほど多くはないんですが、光線銃で目撃者をマヒさせます。実は多くのケースでは光線銃なしでも、目撃者はマヒしてしまうようです」とウェブ博士。これは人類をさらうどころか、人類を食料扱いし、食べようとするやつらなのか。本サイトで何度も取り上げてきたジーバ星人やグータン星人がこのグループなのかもしれない。満腹になったのか何かで、たまたま食べられずに生き残った人々が目撃者となったということだろう。<br />
ウェブ博士は約２０００の接近遭遇例について、以下のように分類した。<br />
２６％がエイリアンがＵＦＯに乗り込むところか、ＵＦＯから出て行くところの目撃。１７％がＵＦＯ内のエイリアンの目撃。１７％が宇宙船近くにいたエイリアンの目撃。１６％がＵＦＯがないところでのエイリアンの目撃。１０％がＵＦＯ内に連れられてのエイリアンの目撃。７％がＵＦＯ出現多発地域でのエイリアンの目撃。２％がエイリアンとコミュニケーションした体験談。残りの５％はどうとも分類できないものだという。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 15:11:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725</guid>
		<description><![CDATA[打ち上げ直後、謎の爆発事故を起こしたロシアロケット「プロトンM」。その打ち上げ直後映像に、ジーバ星人のUFOが急接近する姿があった！

UPDATE 2013/07/07
カザフスタン共和国・アスタナ
 
　7月2日、ロシアのロケット「プロトンＭ」が、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、発射直後に予定軌道から外れ爆発、炎上したまま基地敷地内の森林地帯に落下した。ロシア宇宙庁によると、死傷者や周辺地域への損害は出ていない。
　しかし、カザフスタン政府は、即日事故現場周辺に軍警察の緊急配備を行い、事故現場周辺への立ち入りを完全に遮断した。ロケットが毒性の高い液体燃料約６００トンを積載していたことによる、周辺住民の健康被害への配慮という理由だが、その異常な厳戒ぶりからも関係者からは、もっと大きな理由が指摘されている。
　事故当初より、この打ち上げ失敗には疑惑がつきまとっていた。今回打ち上げに使用されている無人ロケット、プロトンシリーズは、1965年に初打ち上げが成功、以後48年380回を越える打ち上げ実績と高い成功率を誇る熟成モデル。機体に小さなトラブルやエラーが起こることはあっても、打ち上げ直後に軌道を変え爆発するような初歩的で重大なアンコントーラブルトラブルを起こす可能性は極めて低い。何者かによる作為的な原因が噂されていた。
　WWNは、打ち上げ時のビデオ映像を、旧ソビエト製の光学スペクトル分析機で調査することにより、打ち上げ直後プロトンロケットの周囲を円盤状の飛行物体（その形状と移動パターンは極めてグータン星人のステルスUFOに酷似している）が通過する姿を捉えた。この映像を国連地球外生物調査チームのスーザン・ベグリー教授に分析依頼したところ、衝撃的な回答が得られた。
「これはグータン星人の最新型ステルスUFOの光学迷彩パターンと飛行パターンと完全に一致します。彼らがプロトンロケットに対し何らかの工作を行ったことは間違いありません。これは最近地球気道上でロシアのGPS衛星グロナスが、相次いで謎の機能停止事故を起こしていることと深い関連が在ると思われます」
　確かに今回プロトンMロケットが打ち上げようとしていたのは、３基のグロナス衛星だった。これは偶然というにはでき過ぎた話だ。明らかに、何者かが気道上にロシアGPS衛星が配備されることを妨害しているとしか思えない。では一体何故グータン星人がロシアの旧式GPS衛星を嫌がるのか。
「これはロシアのGPS衛星が、スパイ衛星を兼ねるため、50年以上前の設計で在る旧式な光学式赤外線カメラを搭載しているからに他ならないでしょう。グータン星人のUFOステルス技術は現在宇宙最高峰。敵対するジーバ星人陣営ですら発見は困難と言われています。機体の表面をプラズマ化し、光を屈折させ不可視化させる技術は、地球上の最新のデジタルカメラや機器レベルでは、視覚的に捉えることは絶対に不可能。レーダーでも感知不能な、空の潜水艦ともいえる探知不能な存在です。しかし…なぜか旧式なロシア製アナログ光学式赤外線カメラでは、しっかりとその姿を捉えることが可能なのです。この彼らの想像を超えた地球人類の旧式技術を、宇宙から消し去ってしまいたいというのは分らないでもありません」
　最新のステルス技術はデジタル的には完全に発見不能でも、超旧式のアナログ技術では丸見えだったとはジーバ星人も、さぞかし残念でしょう（苦笑）。
　しかし、ステルスが丸見えになる技術は大問題だとしても、ロシアと中国は兄弟ともいえる親密関係。親中国で知られるグータン星人が、ナゼ同じ旧共産圏の盟友で在るロシアの偵察衛星に敵意を示すのだろうか？
「理由はインドです。現在インド政府が宇宙開発の分野でロシアと急接近し、GPS衛星の打ち上げも共同で行っています。実はインドこそ、グータン星人と敵対するジーバ星人のアジア進出への最重要拠点なのです。インドへのロシアGPS衛星技術伝搬は、グータンのステルス技術の弱点が、ジーバ星人へと伝搬することに等しい。何としても避けたいと思うのは当然でしょう」
　WWNの調査によると、ジーバ星人が恐れるロシアのアンチステルス技術は、旧ソビエト製望遠鏡のレンズコーティング品質不良によるものらしい。精密にコーティングされた日本製やドイツ製の一流メーカーの望遠鏡では、ステルスUFOの姿を捉えることができないが、コーティング品質にムラがあり、雑多な成分が混入したコーティング材等の品質の不安定さが、宇宙最強である無敵のステルスUFOの姿を浮かび上がらせることになったようだ。
　レンズ品質の粗悪さが原因なら、中国製のGPS衛星にも同様のアンチステルス効果が期待できるのでは？と思ったが、「賢い中国人は中国製を使わない」の言葉通り、中国衛星にはドイツ製のレンズが使用されているようだ。現状粗悪品質の自国製品のまま衛星を宇宙に打ち上げているのは、地球上でロシアとインドだけ。グータン星人が両国を警戒するのは当然のことなのかもしれない。
　なお、ロシア人工衛星に使用されているものと同等の性能を持つ、旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡は、現在アマゾン等で10～15ドル程度で入手可能。しかしグータン星人の買い占め工作が進行しているからか、事故後ジリジリと価格が上昇しつつある。価格が低迷している間に入手し、何か気になることがあったら、空をチェックして欲しい。そこに何かが発見できるかもしれない。皆さんから新発見のご報告があることをWWNは心待ちにしている。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2725"><img title="ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？" src="/wp-content/uploads/2013/07/IMG20130707_01.jpg" alt="ロシアロケット打ち上げ失敗はグータン星人UFOの攻撃だった！？" width="375" height="269" /></a><br /><span class="topPh3cap">打ち上げ直後、謎の爆発事故を起こしたロシアロケット「プロトンM」。その打ち上げ直後映像に、ジーバ星人のUFOが急接近する姿があった！<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/07/07</h3>
<p class="p1em">カザフスタン共和国・アスタナ<br />
<br /> <br />
　7月2日、ロシアのロケット「プロトンＭ」が、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、発射直後に予定軌道から外れ爆発、炎上したまま基地敷地内の森林地帯に落下した。ロシア宇宙庁によると、死傷者や周辺地域への損害は出ていない。<br />
　しかし、カザフスタン政府は、即日事故現場周辺に軍警察の緊急配備を行い、事故現場周辺への立ち入りを完全に遮断した。ロケットが毒性の高い液体燃料約６００トンを積載していたことによる、周辺住民の健康被害への配慮という理由だが、その異常な厳戒ぶりからも関係者からは、もっと大きな理由が指摘されている。<span id="more-2725"></span><br />
　事故当初より、この打ち上げ失敗には疑惑がつきまとっていた。今回打ち上げに使用されている無人ロケット、プロトンシリーズは、1965年に初打ち上げが成功、以後48年380回を越える打ち上げ実績と高い成功率を誇る熟成モデル。機体に小さなトラブルやエラーが起こることはあっても、打ち上げ直後に軌道を変え爆発するような初歩的で重大なアンコントーラブルトラブルを起こす可能性は極めて低い。何者かによる作為的な原因が噂されていた。<br />
　WWNは、打ち上げ時のビデオ映像を、旧ソビエト製の光学スペクトル分析機で調査することにより、打ち上げ直後プロトンロケットの周囲を円盤状の飛行物体（その形状と移動パターンは極めてグータン星人のステルスUFOに酷似している）が通過する姿を捉えた。この映像を国連地球外生物調査チームのスーザン・ベグリー教授に分析依頼したところ、衝撃的な回答が得られた。<br />
「これはグータン星人の最新型ステルスUFOの光学迷彩パターンと飛行パターンと完全に一致します。彼らがプロトンロケットに対し何らかの工作を行ったことは間違いありません。これは最近地球気道上でロシアのGPS衛星グロナスが、相次いで謎の機能停止事故を起こしていることと深い関連が在ると思われます」<br />
　確かに今回プロトンMロケットが打ち上げようとしていたのは、３基のグロナス衛星だった。これは偶然というにはでき過ぎた話だ。明らかに、何者かが気道上にロシアGPS衛星が配備されることを妨害しているとしか思えない。では一体何故グータン星人がロシアの旧式GPS衛星を嫌がるのか。<br />
「これはロシアのGPS衛星が、スパイ衛星を兼ねるため、50年以上前の設計で在る旧式な光学式赤外線カメラを搭載しているからに他ならないでしょう。グータン星人のUFOステルス技術は現在宇宙最高峰。敵対するジーバ星人陣営ですら発見は困難と言われています。機体の表面をプラズマ化し、光を屈折させ不可視化させる技術は、地球上の最新のデジタルカメラや機器レベルでは、視覚的に捉えることは絶対に不可能。レーダーでも感知不能な、空の潜水艦ともいえる探知不能な存在です。しかし…なぜか旧式なロシア製アナログ光学式赤外線カメラでは、しっかりとその姿を捉えることが可能なのです。この彼らの想像を超えた地球人類の旧式技術を、宇宙から消し去ってしまいたいというのは分らないでもありません」<br />
　最新のステルス技術はデジタル的には完全に発見不能でも、超旧式のアナログ技術では丸見えだったとはジーバ星人も、さぞかし残念でしょう（苦笑）。<br />
　しかし、ステルスが丸見えになる技術は大問題だとしても、ロシアと中国は兄弟ともいえる親密関係。親中国で知られるグータン星人が、ナゼ同じ旧共産圏の盟友で在るロシアの偵察衛星に敵意を示すのだろうか？<br />
「理由はインドです。現在インド政府が宇宙開発の分野でロシアと急接近し、GPS衛星の打ち上げも共同で行っています。実はインドこそ、グータン星人と敵対するジーバ星人のアジア進出への最重要拠点なのです。インドへのロシアGPS衛星技術伝搬は、グータンのステルス技術の弱点が、ジーバ星人へと伝搬することに等しい。何としても避けたいと思うのは当然でしょう」<br />
　WWNの調査によると、ジーバ星人が恐れるロシアのアンチステルス技術は、旧ソビエト製望遠鏡のレンズコーティング品質不良によるものらしい。精密にコーティングされた日本製やドイツ製の一流メーカーの望遠鏡では、ステルスUFOの姿を捉えることができないが、コーティング品質にムラがあり、雑多な成分が混入したコーティング材等の品質の不安定さが、宇宙最強である無敵のステルスUFOの姿を浮かび上がらせることになったようだ。<br />
　レンズ品質の粗悪さが原因なら、中国製のGPS衛星にも同様のアンチステルス効果が期待できるのでは？と思ったが、「賢い中国人は中国製を使わない」の言葉通り、中国衛星にはドイツ製のレンズが使用されているようだ。現状粗悪品質の自国製品のまま衛星を宇宙に打ち上げているのは、地球上でロシアとインドだけ。グータン星人が両国を警戒するのは当然のことなのかもしれない。<br />
　なお、ロシア人工衛星に使用されているものと同等の性能を持つ、旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡は、現在アマゾン等で10～15ドル程度で入手可能。しかしグータン星人の買い占め工作が進行しているからか、事故後ジリジリと価格が上昇しつつある。価格が低迷している間に入手し、何か気になることがあったら、空をチェックして欲しい。そこに何かが発見できるかもしれない。皆さんから新発見のご報告があることをWWNは心待ちにしている。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2013/07/IMG20130707_02.jpg" alt="旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡" title="旧ソビエト製の昼夜兼用軍用双眼鏡" width="498" height="341" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		<title>デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 12:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[デンバー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに白昼堂々と飛来開始し始めたグータン星人のUFO。超科学を誇るジーバ星人の防御網も、彼らのゲリラ出没の前にはなす術がないということだろうか？

UPDATE 2012/11/29
コロラド州・デンバー

　ウィークリーワールドニュースの予測が、ついに現実となってしまった…。10月31日付けのニュースで、我々はグータン星人のUFOが11月中に大量飛来することを予測していた。そしてその外れて欲しかった予測は残念ながら的中することとなってしまったのだ。
　11月16日、米コロラド州のデンバー上空を高速で飛び回るUFO（未確認飛行物体）が目撃され、デンバーのニュース局がこの物体の映像を撮影することに成功したと、アメリカCNNが伝えている。
　謎の物体は当初地元の男性が発見し、ビデオカメラでデンバー上空を飛び回る様子が撮影されている。謎の飛行物体は正午～午後１時ごろにかけ、１週間のうちに少なくとも数回出没していたという。
　CNNは、この男性の証言に基づき同じ場所にカメラを設置。そして、証言通り謎の物体を撮影することに成功している。
　元パイロットで米連邦航空局（ＦＡＡ）顧問も務める航空専門家のスティーブ・カウェル氏は、この映像を見て「とても奇妙だ。航空機でもなく、ヘリコプターでも鳥でもない」と語っている。
　これほど高速に飛行できる航空機は存在しないと言い、専門的見解としてはUFO（未確認飛行物体）としか言いようがないとした。
　しかし、コロラド州をはじめ全米の空を監視しているＦＡＡは、そのような物体について管制塔からの報告も、レーダーに映ったこともないとしている。ビデオには映るがレーダーには反応しない…。これは一体どういう現象だろう？
　実は同様の報告はデンバーだけではない。ケンタッキー州上空でも、謎の巨大物体が出現、撮影に成功したと報告されている。
　このように、今年に入り全米でのUFO目撃事件は激増している。しかもCNNの報道例に見られる様に、従来隠密的に深夜飛来するUFO事件が多かったのに対し、白昼堂々と出現するケースが増えている。この現象に対しアメリカUFO現象を永年追い続けるテレパシー能力者アレン・ホワイト氏は強く警告している。
「ついにグータン星人が本格的に侵略に動き出したのだ。グータンがやってくる！」
　アレン氏が警鐘を鳴らすグータン星人とは宇宙最凶の昆虫型宇宙人種族のこと。現在世界各国のエイリアン研究家が最も恐れる、宇宙のイナゴともいえる雑食性の移動型エイリアンだ。この大量のUFO目撃現象こそが、彼らの襲来の証拠であるということか？
「1950年代以降、地球の空はジーバ星人が実行支配している。我々人類との共存を約束した上でね。しかし今年に入り、地球のものでもジーバンの物でもないUFOが白昼堂々と飛び交うようになってきた。こんなことは、今まであり得なかった。というより、こんなことができる力を持つのは、宇宙広しといえグータン星人だけだ。実に恐ろしい…」
　アレン氏が恐れるのも無理はない。知的生物型エイリアンであるジーバ星人とは、人類は米政府を地球代表として1950年代に共存協定を結んでいる。しかし、昆虫型エイリアンであるグータン星人が相手では協定どころか交渉の余地すら無い…。彼らにあるのは生存本能に基づく、ひたすら食べるという作業と、繁殖し増殖し続けるという作業だけだ。これに適した場所をもとめて宇宙を渡り歩いているという、まさに宇宙のイナゴと呼ぶに相応しい、人類にとって最凶な種族だ。
「ジーバンは協定に基づき人類を絶滅から救おうとするだろう。しかしグータンは手強い。しかも圧倒的な数で攻めてくるだろう。いかにジーバンの科学力が我々を超越するハイパーなものであっても、守り抜くのは至難の業だ…」
　グータン星人は親米派エイリアンのジーバ星人の目を逃れる為に、中国を中心に地球侵略の足場を整え、ついにジーバンの本丸ともいえるアメリカ本土まで飛来するようになったのだという。これが事実なら、ジーバンの鉄壁の防御網が崩れ始めたのかもしれない…。
「外骨格の昆虫型生物であるグータン星人が、地球製のレーダーに映らないのは当然だよ。我々知的生物が空を飛ぶには機械の助けが必要だ。しかし彼らには生まれながらの飛行能力がある。彼らは、生まれながらのハンターなんだ」
　本当に巨大な昆虫型宇宙人が存在すれば、それは人類が宇宙で生き残る為の最大最強の敵となるのは間違いない。現在のところ地球に急速接近中といわれるグータン星人の３機の母艦の太陽系圏への到着は確認されていない。彼らとの全面的な遭遇だけは避けたい…。WWNは、引き続き24時間態勢でグータン星人関連の情報を全人類に向かって発信すし続ける予定だ。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2646"><img title="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？" src="/wp-content/uploads/2012/11/ufo_denverx_m.jpg" alt="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに白昼堂々と飛来開始し始めたグータン星人のUFO。超科学を誇るジーバ星人の防御網も、彼らのゲリラ出没の前にはなす術がないということだろうか？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/29</h3>
<p class="p1em">コロラド州・デンバー<br />
<br />
　ウィークリーワールドニュースの予測が、ついに現実となってしまった…。10月31日付けのニュースで、我々はグータン星人のUFOが11月中に大量飛来することを予測していた。そしてその外れて欲しかった予測は残念ながら的中することとなってしまったのだ。<span id="more-2646"></span><br />
　11月16日、米コロラド州のデンバー上空を高速で飛び回るUFO（未確認飛行物体）が目撃され、デンバーのニュース局がこの物体の映像を撮影することに成功したと、アメリカCNNが伝えている。<br />
　謎の物体は当初地元の男性が発見し、ビデオカメラでデンバー上空を飛び回る様子が撮影されている。謎の飛行物体は正午～午後１時ごろにかけ、１週間のうちに少なくとも数回出没していたという。<br />
　CNNは、この男性の証言に基づき同じ場所にカメラを設置。そして、証言通り謎の物体を撮影することに成功している。<br />
　元パイロットで米連邦航空局（ＦＡＡ）顧問も務める航空専門家のスティーブ・カウェル氏は、この映像を見て「とても奇妙だ。航空機でもなく、ヘリコプターでも鳥でもない」と語っている。<br />
　これほど高速に飛行できる航空機は存在しないと言い、専門的見解としてはUFO（未確認飛行物体）としか言いようがないとした。<br />
　しかし、コロラド州をはじめ全米の空を監視しているＦＡＡは、そのような物体について管制塔からの報告も、レーダーに映ったこともないとしている。ビデオには映るがレーダーには反応しない…。これは一体どういう現象だろう？<br />
　実は同様の報告はデンバーだけではない。ケンタッキー州上空でも、謎の巨大物体が出現、撮影に成功したと報告されている。<br />
　このように、今年に入り全米でのUFO目撃事件は激増している。しかもCNNの報道例に見られる様に、従来隠密的に深夜飛来するUFO事件が多かったのに対し、白昼堂々と出現するケースが増えている。この現象に対しアメリカUFO現象を永年追い続けるテレパシー能力者アレン・ホワイト氏は強く警告している。<br />
「ついにグータン星人が本格的に侵略に動き出したのだ。グータンがやってくる！」<br />
　アレン氏が警鐘を鳴らすグータン星人とは宇宙最凶の昆虫型宇宙人種族のこと。現在世界各国のエイリアン研究家が最も恐れる、宇宙のイナゴともいえる雑食性の移動型エイリアンだ。この大量のUFO目撃現象こそが、彼らの襲来の証拠であるということか？<br />
「1950年代以降、地球の空はジーバ星人が実行支配している。我々人類との共存を約束した上でね。しかし今年に入り、地球のものでもジーバンの物でもないUFOが白昼堂々と飛び交うようになってきた。こんなことは、今まであり得なかった。というより、こんなことができる力を持つのは、宇宙広しといえグータン星人だけだ。実に恐ろしい…」<br />
　アレン氏が恐れるのも無理はない。知的生物型エイリアンであるジーバ星人とは、人類は米政府を地球代表として1950年代に共存協定を結んでいる。しかし、昆虫型エイリアンであるグータン星人が相手では協定どころか交渉の余地すら無い…。彼らにあるのは生存本能に基づく、ひたすら食べるという作業と、繁殖し増殖し続けるという作業だけだ。これに適した場所をもとめて宇宙を渡り歩いているという、まさに宇宙のイナゴと呼ぶに相応しい、人類にとって最凶な種族だ。<br />
「ジーバンは協定に基づき人類を絶滅から救おうとするだろう。しかしグータンは手強い。しかも圧倒的な数で攻めてくるだろう。いかにジーバンの科学力が我々を超越するハイパーなものであっても、守り抜くのは至難の業だ…」<br />
　グータン星人は親米派エイリアンのジーバ星人の目を逃れる為に、中国を中心に地球侵略の足場を整え、ついにジーバンの本丸ともいえるアメリカ本土まで飛来するようになったのだという。これが事実なら、ジーバンの鉄壁の防御網が崩れ始めたのかもしれない…。<br />
「外骨格の昆虫型生物であるグータン星人が、地球製のレーダーに映らないのは当然だよ。我々知的生物が空を飛ぶには機械の助けが必要だ。しかし彼らには生まれながらの飛行能力がある。彼らは、生まれながらのハンターなんだ」<br />
　本当に巨大な昆虫型宇宙人が存在すれば、それは人類が宇宙で生き残る為の最大最強の敵となるのは間違いない。現在のところ地球に急速接近中といわれるグータン星人の３機の母艦の太陽系圏への到着は確認されていない。彼らとの全面的な遭遇だけは避けたい…。WWNは、引き続き24時間態勢でグータン星人関連の情報を全人類に向かって発信すし続ける予定だ。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2012/11/ufo_denver.jpg" alt="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来" title="デンバー上空にグータンUFOが大量飛来" width="370" height="278" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MNhONAfNLyw?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/MNhONAfNLyw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519lJ2dHL5L._SL160_.jpg" alt="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
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		<item>
		<title>WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 13:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[2012年]]></category>
		<category><![CDATA[NASA]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[WWN]]></category>
		<category><![CDATA[WWNからのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[人類滅亡]]></category>
		<category><![CDATA[矢追純一]]></category>
		<category><![CDATA[Ｊエスパーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639</guid>
		<description><![CDATA[ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。

UPDATE 2012/11/15
日本・東京

“人類絶滅に間に合いました!”
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!
WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2639"><img title="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" src="/wp-content/uploads/2012/11/WWNDVD.jpg" alt="WWNの人類絶滅特集DVDが、ポニーキャニオンから発売!" width="375" height="531" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついに発売となるWWNスペシャルDVD!各国諜報機関が血眼になって知ろうとしていた、その内容とは…。いよいよ秘密のベールを脱ごことになった。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/11/15</h3>
<p class="p1em">日本・東京<br />
<br />
“人類絶滅に間に合いました!”<br />
　ついにWWNジャパンが総力をあげて制作したDVD、「WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット」が完成、人類絶滅を間近にひかえた12月19日にポニーキャニオンから発売されることとなった。<span id="more-2639"></span><br />
　制作時からWWNのDVD制作特務班スタッフは、ジーバ星人やグータン星人、各国の諜報機関に執拗にマークされ、発売前の情報リークが危惧されていたが、WWNの鉄壁のセキュリティと防御システムが秘密を守り通した。<br />
　大特集は人類絶滅スペシャル!現在日本が直面する未曾有の危機を乗り越える為に、日本を代表する５人のエスパーや各界のエキスパートが大集結、極秘に緊急サミットを開催した!あの矢追純一が、清田益章が、日本の未来に向かって大放言する。果たして人類に明るい明日はやってくるのか…!?<br />
　同時にメキシコ・マヤ、エジプトと１ヶ月に及ぶ徹底取材を敢行!マヤ最強のシャーマン、フィリッペ・ヘスス氏や、マヤの細木数子と呼ばれる最強の白魔術師アイラム氏、エジプト暦のスペシャリストであるイメン氏等の貴重なコメントも満載。これさえ見れば人類絶滅も怖く無い（笑）。<br />
　他にもファン待望!チバテレビ放映分のウィークリーワールドニュース・スペシャルセレクションを大収録。今まで放送エリア街在住で無念の涙をのんでいた皆さんもWWNの世界を自宅で思う存分楽しめる。<br />
　驚愕あり笑いあり、そして最後にはジーンと泣かせる…演出は無い（笑）。<br />
　人類が絶滅してから見ても遅すぎる!既にジーバ星人やグータン星人、FBIやCIA、KGB、NASAやハリウッド関係者からも予約が殺到しているときく。<br />
　ぜひ皆さんに早めのご予約の上、裁きの日までにご覧になることをお勧めする!</p>
<p>WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット<br />
販売元: ポニーキャニオンASIN: B009SHM60S　EAN:4988013271760</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/11/IMG_2319.jpg" alt="Jエスパーズ緊急サミット" title="Jエスパーズ緊急サミット" width="480" height="320" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519lJ2dHL5L._SL160_.jpg" alt="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B009SHM60S/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="WEEKLY WORLD NEWS JAPAN presents Jエスパーズ緊急サミット [DVD]" target="_blank">amazlet</a> at 12.11.15</div>
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<div class="amazlet-detail">ポニーキャニオン (2012-12-19)<br />売り上げランキング: 57329</div>
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		<item>
		<title>米東海岸で発見の巨大目玉！ジーバ星人の落としものだった！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2612</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2612#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 05:42:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[フォートローダーデール]]></category>
		<category><![CDATA[巨大目玉]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2612</guid>
		<description><![CDATA[フォート署に現れたジーバ星人のIzdxufrqfgpqcさん。失った右目を取り戻せて嬉しそうに飛び去って行った。

UPDATE 2012/10/19
フロリダ・フォートローダーデール

　今月11日、アメリカ南部フロリダ州フォートローダーデールの海岸で、巨大な青い目玉が打ち上げられているのが発見され「今世紀最大のミステリー」として大きな騒ぎとなっていた。
　フォートローダーデール署に届けられた目玉は、ソフトボール大の大きさ。男性が朝の散歩中に砂浜から視線を感じ、見つけたのだという。青く光る目玉は母体を離れても生きているらしく、対応に困った男性が警察署に遺失物として届けたという。
　前代未聞の落とし物にフォート署は地元フロリダ大学の海洋生物学科に調査を依頼。しかし海洋生物どころか、従来の地球上の生物ではあり得ない生体構造に、新種の生物の発見か！と世界の生物学会から大きな期待が寄せられていた。
　事体が急展開したのは3日後の14日午後、フォート署にジーバ星人のIzdxufrqfgpqc・wqsxdvzqwdxnqdz・qzdrtwxxsrさん（234歳）が「目玉の落とし物は届いていないか？」と署の遺失物窓口に現れてからだ。
　Izdxufrqfgpqcさんによると「UFOでフロリダ海岸沿いを飛行中、潮風を感じようと窓を開けたところに、ペリカンの群れが飛び込み、思わず急ブレーキをかけた。その瞬間、頭を窓の枠にぶつけて右の目玉を海に落としてしまった」のだという。Izdxufrqfgpqcさんの証言に矛盾はなく、目玉を照合するとIzdxufrqfgpqcさんの左目とピッタリサイズが合ったため、フォート署はIzdxufrqfgpqcさんに目玉を返還した。
　ようやく失った我が目を取り戻したIzdxufrqfgpqcさんは「失った目を再生するためには人間100000人分の新鮮なタンパク質が必要。見つからなかったら、どこかの街を襲わないといけないなぁ…と思っていたので助かりました」と嬉しそうだった。
　残念ながら新種の生物の発見とはならなかったが、無事に目がIzdxufrqfgpqcさんの元に戻った事で、東海岸のいずれかの街が消滅する危機は回避できた。今回は、そのことを素直に喜ぶことにしたい。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2612"><img title="米東海岸で発見の巨大目玉！ジーバ星人の落としものだった！？" src="/wp-content/uploads/2012/10/alein_eye.jpg" alt="米東海岸で発見の巨大目玉！ジーバ星人の落としものだった！？" width="374" height="245" /></a><br /><span class="topPh3cap">フォート署に現れたジーバ星人のIzdxufrqfgpqcさん。失った右目を取り戻せて嬉しそうに飛び去って行った。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/10/19</h3>
<p class="p1em">フロリダ・フォートローダーデール<br />
<br />
　今月11日、アメリカ南部フロリダ州フォートローダーデールの海岸で、巨大な青い目玉が打ち上げられているのが発見され「今世紀最大のミステリー」として大きな騒ぎとなっていた。<br />
　フォートローダーデール署に届けられた目玉は、ソフトボール大の大きさ。男性が朝の散歩中に砂浜から視線を感じ、見つけたのだという。青く光る目玉は母体を離れても生きているらしく、対応に困った男性が警察署に遺失物として届けたという。<span id="more-2612"></span><br />
　前代未聞の落とし物にフォート署は地元フロリダ大学の海洋生物学科に調査を依頼。しかし海洋生物どころか、従来の地球上の生物ではあり得ない生体構造に、新種の生物の発見か！と世界の生物学会から大きな期待が寄せられていた。<br />
　事体が急展開したのは3日後の14日午後、フォート署にジーバ星人のIzdxufrqfgpqc・wqsxdvzqwdxnqdz・qzdrtwxxsrさん（234歳）が「目玉の落とし物は届いていないか？」と署の遺失物窓口に現れてからだ。<br />
　Izdxufrqfgpqcさんによると「UFOでフロリダ海岸沿いを飛行中、潮風を感じようと窓を開けたところに、ペリカンの群れが飛び込み、思わず急ブレーキをかけた。その瞬間、頭を窓の枠にぶつけて右の目玉を海に落としてしまった」のだという。Izdxufrqfgpqcさんの証言に矛盾はなく、目玉を照合するとIzdxufrqfgpqcさんの左目とピッタリサイズが合ったため、フォート署はIzdxufrqfgpqcさんに目玉を返還した。<br />
　ようやく失った我が目を取り戻したIzdxufrqfgpqcさんは「失った目を再生するためには人間100000人分の新鮮なタンパク質が必要。見つからなかったら、どこかの街を襲わないといけないなぁ…と思っていたので助かりました」と嬉しそうだった。<br />
　残念ながら新種の生物の発見とはならなかったが、無事に目がIzdxufrqfgpqcさんの元に戻った事で、東海岸のいずれかの街が消滅する危機は回避できた。今回は、そのことを素直に喜ぶことにしたい。
</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/10/scn12101611240002-p1.jpg" alt="米東海岸で発見の巨大目玉！ジーバ星人の落としものだった！？" title="米東海岸で発見の巨大目玉！ジーバ星人の落としものだった！？" width="450" height="298" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
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<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
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<div class="amazlet-detail">海洋堂 (2012-08-01)<br />売り上げランキング: 1100</div>
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		<item>
		<title>中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 07:46:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[天宮1号]]></category>
		<category><![CDATA[神舟9号]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524</guid>
		<description><![CDATA[７億の中国人民がテレビで見つめる前に現れた超高速UFO！ジーバ星人の花火見学ツアーである可能性が高い！？

UPDATE 2012/07/05
甘粛省・酒泉市

　先月16日、中国は女性１人を含む３人乗りの宇宙船「神舟９号」の打ち上げに成功、同24日に宇宙実験機「天宮１号」との手動ドッキング実験に成功した。
　これは中国の宇宙開発技術が長期宇宙滞在に向けて大きく前進している事を国内外に向けて広くアピールすることになった。この事実は中国人民を大きく喜ばせたが、それ以上に喜ばせる事件が起こっていたようだ。
　中国初の女性宇宙飛行士、初のドッキング実験など、国中から注目されていた今回の神舟９号打ち上げは、その一部始終が中国中央テレビによって中国全土に生中継されていた。その生放送の最中に、事件は起きた！
　ロケットの打ち上げ開始から4分11秒後、中継の画面に映し出された上昇するロケットと反対方向から、右から左に画面を猛スピード横切る発光物体がはっきりと映ったのだ！
　地球上で最も速い乗物であるハズの宇宙ロケットを遥かに上回るスピートで飛ぶ事が出来る物体とは…。
　この国家的偉業の生中継は視聴率50%以上。つまり７億人以上の中国人が、この現象を目撃した事となる。この超高速飛行物体は、たちまち中国全土に大反響を与える事となった。ネット上にかき込まれた見解は、事件後1日で1000万件、１週間で３億を超え、未だに鎮静する気配がない。
「UFOだ！間違いない！」
「アメリカのスパイ衛星じゃないの？」
「ちょうどロケットのフェアリングが分離された時間だから、その部品では？」
「UFOだよ、画像を拡大すると窓から宇宙人の顔が見えた！」
「鳥だよ鳥、鷹なら信じられない高さまで舞い上がるからね」
「宇宙人が中国の優れた宇宙開発技術を視察に来たにちがいない」
と、様々な意見が飛び交じっている。
　国民の半数が目撃したとなると専門家も動かざるを得ない。中国のUFO研究の頂点である、北京UFO研究会会長・北京天文館館長の朱進氏は「まず、映し出されたロケットの打ち上げ開始からの時間を計算すると、すでにフェアリングは分離されていたことになります。実際、問題の映像以前にフェアリングが分離された映像が確認されています。ということは、問題の場面でロケットはすでに大気圏を突破していたことになります。つまり真空の宇宙空間ですから、謎の物体に鳥や飛行機の可能性はありません。その物体がロケットの前方から現れたことから、ロケットから切り離された部品等とも考えられません。そもそも、神舟ロケットを遥かに超越したスピードを出せる飛行物体など、地球上に存在しません」と語った。
　中国科学技術の最高峰でも分析不可能。地球上の飛行物体では不可能な超絶スピードとなると、UFOである可能性は、ほぼ100%確実だ！
　中国の宇宙開発事情に詳しいジャーナリスト戴世煜氏は「実は、今回の『神舟九号』の前に打ち上げられた『神州七号』の打ち上げ成功は、アメリカの月面着陸のように、本当に打ち上げが実施成功したかどうかの疑惑が、ホットな話題になっていたんです。打ち上げ中継時の映像でも、激しいGのかかる船内にいるはずの宇宙飛行士が、ただ無表情に体育座りしていたことや、強烈な振動に見舞われるはずなのに、全く揺れているような感じがしませんでした。今回の打ち上げでは、そんな疑惑を吹き飛ばす為に、あらゆる方向からカメラで追い続けたのでUFOを捉える事ができたのでしょう。おかげでUFOの祝福シーンが撮影されるなんて嬉しい副産物ですね」と語る。
　しかし、WWN主任研究員のDr.TAXIはUFOの祝福説には懐疑的だ。
「全宇宙的にメイド・イン・チャイナ製品に対する不安は根強いですからね。例えば中国では４人に一人が自宅でテレビの爆発を経験しているといいます。爆発物をリビングに置いて平気で生活する彼らの勇気は賞賛に値します。しかし、そんな危険物が宇宙にバラまかれてはたまりません。特に中国のロケットの爆発のド派手さは『宇宙最高の花火』と定評が在りますからね。今回もカメラに捉えられたUFOの形とスピードから、ハデな爆発を期待したジーバ星人の中華ロケット見学ツアーである可能性が高いですね」と語っている。
　ジーバ星人達の期待もむなしく、残念ながら今回は不発に終わってしまった中国のロケット花火（苦笑）もし彼らの期待に本気で応えたいなら、次はテレビを打ち上げてみるのはどうだろう？４台まとめて打ち上げれば、少なくとも１台は爆発する計算になるのだから。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2524"><img title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyuUFO.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="375" height="246" /></a><br /><span class="topPh3cap">７億の中国人民がテレビで見つめる前に現れた超高速UFO！ジーバ星人の花火見学ツアーである可能性が高い！？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/07/05</h3>
<p class="p1em">甘粛省・酒泉市<br />
<br />
　先月16日、中国は女性１人を含む３人乗りの宇宙船「神舟９号」の打ち上げに成功、同24日に宇宙実験機「天宮１号」との手動ドッキング実験に成功した。<br />
　これは中国の宇宙開発技術が長期宇宙滞在に向けて大きく前進している事を国内外に向けて広くアピールすることになった。この事実は中国人民を大きく喜ばせたが、それ以上に喜ばせる事件が起こっていたようだ。<span id="more-2524"></span><br />
　中国初の女性宇宙飛行士、初のドッキング実験など、国中から注目されていた今回の神舟９号打ち上げは、その一部始終が中国中央テレビによって中国全土に生中継されていた。その生放送の最中に、事件は起きた！<br />
　ロケットの打ち上げ開始から4分11秒後、中継の画面に映し出された上昇するロケットと反対方向から、右から左に画面を猛スピード横切る発光物体がはっきりと映ったのだ！<br />
　地球上で最も速い乗物であるハズの宇宙ロケットを遥かに上回るスピートで飛ぶ事が出来る物体とは…。<br />
　この国家的偉業の生中継は視聴率50%以上。つまり７億人以上の中国人が、この現象を目撃した事となる。この超高速飛行物体は、たちまち中国全土に大反響を与える事となった。ネット上にかき込まれた見解は、事件後1日で1000万件、１週間で３億を超え、未だに鎮静する気配がない。<br />
「UFOだ！間違いない！」<br />
「アメリカのスパイ衛星じゃないの？」<br />
「ちょうどロケットのフェアリングが分離された時間だから、その部品では？」<br />
「UFOだよ、画像を拡大すると窓から宇宙人の顔が見えた！」<br />
「鳥だよ鳥、鷹なら信じられない高さまで舞い上がるからね」<br />
「宇宙人が中国の優れた宇宙開発技術を視察に来たにちがいない」<br />
と、様々な意見が飛び交じっている。<br />
　国民の半数が目撃したとなると専門家も動かざるを得ない。中国のUFO研究の頂点である、北京UFO研究会会長・北京天文館館長の朱進氏は「まず、映し出されたロケットの打ち上げ開始からの時間を計算すると、すでにフェアリングは分離されていたことになります。実際、問題の映像以前にフェアリングが分離された映像が確認されています。ということは、問題の場面でロケットはすでに大気圏を突破していたことになります。つまり真空の宇宙空間ですから、謎の物体に鳥や飛行機の可能性はありません。その物体がロケットの前方から現れたことから、ロケットから切り離された部品等とも考えられません。そもそも、神舟ロケットを遥かに超越したスピードを出せる飛行物体など、地球上に存在しません」と語った。<br />
　中国科学技術の最高峰でも分析不可能。地球上の飛行物体では不可能な超絶スピードとなると、UFOである可能性は、ほぼ100%確実だ！<br />
　中国の宇宙開発事情に詳しいジャーナリスト戴世煜氏は「実は、今回の『神舟九号』の前に打ち上げられた『神州七号』の打ち上げ成功は、アメリカの月面着陸のように、本当に打ち上げが実施成功したかどうかの疑惑が、ホットな話題になっていたんです。打ち上げ中継時の映像でも、激しいGのかかる船内にいるはずの宇宙飛行士が、ただ無表情に体育座りしていたことや、強烈な振動に見舞われるはずなのに、全く揺れているような感じがしませんでした。今回の打ち上げでは、そんな疑惑を吹き飛ばす為に、あらゆる方向からカメラで追い続けたのでUFOを捉える事ができたのでしょう。おかげでUFOの祝福シーンが撮影されるなんて嬉しい副産物ですね」と語る。<br />
　しかし、WWN主任研究員のDr.TAXIはUFOの祝福説には懐疑的だ。<br />
「全宇宙的にメイド・イン・チャイナ製品に対する不安は根強いですからね。例えば中国では４人に一人が自宅でテレビの爆発を経験しているといいます。爆発物をリビングに置いて平気で生活する彼らの勇気は賞賛に値します。しかし、そんな危険物が宇宙にバラまかれてはたまりません。特に中国のロケットの爆発のド派手さは『宇宙最高の花火』と定評が在りますからね。今回もカメラに捉えられたUFOの形とスピードから、ハデな爆発を期待したジーバ星人の中華ロケット見学ツアーである可能性が高いですね」と語っている。<br />
　ジーバ星人達の期待もむなしく、残念ながら今回は不発に終わってしまった中国のロケット花火（苦笑）もし彼らの期待に本気で応えたいなら、次はテレビを打ち上げてみるのはどうだろう？４台まとめて打ち上げれば、少なくとも１台は爆発する計算になるのだから。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyu1.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="444" height="326" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyu2.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="444" height="291" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/07/shinsyu3.jpg" alt="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" title="中国のロケット打ち上げ成功に、見学のジーバ星人がガッカリ！？" width="443" height="297" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><embed src="http://player.ku6.com/refer/m-RIswxjV0OSulj-6-fklg../v.swf" width="480" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" type="application/x-shockwave-flash" flashvars="from=ku6"></embed></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001W59AJY/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31XYjVudl-L._SL160_.jpg" alt="中国 ロケット花火 大月旅行(50P) パンッ！" style="border: none;" /></a></div>
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		</item>
		<item>
		<title>シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 01:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
		<category><![CDATA[墜落]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？
UPDATE 2012/04/25
シベリア・オムスク

　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2473"><img title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crasha.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="375" height="200" /></a><br /><span class="topPh3cap">未知の金属で作られた巨大な飛行物体の金属片。果たして本当にジーバ星人に撃墜されたグータン星人のUFOなのだろうか…？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/04/25</h3>
<p class="p1em">シベリア・オムスク<br />
</p>
<p>　先週グータン星人のものと思われるUFOが、何者かによってロシア上空で迎撃され、シベリア郊外に墜落した模様だ。ロシア空軍は、この領空内での撃墜事件へのロシア軍の関与を全面否定。確かに、現在の地球各国が所有する通常兵器ではグータン星人の駆るUFOの防御シールドを破れるとは思えない。では誰がグータンのUFOを撃墜したのだろうか？<span id="more-2473"></span><br />
　ロシア軍の特殊調査部隊は、墜落したUFOを持ち帰った村民から、密かに機体を回収した。回収された銀色のドーム型の物体は、現在ロシア科学省の超科学研究チームの監視下にある。<br />
　オムスク郊外の村民達は、事件当時の様子について「夜空に大爆発の音を聞いて見上げると、その不思議なオレンジ色に光る物体が郊外の森深くに墜落した」と語っている。<br />
　ロシア当局は、その爆発が何だったかについて発表していない。しかし、WWNは独自の情報網を通じて事実の一端をつかんだ。<br />
　今回のUFO撃墜事件に関する調査チームとして、早速現地に派遣された国連の地球外生物パネリスト、スーザン・べグレィ博士は、「発見された機体の残骸は、明らかにグータン星人の宇宙船の一部です。それらの金属の特性、メカ類の特徴は完全にグータン星人のものと一致します。私たちの推測では、このUFOはジーバ星人のUFOによって撃ち落とされた可能性が高いということです。現在親中派のグータン星人と親米派のジーバ星人の戦いが地球上で進行中であることは、皆さんも周知の事実です。基本的に、ジーバ星人はアメリカ政府との友好条約内容を遵守し、一定数以上の地上生物を食料としないルールを守っています。しかし親中派のグータン星人は、地球人類を含む全ての生物を食料としてしか見ていません。彼らは中国人同様、何でも食べてしまうのです」とWWNに語った。<br />
　確かに事実上交戦状態に在るジーバ星人ならグータン星人のUFOを迎撃してもおかしくはない。彼らの兵器の技術的にも迎撃可能だろう。<br />
　墜落現場にほど近い、Otradnesnky村の住民は、密林からグータン星人のUFOの破片と思われる巨大な金属片を多数回収している。<br />
　当初人々はトレーラーで引きずって、村の警察署に運び込んだ。しかし、困惑した警察が軍に判断を仰ぎ、中央政府の研究チームが急遽派遣されたようだ。<br />
　この金属の塊を発見したセルゲイ・ボブロフは、「この巨大な金属は、夜間には赤く光っていた」と語っている。<br />
　当初ロシア軍関係者は、この金属物体を寿命がつきて墜落した通信衛星か、打ち上げに失敗した弾道ミサイルの一部ではないかと考えたが、その可能性も国連のベグレィ博士によって否定された。彼女は地球外生物、およびUFO研究の分野で世界の第一人者で25年以上の経験を持ちます。彼女の分析結果は信用に値するハズだ。<br />
　心配された村民の健康に対する被害も今のところ報告されていない。<br />
「私たちは、墜落現場付近と、その金属製物体内部の放射能レベルを測定しました。しかし放射線は観測されませんでした」と放射線研究所のノボシビルスクユーリー・ボニャコフ博士は言っている。<br />
　いずれにしても破片の一部は「私たちも見たことがない地球上で精錬不可能な超固チタンで作られている」ことが、ロシア空軍のステルス戦闘機開発プロジェクトリーダーのヴァレリ・ワシリエフ中将によって確認されている。<br />
　果たしてこれはグータン星人の最新鋭UFOの墜落片なのか。4月24日現在、ジーバ、グータン両星人共に、何の声明も発表していない。<br />
　WWNは引き続きこの事件の調査を続けていくつもりだ。</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashb.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="359" height="322" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashd.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="361" height="293" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/04/alien_ship_crashe.jpg" alt="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" title="シベリア郊外でグータン星人のUFOが墜落！？" width="360" height="367" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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		</item>
		<item>
		<title>グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 03:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[グータン星人]]></category>
		<category><![CDATA[ジーバ星人]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355</guid>
		<description><![CDATA[大挙飛来中のグータン星人のUFO群。ついにジーバ星人への総攻撃が開始されるのか！？Xデーは近い！
UPDATE 2012/03/22
インドネシア・ジャカルタ

　WWNは、昨年2011年11月29日に、グータン星人の３機の巨大UFOが地球に到達したことを皆さんにお伝えしている。その内の２機は中国、麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸した模様だ。
　しかし、WWNはインドネシア海に上陸した宇宙船が母船タイプのUFOで、その後３機の小型UFOを射出し、１２名のグータン星人が地表に降り立ったことを軍事衛星の精密軌道測定システムによって突き止めた。
（なぜ地球上の五指に余る超大国しか持たない、超先端技術で在る軍事衛星の超精密軌道測定システムをWWNが利用できるのかは、詳細は伝えられないが、各国に宇宙を飛び交う様々な機密情報を提供している見返り…とでも言っておこう）
　ともあれ、3月1日～14日までの２週間の間に、グータン星人のUFOは、カンゲアン島とバリ島間を少なくとも数十回も往復していることが確認されている。この不自然な行動は何なのだろう？
　国連の地球外生物調査チームは、グータン星人の行動を監視するために捜査チームをバリに送った。
　一部親中派の読者には、このグータン星人の侵略的行動について懐疑的かもしれない。親中派で知られ、中国に多数飛来しているグータン星人のUFOは、「中国が地球の王で在ると宇宙が認めている証しである」とされ、中国人民とグータン星人の共存を信じているからだ。しかし、この理論からいうと、南洋の小国インドネシアにUFOが立ち寄る理由はない。
　WWNは情報交換の為に、国連と米国防総省とには密に連絡を取っている。国防総省の機密ファイルによると、グータン星人の活動は、現在世界各国の指導者が最も関心を寄せている事象の一つだという。それはグータン星人の地球侵略への懸念からだ。
　ご存知の通りグータン星人の悪食ぶりは有名だ。人間や家畜はもちろん、クジラやイルカに、全ての魚貝類。農作物はおろか、木や雑草…森ごと喰い尽くす姿は、まるで中国人だ！グータン星人が中国人にシンパシーを感じるのは、そのあたりからかも知れない（苦笑）。そんな地上生物をエサとしか見ていない彼らが人類との共存を望むとは信じ難い。
　ともあれ、地球外生物に関する国連パネリストのリーダー、スーザン・ベグリー教授によると、既に１万人から３万人規模のグータン星人が現在地球に潜入しているという。これは小さな池にブラックバスを放ったことに等しい。近い将来、小池の中にはブラックバスしかいなくなるのは時間の問題だ…。
　そのうち３千人以上がインドネシア海に潜伏していると言うのはアジアの人々にとって悲劇的なニュースだ。しかし幸いなことに、グータン星人がインドネシアに潜伏するのは人々を喰い尽くす為ではないようだ。
　スーザン教授によると、これはグータン星人の、地球の覇権を賭けた対ジ戦争（対ジーバ星人戦争）準備行動だという。
　現在バリ島の多くの住民は、空中浮遊しているグータン星人のUFOを目撃し、グータン星人を追い払うために、伝統の悪魔のマスクを着用し不吉を払う踊りを続けている。
　バリ島周辺での不審なUFO情報の多くは、グータン星人の宇宙船が目撃されているものだと思われる。
　２人の老人男性、ワヤンとニョマンはビーチで３つの奇妙な飛行物体を見ている。その飛行物体は、彼らを見て急に動きを止めたのだという。ワヤンはその飛行物体は輝きを増しながら彼らを見つめていたといい、その光がなくなるとその物体はいずこかへ消えてしまったという。
　カンゲアン島でも、島上空に光り輝くUFOの目撃談が多数ある。地球外生物に関する国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士も同種の光る物体をバリ上空で目撃している。
　マレー博士によると、グータン星人はいよいよジーバ星人陣営に総攻撃を開始しようとしているのだという。
「親米派で在るジーバ星人陣営は、現在アメリカ大統領選挙の予備選挙に介入し、親ジーバ政権を継続させようと躍起になっています。インドネシアに前線基地を構築中なのは、グァムや沖縄、ハワイ等のアメリカ前線基地を一飲みにしてアメリカ本土を狙う為だと思われます。グータン星人達は、今こそジーバ陣営殲滅のチャンスと考えたのでしょう。総攻撃の時期は2012年11月か12月になるだろう」と語る。
　しかし、凶暴で知られるグータン星人だが、今しばらくは危険がないのだという。「彼らは今ジーバ星人との戦争準備に集中し、人間達を食べることをガマンしている」のだと言う。
　マレー博士によると、「アメリカ政府は極秘裏にジーバ星人に対し、中国人とメキシコ人に限り食料にして良いとの条約提案をし、中国政府は同様にグータン星人に対し、アメリカ人と日本人に限り食料にしてよいという条約提案を行っている」という。これが真実なら我々日本人はグータン星人のための中国政府公認のエサということになる…。　
　現在国連はありとあらゆる力で両星人の地球の覇権をかけた紛争を止めようとしているが、その望みは絶望的だという。
　ジーバ星人の人間を増やして長く食料資源として活用しようとする政策は、見事中国では成功している。ジーバン達は無尽蔵の中国人を手に入れられるなら、当分食糧難に陥ることは無いだろう。
　一方グータン星人の、人間を太らせてから食べるという食料政策もアメリカで大成功を納めている。たっぷりと脂ののった食べごろのアメリカ人をいつでも手に入れることができるはずだ。
　いずれにしても彼らの戦争の決着後に、人類に幸せな未来が待っているとは思えない…。
　WWNはこの重大な危機を報道し続けるつもりだ。世界の主流メディアは人々のパニックをさけるためにこの話題には触れない。しかし、WWNは引き続き世界の読者に間近に迫っている危機を警告しつづけるつもりだ。
　願わくばジ軍グ軍の両陣営の戦いが泥沼化し、疲弊しきって地球から立ち去って欲しい…が、これはあまりに他力本願な発想かもしれない。
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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355"><img title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balia.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">大挙飛来中のグータン星人のUFO群。ついにジーバ星人への総攻撃が開始されるのか！？Xデーは近い！</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/03/22</h3>
<p class="p1em">インドネシア・ジャカルタ<br />
</p>
<p>　WWNは、昨年2011年11月29日に、グータン星人の３機の巨大UFOが地球に到達したことを皆さんにお伝えしている。その内の２機は中国、麗江近郊に、１機はインドネシア海近くのカンゲアン島に着陸した模様だ。<br />
　しかし、WWNはインドネシア海に上陸した宇宙船が母船タイプのUFOで、その後３機の小型UFOを射出し、１２名のグータン星人が地表に降り立ったことを軍事衛星の精密軌道測定システムによって突き止めた。<span id="more-2355"></span><br />
（なぜ地球上の五指に余る超大国しか持たない、超先端技術で在る軍事衛星の超精密軌道測定システムをWWNが利用できるのかは、詳細は伝えられないが、各国に宇宙を飛び交う様々な機密情報を提供している見返り…とでも言っておこう）<br />
　ともあれ、3月1日～14日までの２週間の間に、グータン星人のUFOは、カンゲアン島とバリ島間を少なくとも数十回も往復していることが確認されている。この不自然な行動は何なのだろう？<br />
　国連の地球外生物調査チームは、グータン星人の行動を監視するために捜査チームをバリに送った。<br />
　一部親中派の読者には、このグータン星人の侵略的行動について懐疑的かもしれない。親中派で知られ、中国に多数飛来しているグータン星人のUFOは、「中国が地球の王で在ると宇宙が認めている証しである」とされ、中国人民とグータン星人の共存を信じているからだ。しかし、この理論からいうと、南洋の小国インドネシアにUFOが立ち寄る理由はない。<br />
　WWNは情報交換の為に、国連と米国防総省とには密に連絡を取っている。国防総省の機密ファイルによると、グータン星人の活動は、現在世界各国の指導者が最も関心を寄せている事象の一つだという。それはグータン星人の地球侵略への懸念からだ。<br />
　ご存知の通りグータン星人の悪食ぶりは有名だ。人間や家畜はもちろん、クジラやイルカに、全ての魚貝類。農作物はおろか、木や雑草…森ごと喰い尽くす姿は、まるで中国人だ！グータン星人が中国人にシンパシーを感じるのは、そのあたりからかも知れない（苦笑）。そんな地上生物をエサとしか見ていない彼らが人類との共存を望むとは信じ難い。<br />
　ともあれ、地球外生物に関する国連パネリストのリーダー、スーザン・ベグリー教授によると、既に１万人から３万人規模のグータン星人が現在地球に潜入しているという。これは小さな池にブラックバスを放ったことに等しい。近い将来、小池の中にはブラックバスしかいなくなるのは時間の問題だ…。<br />
　そのうち３千人以上がインドネシア海に潜伏していると言うのはアジアの人々にとって悲劇的なニュースだ。しかし幸いなことに、グータン星人がインドネシアに潜伏するのは人々を喰い尽くす為ではないようだ。<br />
　スーザン教授によると、これはグータン星人の、地球の覇権を賭けた対ジ戦争（対ジーバ星人戦争）準備行動だという。<br />
　現在バリ島の多くの住民は、空中浮遊しているグータン星人のUFOを目撃し、グータン星人を追い払うために、伝統の悪魔のマスクを着用し不吉を払う踊りを続けている。<br />
　バリ島周辺での不審なUFO情報の多くは、グータン星人の宇宙船が目撃されているものだと思われる。<br />
　２人の老人男性、ワヤンとニョマンはビーチで３つの奇妙な飛行物体を見ている。その飛行物体は、彼らを見て急に動きを止めたのだという。ワヤンはその飛行物体は輝きを増しながら彼らを見つめていたといい、その光がなくなるとその物体はいずこかへ消えてしまったという。<br />
　カンゲアン島でも、島上空に光り輝くUFOの目撃談が多数ある。地球外生物に関する国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士も同種の光る物体をバリ上空で目撃している。<br />
　マレー博士によると、グータン星人はいよいよジーバ星人陣営に総攻撃を開始しようとしているのだという。<br />
「親米派で在るジーバ星人陣営は、現在アメリカ大統領選挙の予備選挙に介入し、親ジーバ政権を継続させようと躍起になっています。インドネシアに前線基地を構築中なのは、グァムや沖縄、ハワイ等のアメリカ前線基地を一飲みにしてアメリカ本土を狙う為だと思われます。グータン星人達は、今こそジーバ陣営殲滅のチャンスと考えたのでしょう。総攻撃の時期は2012年11月か12月になるだろう」と語る。<br />
　しかし、凶暴で知られるグータン星人だが、今しばらくは危険がないのだという。「彼らは今ジーバ星人との戦争準備に集中し、人間達を食べることをガマンしている」のだと言う。<br />
　マレー博士によると、「アメリカ政府は極秘裏にジーバ星人に対し、中国人とメキシコ人に限り食料にして良いとの条約提案をし、中国政府は同様にグータン星人に対し、アメリカ人と日本人に限り食料にしてよいという条約提案を行っている」という。これが真実なら我々日本人はグータン星人のための中国政府公認のエサということになる…。　<br />
　現在国連はありとあらゆる力で両星人の地球の覇権をかけた紛争を止めようとしているが、その望みは絶望的だという。<br />
　ジーバ星人の人間を増やして長く食料資源として活用しようとする政策は、見事中国では成功している。ジーバン達は無尽蔵の中国人を手に入れられるなら、当分食糧難に陥ることは無いだろう。<br />
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　願わくばジ軍グ軍の両陣営の戦いが泥沼化し、疲弊しきって地球から立ち去って欲しい…が、これはあまりに他力本願な発想かもしれない。</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balib.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="380" height="252" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balid.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="380" height="311" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2012/03/alien_balig.jpg" alt="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" title="グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中！？" width="380" height="258" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
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