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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; テッド・オーウェンス</title>
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		<title>エイリアンとコンタクトをとる方法</title>
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		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1578#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 01:49:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[エイリアン]]></category>
		<category><![CDATA[テッド・オーウェンス]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[どうすればエイリアンとコンタクトが取れるのか？全てのUFOファンの願いは、この本を読めば解決する？
UPDATE&#160;2011/02/12
カリフォルニア州・ハリウッド

　もしあなたが、どうしてもエイリアンとコンタクトを取りたいなら一つだけ確実な方法が在る。
　テッド・オーウェンスの著書「エイリアンとコンタクトをとる方法」にはオーウェンス氏自身が、どうやってエイリアン達とコミュニケーションをとる事ができるようになったのか、そして、彼がどうしてSpace Intelligences（知的宇宙人）と呼ぶエイリアンの力を借りて、天気をコントロールすることが出来るようになったのかが詳しく書かれている。
　本の中でオーウェンスは、自分が得たエイリアン達と上手くコミュニケーションをとる為の技術を、惜しみなく読者に提供しているのだ。彼のアドバイス通りの行動を行えば、誰でもエイリアンとコミュニケーションが取れる様になるに違いない。
　にわかには信じ難い話ではあるが、オーウェンスが残した数々の予言の内容を知れば、もしかして？と思う事うけあいだ。
　最初に彼の不思議な予言が凄まじい確率で当たる事に気づいたのは、彼の妻と、友人の弁護士だった。その為に、彼らは、オーウェンスの言葉を詳細に書きとめるようになったのだ。その中身は衝撃の連続だ！
　1966年にはアメリカ東海岸に記録的な豪雨を降らす事を予言し、それをやってのけた。1969年の、ニクソン大統領の誘拐計画はオーウェンスが大統領に送った手紙で未遂に終わったといわれている。同年のアポロ12号打ち上げ時には、発射直前の落雷事故を、見事に言い当てている。他にもここに書ききれない数百の予言を的中させているのだ。
　これらの現象は大きく２分される。彼がエイリアンの声を聞いて、人々に危機を伝えている例と、エイリアンの力を借りて天候を自由に操っている例だ。
　オーウェンスは、この能力の原点は、子供の頃のUFO目撃と、頭への激しい外傷にあると思っている。その後、様々なシーンで天から聞こえてくるようになった声が、エイリアン達のアドバイスであると気づいたのは、大人になってからだったいう。そして、エイリアン達とのコミュニケーションが可能になったことによって、彼らの天候を操る能力を身につける事ができるようになったのだという。
　しかし、Si達の声を24時間聞き続ける事は、我々の想像以上に、精神に非常に大きな負担を与える事になるらしい。オーウェンスによれば、かつての予言者モーゼもエイリアンの声を聞く事が出来た一人であるという。しかし、逆に言えば、モーゼ並みの精神力を持つ者でないと耐えられないという事かも知れません。
「残念ですがSiの声を聞き続けて脳卒中や脳溢血で倒れた者もいます」とオーウェンスは語っています。
　さて、この宇宙人とのコミュニケーションの為の王道ともいえるベストセラー本は、1969年の初版発売以来再何度も増刷され続けています。しかし、あなたがこの本を読む前には、本当に慎重になった方が良いでしょう。
　これはリスクの高いギャンブルなのです。あなたはエイリアンと情報交換することができ、天気をコントロールできる、素晴らしい超能力を学べるかもしれない。しかし、一歩間違えば、あなたの頭は限界を超えるほど混乱して出血し、壊れてしまうかもしれない。あなたが最後のページを読み終えたとき、どちらの結果になったとしても、その後のあなたの人生は大きく変わる事になるかもしれないのだから。
　しかし我々は、それを止めるべきではないのかもしれません。人はリスクを承知で冒険を選ぶ生き物なのかも知れないからです。
　なぜなら、３年後の不幸が分かっていても、目の前の幸せに手を伸ばす…。世の中には結婚の道を選ぶ男性がこれほど多いのですから（苦笑）。
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図解 ひとめでわかるリスクマネジメント
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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1578"><img title="contact" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/02/contact375x200.jpg" alt="contact" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">どうすればエイリアンとコンタクトが取れるのか？全てのUFOファンの願いは、この本を読めば解決する？</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/02/12</h3>
<p class="p1em">カリフォルニア州・ハリウッド<br />
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　もしあなたが、どうしてもエイリアンとコンタクトを取りたいなら一つだけ確実な方法が在る。<br />
　テッド・オーウェンスの著書「エイリアンとコンタクトをとる方法」にはオーウェンス氏自身が、どうやってエイリアン達とコミュニケーションをとる事ができるようになったのか、そして、彼がどうしてSpace Intelligences（知的宇宙人）と呼ぶエイリアンの力を借りて、天気をコントロールすることが出来るようになったのかが詳しく書かれている。<span id="more-1578"></span><br />
　本の中でオーウェンスは、自分が得たエイリアン達と上手くコミュニケーションをとる為の技術を、惜しみなく読者に提供しているのだ。彼のアドバイス通りの行動を行えば、誰でもエイリアンとコミュニケーションが取れる様になるに違いない。<br />
　にわかには信じ難い話ではあるが、オーウェンスが残した数々の予言の内容を知れば、もしかして？と思う事うけあいだ。<br />
　最初に彼の不思議な予言が凄まじい確率で当たる事に気づいたのは、彼の妻と、友人の弁護士だった。その為に、彼らは、オーウェンスの言葉を詳細に書きとめるようになったのだ。その中身は衝撃の連続だ！<br />
　1966年にはアメリカ東海岸に記録的な豪雨を降らす事を予言し、それをやってのけた。1969年の、ニクソン大統領の誘拐計画はオーウェンスが大統領に送った手紙で未遂に終わったといわれている。同年のアポロ12号打ち上げ時には、発射直前の落雷事故を、見事に言い当てている。他にもここに書ききれない数百の予言を的中させているのだ。<br />
　これらの現象は大きく２分される。彼がエイリアンの声を聞いて、人々に危機を伝えている例と、エイリアンの力を借りて天候を自由に操っている例だ。<br />
　オーウェンスは、この能力の原点は、子供の頃のUFO目撃と、頭への激しい外傷にあると思っている。その後、様々なシーンで天から聞こえてくるようになった声が、エイリアン達のアドバイスであると気づいたのは、大人になってからだったいう。そして、エイリアン達とのコミュニケーションが可能になったことによって、彼らの天候を操る能力を身につける事ができるようになったのだという。<br />
　しかし、Si達の声を24時間聞き続ける事は、我々の想像以上に、精神に非常に大きな負担を与える事になるらしい。オーウェンスによれば、かつての予言者モーゼもエイリアンの声を聞く事が出来た一人であるという。しかし、逆に言えば、モーゼ並みの精神力を持つ者でないと耐えられないという事かも知れません。<br />
「残念ですがSiの声を聞き続けて脳卒中や脳溢血で倒れた者もいます」とオーウェンスは語っています。<br />
　さて、この宇宙人とのコミュニケーションの為の王道ともいえるベストセラー本は、1969年の初版発売以来再何度も増刷され続けています。しかし、あなたがこの本を読む前には、本当に慎重になった方が良いでしょう。<br />
　これはリスクの高いギャンブルなのです。あなたはエイリアンと情報交換することができ、天気をコントロールできる、素晴らしい超能力を学べるかもしれない。しかし、一歩間違えば、あなたの頭は限界を超えるほど混乱して出血し、壊れてしまうかもしれない。あなたが最後のページを読み終えたとき、どちらの結果になったとしても、その後のあなたの人生は大きく変わる事になるかもしれないのだから。<br />
　しかし我々は、それを止めるべきではないのかもしれません。人はリスクを承知で冒険を選ぶ生き物なのかも知れないからです。<br />
　なぜなら、３年後の不幸が分かっていても、目の前の幸せに手を伸ばす…。世の中には結婚の道を選ぶ男性がこれほど多いのですから（苦笑）。</p>
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