<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; ダイエット</title>
	<atom:link href="http://www.weeklyworldnews.jp/?cat=220&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.weeklyworldnews.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2015 12:55:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>肥満者激増で南洋の小島が沈没寸前!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1440</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1440#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 09:43:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ナウル共和国]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[肥満]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1440</guid>
		<description><![CDATA[南太平洋にある小さな島は世界で一番おデブちゃんが多い場所として知られている。そして、その重さに耐えかねて、島全体が沈みかけている!?
UPDATE&#160;2011/01/19
ナウル共和国・ナウル

　ナウル共和国は、南太平洋に浮かぶ地球上で一番小さな独立共和国だ。ハワイとオーストラリアの間に位置する南太平に浮かぶ島だが、この島の面積は、たった21平方キロメートルしかない。島は20分もあれば一周できるくらいの大きさで、現在の人口は１万人ほどだ。面白いのは、この島には街らしい街が無く独立国であるにも関わらず、首都という概念が無いことだ。
　それというのも、この国の産業はグアノと呼ばれる鳥のフンの化石（鳥糞石）の産出によってなりたっている。この穏やかな南の島の経済は、1980年代の世界的な農業の急成長に伴って一気に発展した。
　太古から海鳥達が羽を休める為に訪れていたこの島には、海鳥のフンが大量に蓄積している。それが肥料の成分や火薬、時には料理の材料として輸出されていたのだ。この少ない人口と無尽蔵に在る資源による資金流入で、ナウルは一昔前まで世界で二番目に高収入な国になっていたのだ。
　この収入によって、この国の人々はさまざまなものを輸入した。セグウェイ、Ｘbox 360、そして脂肪や砂糖をたっぷり含んだジャンクフードもだ。グルメと、体をあまり使わない労働、そして狭い島内ではインドアでの遊びが、普通の習慣となってしまった。
　現在ではグアノの需要も埋蔵量も減り、経済的に衰退してしまったが、これが失業率の増加を招き、更なる運動不足を招いている。
　永年にわたる不健康な食生活と運動の欠如の結果、ナウルの住民は、地球上でもっとも体の大きな人たちになってしまった。現在男性住民の平均体重は170㎏。子供の平均出産体重も6.8㎏にもなる！
　体重の増加は島の人々の健康に被害を与えたばかりではなく、彼らの住んでいる土地にも影響を与えている。地理学者たちが、住民の体重の増加と、浪費された製品のゴミの増加重量を計算してみると、島が確実に沈みはじめていることに気付いたのだ。彼らの計算では、この島は早ければ今年の5月にも沈んでしまうらしい。
　現在ナウルの市民は必死でダイエットに取り組んでいる。もしそれが成功しなければ、島は彼らと共に海に沈んでしまうだろう。我が家を失うのが嫌ならダイエットするしかない（苦笑）。残された時間は、あと数ヶ月。彼らのダイエットの成功を心から祈りたい。
&#160;
&#160;

&#160;
&#160;




アホウドリの糞でできた国―ナウル共和国物語
posted with amazlet at 11.01.19

古田 靖 アスペクト 売り上げランキング: 258682

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1440"><img title="nauru" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/nauru375x200-2.jpg" alt="nauru" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">南太平洋にある小さな島は世界で一番おデブちゃんが多い場所として知られている。そして、その重さに耐えかねて、島全体が沈みかけている!?</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/01/19</h3>
<p class="p1em">ナウル共和国・ナウル<br />
<br />
　ナウル共和国は、南太平洋に浮かぶ地球上で一番小さな独立共和国だ。ハワイとオーストラリアの間に位置する南太平に浮かぶ島だが、この島の面積は、たった21平方キロメートルしかない。島は20分もあれば一周できるくらいの大きさで、現在の人口は１万人ほどだ。面白いのは、この島には街らしい街が無く独立国であるにも関わらず、首都という概念が無いことだ。<span id="more-1440"></span><br />
　それというのも、この国の産業はグアノと呼ばれる鳥のフンの化石（鳥糞石）の産出によってなりたっている。この穏やかな南の島の経済は、1980年代の世界的な農業の急成長に伴って一気に発展した。<br />
　太古から海鳥達が羽を休める為に訪れていたこの島には、海鳥のフンが大量に蓄積している。それが肥料の成分や火薬、時には料理の材料として輸出されていたのだ。この少ない人口と無尽蔵に在る資源による資金流入で、ナウルは一昔前まで世界で二番目に高収入な国になっていたのだ。<br />
　この収入によって、この国の人々はさまざまなものを輸入した。セグウェイ、Ｘbox 360、そして脂肪や砂糖をたっぷり含んだジャンクフードもだ。グルメと、体をあまり使わない労働、そして狭い島内ではインドアでの遊びが、普通の習慣となってしまった。<br />
　現在ではグアノの需要も埋蔵量も減り、経済的に衰退してしまったが、これが失業率の増加を招き、更なる運動不足を招いている。<br />
　永年にわたる不健康な食生活と運動の欠如の結果、ナウルの住民は、地球上でもっとも体の大きな人たちになってしまった。現在男性住民の平均体重は170㎏。子供の平均出産体重も6.8㎏にもなる！<br />
　体重の増加は島の人々の健康に被害を与えたばかりではなく、彼らの住んでいる土地にも影響を与えている。地理学者たちが、住民の体重の増加と、浪費された製品のゴミの増加重量を計算してみると、島が確実に沈みはじめていることに気付いたのだ。彼らの計算では、この島は早ければ今年の5月にも沈んでしまうらしい。<br />
　現在ナウルの市民は必死でダイエットに取り組んでいる。もしそれが成功しなければ、島は彼らと共に海に沈んでしまうだろう。我が家を失うのが嫌ならダイエットするしかない（苦笑）。残された時間は、あと数ヶ月。彼らのダイエットの成功を心から祈りたい。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/nauru-midstory.jpg" alt="nauru-midstory" title="nauru-midstory" width="259" height="194" class="alignleft size-full wp-image-1434" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757210981/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41SFF0NHHTL._SL160_.jpg" alt="アホウドリの糞でできた国―ナウル共和国物語" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757210981/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">アホウドリの糞でできた国―ナウル共和国物語</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4757210981/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="アホウドリの糞でできた国―ナウル共和国物語" target="_blank">amazlet</a> at 11.01.19</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">古田 靖 <br />アスペクト <br />売り上げランキング: 258682</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757210981/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1440</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇ヤセ！フライドポテトダイエット</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1269</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1269#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 08:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[フライドポテト]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1269</guid>
		<description><![CDATA[UPDATE&#160;2010/12/09
ワシントン州・シアトル

　私たちはフライドポテトに対する偏見を考え直すべきかもしれない。肥満の元凶として、いつも真っ先にやり玉にあげられるのがフライドポテトだ。当然、アメリカ農務省が推進している、WIC (婦人児童向け栄養強化計画)の推奨食品リストからも除外されている。
　しかし、それは本当に正しいのだろうか？推奨食品リストからポテトが除外されていることに反対して、チャーリー・ビスマン（41歳）は、ポテトだけを食べ続ける生活を送ったのだ。
　彼は朝食、昼食、夕食と３食全てにポテトだけを食べ続けた。もちろんオヤツもだ。そんな生活を２か月続け、彼は50ポンド（約22キロ）もの減量に成功したのだ。
　ビスマンは、彼のダイエット方法が実に効果的で健康的であると、ほかの人にも勧めている。それというのも、彼は体重を減らしただけではない。このダイエットのおかげで、彼は血糖値も下げ、コレステロール値もこれまでの３分の１減らしたのだ。
　彼の身長は6フィート1インチ（185㎝）。226パウンド（約102キロ）あった体重が176ポンド（約80キロ）になったということは、ポテトのおかげで、ほぼベストバランスの体を手に入れたと言っていい。
　ビスマンは、「どうしてもWICのリストにポテトを入れたかったんだ」と語る。
　彼は２ヶ月のプロジェクト中、4000ポンド（1814キロ）ものポテトをたいらげた計算になる。つまり、毎日20個のイモを60日間食べ続けたのだ。
　その間、彼は二つの鍋を使って、毎晩次の日の食事とスナックのために料理をしていたらしい。10ポンド（約4.5キロ）のマッシュポテト。6ポンド（約3キロ）のフライドポテト。5ポンド（約2キロ）のローストポテト。
　よくもまぁ、飽きなかったものだと思えるが、「僕は好きな食べ物をみつけると、2日間くらいは平気でそれだけを食べ続けるんだ」と彼は言う。
　調味料に、ローズマリー、タイム、オレガノ、ディル、粒マスタード、シナモン、ナツメグ……などさまざまハーブを使い、独自にブレンドし飽きないように味を変えていたという。さらに、週末には、ブイヨンとポテトスターチを混ぜたものを使ったスペシャルメニューを用意していたという。
「普通の人が、そんなものをレストランで出されたら突き返すと思うけど、僕にとっては絶品だったよ（笑）」と彼は語る。
　感謝祭の日には、15ポンドのマッシュポテトで七面鳥の形を作り、オリーブオイルで焼いたという。「ナイフをいれたときは、最高の感触だったよ」とご満悦だ。
　しかし、アメリカの農務省は、ビスマンの主張を無視し、相変わらず低所得層の妊婦や子供がいる母親に向けて、「ポテトを除くさまざまな新鮮な野菜」を購入するように促進している。
　ワシントン薬剤研究所が、の広報担当者であるワンダ・ウィリアムスはＷＷＮの取材に対し「アメリカ人はすでに充分ポテトを消費しています。このプロジェクトは、もっと多様でさまざまな野菜を取るようにと推奨するためです」とこたえた。
　農務省は、来年にはポテトの過剰摂取禁止法案を連邦議会に提出予定だと言う。
　ＷＷＮは、ビスマンの素晴らしい実験と結果に敬意を表して、バットボーイのボビンドールを送った。
　フライドポテト万歳！農務省が何と言おうと、毎日３キロのフライドポテトを食べ続けても、ビスマンは実際に20キロもやせたのだ。これで、ハンバーガーショップで体重を気にしてポテトのオーダーをあきらめる必要は無くなったのだ。素直に喜ぼうじゃないか！最も、毎日10キロ近いポテトを食べ続けて太らないビスマンの体が普通なのかどうかは疑問だが…。
&#160;
&#160;





フレンチフライドポテト シューストリング 1kg
posted with amazlet at 10.12.09

神栄 売り上げランキング: 15053

Amazon.co.jp で詳細を見る




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1269"><img title="potato_mana" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/12/potato_mana.jpg" alt="potato_mana" width="375" height="281"  /></a></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/12/09</h3>
<p class="p1em">ワシントン州・シアトル<br />
<br />
　私たちはフライドポテトに対する偏見を考え直すべきかもしれない。肥満の元凶として、いつも真っ先にやり玉にあげられるのがフライドポテトだ。当然、アメリカ農務省が推進している、WIC (婦人児童向け栄養強化計画)の推奨食品リストからも除外されている。<br />
　しかし、それは本当に正しいのだろうか？推奨食品リストからポテトが除外されていることに反対して、チャーリー・ビスマン（41歳）は、ポテトだけを食べ続ける生活を送ったのだ。<span id="more-1269"></span><br />
　彼は朝食、昼食、夕食と３食全てにポテトだけを食べ続けた。もちろんオヤツもだ。そんな生活を２か月続け、彼は50ポンド（約22キロ）もの減量に成功したのだ。<br />
　ビスマンは、彼のダイエット方法が実に効果的で健康的であると、ほかの人にも勧めている。それというのも、彼は体重を減らしただけではない。このダイエットのおかげで、彼は血糖値も下げ、コレステロール値もこれまでの３分の１減らしたのだ。<br />
　彼の身長は6フィート1インチ（185㎝）。226パウンド（約102キロ）あった体重が176ポンド（約80キロ）になったということは、ポテトのおかげで、ほぼベストバランスの体を手に入れたと言っていい。<br />
　ビスマンは、「どうしてもWICのリストにポテトを入れたかったんだ」と語る。<br />
　彼は２ヶ月のプロジェクト中、4000ポンド（1814キロ）ものポテトをたいらげた計算になる。つまり、毎日20個のイモを60日間食べ続けたのだ。<br />
　その間、彼は二つの鍋を使って、毎晩次の日の食事とスナックのために料理をしていたらしい。10ポンド（約4.5キロ）のマッシュポテト。6ポンド（約3キロ）のフライドポテト。5ポンド（約2キロ）のローストポテト。<br />
　よくもまぁ、飽きなかったものだと思えるが、「僕は好きな食べ物をみつけると、2日間くらいは平気でそれだけを食べ続けるんだ」と彼は言う。<br />
　調味料に、ローズマリー、タイム、オレガノ、ディル、粒マスタード、シナモン、ナツメグ……などさまざまハーブを使い、独自にブレンドし飽きないように味を変えていたという。さらに、週末には、ブイヨンとポテトスターチを混ぜたものを使ったスペシャルメニューを用意していたという。<br />
「普通の人が、そんなものをレストランで出されたら突き返すと思うけど、僕にとっては絶品だったよ（笑）」と彼は語る。<br />
　感謝祭の日には、15ポンドのマッシュポテトで七面鳥の形を作り、オリーブオイルで焼いたという。「ナイフをいれたときは、最高の感触だったよ」とご満悦だ。<br />
　しかし、アメリカの農務省は、ビスマンの主張を無視し、相変わらず低所得層の妊婦や子供がいる母親に向けて、「ポテトを除くさまざまな新鮮な野菜」を購入するように促進している。<br />
　ワシントン薬剤研究所が、の広報担当者であるワンダ・ウィリアムスはＷＷＮの取材に対し「アメリカ人はすでに充分ポテトを消費しています。このプロジェクトは、もっと多様でさまざまな野菜を取るようにと推奨するためです」とこたえた。<br />
　農務省は、来年にはポテトの過剰摂取禁止法案を連邦議会に提出予定だと言う。<br />
　ＷＷＮは、ビスマンの素晴らしい実験と結果に敬意を表して、バットボーイのボビンドールを送った。<br />
　フライドポテト万歳！農務省が何と言おうと、毎日３キロのフライドポテトを食べ続けても、ビスマンは実際に20キロもやせたのだ。これで、ハンバーガーショップで体重を気にしてポテトのオーダーをあきらめる必要は無くなったのだ。素直に喜ぼうじゃないか！最も、毎日10キロ近いポテトを食べ続けて太らないビスマンの体が普通なのかどうかは疑問だが…。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001HZ6JVQ/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hdojSgcTL._SL160_.jpg" alt="フレンチフライドポテト シューストリング 1kg" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001HZ6JVQ/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">フレンチフライドポテト シューストリング 1kg</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B001HZ6JVQ/wwnjapan-22/ref=nosim/" title="フレンチフライドポテト シューストリング 1kg" target="_blank">amazlet</a> at 10.12.09</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">神栄 <br />売り上げランキング: 15053</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001HZ6JVQ/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.weeklyworldnews.jp/?feed=rss2&amp;p=1269</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
