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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; 結婚</title>
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		<title>アメリカで「自分と結婚する女性」が激増中!?</title>
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		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1197#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 08:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[もう男性は必要ない!?「自分自身以上に愛せる男性なんて、この世にいない」という彼女達の言葉に、世の男性はなす術も無い!?
UPDATE&#160;2010/11/19
ネバダ州・ラスベガス

　もう「お一人様」なんて呼ばせない！現在新しいトレンドとして、アメリカの女性たちの間で、自分自身と結婚するブームがまきおこっている。
　ラスベガスにある小さな白い教会で、ある女性の為の、ささやかな結婚式がおこなわれていた。それはごく普通の結婚式に見えた。ただ一つだけ違うのは、彼女が永久の愛を誓ったのは自分自身に対して…ということだ。
　実はこの「自分婚」、アメリカ中の教会やユダヤ教の礼拝堂、またタウンホールなどで、数多くの女性たちによって挙げられている。
　実際に結婚式を挙げた新妻、ナタリー・キムさんは、「いい男を見つけるのは難しいのよ。だって、私の周囲の多くの男たちは甘ったれの負け犬ばかり。私は結婚したかったし、友達を招待して披露宴のパーティーも開きたかったのよ」と語る。さらに「私はずっと安定した家庭を持ちたいというプレッシャーを感じていたわ。その為には一生愛し続けられるパートナーを選ぶ事が必要でしょ。私は何年も考えてやっとわかったの。自分自身以上に信じられて愛せる男性なんていないということが（笑）」と続けた。
　彼女は、さらにベッドの上でも、男性との行為より、自分自身での行為のほうが絶対気持ちがいい「所詮男には女を喜ばせる事はできないのよ」と切り捨てた。
　それにしても、子供だけは相手の男性がいないと無理では？と思ったが、それも現在では問題ないらしい。
「大丈夫よ！私は先週赤ん坊を100人の生めるくらいの量の優秀な精子を買ったの。でも、子供は２人でいいわ」と、ここでも男性の必要性を否定した。
　彼女は現在イタリアへのハネムーンを計画中だ。「旅費も一人分ですむのよ。イタリアではエステでゆっくりと体をケアしたり、バスタブにつかりながら、たくさんの時間を自分１人で過ごしたいわ」と控えめな笑顔で彼女は語った。
彼女達の優雅な結婚生活に憧れて、アメリカの多くの女性たちが、１人の結婚生活を選ぼうとしている。先日自分婚を挙げたオハイオ州・クレーブランド在住のハドソンさんは「そこには姑の小言もないし、旦那の泣き言もない。見苦しい離婚もなければ、わずらわしい家族問題もない。最高に幸せよ！」と自身の選択に満足そうだ。
　以上の通り彼女達の革命的な決心は冗談ではない。永遠に自分への愛を誓う事は理屈に合っているかもしれない。多くの男性達にとって、これから女性と結婚するのは大変な時代になるのかもしれない。何しろ恋のライバルは彼女達自身。とても勝てそうにないと感じるのは私だけだろうか？
　なぜなら、男性の場合、自分と結婚したいと思う程、自分を愛せる者は限りなく少ないと思えるからだ（苦笑）。





おひとりさまの老後
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<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/11/19</h3>
<p class="p1em">ネバダ州・ラスベガス<br />
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　もう「お一人様」なんて呼ばせない！現在新しいトレンドとして、アメリカの女性たちの間で、自分自身と結婚するブームがまきおこっている。<br />
　ラスベガスにある小さな白い教会で、ある女性の為の、ささやかな結婚式がおこなわれていた。それはごく普通の結婚式に見えた。ただ一つだけ違うのは、彼女が永久の愛を誓ったのは自分自身に対して…ということだ。<span id="more-1197"></span><br />
　実はこの「自分婚」、アメリカ中の教会やユダヤ教の礼拝堂、またタウンホールなどで、数多くの女性たちによって挙げられている。<br />
　実際に結婚式を挙げた新妻、ナタリー・キムさんは、「いい男を見つけるのは難しいのよ。だって、私の周囲の多くの男たちは甘ったれの負け犬ばかり。私は結婚したかったし、友達を招待して披露宴のパーティーも開きたかったのよ」と語る。さらに「私はずっと安定した家庭を持ちたいというプレッシャーを感じていたわ。その為には一生愛し続けられるパートナーを選ぶ事が必要でしょ。私は何年も考えてやっとわかったの。自分自身以上に信じられて愛せる男性なんていないということが（笑）」と続けた。<br />
　彼女は、さらにベッドの上でも、男性との行為より、自分自身での行為のほうが絶対気持ちがいい「所詮男には女を喜ばせる事はできないのよ」と切り捨てた。<br />
　それにしても、子供だけは相手の男性がいないと無理では？と思ったが、それも現在では問題ないらしい。<br />
「大丈夫よ！私は先週赤ん坊を100人の生めるくらいの量の優秀な精子を買ったの。でも、子供は２人でいいわ」と、ここでも男性の必要性を否定した。<br />
　彼女は現在イタリアへのハネムーンを計画中だ。「旅費も一人分ですむのよ。イタリアではエステでゆっくりと体をケアしたり、バスタブにつかりながら、たくさんの時間を自分１人で過ごしたいわ」と控えめな笑顔で彼女は語った。<br />
彼女達の優雅な結婚生活に憧れて、アメリカの多くの女性たちが、１人の結婚生活を選ぼうとしている。先日自分婚を挙げたオハイオ州・クレーブランド在住のハドソンさんは「そこには姑の小言もないし、旦那の泣き言もない。見苦しい離婚もなければ、わずらわしい家族問題もない。最高に幸せよ！」と自身の選択に満足そうだ。<br />
　以上の通り彼女達の革命的な決心は冗談ではない。永遠に自分への愛を誓う事は理屈に合っているかもしれない。多くの男性達にとって、これから女性と結婚するのは大変な時代になるのかもしれない。何しろ恋のライバルは彼女達自身。とても勝てそうにないと感じるのは私だけだろうか？<br />
　なぜなら、男性の場合、自分と結婚したいと思う程、自分を愛せる者は限りなく少ないと思えるからだ（苦笑）。</p>
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