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		<title>シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 17:35:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[Labynkyr湖]]></category>
		<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[シベリア]]></category>
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		<category><![CDATA[ロシア]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ついにシベリアの首長竜伝説解明か！33フィート（約10m）の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか！？

UPDATE 2013/2/06
サハ共和国・オイミャコン村

　ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。
　モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。
　その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。
　実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです！それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。
　この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない！」と結論づけた。
　実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温２度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。
　海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2689"><img title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochness_m.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">ついにシベリアの首長竜伝説解明か！33フィート（約10m）の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか！？<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2013/2/06</h3>
<p class="p1em">サハ共和国・オイミャコン村<br />
<br />
　ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。<span id="more-2689"></span><br />
　モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。<br />
　その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。<br />
　実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです！それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。<br />
　この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない！」と結論づけた。<br />
　実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温２度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。<br />
　海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。
</p>
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<p><img src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochnessb.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="390" height="249" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<img src="/wp-content/uploads/2013/02/siberian_lochnessc.jpg" alt="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" title="シベリアで伝説の巨大首長竜を発見！？" width="390" height="252" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
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<p class="p2em">
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		<item>
		<title>WWNがネッシーの孫を捕獲！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 09:56:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[ネス湖]]></category>
		<category><![CDATA[ネッシー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556</guid>
		<description><![CDATA[20世紀最大のミステリーと呼ばれる、ネス湖のネッシー。ついにその正体が暴かれる日がやってきたのかもしれない。

UPDATE 2012/08/21
スコットランド・インヴァネス

　オリンピックの興奮冷めやらぬイギリスからビックニュースが届いた！なんとネス湖の漁船のソナーに大小２つの巨大な生物の影が映り込んだというのだ。現在ネス湖のほとりの街インヴァネスは、「ネッシーの子供か孫発見！」のニュースに、史上空前のネッシーブームが巻き起こっている。スコットランド北部の人口４万人の田舎町には、数十万人のネッシーファンが訪れ、連日お祭り騒ぎとなっている。
　ネッシーとは、ネス湖に住むとされる伝説のモンスター。その姿は大恐竜時代の首長竜そのもので、「絶滅したはずの恐竜の生き残りか！」と世界中から注目されているUMA(未確認生物)の代表格だ。
　同地では６世紀頃から「ネス湖のモンスター」として存在が記録され伝わっていたが、1933年の相次ぐ目撃事件と、撮影に成功した？といわれる写真がイギリスの有力新聞デイリー・メールに掲載されて以来、一気に人気がブレイク。その人気は80年後の現在に至るまで衰えていない。
　WWNが入手した問題のソナーの写真には、確かに水面下23mのあたりを漂う２つの巨大な物体が映し出されている。前回WWNがネッシーの子供をスクープしたのは1992年4月。もし今回の小さな影がネッシーの幼生なら、1933年から数えて第三世代のネッシー、つまり孫ということになる。
　ところで、ネッシー発見が難しいのには理由がある。先ずは常に湖面をおおう霧の発生。次に透明度３mという湖面から水深50mまでの水の濁り。そして水深50m以下を流れる冷たく速い水流。この温冷の水の境目がソナーを乱反射させること。極めつけは深さ290mにも及ぶ湖底の裂け目と、そこから続いていると言われる地底湖の存在だ。追えば追う程、ネッシーはこれらの探知不能ゾーンに逃げ込んでいるのかもしれない。
「ネッシーに孫の存在は実に嬉しいニュースです。これは繁殖を行った親の世代がいることを意味し、その親の世代を考えれば、最低ネッシーは5家族15頭以上いることになります。ネス湖のあるグレートブリテン島という完全に閉鎖された環境は、赤道直下のガラパゴス島に等しく、独自の生態系と進化の道を生物達に与えています。しかも同島北部のスコットランドは、固い岩盤で覆われた特殊な環境。数億年手付かずとのままの地下空洞や地底湖が無数に存在するといわれています。シーラカンス同様ここに古代生物の群生が生き残っていても、何も不思議はありません」WWN主任研究員Dr.TAXI
　当然現在に至るまで世界中の科学者や研究者が、最新の機器を使いネス湖でネッシー調査を行っている。その中でも圧巻なのが、87年に行なわれた「オペレーション・ディープ・スキャン」という大捜査。100ヤード（約91ｍ）間隔でソナー付きのボートを運航させ、長さ約30kmにも及ぶネス湖のほぼ全域の水中調査が敢行されたのだ。世界中のテレビ局が押し掛け、湖面が埋まる程の船が出動したが、結局、正体不明の巨大な影がソナーに数回映し出されただけでネッシーの姿をとらえることはできなかった。
　WWNは、この度重なる大規模調査が失敗した原因は、敏感なネッシーを追いかけたからだと見ている。確かに、あれほどの大騒動を行えば、ネッシーが逃げだすのは当然かもしれない。
　そこでWWNは、20年ぶりのネッシー発見のビックチャンスをつかみ取るべく、ネス湖にDr.TAXIをトップとする調査チームを送った。作戦は、従来の調査失敗の反省を活かし、無理なネッシー追従を避け待ち伏せに終始。ネッシー目撃が最も多いアーカート城沖のネス湖最深部（水深約290ｍの裂け目）の入口あたりに、カジキ釣り用のイカやサケの疑似餌を置いて待ち続ける。つまり、お魚くわえたネッシーを一気に追いかける“オペレーション・サザエ”とした。
　調査開始から3日目、時刻が午後３時を回った頃。なんの前触れもなく、いきなりトラップの竿がＵの字に引っ張られた！しかし、体験したことのない暴力的な引きのあと、「バシッ！」という音を残してラインは切れてしまった。しかし、WWN調査班は水面下をゆっくりと遠ざかる巨大な黒い影を確認する事ができた！体長数mの姿は、ちょうど首長竜の幼生と一致するが…。
　一部始終を見ていた現地の釣り人は、「ネッ…、いや、きっとチョウザメだよ。大きかった。いや大きかった。残念だったな」と、興奮ぎみに語っていた。
　それはチョウザメかもしれないし、ネッシーだったのかもしれない。ただ、少なくともスルメイカ大のカジキ釣り用ルアーを軽くひと飲みにする生物であることは間違いない。漆黒の巨大な生物がネス湖にいることをWWNは確認できた。WWNは引き続きネッシー一族の調査を行うつもりだ。
　この記事を読んで、「われこそは！」と腕に覚えのある釣り人は、ぜひネス湖に行ってみてほしい。ロンドンからクルマで15時間、スコットランドの首都エディンバラからでも３時間半かかるけど、それでも世界中から人々が押し寄せるほど魅力的な場所であることは間違いない。
　ただ、WWNからひとつだけお願いしたい。もし本当にネッシーを釣り上げたら、記念撮影をした後、ちゃんとリリースしてあげて欲しい。この最高に楽しいミステリーを、世界中の未来の人々も楽しめるように！

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ネッシーに学ぶ生態系
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2556"><img title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nessa1.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">20世紀最大のミステリーと呼ばれる、ネス湖のネッシー。ついにその正体が暴かれる日がやってきたのかもしれない。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2012/08/21</h3>
<p class="p1em">スコットランド・インヴァネス<br />
<br />
　オリンピックの興奮冷めやらぬイギリスからビックニュースが届いた！なんとネス湖の漁船のソナーに大小２つの巨大な生物の影が映り込んだというのだ。現在ネス湖のほとりの街インヴァネスは、「ネッシーの子供か孫発見！」のニュースに、史上空前のネッシーブームが巻き起こっている。<span id="more-2556"></span>スコットランド北部の人口４万人の田舎町には、数十万人のネッシーファンが訪れ、連日お祭り騒ぎとなっている。<br />
　ネッシーとは、ネス湖に住むとされる伝説のモンスター。その姿は大恐竜時代の首長竜そのもので、「絶滅したはずの恐竜の生き残りか！」と世界中から注目されているUMA(未確認生物)の代表格だ。<br />
　同地では６世紀頃から「ネス湖のモンスター」として存在が記録され伝わっていたが、1933年の相次ぐ目撃事件と、撮影に成功した？といわれる写真がイギリスの有力新聞デイリー・メールに掲載されて以来、一気に人気がブレイク。その人気は80年後の現在に至るまで衰えていない。<br />
　WWNが入手した問題のソナーの写真には、確かに水面下23mのあたりを漂う２つの巨大な物体が映し出されている。前回WWNがネッシーの子供をスクープしたのは1992年4月。もし今回の小さな影がネッシーの幼生なら、1933年から数えて第三世代のネッシー、つまり孫ということになる。<br />
　ところで、ネッシー発見が難しいのには理由がある。先ずは常に湖面をおおう霧の発生。次に透明度３mという湖面から水深50mまでの水の濁り。そして水深50m以下を流れる冷たく速い水流。この温冷の水の境目がソナーを乱反射させること。極めつけは深さ290mにも及ぶ湖底の裂け目と、そこから続いていると言われる地底湖の存在だ。追えば追う程、ネッシーはこれらの探知不能ゾーンに逃げ込んでいるのかもしれない。<br />
「ネッシーに孫の存在は実に嬉しいニュースです。これは繁殖を行った親の世代がいることを意味し、その親の世代を考えれば、最低ネッシーは5家族15頭以上いることになります。ネス湖のあるグレートブリテン島という完全に閉鎖された環境は、赤道直下のガラパゴス島に等しく、独自の生態系と進化の道を生物達に与えています。しかも同島北部のスコットランドは、固い岩盤で覆われた特殊な環境。数億年手付かずとのままの地下空洞や地底湖が無数に存在するといわれています。シーラカンス同様ここに古代生物の群生が生き残っていても、何も不思議はありません」WWN主任研究員Dr.TAXI<br />
　当然現在に至るまで世界中の科学者や研究者が、最新の機器を使いネス湖でネッシー調査を行っている。その中でも圧巻なのが、87年に行なわれた「オペレーション・ディープ・スキャン」という大捜査。100ヤード（約91ｍ）間隔でソナー付きのボートを運航させ、長さ約30kmにも及ぶネス湖のほぼ全域の水中調査が敢行されたのだ。世界中のテレビ局が押し掛け、湖面が埋まる程の船が出動したが、結局、正体不明の巨大な影がソナーに数回映し出されただけでネッシーの姿をとらえることはできなかった。<br />
　WWNは、この度重なる大規模調査が失敗した原因は、敏感なネッシーを追いかけたからだと見ている。確かに、あれほどの大騒動を行えば、ネッシーが逃げだすのは当然かもしれない。<br />
　そこでWWNは、20年ぶりのネッシー発見のビックチャンスをつかみ取るべく、ネス湖にDr.TAXIをトップとする調査チームを送った。作戦は、従来の調査失敗の反省を活かし、無理なネッシー追従を避け待ち伏せに終始。ネッシー目撃が最も多いアーカート城沖のネス湖最深部（水深約290ｍの裂け目）の入口あたりに、カジキ釣り用のイカやサケの疑似餌を置いて待ち続ける。つまり、お魚くわえたネッシーを一気に追いかける“オペレーション・サザエ”とした。<br />
　調査開始から3日目、時刻が午後３時を回った頃。なんの前触れもなく、いきなりトラップの竿がＵの字に引っ張られた！しかし、体験したことのない暴力的な引きのあと、「バシッ！」という音を残してラインは切れてしまった。しかし、WWN調査班は水面下をゆっくりと遠ざかる巨大な黒い影を確認する事ができた！体長数mの姿は、ちょうど首長竜の幼生と一致するが…。<br />
　一部始終を見ていた現地の釣り人は、「ネッ…、いや、きっとチョウザメだよ。大きかった。いや大きかった。残念だったな」と、興奮ぎみに語っていた。<br />
　それはチョウザメかもしれないし、ネッシーだったのかもしれない。ただ、少なくともスルメイカ大のカジキ釣り用ルアーを軽くひと飲みにする生物であることは間違いない。漆黒の巨大な生物がネス湖にいることをWWNは確認できた。WWNは引き続きネッシー一族の調査を行うつもりだ。<br />
　この記事を読んで、「われこそは！」と腕に覚えのある釣り人は、ぜひネス湖に行ってみてほしい。ロンドンからクルマで15時間、スコットランドの首都エディンバラからでも３時間半かかるけど、それでも世界中から人々が押し寄せるほど魅力的な場所であることは間違いない。<br />
　ただ、WWNからひとつだけお願いしたい。もし本当にネッシーを釣り上げたら、記念撮影をした後、ちゃんとリリースしてあげて欲しい。この最高に楽しいミステリーを、世界中の未来の人々も楽しめるように！
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nessb.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="380" height="399" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nesse.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="380" height="335" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2012/08/loch_nessf.jpg" alt="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" title="WWNがネッシーの孫を捕獲！？" width="480" height="321" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YjwOFt7_Vf4?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YjwOFt7_Vf4?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="360" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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		<title>ウィークリーワールドニュースがついに毎週TVで見られる!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2243</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 13:35:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UFO]]></category>
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		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2243</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ始まるテレビ版WWN！２人のちびっ子MC、大谷彩月ちゃん（11才）と渡邉花梨ちゃん（12才）の活躍も見逃せない。貴重な実写ビデオを加え、ますます世界の謎の真相に迫れそうだ。

UPDATE 2011/12/29
日本・千葉

「世界で唯一信用できるニュース」として大好評のウィークリーワールドニュースが、ついに1月７日から日本でもテレビ進出することとなった。本家アメリカでは、既に映画やテレビの番組としてや、アニメにも多数登場。ミュージカル化やコミック化もされている。日本では現在まで、東京スポーツ紙や週刊プレイボーイ誌、TBSサンデー・ジャポン等、各メディアの媒体にニュース提供する超絶ニュース配信社としての役目が多かったが、今後直接の放送番組を加えることによって、ますます大量のWWNニュースを目にする機会が増えることだろう。
　国内で最初に放送が始まるのはチバテレビ。同局の毎週土曜深夜25時45分放送のバラエティ番組「おてんこしゃんこ」のなかで５分のコーナー番組としてスタートする。WWNジャパン編集長の近兼拓史によると、「この番組には極秘で、ウェブ版や紙のメディアで伝えきれなかった衝撃の実写映像や写真を投入する。日本の皆さんにWWNが取材した真実を伝えて行きたいのでお見逃し無く」といきごみを語っている。なおこの番組は全国ネットに向けて準備中だという。皆さんの家にもWWNの放送が届けられる日も間近だ！ぜひ期待したい。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2243"><img title="ウィークリーワールドニュースがついに毎週TVで見られる!?" src="/wp-content/uploads/2011/12/WWN_TV2m.jpg" alt="ウィークリーワールドニュースがついに毎週TVで見られる!?" width="375" height="217"  /></a><br /><span class="topPh3cap">いよいよ始まるテレビ版WWN！２人のちびっ子MC、大谷彩月ちゃん（11才）と渡邉花梨ちゃん（12才）の活躍も見逃せない。貴重な実写ビデオを加え、ますます世界の謎の真相に迫れそうだ。<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/12/29</h3>
<p class="p1em">日本・千葉<br />
<br />
「世界で唯一信用できるニュース」として大好評のウィークリーワールドニュースが、ついに1月７日から日本でもテレビ進出することとなった。<span id="more-2243"></span>本家アメリカでは、既に映画やテレビの番組としてや、アニメにも多数登場。ミュージカル化やコミック化もされている。日本では現在まで、東京スポーツ紙や週刊プレイボーイ誌、TBSサンデー・ジャポン等、各メディアの媒体にニュース提供する超絶ニュース配信社としての役目が多かったが、今後直接の放送番組を加えることによって、ますます大量のWWNニュースを目にする機会が増えることだろう。<br />
　国内で最初に放送が始まるのはチバテレビ。同局の毎週土曜深夜25時45分放送のバラエティ番組「おてんこしゃんこ」のなかで５分のコーナー番組としてスタートする。WWNジャパン編集長の近兼拓史によると、「この番組には極秘で、ウェブ版や紙のメディアで伝えきれなかった衝撃の実写映像や写真を投入する。日本の皆さんにWWNが取材した真実を伝えて行きたいのでお見逃し無く」といきごみを語っている。なおこの番組は全国ネットに向けて準備中だという。皆さんの家にもWWNの放送が届けられる日も間近だ！ぜひ期待したい。
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<p><object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EktNBcQSNMc?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EktNBcQSNMc?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
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		</item>
		<item>
		<title>ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 06:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[ビックフット]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983</guid>
		<description><![CDATA[写真中、赤い丸の中に見える類人猿っぽい生物は、果たして本当にビックフットなのか!?全米が、その分析結果に注目している。
UPDATE 2011/06/23
ワシントン州・スポケーン

　先日一人の女性ハイカー、サマンサ（匿名）が、友人数人一緒にワシントン州・スポケーンの森の中でビックフットと遭遇した。彼女の人生最大の恐怖だったというこの出来事は、ごく普通にトレッキングを楽しんでいる最中、突然に起こったものだ。
　彼女は偶然にも、その不気味なUMA（未確認生物）のビデオをiPhoneで撮影することに成功し、YouTubeで公開した。ビデオに映っている奇妙な生物は、まるで米国太平洋岸北西部に住んでいると伝えられる猿人、サスカッチそのものの姿だった。
　彼女がYouTubeにアップして以来、ウェブでは「ついに、ビックフットが現れた！」と、連日大騒ぎ。“サマンサのハイキング！”として様々な研究者が、彼女のビデオを解析して検証しアップロードし続けている。そのアクセス数は、わずか数週間で数百万件以上に及んでいるのだ。
 スポケーン在住のアダム・シャープ教授は、何度か学校近辺でビックフットを目撃しているという。そして、今回の目撃も、別に特殊な事ではないといっている。
　WWNの取材に対し、シャープ教授は笑いながら下記の様にコメントしてくれた。
「我々は、ビックフットの行動や痕跡によって色々なことを知る事ができています。彼らが北アメリカの北西地域の森で暮らす類人猿なのは間違いありません。それなのに非常に捕まえにくい。実際、何度科学的調査を行っても発見できませんからね。その理由は、彼らが非常に目立つ事を嫌う性格だからでしょう。好んで洞窟や岩穴等の目立たない場所に暮らしているからかも知れません」
　さて、今回の騒動の元となったビデオを、分かりやすく拡大したバージョンを下記に添付した。皆さんは同判断されるだろうか。今度こそビックフットの発見となるか、それとも…。

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ビッグフットの謎―怪物神話の森を行く
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983"><img title="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" src="/wp-content/uploads/2011/06/bigfoot_video_main.jpg" alt="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">写真中、赤い丸の中に見える類人猿っぽい生物は、果たして本当にビックフットなのか!?全米が、その分析結果に注目している。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/06/23</h3>
<p class="p1em">ワシントン州・スポケーン<br />
<br />
　先日一人の女性ハイカー、サマンサ（匿名）が、友人数人一緒にワシントン州・スポケーンの森の中でビックフットと遭遇した。彼女の人生最大の恐怖だったというこの出来事は、ごく普通にトレッキングを楽しんでいる最中、突然に起こったものだ。<span id="more-1983"></span><br />
　彼女は偶然にも、その不気味なUMA（未確認生物）のビデオをiPhoneで撮影することに成功し、YouTubeで公開した。ビデオに映っている奇妙な生物は、まるで米国太平洋岸北西部に住んでいると伝えられる猿人、サスカッチそのものの姿だった。<br />
　彼女がYouTubeにアップして以来、ウェブでは「ついに、ビックフットが現れた！」と、連日大騒ぎ。“サマンサのハイキング！”として様々な研究者が、彼女のビデオを解析して検証しアップロードし続けている。そのアクセス数は、わずか数週間で数百万件以上に及んでいるのだ。<br />
 スポケーン在住のアダム・シャープ教授は、何度か学校近辺でビックフットを目撃しているという。そして、今回の目撃も、別に特殊な事ではないといっている。<br />
　WWNの取材に対し、シャープ教授は笑いながら下記の様にコメントしてくれた。<br />
「我々は、ビックフットの行動や痕跡によって色々なことを知る事ができています。彼らが北アメリカの北西地域の森で暮らす類人猿なのは間違いありません。それなのに非常に捕まえにくい。実際、何度科学的調査を行っても発見できませんからね。その理由は、彼らが非常に目立つ事を嫌う性格だからでしょう。好んで洞窟や岩穴等の目立たない場所に暮らしているからかも知れません」<br />
　さて、今回の騒動の元となったビデオを、分かりやすく拡大したバージョンを下記に添付した。皆さんは同判断されるだろうか。今度こそビックフットの発見となるか、それとも…。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/06/bigfoot_video_sub.jpg" alt="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" title="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" width="400" height="417" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="303"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2jkACKh7Y8M?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2jkACKh7Y8M?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="303" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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		</item>
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		<title>世界一小さい馬が全米で大人気！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1796</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1796#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 13:09:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[ミニチュアホース]]></category>
		<category><![CDATA[世界最小]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1796</guid>
		<description><![CDATA[これは合成写真ではない（苦笑）。この体のサイズ差なら、インスティンが同じ馬の友達ができないのも納得かもしれない。
UPDATE 2011/04/15
ニューハンプシャー州・ギルマントン

　たった20インチの高さしかない小さな馬が昨年４月に生まれた。その馬を見るために、ニューハンプシャーの農場には、連日長い行列ができている。
　その馬の名前はインスティン。彼は今、農場のオーナーであるチャーリーとレイチェル夫婦と一緒に、ニューハンプシャーの農場で暮らしている。そんな小さな人気者の１歳の誕生日を祝して、今回本が出版されることになった。
　飼い主であるチャーリーは「インスティンと私たちにとって、この１年は非常に素晴らしい時間だった」と語る。彼は、小さなインスティンを、大切にこの農場で育ててきたのだ。
「私たちは馬が大好きなんです。だから、ニューハンプシャーのミニチュアホース農場にいるジュディ・スミスのところから、出産予定のミニチュアホースを貰い受けることを決めたんです。ごく普通のミニチュアホースをね。しかし、インスティンとはじめて対面した時は驚きました。普通生まれたてのミニチュアホースの体重は18ポンド（約8㎏）程度。身長は21インチ（約55㎝）くらいです。ところが彼はすべてにおいて桁違いでした。いまだかつてないほど、その体は小さかったんです。彼の母馬フィネスは32インチ（約81.28㎝）。父馬は30インチ（約76.2㎝）と、ほぼミニチュアホースとしては標準サイズでした。ところが誕生時の彼は、たった6 ポンド（約2㎏）の体重と14インチ（35.56㎝）の身長しかなかったんです。インスティンは間違いなく史上最小の馬だと思います。
　彼がはじめてメディアに紹介されたとき、その反響は尋常ではありませんでした。今すぐギネス記録に申請すべきだという声も多数ありましたが、馬は４歳になるまで公式に一番小さいとは認められません。でも、彼がこれ以上成長しないことは私たちにはわかっているんです。ただ、インスティンが世界一小さな馬であることは、私たちにとって嬉しいことでもありますが、残念なことでもあります。インスティンは小さすぎて、馬同士の友達を作ることができないのです」
チャーリーとレイチェルのあふれんばかりの愛情につつまれて、インスティンが最初の誕生日を迎えるのはまもなくだ。
「インスティンは人間の子供が大好きなんです。もちろん、子供達もインスティンが大好きです。彼らは、こんな小さな馬を見たことがないから、インスティンを見つけると、目を輝かせて駆け寄ってきます。そして、子供達はいつもインスティンもみくちゃにします。でも、インスティンはとても我慢強く子供達の愛情を受け止めています。そんなインスティンだから人気が出るのでしょう。今度出版されるインスティンの本は、世界中の人々のインスティンを一目見たいという欲望を満足させるでしょう。そして、彼のかわいさや、普通の馬とは違う行動に必ずや驚くでしょうね」とチャーリーは語っている。
　インスティンの魅力は、単にサイズが小さいだけでなく、その馬としてバランスの取れた体型にも在るかもしれない。ミニチュアホースは、多少デフォルメされた体型がキュートなのだが、普通の馬の体型のバランスを保ったイースティンは、その意味でも貴重な一頭だといえる。
　１歳の誕生日を迎えた世界一小さく世界一人気の子馬が、無事成馬として育つことを願わずにはいられない。

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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1796"><img title="世界一小さい馬が全米で大人気！" src="/wp-content/uploads/2011/04/smallest_horse.jpg" alt="世界一小さい馬が全米で大人気！" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">これは合成写真ではない（苦笑）。この体のサイズ差なら、インスティンが同じ馬の友達ができないのも納得かもしれない。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/04/15</h3>
<p class="p1em">ニューハンプシャー州・ギルマントン<br />
<br />
　たった20インチの高さしかない小さな馬が昨年４月に生まれた。その馬を見るために、ニューハンプシャーの農場には、連日長い行列ができている。<br />
　その馬の名前はインスティン。彼は今、農場のオーナーであるチャーリーとレイチェル夫婦と一緒に、ニューハンプシャーの農場で暮らしている。そんな小さな人気者の１歳の誕生日を祝して、今回本が出版されることになった。<br />
　飼い主であるチャーリーは「インスティンと私たちにとって、この１年は非常に素晴らしい時間だった」と語る。彼は、小さなインスティンを、大切にこの農場で育ててきたのだ。<span id="more-1796"></span><br />
「私たちは馬が大好きなんです。だから、ニューハンプシャーのミニチュアホース農場にいるジュディ・スミスのところから、出産予定のミニチュアホースを貰い受けることを決めたんです。ごく普通のミニチュアホースをね。しかし、インスティンとはじめて対面した時は驚きました。普通生まれたてのミニチュアホースの体重は18ポンド（約8㎏）程度。身長は21インチ（約55㎝）くらいです。ところが彼はすべてにおいて桁違いでした。いまだかつてないほど、その体は小さかったんです。彼の母馬フィネスは32インチ（約81.28㎝）。父馬は30インチ（約76.2㎝）と、ほぼミニチュアホースとしては標準サイズでした。ところが誕生時の彼は、たった6 ポンド（約2㎏）の体重と14インチ（35.56㎝）の身長しかなかったんです。インスティンは間違いなく史上最小の馬だと思います。<br />
　彼がはじめてメディアに紹介されたとき、その反響は尋常ではありませんでした。今すぐギネス記録に申請すべきだという声も多数ありましたが、馬は４歳になるまで公式に一番小さいとは認められません。でも、彼がこれ以上成長しないことは私たちにはわかっているんです。ただ、インスティンが世界一小さな馬であることは、私たちにとって嬉しいことでもありますが、残念なことでもあります。インスティンは小さすぎて、馬同士の友達を作ることができないのです」<br />
チャーリーとレイチェルのあふれんばかりの愛情につつまれて、インスティンが最初の誕生日を迎えるのはまもなくだ。<br />
「インスティンは人間の子供が大好きなんです。もちろん、子供達もインスティンが大好きです。彼らは、こんな小さな馬を見たことがないから、インスティンを見つけると、目を輝かせて駆け寄ってきます。そして、子供達はいつもインスティンもみくちゃにします。でも、インスティンはとても我慢強く子供達の愛情を受け止めています。そんなインスティンだから人気が出るのでしょう。今度出版されるインスティンの本は、世界中の人々のインスティンを一目見たいという欲望を満足させるでしょう。そして、彼のかわいさや、普通の馬とは違う行動に必ずや驚くでしょうね」とチャーリーは語っている。<br />
　インスティンの魅力は、単にサイズが小さいだけでなく、その馬としてバランスの取れた体型にも在るかもしれない。ミニチュアホースは、多少デフォルメされた体型がキュートなのだが、普通の馬の体型のバランスを保ったイースティンは、その意味でも貴重な一頭だといえる。<br />
　１歳の誕生日を迎えた世界一小さく世界一人気の子馬が、無事成馬として育つことを願わずにはいられない。
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<p>&nbsp;<br />
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<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/smallest_horseb.jpg" alt="世界一小さい馬が全米で大人気！" title="世界一小さい馬が全米で大人気！" width="360" height="183" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2011/04/smallest_horsed.jpg" alt="世界一小さい馬が全米で大人気！" title="世界一小さい馬が全米で大人気！" width="300" height="172" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
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<div class="amazlet-detail">誠文堂新光社 <br />売り上げランキング: 45918</div>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ミニパンダ牛」はいかがですか!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1435</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1435#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 01:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[パンダ]]></category>
		<category><![CDATA[パンダ牛]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1435</guid>
		<description><![CDATA[パンダクマ模様をした珍しいミニ牛が、北コロラドの農場で生まれた。さっそく全米のペット業者からの問い合わせが殺到しているという。
UPDATE&#160;2011/01/18
コロラド州・キャンピオン

　通称「パンダ牛」は、確率的にいえば世界中に14億頭といわれる牛の中で、たった24匹しか存在しないはず。まさに宝くじ的にラッキーな1匹といわれています。
　この「ベン」と名付けられた雄の子牛は、大晦日の朝に生まれました。飼い主のクリス・ジェッセンは、酪農業以外に趣味でミニ牛やミニカンガルーを飼っています。
　このミニパンダ牛は、遺伝子操作に加え、根気よく交配を重ねた結果生まれたもの。体の中央部をグルリと囲んだ白帯も、目の回りに黒い卵形の模様、そして黒い耳、まさにパンダその物のデザインです。
　この貴重なミニパンダ牛は、もちろん食用ではなく、ペットとして育てられています。ジェッセンは、このパンダ牛の子供が同じパンダ柄なら販売する予定だといいます。予定価格は30,000ドル（約250万円）。１頭のレンタル料が１年間で１億円といわれるパンダに比べれば激安！
　でも、アメリカでの普通のミニ牛の販売価格1000ドル（約85000円）に比べれば激高といえる。飼育スペースを含め、日本では気軽に飼える…とは言い難そうだ。
　ともあれ、このミニパンダ牛、中国の「染められただけのパンダ犬」よりは人道的な気がする。人気者になること間違い無し！のベン君の成長に期待したい（笑）。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1435"><img title="4panda_cowa" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/panda_cowa.jpg" alt="panda_cowa" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">パンダクマ模様をした珍しいミニ牛が、北コロラドの農場で生まれた。さっそく全米のペット業者からの問い合わせが殺到しているという。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/01/18</h3>
<p class="p1em">コロラド州・キャンピオン<br />
<br />
　通称「パンダ牛」は、確率的にいえば世界中に14億頭といわれる牛の中で、たった24匹しか存在しないはず。まさに宝くじ的にラッキーな1匹といわれています。<br />
　この「ベン」と名付けられた雄の子牛は、大晦日の朝に生まれました。飼い主のクリス・ジェッセンは、酪農業以外に趣味でミニ牛やミニカンガルーを飼っています。<br />
　このミニパンダ牛は、遺伝子操作に加え、根気よく交配を重ねた結果生まれたもの。体の中央部をグルリと囲んだ白帯も、目の回りに黒い卵形の模様、そして黒い耳、まさにパンダその物のデザインです。<span id="more-1435"></span><br />
　この貴重なミニパンダ牛は、もちろん食用ではなく、ペットとして育てられています。ジェッセンは、このパンダ牛の子供が同じパンダ柄なら販売する予定だといいます。予定価格は30,000ドル（約250万円）。１頭のレンタル料が１年間で１億円といわれるパンダに比べれば激安！<br />
　でも、アメリカでの普通のミニ牛の販売価格1000ドル（約85000円）に比べれば激高といえる。飼育スペースを含め、日本では気軽に飼える…とは言い難そうだ。<br />
　ともあれ、このミニパンダ牛、中国の「染められただけのパンダ犬」よりは人道的な気がする。人気者になること間違い無し！のベン君の成長に期待したい（笑）。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/panda_cowb.jpg" alt="panda_cowb" title="panda_cowb" width="259" height="194" class="alignleft size-full wp-image-1434" /><br />
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&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
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		<title>耳が４個在るネコが受験の神様として大人気！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1414</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1414#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 01:43:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[受験]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[地域の受験の神様として大人気のシャオシャオ君。そのご利益にあやかろうと、遠方から人々が訪れるという。
UPDATE&#160;2011/01/13
中国・四川省

　耳が４個在るネコが、中国で「受験の神様」「幸運の招き猫」として大人気となっているという。四川省のラ・ザイセイさん宅のネコ、シャオシャオくんは、生まれながらにして耳が４個あることで近所の話題となっていた。ところが、成長するにつれ、普通のネコより倍も音が聞こえるからか、実に頭がいいことが分かった。今ではちょっとしたお使いやお手伝いができることはもちろん、簡単な言葉なら人の言葉も理解できるという。
　耳は脳に直結する感覚器。それが倍ある事で、普通のネコより脳が発達したのでは？というのが地域の獣医の見解。
　いつしか、その頭の良さにあやかろうと、遠方から受験生や、その家族がシャオシャオくんの写真を撮ったり頭をなでるために訪れる様になったという。
　飼い主のラさんによると、シャオシャオ君は頭がいいだけではなく幸運も持ち合わせているという。「もし耳が４個あっても、シャオシャオが犬だったら、丑の日に鍋の具材になっていたはず。ネコだったから生き延びたんでしょう。この子は生まれながらにして幸運を持っているんだと思います」と語った。
　さて、この幸運で頭の良い４個耳のネコ、身近に受験生がいれば写真を送ってあげるのも良い手かもしれない。ただし、シャオシャオ君に日本語がわかるかどうかは疑問、ご利益があればいいのだけど（苦笑）。
&#160;
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1414"><img title="4mimineko_m" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/4mimineko_m.jpg" alt="4mimineko_m" width="375" height="238"  /></a><br /><span class="topPh3cap">地域の受験の神様として大人気のシャオシャオ君。そのご利益にあやかろうと、遠方から人々が訪れるという。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2011/01/13</h3>
<p class="p1em">中国・四川省<br />
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　耳が４個在るネコが、中国で「受験の神様」「幸運の招き猫」として大人気となっているという。四川省のラ・ザイセイさん宅のネコ、シャオシャオくんは、生まれながらにして耳が４個あることで近所の話題となっていた。ところが、成長するにつれ、普通のネコより倍も音が聞こえるからか、実に頭がいいことが分かった。今ではちょっとしたお使いやお手伝いができることはもちろん、簡単な言葉なら人の言葉も理解できるという。<span id="more-1414"></span><br />
　耳は脳に直結する感覚器。それが倍ある事で、普通のネコより脳が発達したのでは？というのが地域の獣医の見解。<br />
　いつしか、その頭の良さにあやかろうと、遠方から受験生や、その家族がシャオシャオくんの写真を撮ったり頭をなでるために訪れる様になったという。<br />
　飼い主のラさんによると、シャオシャオ君は頭がいいだけではなく幸運も持ち合わせているという。「もし耳が４個あっても、シャオシャオが犬だったら、丑の日に鍋の具材になっていたはず。ネコだったから生き延びたんでしょう。この子は生まれながらにして幸運を持っているんだと思います」と語った。<br />
　さて、この幸運で頭の良い４個耳のネコ、身近に受験生がいれば写真を送ってあげるのも良い手かもしれない。ただし、シャオシャオ君に日本語がわかるかどうかは疑問、ご利益があればいいのだけど（苦笑）。</p>
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<img src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2011/01/4mimineko.jpg" alt="4mimineko" title="4mimineko" width="400" height="511" class="alignleft size-full wp-image-1412" /><br />
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		<title>ツチノコが日本UMA協会会長を電撃辞任!?</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1119</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1119#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 01:24:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[ツチノコ]]></category>
		<category><![CDATA[パロディ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1119</guid>
		<description><![CDATA[UMAの高額賞金手配の元祖となったツチノコさん。国内のUMA懸賞金額としては、いまだ最高記録を持っている。
UPDATE&#160;2010/11/02
日本・赤磐市


 28日、かつて日本中を大騒ぎさせたツチノコさん（208歳）が、日本UMA協会会長を辞任することを発表した。ブーム時には全国から寄せられた目撃情報によるテレビの特番や関連グッズの発売等、100億円以上と言われる経済効果を発揮し、国民的な人気者だった。しかし、その後、ポケモン系モンスターや、水木系妖怪と呼ばれる漫画やアニメキャラクターの台頭、「ゆるキャラ」と言うご当地限定の想像の生物の人気に押され、UMAとしての活躍の場を失っていった模様。
　ツチノコさんの得意技は、ハデさはないものの、相手の意表をついて飛び出し、一瞬で去るという、スピードを活かしたイチローの様な玄人好みの幻惑プレー。しかし、その飛び道具や電撃等のハデな技を持たないスタイルが、人気の凋落を早める一因となった。
　またUMA協会内では「ただ飛び出すだけでUMAと呼べるのか！」というツチノコさんへのプレースタイルに対する反論も在ったのは事実。
　ツチノコさんと旧知の友人であるカッパ氏に（362歳）よると、テレビで妖怪漫画作家の妻を主人公としたドラマが大人気を得たり、作家が受勲する様子を聞き、今こそ妖怪＆UMAブームの再燃！と出番を期待していたという。しかし、どのテレビ局や出版社からのお声がかからず、疎外感を深めていったようだ。
　直接の引退理由は、先月、一念発起し、大サービスで秋の遠足で列を組む子供達の前にジャンプして現れたが、たった一人の子供に「変なヘビ（笑）」と言われただけで無視された事が、UMAとしての限界を感じた模様。
　かつて競って共に特集を組んだ旧友のTV局のディレクターに、ツチノコ特集の企画を持ち込んだが、「もうツチノコじゃ数字が取れない。他の生きる道を探した方が良い」と言い放たれたことも、辞任に向け背中を押す事になった。
　ツチノコさんは、「私も200歳を超えて、個性派ぞろいの会をまとめて行くのが体力的にきつくなって来た。若い元気な後進に道を譲り、自分はもう一度初心に帰って一UMAとして出直したい」と語っている。
　この突然の報道に、WWN主任研究員のDr.TAXIは、「ツチノコさんには現在なお2010万円の賞金をかけられている。本人は謙遜するが、まだまだUMAとして一線で活躍できる力は残している。200歳という年齢を気にするが、海外ではドラキュラさんをはじめ、500歳オーバーでメジャーで活躍するモンスターも多い。日本がダメならメジャーで再チャレンジするのも手だ。生き残りの厳しいUMA界で、10年連続で日本の各種メディアに年間200回以上登場したのはツチノコさんだけ！かつての栄光を投げ捨て、1UMAとして再起をはかるというツチノコさんの今後の活躍に期待したい」と、エールを送っていた。





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 益々、迷宮へ 衝撃の写真、記録。本物ならすごすぎ どんな証言より信憑性がありそう ツチノコの飼育記録、これはスゴイ！
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh3 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1119"><img   src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/11/tsutinoko.jpg" alt="tsutinoko" title="tsutinoko" width="204" height="290" /></a><br /><span class="topPh3cap">UMAの高額賞金手配の元祖となったツチノコさん。国内のUMA懸賞金額としては、いまだ最高記録を持っている。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/11/02</h3>
<p>日本・赤磐市<br />
</p>
<p class="p1em">
 28日、かつて日本中を大騒ぎさせたツチノコさん（208歳）が、日本UMA協会会長を辞任することを発表した。ブーム時には全国から寄せられた目撃情報によるテレビの特番や関連グッズの発売等、100億円以上と言われる経済効果を発揮し、国民的な人気者だった。しかし、その後、ポケモン系モンスターや、水木系妖怪と呼ばれる漫画やアニメキャラクターの台頭、「ゆるキャラ」と言うご当地限定の想像の生物の人気に押され、UMAとしての活躍の場を失っていった模様。<span id="more-1119"></span><br />
　ツチノコさんの得意技は、ハデさはないものの、相手の意表をついて飛び出し、一瞬で去るという、スピードを活かしたイチローの様な玄人好みの幻惑プレー。しかし、その飛び道具や電撃等のハデな技を持たないスタイルが、人気の凋落を早める一因となった。<br />
　またUMA協会内では「ただ飛び出すだけでUMAと呼べるのか！」というツチノコさんへのプレースタイルに対する反論も在ったのは事実。<br />
　ツチノコさんと旧知の友人であるカッパ氏に（362歳）よると、テレビで妖怪漫画作家の妻を主人公としたドラマが大人気を得たり、作家が受勲する様子を聞き、今こそ妖怪＆UMAブームの再燃！と出番を期待していたという。しかし、どのテレビ局や出版社からのお声がかからず、疎外感を深めていったようだ。<br />
　直接の引退理由は、先月、一念発起し、大サービスで秋の遠足で列を組む子供達の前にジャンプして現れたが、たった一人の子供に「変なヘビ（笑）」と言われただけで無視された事が、UMAとしての限界を感じた模様。<br />
　かつて競って共に特集を組んだ旧友のTV局のディレクターに、ツチノコ特集の企画を持ち込んだが、「もうツチノコじゃ数字が取れない。他の生きる道を探した方が良い」と言い放たれたことも、辞任に向け背中を押す事になった。<br />
　ツチノコさんは、「私も200歳を超えて、個性派ぞろいの会をまとめて行くのが体力的にきつくなって来た。若い元気な後進に道を譲り、自分はもう一度初心に帰って一UMAとして出直したい」と語っている。<br />
　この突然の報道に、WWN主任研究員のDr.TAXIは、「ツチノコさんには現在なお2010万円の賞金をかけられている。本人は謙遜するが、まだまだUMAとして一線で活躍できる力は残している。200歳という年齢を気にするが、海外ではドラキュラさんをはじめ、500歳オーバーでメジャーで活躍するモンスターも多い。日本がダメならメジャーで再チャレンジするのも手だ。生き残りの厳しいUMA界で、10年連続で日本の各種メディアに年間200回以上登場したのはツチノコさんだけ！かつての栄光を投げ捨て、1UMAとして再起をはかるというツチノコさんの今後の活躍に期待したい」と、エールを送っていた。</p>
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