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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; ウンコ</title>
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		<title>ウンコ味のカレー、インドで大流行!?</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 04:24:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ウンコ]]></category>
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		<description><![CDATA[台湾で実食可能な便器入りカレー。客の多くは日本人かアメリカ人。残念ながらウンコ味カレーも、カレー味のウンコも、メニューには無い。
UPDATE&#160;2010/10/19
インド・ムンバイ

　可愛い女の子と美人、スシと天ぷら、世の中にはどちらを選ぶかで迷う事が実に多い。そんな永遠の二択テーマの一つとして「ウンコ味のカレーとカレー味のうんこならどちらを食べる」というものがある。
　現在インドではこのウンコ味のカレーが大流行中だという。WWNの取材班は、早速現地で調査を行った。
 市内各所に立ち並んだンコ味カレー専門店には香ばしい臭いが立ちこめ、そこが飲食店である事忘れてしまいそうだ。
　そもそもウンコは、一度人の消化器官を通過しているので、消化し易い状態になっているという。ペンギンをはじめとする鳥類が魚を一度飲み込んで、消化し易くして子供達に与える様子や、牛が消化しにくい草を食べては吐き出し、何度も反芻することを思えば、食便も理解できなくもない。（私はゴメンだが…）
　ともあれ、実際にウンコを食べるのではなく、あくまでウンコ味である。本来まともな食材を使っており、体に悪い物や変な材料が使われているわけではない。そう思うと、見ていても少し気が楽になる。
　取材に訪れたのは、ムンバイで人気ナンバーワンの本格ウンコ味カレーショップ「ゲリベン」。人気メニューは店名にちなんだゲリベンカレーにトウモロコシや糸こんにゃくをトッピングしたもの。
　さて、いよいよ試食となる前に、ここでもう一つの選択問題がある。どちらの手で食べるかという問題だ。インドでは食事等は右手で食べるが、トイレ等の不浄な作業は左手で行う。となると、ウンコ味のカレーは、どちらの手で食べるべきかと言う論争だ。これは専門店の店員間でも論争になっており、時にはケンカさえおきるという。
　例えば、「いかにウンコ味であっても食べ物は右手」アニー・ゲリさん（31）、「ウンコと名がついた段階で左手」オトウト・ゲリさん（30）と人気店のシェフを勤める兄弟でも意見が分かれる程、国を二分した大論争になっていた。
　この混乱を収拾をつけるためにヨーガの高名な修行者オナ・カスッキリ師が「日本には『カレーは飲み物』ということわざが在る。この際、手を使わずにストローで飲むか、コップで飲めば良い」と名裁きを披露したことにより、事態は沈静化に向かっている。
　このウンコ系食品の流行は、本場インドだけでなく世界的に広がりつつある。台湾では便器にこんもりと盛られたソフトクリームや便器に盛られた料理が名物のチェーン店が流行中だ。
　かく言う日本でも「便所飯」と言われ、便所にこもって弁当やおにぎりを食べる女子が増加中だという。この流行をどう思うか、ウンコ味のカレーを食事中のインド人に聞いてみると、「とても不潔で、私なら耐えられない」と、口の周りにウンコ味のカレーをつけたまま、小さくため息をついた。ちなみに、カレー味のウンコについては、「ウンコは何味でもウンコ。食べ物じゃない」と首を振った。







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			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1072"><img title="unko" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/10/unko.jpg" alt="unko" width="375" height="249"  /></a><br /><span class="topPh3cap">台湾で実食可能な便器入りカレー。客の多くは日本人かアメリカ人。残念ながらウンコ味カレーも、カレー味のウンコも、メニューには無い。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/10/19</h3>
<p class="p1em">インド・ムンバイ<br />
<br />
　可愛い女の子と美人、スシと天ぷら、世の中にはどちらを選ぶかで迷う事が実に多い。そんな永遠の二択テーマの一つとして「ウンコ味のカレーとカレー味のうんこならどちらを食べる」というものがある。<br />
　現在インドではこのウンコ味のカレーが大流行中だという。WWNの取材班は、早速現地で調査を行った。<br />
 市内各所に立ち並んだンコ味カレー専門店には香ばしい臭いが立ちこめ、そこが飲食店である事忘れてしまいそうだ。<span id="more-1072"></span><br />
　そもそもウンコは、一度人の消化器官を通過しているので、消化し易い状態になっているという。ペンギンをはじめとする鳥類が魚を一度飲み込んで、消化し易くして子供達に与える様子や、牛が消化しにくい草を食べては吐き出し、何度も反芻することを思えば、食便も理解できなくもない。（私はゴメンだが…）<br />
　ともあれ、実際にウンコを食べるのではなく、あくまでウンコ味である。本来まともな食材を使っており、体に悪い物や変な材料が使われているわけではない。そう思うと、見ていても少し気が楽になる。<br />
　取材に訪れたのは、ムンバイで人気ナンバーワンの本格ウンコ味カレーショップ「ゲリベン」。人気メニューは店名にちなんだゲリベンカレーにトウモロコシや糸こんにゃくをトッピングしたもの。<br />
　さて、いよいよ試食となる前に、ここでもう一つの選択問題がある。どちらの手で食べるかという問題だ。インドでは食事等は右手で食べるが、トイレ等の不浄な作業は左手で行う。となると、ウンコ味のカレーは、どちらの手で食べるべきかと言う論争だ。これは専門店の店員間でも論争になっており、時にはケンカさえおきるという。<br />
　例えば、「いかにウンコ味であっても食べ物は右手」アニー・ゲリさん（31）、「ウンコと名がついた段階で左手」オトウト・ゲリさん（30）と人気店のシェフを勤める兄弟でも意見が分かれる程、国を二分した大論争になっていた。<br />
　この混乱を収拾をつけるためにヨーガの高名な修行者オナ・カスッキリ師が「日本には『カレーは飲み物』ということわざが在る。この際、手を使わずにストローで飲むか、コップで飲めば良い」と名裁きを披露したことにより、事態は沈静化に向かっている。<br />
　このウンコ系食品の流行は、本場インドだけでなく世界的に広がりつつある。台湾では便器にこんもりと盛られたソフトクリームや便器に盛られた料理が名物のチェーン店が流行中だ。<br />
　かく言う日本でも「便所飯」と言われ、便所にこもって弁当やおにぎりを食べる女子が増加中だという。この流行をどう思うか、ウンコ味のカレーを食事中のインド人に聞いてみると、「とても不潔で、私なら耐えられない」と、口の周りにウンコ味のカレーをつけたまま、小さくため息をついた。ちなみに、カレー味のウンコについては、「ウンコは何味でもウンコ。食べ物じゃない」と首を振った。</p>
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