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	<title>ウィークリーワールドニュース・ジャパン &#124; weeklyworldnews japan &#187; ビックフット</title>
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		<title>ジャージー・デビルが米南部へ大移動！目的は結活か！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2897</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2897#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 03:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ジャージー・デビル]]></category>
		<category><![CDATA[チュパカブラ]]></category>
		<category><![CDATA[ビックフット]]></category>
		<category><![CDATA[モントークモンスター]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[オクラホマ州で撮影されたジャージー・デビル

UPDATE 2014/06/07
アメリカ・オクラホマ州
 
　アメリカでビッグフットやチュパカブラ級に知名度があるＵＭＡ「ジャージー・デビル」が５月、オクラホマ州で目撃された。
　ジャージー・デビルとは、アメリカのニュージャージー州一帯で１８世紀ごろから目撃されているＵＭＡ。体長は２メートル以下で、全身毛だらけ。馬のような顔に、コウモリのような翼、ヘビのような尻尾を持つ。時々残される足跡は、馬のようなひづめだという。１７３５年、同州南部に住むリーズという女性が１３人目の子供を産む時に難産で、「こんなに私を苦しめるなんて悪魔の子に違いない」とうめいたところ、子供が生まれた瞬間に怪物に変身し飛び去ったという伝説がある。怪物は、体の割に、コウモリのような小さな不完全な翼だったため、遠くに飛べず、ニュージャージー州に定住することになり、ジャージー・デビルと呼ばれるようになった。その後、たびたび怪物が家畜を襲った記録が残されている。
　今回、怪物が目撃されたのはオクラホマ州で、地域住民を恐怖に陥れているという。地元では、「チュパカブラじゃないか？」「モントークモンスターじゃないか？」と、家畜を襲うＵＭＡ名が続々と挙がっているが、ＷＷＮが写真を独自に入手することに成功。鑑定をオクラホマ州野生生物保護科に依頼した。
　同科のジョン・トッド氏は「ジャージー・デビルに間違いない。だから、ニュージャージー州知事のクリス・クリスティ氏に連絡し、ジャージー・デビルを引き取ってもらうよう要請した」と語っている。
　数年前までオクラホマ州でジャージー・デビルの目撃はなかった。出現したのはつい最近のこと。
「ジャージー・デビルは、地球上で最も危険な毛のない獣だ。奴らが夜出現するということで、オクラホマ住民は興味本位に夜な夜な外出している。これは、非常に危険な状況だ。このままでは、いつ死傷者が出るか分からない。可能ならば、オクラホマ州から逃げている方がいいほどだ」とトッド氏は語る。
　今回、ジャージー・デビルは、アメリカの中心部であるオクラホマ州で目撃されたが、ニュージャージー州は東海岸。明らかに従来知られている生息地からかけ離れている。ＷＷＮは、ジャージー・デビルの取材を197６年より一貫して続けてきたが、２年前にフロリダ州に出現したことを突き止めている。ＵＭＡ事情通は「ジャージー・デビルは１００年以上かけて、完全なる飛行能力を手に入れたようなんです。そして、数年前からライフスタイルを変え、エサの昆虫を求め、渡り鳥のように、越冬のために南部に渡るようになったのでは」と指摘している。
　フロリダ州は温帯・熱帯気候だ。越冬とエサの昆虫の確保にはもってこいだが、他の理由もあるようだ。
「驚くべきことに、ジャージー・デビルには人間の本能が残っているようなんです。実際、フロリダのヌードビーチで裸の女性を観察している姿が目撃されたどころか、ビーチのパーティーに現れ、あたり構わず女性に抱きつくという事件も起きています。しかし、フロリダではジャージー・デビルなんてモンスターは、まったく知られていません。女性たちは『あの仮装したおじさんは何なの？　やたら臭いんだけど』と、セクハラモンスターを、イカレタオジサンだと思ったらしく恐れる様子はなかったという。もしかしたら、それは彼ら流の求愛行動、合コンか結活のつもりだったのかもしれません」と同事情通。
　さて、現在コオロギの大発生に悩むオクラホマ。そこに怪物まで出現とすれば頭の痛い限り。はたしてジャージー・デビルの目的は、オクラホマ美人か、エサのコオロギか、事実は間もなく解明されるかもしれない。
&#160;
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2897"><img title="ジャージー・デビルが米南部へ大移動！目的は結活か！？" src="/wp-content/uploads/2014/06/jersey_devil.jpg" alt="ジャージー・デビルが米南部へ大移動！目的は結活か！？" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">オクラホマ州で撮影されたジャージー・デビル<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/06/07</h3>
<p class="p1em">アメリカ・オクラホマ州<br />
<br /> <br />
　アメリカでビッグフットやチュパカブラ級に知名度があるＵＭＡ「ジャージー・デビル」が５月、オクラホマ州で目撃された。<br />
　ジャージー・デビルとは、アメリカのニュージャージー州一帯で１８世紀ごろから目撃されているＵＭＡ。体長は２メートル以下で、全身毛だらけ。馬のような顔に、コウモリのような翼、ヘビのような尻尾を持つ。<span id="more-2897"></span>時々残される足跡は、馬のようなひづめだという。１７３５年、同州南部に住むリーズという女性が１３人目の子供を産む時に難産で、「こんなに私を苦しめるなんて悪魔の子に違いない」とうめいたところ、子供が生まれた瞬間に怪物に変身し飛び去ったという伝説がある。怪物は、体の割に、コウモリのような小さな不完全な翼だったため、遠くに飛べず、ニュージャージー州に定住することになり、ジャージー・デビルと呼ばれるようになった。その後、たびたび怪物が家畜を襲った記録が残されている。<br />
　今回、怪物が目撃されたのはオクラホマ州で、地域住民を恐怖に陥れているという。地元では、「チュパカブラじゃないか？」「モントークモンスターじゃないか？」と、家畜を襲うＵＭＡ名が続々と挙がっているが、ＷＷＮが写真を独自に入手することに成功。鑑定をオクラホマ州野生生物保護科に依頼した。<br />
　同科のジョン・トッド氏は「ジャージー・デビルに間違いない。だから、ニュージャージー州知事のクリス・クリスティ氏に連絡し、ジャージー・デビルを引き取ってもらうよう要請した」と語っている。<br />
　数年前までオクラホマ州でジャージー・デビルの目撃はなかった。出現したのはつい最近のこと。<br />
「ジャージー・デビルは、地球上で最も危険な毛のない獣だ。奴らが夜出現するということで、オクラホマ住民は興味本位に夜な夜な外出している。これは、非常に危険な状況だ。このままでは、いつ死傷者が出るか分からない。可能ならば、オクラホマ州から逃げている方がいいほどだ」とトッド氏は語る。<br />
　今回、ジャージー・デビルは、アメリカの中心部であるオクラホマ州で目撃されたが、ニュージャージー州は東海岸。明らかに従来知られている生息地からかけ離れている。ＷＷＮは、ジャージー・デビルの取材を197６年より一貫して続けてきたが、２年前にフロリダ州に出現したことを突き止めている。ＵＭＡ事情通は「ジャージー・デビルは１００年以上かけて、完全なる飛行能力を手に入れたようなんです。そして、数年前からライフスタイルを変え、エサの昆虫を求め、渡り鳥のように、越冬のために南部に渡るようになったのでは」と指摘している。<br />
　フロリダ州は温帯・熱帯気候だ。越冬とエサの昆虫の確保にはもってこいだが、他の理由もあるようだ。<br />
「驚くべきことに、ジャージー・デビルには人間の本能が残っているようなんです。実際、フロリダのヌードビーチで裸の女性を観察している姿が目撃されたどころか、ビーチのパーティーに現れ、あたり構わず女性に抱きつくという事件も起きています。しかし、フロリダではジャージー・デビルなんてモンスターは、まったく知られていません。女性たちは『あの仮装したおじさんは何なの？　やたら臭いんだけど』と、セクハラモンスターを、イカレタオジサンだと思ったらしく恐れる様子はなかったという。もしかしたら、それは彼ら流の求愛行動、合コンか結活のつもりだったのかもしれません」と同事情通。<br />
　さて、現在コオロギの大発生に悩むオクラホマ。そこに怪物まで出現とすれば頭の痛い限り。はたしてジャージー・デビルの目的は、オクラホマ美人か、エサのコオロギか、事実は間もなく解明されるかもしれない。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/06/jersey_devild.jpg" alt="ジャージー・デビルが米南部へ" title="ジャージー・デビルが米南部へ大移動！" width="390" height="406" class="alignleft size-full wp-image-1395" /><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビッグフットの頭蓋骨を発見！</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2872</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2872#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 12:34:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビックフット]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[元肛門科医のベールンコップ氏によってＷＷＮ本部に持ち込まれたビッグフットの頭蓋骨

UPDATE 2014/04/02
アメリカ・アイダホ州

　アイダホの科学者が、全米人気ナンバーワンのＵＭＡ「ビッグフッド」の頭蓋骨の化石をユタ州で発見した。しかも、その一週間後には、別の化石をアイダホ州で発見したという。
　ユタ州で発見されたものは、どことなく岩石っぽいもので、まだ科学鑑定は行われていないものの、専門家からは「ただの人の顔に似た岩じゃないのか？」と否定的な見方も出ている。
　しかし、アイダホ州で発見されたビッグフットの頭蓋骨の化石は、かなりいい評価を受けるかもしれない。これは、同州南西部にあるボイシ市在住で元肛門科医のラルフ・ベールンコップ氏がボイシ市郊外の森で発見したもの。ラルフ氏はその貴重な化石をＷＷＮ本部のオフィスに持ってきてくれた。
「これは間違いなくビッグフットの頭蓋骨です。私は私の犬の命を賭けてもいい」とベールンコップ氏はＷＷＮに宣言した。そして、発見当時の状況について、詳細に説明してくれた。
「義理の息子が日曜日の夕食を食べに来ることになっていたんですが、ヤツはいつも食事時に持病の痔の話をするんです。聞きたくないんで、森に散歩に言ったんです。すると、森の中で何か大きな石みたいなものにつまずいて転んでしまったんです。何だろうと思って見たら、石に２つの大きな目の穴があるように見えた。まさかゾンビが土の中から出てきたのかと思ったら、それは巨大な頭蓋骨だった」
　普通、森の中から頭蓋骨が出てきたら大変なことだ。それは殺人事件かもしれないからだ。でも、明らかに人間のものにしては大きすぎる。ベールンコップ氏はその頭蓋骨は絶対に人間のものではない判断し、家に持ち帰った。重さを計ったら、何と４０キロ以上もあったという。
「私はテレビでビッグフットの番組を見るのが大好きなんです。いつも写真やビデオを見ているから間違い在りません。この形は絶対にビッグフットの頭蓋骨です。もしそれが証明されれば、私はヒーローですよ。ＷＷＮさん、ゼヒ鑑定して下さい」と鼻息の荒いベールンコップ氏。
　すぐに我々ＷＷＮ取材班はビッグフットの専門家たちに片っ端から調査を依頼した。そのうちカナダ・アルバータ州のリー・ブラントン博士は「間違いなく、ビッグフットの頭蓋骨です。これを〝ベールンコップの頭蓋骨〟と名づけましょう。だって、こんなに巨大な類人猿の頭蓋骨は見たことがありません。これはビッグフットの頭蓋骨に違い在りません」とブラントン博士は断言した。
　確かにサイズも形も人間や猿の頭蓋骨とはちょっと違うようだ。博士が言うとおり、ビッグフットの頭蓋骨だと言われれば、そうとも見える。なぜなら、誰も本物のビッグフットの頭蓋骨を見たことがないからだ。ベールンコップ氏の発見した頭蓋骨が、世紀の大発見であることを祈りたい！

&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2872"><img title="ビッグフットの頭蓋骨を発見！" src="/wp-content/uploads/2014/04/bigfoot_skullx.jpg" alt="ビッグフットの頭蓋骨を発見！" width="375" height="295" /></a><br /><span class="topPh3cap">元肛門科医のベールンコップ氏によってＷＷＮ本部に持ち込まれたビッグフットの頭蓋骨<br />
</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2014/04/02</h3>
<p class="p1em">アメリカ・アイダホ州<br />
<br />
　アイダホの科学者が、全米人気ナンバーワンのＵＭＡ「ビッグフッド」の頭蓋骨の化石をユタ州で発見した。しかも、その一週間後には、別の化石をアイダホ州で発見したという。<br />
　ユタ州で発見されたものは、どことなく岩石っぽいもので、まだ科学鑑定は行われていないものの、専門家からは「ただの人の顔に似た岩じゃないのか？」と否定的な見方も出ている。<span id="more-2872"></span><br />
　しかし、アイダホ州で発見されたビッグフットの頭蓋骨の化石は、かなりいい評価を受けるかもしれない。これは、同州南西部にあるボイシ市在住で元肛門科医のラルフ・ベールンコップ氏がボイシ市郊外の森で発見したもの。ラルフ氏はその貴重な化石をＷＷＮ本部のオフィスに持ってきてくれた。<br />
「これは間違いなくビッグフットの頭蓋骨です。私は私の犬の命を賭けてもいい」とベールンコップ氏はＷＷＮに宣言した。そして、発見当時の状況について、詳細に説明してくれた。<br />
「義理の息子が日曜日の夕食を食べに来ることになっていたんですが、ヤツはいつも食事時に持病の痔の話をするんです。聞きたくないんで、森に散歩に言ったんです。すると、森の中で何か大きな石みたいなものにつまずいて転んでしまったんです。何だろうと思って見たら、石に２つの大きな目の穴があるように見えた。まさかゾンビが土の中から出てきたのかと思ったら、それは巨大な頭蓋骨だった」<br />
　普通、森の中から頭蓋骨が出てきたら大変なことだ。それは殺人事件かもしれないからだ。でも、明らかに人間のものにしては大きすぎる。ベールンコップ氏はその頭蓋骨は絶対に人間のものではない判断し、家に持ち帰った。重さを計ったら、何と４０キロ以上もあったという。<br />
「私はテレビでビッグフットの番組を見るのが大好きなんです。いつも写真やビデオを見ているから間違い在りません。この形は絶対にビッグフットの頭蓋骨です。もしそれが証明されれば、私はヒーローですよ。ＷＷＮさん、ゼヒ鑑定して下さい」と鼻息の荒いベールンコップ氏。<br />
　すぐに我々ＷＷＮ取材班はビッグフットの専門家たちに片っ端から調査を依頼した。そのうちカナダ・アルバータ州のリー・ブラントン博士は「間違いなく、ビッグフットの頭蓋骨です。これを〝ベールンコップの頭蓋骨〟と名づけましょう。だって、こんなに巨大な類人猿の頭蓋骨は見たことがありません。これはビッグフットの頭蓋骨に違い在りません」とブラントン博士は断言した。<br />
　確かにサイズも形も人間や猿の頭蓋骨とはちょっと違うようだ。博士が言うとおり、ビッグフットの頭蓋骨だと言われれば、そうとも見える。なぜなら、誰も本物のビッグフットの頭蓋骨を見たことがないからだ。ベールンコップ氏の発見した頭蓋骨が、世紀の大発見であることを祈りたい！
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2014/04/174779-205044.jpg" alt="ビッグフットの頭蓋骨を発見！" title="ビッグフットの頭蓋骨を発見！" width="480" height="416" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 06:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMA]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[ビックフット]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[写真中、赤い丸の中に見える類人猿っぽい生物は、果たして本当にビックフットなのか!?全米が、その分析結果に注目している。
UPDATE 2011/06/23
ワシントン州・スポケーン

　先日一人の女性ハイカー、サマンサ（匿名）が、友人数人一緒にワシントン州・スポケーンの森の中でビックフットと遭遇した。彼女の人生最大の恐怖だったというこの出来事は、ごく普通にトレッキングを楽しんでいる最中、突然に起こったものだ。
　彼女は偶然にも、その不気味なUMA（未確認生物）のビデオをiPhoneで撮影することに成功し、YouTubeで公開した。ビデオに映っている奇妙な生物は、まるで米国太平洋岸北西部に住んでいると伝えられる猿人、サスカッチそのものの姿だった。
　彼女がYouTubeにアップして以来、ウェブでは「ついに、ビックフットが現れた！」と、連日大騒ぎ。“サマンサのハイキング！”として様々な研究者が、彼女のビデオを解析して検証しアップロードし続けている。そのアクセス数は、わずか数週間で数百万件以上に及んでいるのだ。
 スポケーン在住のアダム・シャープ教授は、何度か学校近辺でビックフットを目撃しているという。そして、今回の目撃も、別に特殊な事ではないといっている。
　WWNの取材に対し、シャープ教授は笑いながら下記の様にコメントしてくれた。
「我々は、ビックフットの行動や痕跡によって色々なことを知る事ができています。彼らが北アメリカの北西地域の森で暮らす類人猿なのは間違いありません。それなのに非常に捕まえにくい。実際、何度科学的調査を行っても発見できませんからね。その理由は、彼らが非常に目立つ事を嫌う性格だからでしょう。好んで洞窟や岩穴等の目立たない場所に暮らしているからかも知れません」
　さて、今回の騒動の元となったビデオを、分かりやすく拡大したバージョンを下記に添付した。皆さんは同判断されるだろうか。今度こそビックフットの発見となるか、それとも…。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="size-full wp-image-34 alignleft topPh4 size-thumbnail"><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1983"><img title="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" src="/wp-content/uploads/2011/06/bigfoot_video_main.jpg" alt="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" width="375" height="200"  /></a><br /><span class="topPh3cap">写真中、赤い丸の中に見える類人猿っぽい生物は、果たして本当にビックフットなのか!?全米が、その分析結果に注目している。</span></p>
<h3 class="data">UPDATE 2011/06/23</h3>
<p class="p1em">ワシントン州・スポケーン<br />
<br />
　先日一人の女性ハイカー、サマンサ（匿名）が、友人数人一緒にワシントン州・スポケーンの森の中でビックフットと遭遇した。彼女の人生最大の恐怖だったというこの出来事は、ごく普通にトレッキングを楽しんでいる最中、突然に起こったものだ。<span id="more-1983"></span><br />
　彼女は偶然にも、その不気味なUMA（未確認生物）のビデオをiPhoneで撮影することに成功し、YouTubeで公開した。ビデオに映っている奇妙な生物は、まるで米国太平洋岸北西部に住んでいると伝えられる猿人、サスカッチそのものの姿だった。<br />
　彼女がYouTubeにアップして以来、ウェブでは「ついに、ビックフットが現れた！」と、連日大騒ぎ。“サマンサのハイキング！”として様々な研究者が、彼女のビデオを解析して検証しアップロードし続けている。そのアクセス数は、わずか数週間で数百万件以上に及んでいるのだ。<br />
 スポケーン在住のアダム・シャープ教授は、何度か学校近辺でビックフットを目撃しているという。そして、今回の目撃も、別に特殊な事ではないといっている。<br />
　WWNの取材に対し、シャープ教授は笑いながら下記の様にコメントしてくれた。<br />
「我々は、ビックフットの行動や痕跡によって色々なことを知る事ができています。彼らが北アメリカの北西地域の森で暮らす類人猿なのは間違いありません。それなのに非常に捕まえにくい。実際、何度科学的調査を行っても発見できませんからね。その理由は、彼らが非常に目立つ事を嫌う性格だからでしょう。好んで洞窟や岩穴等の目立たない場所に暮らしているからかも知れません」<br />
　さて、今回の騒動の元となったビデオを、分かりやすく拡大したバージョンを下記に添付した。皆さんは同判断されるだろうか。今度こそビックフットの発見となるか、それとも…。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<img src="/wp-content/uploads/2011/06/bigfoot_video_sub.jpg" alt="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" title="ビックフッドをついにビデオカメラが捉えた！？" width="400" height="417" class="alignleft size-full wp-image-1395" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><object width="480" height="303"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2jkACKh7Y8M?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2jkACKh7Y8M?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="303" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p class="p2em">
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4895832104/wwnjapan-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/books/comingsoon_books.gif" alt="ビッグフットの謎―怪物神話の森を行く" style="border: none;" /></a></div>
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</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビッグフットがノースカロライナに出現!</title>
		<link>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=208</link>
		<comments>http://www.weeklyworldnews.jp/?p=208#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 01:24:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WWN_JPE</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビックフット]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[ＵＭＡ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｘニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.weeklyworldnews.jp/?p=208</guid>
		<description><![CDATA[UPDATE&#160;2010/07/07
クリーブランド州・ノースカロライナ

　ビッグフットと呼ばれるモンスターが、再び出現したとして、その話題が再燃している。目撃者のTim Peelerの証言が本当なら、ビッグフットは生存していることになる。クリーブランドの住民が、現地の通信社に「10フィート（約３ｍ強）の背の高い金髪の怪物に遭遇した」と通報した。クリーブランドの保安官事務所はこれを「行方不明人」の事件として扱ったのだ。



　Peeleerによれば、彼は近くでコヨーテが吠えていると思ったら、予想だにしないモンスターが現れたとのこと。この事件をWBNCニュースチャンネル36のスタッフが、NBCを通じて報道した。
「その怪物は身長３メートルもあり、毛むくじゃらだった」。さらにPeelerによれば、驚く事に、その怪物は両方の手に6本の指を持っていたように見えたという。
「彼に出会った時に、驚きのあまり『向こうへ行け！』と叫んだんです。しかし、未知のモンスターに出会った恐怖感からか、足が動かずに立ちつくしただけだったんです。私は再度勇気を振り絞って『向こうへ行け！　早く！』と言うと、怪物は来た道をゆっくり戻って行ったんです」とPeelerは証言した。
　しかし、保安官事務所のMark Self保安官は、Peelerからの報告を、単なる不審者の事件として受けつけただけだった。Selfは「この手の事件は与太話で、私はあまり心配していません。もし私たちがなにか変な生物を見つけたとしても、それを捕まえて、拘束するだけです」と語った。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.weeklyworldnews.jp/?p=208"><img class="size-full wp-image-34 topPh2" title="bigfoot" src="http://www.weeklyworldnews.jp/wp-content/uploads/2010/07/bigfoot.jpg" alt="bigfoot" width="375" height="200"  /></a></p>
<h3 class="data">UPDATE&nbsp;2010/07/07</h3>
<p class="p1em">クリーブランド州・ノースカロライナ<br />
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　ビッグフットと呼ばれるモンスターが、再び出現したとして、その話題が再燃している。目撃者のTim Peelerの証言が本当なら、ビッグフットは生存していることになる。クリーブランドの住民が、現地の通信社に「10フィート（約３ｍ強）の背の高い金髪の怪物に遭遇した」と通報した。クリーブランドの保安官事務所はこれを「行方不明人」の事件として扱ったのだ。<span id="more-208"></span>
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　Peeleerによれば、彼は近くでコヨーテが吠えていると思ったら、予想だにしないモンスターが現れたとのこと。この事件をWBNCニュースチャンネル36のスタッフが、NBCを通じて報道した。<br />
「その怪物は身長３メートルもあり、毛むくじゃらだった」。さらにPeelerによれば、驚く事に、その怪物は両方の手に6本の指を持っていたように見えたという。<br />
「彼に出会った時に、驚きのあまり『向こうへ行け！』と叫んだんです。しかし、未知のモンスターに出会った恐怖感からか、足が動かずに立ちつくしただけだったんです。私は再度勇気を振り絞って『向こうへ行け！　早く！』と言うと、怪物は来た道をゆっくり戻って行ったんです」とPeelerは証言した。<br />
　しかし、保安官事務所のMark Self保安官は、Peelerからの報告を、単なる不審者の事件として受けつけただけだった。Selfは「この手の事件は与太話で、私はあまり心配していません。もし私たちがなにか変な生物を見つけたとしても、それを捕まえて、拘束するだけです」と語った。
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